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長いイタリアのヴァカンスも終わりフィレンツェでの日常生活が戻ってまいりました。日本の皆さまおはようございます。月曜日の夕方に海のアパルタメントを後にしてフィレンツェへ。そして翌日からは、老舗チョコレート店Vestriの大掃除。その翌日にアレッツォ本店から来たスタッフにジェラートを作る工程を見せてもらい、チョコレートの補充やディスプレーをして、開店準備完了。こうして、週の半ばから通常営業が始まる。ヴァカンス前に一月ほどお手伝いしたが、さあ、どれくらい覚えているだろうか?ほぼ
ヴァッロンブローザ滞在二日目は朝からトレッキングに参加するか?主人が公演予定の朗読とアンサンブルの練習を見に行くか?で迷ったけれど、この朝のトレッキングは結構なハードコースらしく私の履いていたスニーカーが、トレッキング用ではなかったので、自然の中の散策は諦めて主人とミュージシャンたちの予行演習に同行することにした。近くのヴァイオリン奏者の自宅へと場所を移すことに。アンサンブルのメンバーのうち、フルートと第一第二ヴァイオリン奏者は集っていたが、ヴィオラとチェロ奏者の姿はなかっ
海から帰った翌朝。私と主人は、今度は山へ向かって出発した。目的地は、フィレンツェから車で1時間ほど。標高1000メートルに位置する避暑地ヴァッロンブローザ。この地はイタリアで初めて、国立高等森林学校が置かれ、世界中の樹木が集められた樹木林があり、自然保存地区でもある。毎年夏には、この豊かな森を舞台に行われるフェスティバルが開催され数年前から主人もその出演者として招かれている。昨年は日本滞在が9月までだったので、私は見に行けなかったが、2年前は森の中でオーボエ奏者と共にダンテ
おはようございます♪いつもご訪問頂きありがとうございます今朝は朝から暑いですね💦皆様、熱中症に気を付けてお過ごしください。備忘録のためイタリア旅行記を書いております。今回はフィレンツェでお泊まりしたホテルとトラムをご紹介します〜フィレンツェで2泊したのは、【ダブルツリーByヒルトン・フローレンス・メトロポール】中心街から車で20分ほどの郊外にあります。お部屋の写真を撮ってなかったので💦公式からお借りしました。ツインルームのお部屋は広くはないけど、清潔感があり綺麗
今回の旅は、まずミラノから。大好きなイタリアで、ショッピングを楽しみながら、フィレンツェやコモ湖にも足を延ばす。「好きなものを楽しむ旅」と決めていた今回。振り返ってみると、ショッピングだけではなく、美しい景色や街並み、美味しいものにもたくさん出会えた旅になった。ミラノから始まる旅ミラノに到着したのは夜。長いフライトを終えてホテルへ向かい、まずはゆっくり休む。ミラノは何度訪れても、街を歩くだけで気分が上がる。華やかなブランドショップが並ぶ一方で、少し路地に入れば、歴史を感じる建物や
こんにちは♪いつもご訪問頂きありがとうございますイタリア旅行記の続きになります〜フィレンツェには2日間滞在しました現地から「ピサの斜塔」と「ポンテ・ヴェッキオ」の記事を更新したので、それらのお話しは割愛させていただきます『【イタリア旅行】街全体が美術館のフィレンツェ』おはようございます♪いつもご訪問頂きありがとうございますイタリア旅行3日目はベネチアからフィレンツェに移動しました。最初に訪れたのはミケランジェロ広場…ameblo.jp『【イタリア旅行】ピサの斜
こんばんは♪いつもご訪問頂きありがとうございます一昨日、北海道から帰りました長年行きたかった富良野・美瑛で、めちゃくちゃ美しいお花畑や、海外のようなレストラン、美瑛の雄大な自然に触れてきました北海道のお話しはイタリア旅行記の後に綴らせて下さい。さてイタリア旅行記はベネチアからフィレンツェへ〜🇮🇹フィレンツェはイタリア中部のトスカーナ州にあり、中世からルネサンス期にかけてメディチ家のもとで芸術や文化が大きく花開き、街全体が世界遺産に登録されている美しい「花の都」です。
フィレンツェのローカルグルメ道に入り込むんでしまうと、どんどんチェントロ(市内)から外れて郊外へ郊外へ…と漕ぎ出すことになるんだけど、やはりそこにはそこにしか無い味がある…という事を知るエヂです東の「daRuggero」西の「daBurde」と、言われているとか居ないとか…今回は市内から離れたガチローカル店「TrattoriadaBurde」に行った時のやつです『TrattoriadaRuggero【フィレンツェに来たら、ここは外せない!】』異国の地にあって、徒歩4
フィレンツェに何度もくるようになって10年以上が経ちますが、フィレンツェのホテルは年々値段が上がっていて、数年前は普通に泊まれていたホテルでも今はとても手が出なかったりして…どうもエヂです無論、日本円が安すぎる…というのも大きな要素ではありますが、京都と一緒でやはり観光需要の高まりが背景にあるのだと思いますねアタシはいつも宿泊するホテルを変える事が多いのですが、今回は市内中心部にある「HotelLonbardia」というホテルに宿泊してみましたフィレンツェ美食散歩おいしい
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報ルネサンス文化が息づくフィレンツェは、歴史的な建築物、世界的に有名な美術館、そして美味しいトスカーナ料理の魅力で溢れる街です。街を歩けば、まるでタイムスリップしたかのような気分に浸ることができ、そのどこを切り取っても絵になる風景が広がります。アルノ川の穏やかな流れや、夕焼けに染まるドゥオーモの姿は、訪れる人々の心に深く刻まれることでしょう。旅のヒントフィレンツェの街を効率的に巡るなら、主要な観光スポットが集中する歴史地区を中心
おはようございます♪いつもご訪問頂きありがとうございますイタリア旅行3日目はベネチアからフィレンツェに移動しました。最初に訪れたのはミケランジェロ広場。フィレンツェの街を一望できますフィレンツェは交通規制が厳しく、大型バスは中心地から徒歩30分以内の場所には停められません。なので駐車場から中心地までテクテクあるきます。フィレンツェは街全体が美術館で、普通に歩いてるだけで美術作品に触れられます中心部にあるシニョリーア広場には有名な彫刻が何体もあります。特にヴェッキオ宮
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るフィレンツェは、ルネサンス文化が息づく芸術と歴史の都市であり、石畳の一歩ごとに往時の壮麗な物語が刻まれています。文化と生活様式その文化的な深層は、レオナルド・ダ・ヴィンチやミケランジェロといった巨匠たちによって紡がれたルネサンス芸術、荘厳な建築群、そして独特の職人文化に根ざしています。これらが都市のアイデンティティを形成し、訪れる者に計り知れない知的刺激を与えています。都市の
フィレンツェで美味しいリストランテやトラットリアを求めて行くと、どんどん郊外に繰り出しがちなんだけど、チェントロ(市内)にも、まだまだ安くて美味しいお店があるもので…どうもエヂですフィレンツェ市内の美味しいリストランテを求めて今回凸撃したのが、グラツィエ橋近くにある小さなリストランテ「RistorantedelFagioli」因みにFagioliってのはイタリア語で「豆」って意味ですが、このリストランテは昔ながらのトスカーナ料理を気取らない食堂みたいな雰囲気で食べるリストランテ
当ブログはアフィリエイトプログラムに参加しています。エリア情報ルネサンス文化が華開いた街、フィレンツェは、その壮麗な建築物や世界的に有名な美術館、そして美味しい料理で知られています。石畳の小道を歩けば、歴史の息吹が感じられ、まるでタイムスリップしたかのような感覚に包まれるでしょう。都会の喧騒と穏やかな日常が交錯するこの街は、訪れる人々を魅了し、忘れがたい思い出を刻みます。歴史と文化が息づくフィレンツェは、多くの旅人を魅了し続けています。この街での滞在は、単なる宿泊に留まらず、その土地ならで
2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹前回のお話『バケットリストを埋める旅2その22サン中世のマンハッタンジミニャーノ』2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹前回のお話『バケットリストを埋める旅2その21トスカーナのワイナリーでランチ』2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹です…ameblo.jp書こうか迷ったんですが自分用の記録として書くことにしましたフィレンツェ最後の晩とあるレストランに行ってきましたここの担当サーバーは英語を話すのですがとても失礼で私たちが
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るルネサンス文化が息づくフィレンツェは、その歴史的建造物群と芸術的な遺産が織りなす街並みで、訪れる者を魅了します。アルノ川の優雅な流れに沿って、この都市は時を超えた美しさと現代の活力を融合させています。石畳の小道から広大な広場まで、フィレンツェはあらゆる角で新たな発見をもたらします。文化と生活様式フィレンツェの文化は、メディチ家が育んだ芸術の開花と深く結びついています。ウフィツィ
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るフィレンツェは、ルネサンス文化が花開いた都市として、その名を世界に轟かせています。アルノ川が優雅に流れ、歴史的建造物が織りなす街並みは、訪れる者を魅了してやみません。文化と生活様式この都市の文化的背景は、芸術と建築の黄金時代に深く根ざしています。メディチ家の庇護のもとで育まれた芸術は、ウフィツィ美術館やアカデミア美術館に収蔵された数々の傑作として今も息づき、街全体が巨大な美術館
2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹前回のお話『バケットリストを埋める旅2その20フィレンツェ4日目時間が止まったような街』ホノルルからおはようございます先日とあるお店でとある著名人に遭遇しましたこの方と遭遇するのは4回目初回はホールフーズ3回はレストランそのうち2回は同じお店で先…ameblo.jp引き続きシエナを観光ローマでも見たオオカミの乳を飲む双子の像がここにもローマの建国神話に登場しますこの双子のうちの1人の子供がここに逃げたのだとかシエナ大聖堂今回は外観
ホノルルからおはようございます先日とあるお店でとある著名人に遭遇しましたこの方と遭遇するのは4回目初回はホールフーズ3回はレストランそのうち2回は同じお店で先日はお隣の席でした食の好みが似てるのかしら2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹です前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその19作り置き?なレストランでディナー』2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹です前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその18高台からフィレンツェの
このリンクから予約すると、私のブログ運営を支える広告収益が発生しますが、追加費用はかかりません。都市の魅力に浸るルネサンス発祥の地、フィレンツェ。アルノ川が優雅に流れ、歴史が息づく街並みは、訪れる者を魅了する。文化と生活様式フィレンツェの文化は、メディチ家の時代から育まれた芸術と知性の遺産に深く根ざしている。ミケランジェロやレオナルド・ダ・ヴィンチといった巨匠の足跡は、街の隅々にまで深く刻まれ、ルネサンス建築の壮麗さと、現代に受け継がれる職人技が見事に調和している。都市の息づかい、雰囲
朝起きてホテルから見える朝焼け空にうっとり♡ぷらっと朝んぽ🚶♀️好きな感じのドア🚪があったのでパシャリ📸この朝の橋の様子も美しいウッフィーツィ美術館へかつての貴族の邸宅を利用した建物(ウッフィーツィ美術館)ルネサンス絵画で世界的に有名な美術館。メディチ家の膨大な美術収集品を展示したのが始まりで、ボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」やレオナルドダヴィンチの「受胎告知」など名品揃いだ。展示室は、古代彫刻から18世紀絵画まで番号順に展示されているため、様式の変遷をたどりやすいのが特徴
ついに、ドゥオーモへクロックからネット予約していて時間になって入場ドゥオーモは、複数の関連施設で構成されていて無料で入れる大聖堂や予約殺到でなかなか予約とれないクーポラ(円屋根)とか色々あるみたい結構な階段登るので体力必要‼️けど、せっかく来たからには登りたい🥰夕陽もいい感じこのフィレンツェの美しい街並み街全体が屋根のない美術館と言われてるのも納得✨実際は、こんな網状に囲まれていたよルネサンス発祥の地素晴らしい世界遺産の街✨✨地上からみても圧巻の存在感大聖堂前お腹す
11時25分発の高速鉄道に乗ってフィレンツェへ🚆朝食食べ過ぎてお腹いっぱいなのでスーパーで買ったサラダを車内で食べる🥣2時間ちょいでフィレンツェへ!フィレンツェ駅近くのホテルへ窓からの景色良き☺️あの、ヨーロッパのホテルあるあるでトイレについてるビデ⁉️がついていた!(お尻洗うやつ?)(ヴェネツィアのホテルにもあった)駅地下の行きたかったコスメやさんここでマスカラゲット🥰(9.9ユーロ。1900円くらい)バス🚌に乗って観光へバスの乗車は普通にクレジットカードを車内に
2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹です前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその18高台からフィレンツェのマジックアワーを楽しむ』2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹です前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその17GUCCIも使用のお茶の専門店』ホノルルからおはようご…ameblo.jpフィレンツェ3日目のディナーはこちら歴史があるみたいですパンのスープリボリータボンゴレロッソ野菜のソテー的なものモツ的なものランプレドット付け
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2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹です前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその17GUCCIも使用のお茶の専門店』ホノルルからおはようございます高速道路沿いのお寺にまだ鯉のぼり🎏そういえば昨夜ハワイで地震がありましたハワイに来てから1番ハッキリと感じる揺れでしたと言っても…ameblo.jp一度ホテルに戻り再び周辺の散策ヴェッキオ橋を渡ります橋の反対側の坂を登りますまあまあ歩いて目的地に到着この建物を抜けて歩いたフィレンツェの街を見下ろします音に
ホノルルからおはようございます高速道路沿いのお寺にまだ鯉のぼり🎏そういえば昨夜ハワイで地震がありましたハワイに来てから1番ハッキリと感じる揺れでしたと言っても我が家では震度2強くらいでキッチンの食器棚がカタカタしましたマグニチュード6.0震源はハワイ島だそうです2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその16イタリアを代表するブランドのレストラン』2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹前回のお話『バケッ
ご紹介する商品には、アフィリエイトリンクが設定されています。皆さんの選択の一助となれば幸いです。目的地についてルネサンス文化が花開いたフィレンツェは、街全体が美術館のような感動に満ちています。子どもたちの好奇心を刺激する歴史的建造物や、美味しいイタリア料理の数々は、家族全員にとって忘れられない体験となるでしょう。訪れる人々の心をとらえる魅力に溢れた都市です。現地の文化フィレンツェの文化は、芸術と歴史が深くintertwinedしています。街を歩けば、至る所でルネサンス期の面影を感じる
2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその15コーヒーブレイクという名の』2025年10月のイタリア旅行記🇮🇹前回のお話『バケットリストを埋める旅2フィレンツェその14ずっと居たい最古の薬局』2025年10月のイタリア旅行…ameblo.jpシニョリーア広場にやってきましたGUCCIに誘われて覗いてみることにしましたGUCCIは大昔にバッグを買いました黒のレザーバッグであまり使わないので日本に置きっぱなしです
今日の信州飯田は快晴気温も30度近くまで上がりいよいよ本格的な夏が近い私の海外旅行経験は2回6年前のイタリア旅行と初海外は新婚旅行初めての海外旅行はギリシャ、フランスに行きました新婚旅行は海外旅行であり初めての海外訪れる先々で目にするものが日本と違っていて感動しました今では記憶が薄れていますがエーゲ海の島々・・・訪れた日は快晴で真っ青な空、海のマリーンブルー