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イギリスのグラム・ロック・バンド、GIRLのデビュー・アルバム。1980年リリース。ガールといえばギターのフィル・コリンが後にデフ・レパード、ボーカルのフィリップ・ルイスがL.A.ガンズに加入ということで知られたバンドですが、個人的にも後追いで知ったバンドなので正にその程度の印象でした。このアルバムですが正直購入した記憶がありません。弟が置いていったのだと思います。で、今回初めて聴きました💦ガール自体、そういえば初めて聴いたと思います。いきなり聴いたこと
今日は定期のバイトで須崎へ行きました行きも帰りも謎のゆっくり走る車に引っ張られてメンタルトレーニングになりましたイライラしない余裕のある大人を目指します!的なお仕事的にはかなり暇でしてなんとかしないとな〜的なあまりに暇だったので午後からはお休みをいただきましたが朝の段階で注文していたので鳥仁さんの鶏なし弁当をいただきましたいや〜美味いよ、鶏おらんけど的な午後はゆっくり過ごせたのでギター弾いたしご飯作ってサッカーも行ったし仕事しないとやばくない?って心配
DefLeppardデフ・レパードPyromania炎のターゲット1.RockRock(TillYouDrop)2.Photograph3.Stagefright4.TooLateForLove5.DieHardTheHunter6.Foolin'7.RockOfAges8.Comin'UnderFire9.ActionNotWords10.Billy'sGotAGun炎のターゲット-
デフ・レパードの3rdアルバム「炎のターゲット」(1983年)収録。シングルとしてもビルボードでトップ10に迫るヒットを記録。明快なサウンドとキャッチーなメロディ、分かりやすいポップ感も前面に出したミディアムファースト・テンポのハードロック・ナンバー。オープニングは歯切れよくエッジが効いたギターリフで始まり、ビシビシ威勢がよいドラムやジョー・エリオットのややダミ声の骨太なボーカルが加わってノリがいいサウンドでスタート。AメロからBメロにかけてはかなりカッコいい作り。す
音楽もサブスクやダウンロード販売の時代ですが、あえてCDを買いました。デフレパードのPyromania(パイロマニア)/邦題:炎のターゲットです。このアルバムを買うのはこれで5-6枚目だったかと思います。なくしてしまったわけではなく、今回のものはデラックスエディションで、オリジナルレコーディングのリマスター版で、さらに1983年にLAのザ・フォーラム(アリーナ)で行われた未発表のライブがボーナスCDとして付属しているのです。TheDeluxeEditionfeatures
なんだか訃報が多過ぎて気が滅入りますね..割と自分も近い年齢だったりすると衝撃も大きいです。最近、残されてる時間をどう過ごすべきか?自問自答することが前より多くなったように思います。前にも書いたかもしれませんが、約束された明日なんて誰にも無いし「膨大な奇跡の積み重ねにより、かろうじて向かえられた今日」であったわけで、あんまり長期的な計画なんて実は大事じゃないのかと思うことも。もうちょっと日々追われていることだけに熱中しすぎず、一歩引いて俯瞰的に考える時間を作らねばと思う今日この頃です。
#PhilCollen#DefLeppard
デフ・レパードの1993年リリースのシングルで全米39位。コンピ「RetroActive」からの2ndシングル。ロマンティックなピアノ・バラード。ハスキーな歌声、哀愁コーラス、アコースティック・ギターによるGソロのが印象的。デフ・レパード最後の全米Top40ヒット。「RetroActive」にはアコースティックVer、エレクトリックVer、ピアノVerと3パターンを収録、個人的にはアルバムで散々聴かされた感有。フィル・コリン作のセルフ・カバーでオリジナルはザ・ロウ
好きなジャンルのバンドをアルファベット順に紹介しています。今回もデフレパード第4弾です。前回は、史上空前の大ヒットを飛ばしたアルバム「ヒステリア」までを紹介しました。今回は、その後のデフレパです。ヒステリアから5年後の1992年前年、アルバムの制作中にリズムギターのスティーヴ・クラークがアルコールと薬物の大量摂取により死亡。残りのパートを、もう1人のギタリストであるフィル・コリンが弾きアルバムを完成させます。世界的大ヒットした前作ヒステリアを踏襲したようなアルバムで、真新し
さて、よもぎねこ先生です。今度、モトリー・クルーとデフ・レパードという2つのメタルバンドが合同で来日することが発表されました。モトリー・クルーというのはアメリカのヘビメタバンドで、よもぎねこ先生も大好きです。メンバーチェンジをしたり、解散したはずなのにまだ活動しているカッコいいバンドです。解散ライブツアーをやったときは、絶対解散しないだろうなあと思っていました。ガールズガールズガールズというアルバムではバイクにまたがってキメています。なにをキメているのかわかりませんが、謎めいた魅力がありま
Girl-HollywoodTease-1980(PhilLewisPhilCollenGerryLaffy)Girl-Demos1979(PhilLewisPhilCollenGerryLaffy)
こんにちは😃今日の一曲はデフ・レパードDefLeppardのRockOfAgesです1983年発売このアルバムの大成功により世界のトップグループの座を確実にしました、なんてことは皆様ご存知のはず私はこれが人生初CD大学受験が終わり最初に買ったのがCDコンポ卒業後の3月半ばの事で何処かで集まりがあったのですがその集合前にCD買って大学現役で受かったやつは良いなぁと言われたのを
Girl-Demos1979(PhilLewisPhilCollenGerryLaffy)L.A.GunsDefLeppardLondonCowboysTakeMeDancingYouReallyGotMe2:28MyNumber4:56SweetKids8:40DoctorDoctor11:22Girl-HollywoodTease
SHEARGREEDGIRLL.A.ガンズのフィリップ・ルイスとデフ・レパードのフィル・コリンが在籍したことで知られる『ガール』の80年リリースのデビュー・アルバムがこの『SHEARGREED』です。デビュー当初、メイクを施したグラムっぽいルックスの良さで一躍話題となりました。日本のロック雑誌では何かと『JAPAN』と比較されたりもしましたが、当人達もアルバム収録曲「ストロベリーズ」はJAPANを意識したとインタビューに答えてもいました。そんなイメージも後々、彼らの活動に支障をきたすこ
ロック・バンド、DefLeppardが7年ぶりとなるNEWアルバム『DiamondStarHalos』をリリースしました。毎作、良質な作品を作り続けているDefLeppardなだけに、今作も注目度が高かったですね。しかし、7年も待つとは思わなかった~(笑)01TakeWhatYouWant02Kick03FireItUp04ThisGuitar05SOSEmergency06LiquidDust07URokMi08
こんにちは😃今日の一曲はデフ・レパードDefLeppardのKickです5月27日発売の新譜からの先行シングル3月25日にビデオは公開大ヒットしたPyromaniaからHysteriaまではメタル、ハードロックを疎遠にしようとしていたにも拘らず好きでしたHysteria時代はビデオもカッコ良いバイトで横浜文化体育館に行き、警備そっちのけで観てたし(ノω`)当時はオールスタンディング
デフ・レパードバンドスコア『デフ・レパード/スーパー・ベスト』コンプリート・スコア・シリーズ●1993年6月30日発行:ドレミ楽譜出版社ブンケンロックサイド🚇地下鉄神保町駅徒歩1分バンドスコア買い取ります🎸
【売り切れ】girlガール1980年初来日パンフレットブンケンロックサイド
こんにちは😃今日の一曲はデフ・レパードDefLeppardのRockRock(TillYouDrop)です1984年発売このアルバムからデフ・レパードの快進撃が始まったそのオープニング曲ワタシにとっては人生初のCD大学に受かり、入学祝いでコンポを買い秋葉原から電車乗ってはるばる抱えて持ち帰りましたCD買う前に当然知ってはいたんですけど何故かこのアルバムが人生初
デフ・レパードMETALEDGEPRESENTS『DEFLEPPARDCOLORSPECTACULAR』綴じ込みポスター付1992年10月発行ネットショップ⬇️http://bunken-shoin.co.jpブンケンロックサイド🚇地下鉄神保町駅A6出口徒歩1分
デフ・レパードのフィル・コリンが、トミー・ボーリンのギターでお馴染みのビリー・コブハムのハード・フュージョン/ジャズ・ロック・ナンバー'Quadrant4'をカヴァーDEFLEPPARD'sPHILCOLLENCoversJazzRockFusionClassic'Quadrant4'(Video)DEFLEPPARDguitaristPhilCollenhasreleasedamusicvideoforhisversionof"
デフ・レパードのフィル・コリン、ステージで上半身裸の理由DEFLEPPARD's63-Year-OldGuitaristPHILCOLLENExplainsWhyHeContinuesToRockThe'Bare-ChestedLook'OnStageデフ・レパードのギタリスト、フィル・コリンが、ステージで上半身裸でパフォーマンスする理由を語った。彼は『InsideHook』のインタビューで、こう話した。「ステージでは熱くなるからだよ。それに、俺はカッコいい
英国のGIRL、好きでしたね~若さゆえの衝動/輝きというものがロックの大きな魅力の一つですからね。GIRL「SHEERGREED」1980年英国のちのL.A.ガンズのフィリップ・ルイスとデフ・レパードのフィル・コリンが在籍したUKヘヴィ・メタル/ハードロック・バンドGIRL1980年リリースのデビュー・アルバム『SheerGreed』Girl-HollywoodTease
便乗、というわけではないけど。変わりまくってムキムキなギター弾きと言うと、個人的にはデフ・レパードのフィル・コリン(コリン「ズ」じゃないですよ)。まぁ若いときから上半身はだけがちですが、今はこうですからねぇwしかも正面から見るとちょっとスプリングスティーンぽくもなってきてるw(ああ、スプリングスティーンも今は割とマッチョな感じですね)これでベジタリアン(正確にはヴィーガンなんだっけ)だってのが何だかもう、ねw
伝わる人にしか・・伝わらないシリーズ・・↑フィル・コリンズ(複数系)答え・・デフレパードのフィルコリン↑が二人でフィルコリンズ・・御年62歳だけど・・筋肉ムキムキ・・DefLeppard-Photograph(AndThereWillBeANextTime)Pre-orderthenewalbumhere:https://defleppard.lnk.to/TSSFYAListentoallthehits:https://deflepp
「DefLeppard/Vault:DefLeppardGreatestHits(1980–1995)」・1995年01PourSomeSugarOnMe02Photograph03LoveBites04Let'sGetRocked05TwoStepsBehind(AcousticVer)06Animal07Action08Rocket09WhenLove&HateCollide10Rock
わしは英国のロックバンド「DEFLEPPARD」の大ファンである🎵ちょっと前にTwitterから新しいフォロワーの通知があったのよ🎵開いてみたら↓おいおいマジでかい?!ってデフ・レパードのギタリストやがな🎵で、スクリーンショットして色々聞いて回ったけどみんなが言うのは、「ほんまにフィルやったらフォロワー少なくないか?」って返信やってん🎵そりゃそうだわな(笑)🎵気づけよわしラケンロー🎶わしのバンド風鈴(デフレパード・トリビュートバンド)もよろしくお願いします!
ロック・ショウROCKSHOW1980年12月号表紙:特集=レイフ・ギャレット●チープ・トリック/ジャパンフィル・コリンストーリー(ガール)KISS(エリック・カー)/カーズノーランズ/シン・リジィザイン・グリフ/アンク/RCサクセション/ルイス他●イアン・ミッチェル特集&ピンナップ他ロック・ショウビバロック、インロック(200号迄)買取り歓迎です‼️ブンケンロックサイド🚇地下鉄神保町駅A6出口徒歩1分
デフ・レパードは、1980年にアルバム「オン・スルー・ザ・ナイト」でデビューして、色んな苦難を乗り越えて、現在、ロック界の最高の地位に君臨しているのだ!DEFLEPPARDの三大傑作は、「ヒステリア」「炎のターゲット」「アドレナライズ」である。デフ・レパードが出た80年代初期と言うと、N.W.O.B.H.Mのムーヴメントの全盛期の中出現したバンドですが、ヘヴィーメタルの市場に焦点を合わさずに、どちらかと言うとロック・ポップスのフィールドにターゲットを絞り、その方向性で音楽活動をし
ヴォーカリストのジョー・エリオット、ギタリストのフィル・コリンを擁する超モンスター・ロックバンドでして、ポップテイストがあり、ソフトな印象がある彼らの音楽性と思われがちですが、その中には、ちゃんとハードロックの要素がめっちゃ入っている素敵でカッコええロックをやっている彼らなのですわ~!(笑)このアルバム「ヒステリア」は、1987年に発表になったもので、87年と言うと、メタルの名作の当たり年でして、例えば、ボン・ジョビィの「スリッペリー・ウェン・ウェット」、モトリー・クルー「ガールズ、ガール