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自宅の庭に巨大コンテナ船が座礁、ぐっすり眠り続けた男性25年ノルウェー自宅の庭に巨大コンテナ船が座礁、ぐっすり眠り続けた男性25年ノルウェーノルウェーのフィヨルド地帯でこのほど、自宅の前の庭に巨大なコンテナ船が座礁している状況にもかかわらず、住民の男性が眠り続ける出来事があった。-(1/2)www.cnn.co.jp
日曜日の午後6時にTBSで「世界遺産」をやっているこの前の日曜日はノルーウェイのフィヨルドをやっていた氷河が溶けて海水が入ってきてこうなったとフィヨルドの奥の方にはまだ世界最大級の氷河が残っている年に何メートルだったか確かに流れているのだ「川の流れは絶えずして、もとの水にあらず」鴨長明の名文だが、なんか説教臭くもある一見鏡のように静止して見える川も実は絶えず流れていてその中は一時も止まることなく変転している、と思いを巡らすことはまだ容易い上流から下流へ
クルーズ3日目はイーサフィヨルズルに寄港。前日はこちらです↓『【2026夏アイスランドDay5】クルーズDay2絶景半島めぐり』前日までの日記はこちらにまとめてあります。『【2026夏アイスランドDay4】キャラ濃い目のレイキャヴィク』『【2026夏アイスランドDay1】移動&…ameblo.jpこの日もテンダーボートで、ツアーの開始は9時半。日食直前で、アイスランド西部は大賑わい。バスも観光客もたくさんいました。この日は小型のバスというか、大型バンで少人数グルー
バンクーバーに滞在して3日目この日は、朝7時50分にハイアットリージェンシーホテルに集合してウィスラーへバンクーバーから北に約120㎞のところに車で向かった途中、通り道にある滝に立ち寄り森の中に入っていくとわりとすぐ滝の見える展望台に到着シャノンホールズうん、普通の滝…思っていたより規模が小さい印象カナダと言えばナイアガラの滝みたいのを勝手にイメージしてしまっているからね再び車に乗り込んで到着したのは、ウィ
先程、毎週観ている「世界遺産」の番組でノルウェーのフィヨルドをやっていた。3年前に行きましたが、また行きたいですね~写真は全て携帯で撮りました(^_^;)降り立った時にビックリ(笑)こんなにデカイ船がいるのに驚きましたこんなに狭いのに(広くない?)処に入れるとは(^_^;)深い所?は400mの水深らしい。いたるところに滝がある。標高は1000mらしい。しかし、水量が凄いのだが、何処にそんなに水が有るのか疑問に思っていたら(下調べしてない)(笑)テレビでやっていた(笑)上には氷
来週日曜の「世界遺産」見ます。もしかしたら、ハルダンゲルフィヨルド、ゾグネフィヨルド、ゲイランゲルフィヨルド映るかな?26年前の今頃、私と長女オリーブちゃんはゾグネとハルダンゲルを、19年前の7月に、私はうちの子たち4人揃って親と一緒にゲイランゲルとゾグネを見に行きました。
昨日、アルゼンチンの領有主張切手を紹介しましたが、その領有主張の島として含まれるのがフォークランド諸島(マルビナス諸島)ということで、下は英領フォークランド諸島、アルゼンチンの両国から発行された同諸島の地図が図案の切手です。上は1952年に英領フォークランド諸島から発行された普通切手の1種で、英国王ジョージ6世の肖像とともにフォークランド諸島の地図が描かれています。下は1964年にアルゼンチンから発行された昨日と同様のセット切手の1種で航空切手になり、同じくマルビナス諸島の地図が描かれ
人生を今より「より良く、より楽しく、より自由に」アロマとウェルビーイングのコミュニティを運営する伊藤なほ未です26年6月にお仕事でノルウェーに行ってきました!ノルウェー旅のレポブログです北欧1【26年6月】フィンエアービジネスクラスは座面が広くてオススメ!北欧2【26年6月】フィンエアービジネスクラスの機内食[羽田発ヘルシンキ行]北欧3【26年6月】ヘルシンキ空港乗り継ぎとシェンゲン協定内フィンエアービジネスクラス北欧4【26年6月】コペンハーゲンでトランジット!ラウ
シモンズと言えばマットレスの印象が強いですが、実は「フィヨルド」というリクライニングチェアのシリーズが静かに人気を集めていて、リビングや書斎に置きたいと考えている方も多いと思います。ただ、シリーズの中でモデルが分かれていて、価格帯も10万円台から30万円超まで幅広いので「どれを選べば失敗しないのか」で悩みやすいのが正直なところです。この記事を読み終わる頃には、自分の部屋・使い方・予算に合う1脚がスッと絞れる状態になっているはずです。この記事は、各販売店に寄せられているレビューとメーカ
人生を今より「より良く、より楽しく、より自由に」エッセンシャルオイルの事業を展開する伊藤なほ未です26年6月にお仕事でノルウェーに行ってきました!ノルウェー旅のレポブログです北欧1【26年6月】フィンエアービジネスクラスは座面が広くてオススメ!北欧2【26年6月】フィンエアービジネスクラスの機内食[羽田発ヘルシンキ行]北欧3【26年6月】ヘルシンキ空港乗り継ぎとシェンゲン協定内フィンエアービジネスクラス北欧4【26年6月】コペンハーゲンでトランジット!ラウンジレポ北
さてツアー二日目今回のツアー参加者は5人しかいなかったためテントは一人一つ時差ぼけで睡眠リズムが完全に乱れている身としてはありがたいかぎりです明け方5時半ごろに起き出して海辺へ今回宿泊しているのはこちらのキャンプ場MillersLanding.Adventurebeginswheretheroadends.Welcometoourfamilyrunbusiness,operatingsince1982,rightoffo
人生を今より「より良く、より楽しく、より自由に」エッセンシャルオイルの事業を展開する伊藤なほ未ですさぁ、北欧レポ5つ目にしてやっと目的地のオーレスンに向かって出発ですスカンジナビア航空でコペンハーゲンからオーレスン(ノルウェー)へオーレスンという街は地方なので飛行機も小さい機材ノルウェーの首都はオスロ。デンマークのコペンーハーゲンとノルウェーとオスロ、オーレスンの位置関係はこんな感じですオーレスンはフィヨルドの玄関口とっても美し街だけど
子育て転職健康老後巣立ち更年期悩み多き40代後半戦アラフィフの世界『40歳の壁ミッドライフクライシス』毎日の呟き思いのままにゆるっと吐きますMrs.GREENAPPLE🍏ライブ参戦を楽しみに生きる子供達と10年以上前に遊びに行ったアミューズメントパーク【公式】大慶園DAIKEIEN千葉県市川市の大慶園の公式サイトです。www.daikeien.jp梨園が連なる一帯の中代々受け継いだ梨園をアミューズメントパークへと変貌させた主のご親族。当初は、不良の溜
(投稿がノルウェーとミュンヘンで行き来してすみません)我々の泊まったOpus16ホテルは、作曲家グリーグの子孫が経営しています。グリーグのピアノ協奏曲Opus16↓からネーミングされたこのホテルOpus16。建物内にはグリーグにまつわる写真が沢山飾られています。PianoConcertoinAMinor,Op.16:I.AllegromoltomoderatoEdvardGrieg,KrystianZimerman,BerlinerPhilharmonik
アメリカ在住の私どもにとって、日本への一時帰国はお財布に優しく、感謝です。今日現在1ドルは160円、そして9.53クローネ🇳🇴これはシーフードマーケット(観光メッカ)のレストランメニューです。鮭の刺身が219クローネ。ドルに換算すると(普段は簡単に10で割ってましたが、計算上は9.53で割りましょう)23ドル、または3,680円ですが、注文して出てきたのは、、、、たったこれだけで23ドル‼️そして別の晩にディナーを↓Fjellskålという、港が見えるレストランGoogleMa
前回記事はこちら↓『スイスからノルウェーへ①フィヨルドクルーズ』スイスのヴァルビエを発ち、夫が行きたいというから仕方なく同行しているノルウェー🇳🇴。フィヨルドが見れるから、という。大昔、ニューヨークの金融企業に勤めていた頃…ameblo.jp朝8時にフィヨルドクルーズ船に乗船してから、約3時間経ちますが、、、窓からは小山は見えますが、、、、雨、霧、雨☔☔☔昨日もそうだったし、、、ずーっとこんな感じです。旅行のパンフレットとかとは雲泥の差です。詐欺レベル。年内のうち200日は雨が降
ゼンジンオーラス参加してきました!当日は、途中ほんの少しだけ雨がパラついてだけど気になるほどではなく☔️去年のフィヨルドからこの1年でミセスのライブを4回も観ることが出来て幸せです💚アリーナ席の1列目で、初めて銀テなるものをゲットできました❣️
スイスのヴァルビエを発ち、夫が行きたいというから仕方なく同行しているノルウェー🇳🇴。フィヨルドが見れるから、という。大昔、ニューヨークの金融企業に勤めていた頃の同僚女子が同じ様に「フィヨルド見たいからノルウェーに行く」と言っていましたが、私は全く意図が理解出来ず、頭を傾げてしまった記憶があります。夫は↓「ノルウェーの森」を読むつもりの様です。懐かしい。ジュネーブからノルウェー航空で2時間でオスロ到着。乗り換えて1時間弱でベルゲン空港へ。ノルウェー航空はノルウェー国内の便が多数あり、ノル
きょうは、きのうスッキリお風呂🛀に入ったこともあり、久しぶりにメイクアップをしました。メイクもさっぱりとしたメイクにしてピンクを主体にしてカラバリもよろしく雰囲気とコーデに合わせてがんばってみました。粉持ちもよく、薄がけ数枚厚の重ね技で元BA+CAの合わせ技テクニックで上品+ガーリー+清潔感あふれるメイクをしました。インスピレーション受けたのは、流行りのメイクアップアーティストのふれるかふれないかのスワッとしたブラシのとり方。いや〜。参りましたね✨スッキリとしたところで。メイク道具見
ノルウェーのリクライニングチェアが気になっても、ブランドの違いや価格差が大きく、どこまで予算をかけるべきか迷いますよね。楽天市場で新品を比較しやすい候補は、ノルウェー発のブランドとして紹介されているシモンズ取扱いの「フィヨルド」です。価格を抑えて選ぶならフィヨルド215、少しゆとりのある外寸を求めるなら555、素材やデザインの存在感まで重視するならALFAが候補になります。ただし、ノルウェーブランドとノルウェー製は同じ意味ではありません。確認した楽天市場の商品ページでは、今回紹介す
ブラウンのリクライニングチェアは落ち着いて見える一方で、色の濃さや素材、サイズまで比べ始めると、どれを選べばよいのか迷いやすいものです。特に注意したいのは、写真ではコンパクトに見えても、背もたれを倒すと想像以上に奥行きが必要になることです。この記事では、価格を抑えやすい電動モデル、本革を使った中価格帯、長く使いたい人向けの上位モデルを比較します。先に結論をまとめると、価格と機能のバランスならリバップの電動モデル、本革の質感とオットマンを重視するならRIAO、素材や設置サービスま
イエリアーダのリクライニングチェアが気になっても、楽天市場では旧ブランド名の中古品と、シモンズが扱う「フィヨルド」の新品が混在しているため、どれを選べばよいのか迷いやすいですよね。価格も十万円台から三十万円を超えるものまで幅があり、見た目だけでは違いがわかりにくいところです。この記事では、イエリアーダの雰囲気や座り心地を求めている人に向けて、新品のフィヨルド215・ウノ・アルファと、旧イエリアーダ中古品の違いを整理します。価格と選びやすさのバランスを重視するならフィヨルド215軽
北欧風のリクライニングチェアはおしゃれですが、見た目だけで選ぶと「思ったより大きい」「部屋で浮いて見える」「くつろぎ方に合わない」と感じることがあります。特に迷いやすいのが、コンパクトな布張りチェア、オットマン付きのパーソナルチェア、本革を使った北欧ブランド系の違いです。この記事では、北欧らしいデザインを楽しみながら、自分の部屋と使い方に合う候補を選べるよう、価格帯の異なる3商品に絞って比較します。迷ったときの目安省スペースと価格を重視するなら、北欧風リビング回転チェアPilv
自分の転職の行方がどうなるかわからないこともあり、今年の夏休みは予定を立てられずにいました。しかし、しばらく海外旅行に行けてないこともあって海外旅行に飢えていて、冬休みか春休みにはどこかにいきたいなあ、と。ただ、海外旅行するには冬休みも安く済ませるにはちょっと出遅れた感じがあり、、(年末だとどこに行くにも高い)。東南アジアの高級リゾートでプールにぷかぷか浮かんで遊び、マッサージや食事を楽しむのも大好きなのですが、割高なタイミングの旅行にお金を使うのはもったいない。子供も含めた家族で行ける
ご訪問いただきありがとうございます!Mrs.GREENAPPLEの音楽に日々救われている40代主婦高校生の娘と中学生の息子の母日常の中で感じた思いを綴り、一日一日を大切に重ねていこうと思いますどうぞよろしくお願いしますMGAMAGICAL10YEARSANNIVERSARYLIVE〜FJORD〜ちょうど1年前JAM'Sになって初めて行かせていただいたライブですここ数年、辛いときはミセスの楽曲に救われ、たくさん背中を押してもらってきました。子育て中心で自
シモンズのリクライニングチェアは気になるものの、価格が高いため、本当に評判どおりなのか、どのモデルを選べば後悔しにくいのか迷いますよね。先に結論をまとめると、価格と座り心地のバランスを重視するならフィヨルド215、少しゆとりのあるサイズを選びたいなら555、革の質感やCベースのしなやかな掛け心地を重視するならアルファが候補になります。シモンズが取り扱うフィヨルドは、ノルウェーの木工技術を生かしたパーソナルチェアです。モデルによって、サイズ、ベース構造、革の種類、選択できるカラーが異な
高級なリクライニングチェアが欲しくても、10万円台から40万円前後まで候補があり、価格差に見合う違いがあるのか迷いますよね。長く使う家具だからこそ、見た目だけでなく、体格との相性、リクライニングの動き、オットマン、搬入設置、保証まで確認して選ぶことが大切です。この記事では、楽天市場で購入候補にしやすい高級リクライニングチェアを4モデルに絞り、それぞれに向いている人と注意点をわかりやすく比較します。迷ったら、体格に合わせて選びたい人はカリモクのザ・ファースト、北欧らしいデザインと機能
こんにちは。世界の民族音楽をもっと知りたいシリーズ。今日はね、ノルウェーの深い森やフィヨルドの風を感じさせてくれる、とっても特別なバイオリン「ハーディングフェーレ(Hardingfele)」の物語をお届けするよ。今回の案内役は、大きくて頼もしいセントバーナードさんだよ!ハーディングフェーレって、どんな音楽?ハーディングフェーレはね、ノルウェーの伝統的な弦楽器で、見た目は普通のバイオリンに似ているけれど、中に「共鳴弦(きょうめいげん)」という秘密の弦が何本も隠されているんだ。だから、
旅3日目の午後です。フロム駅で下車して、いいよ「ソグネフィヨルド遊覧クルーズ」に出発です。ノルウェーのソグネフィヨルドは、フロムとグドヴァンゲンを結ぶ観光クルーズが人気です。所要時間は片道約2時間で、環境に配慮した最新の大型カタマラン(電気船)を運航しており、どの席からもパノラマビューが楽しめます。船首船尾2時間のフィヨルドクルーズは青空の下、快適に終了しました。出発前に、フィヨ