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おはようございます。今朝も2026年4月11日の成田空港から。DQ-FJUFijiAirwaysAirbusA330-243"oneworld"specialcolours”IslandofNamuka-i-Lau”フィジー航空のエアバスA330-200、DQ-FJU、ワンワールド塗装。陽が長くなってきてようやくフィジー航空のワンワールド塗装を纏った332を撮影。早朝に到着するので公共交通機関で成田に遠征している自分に撮って動いているのを撮るのは夕方の出発
RM1=35円1シンガポールドル=115円1フィジードル=65円1バヌアツバツ=1.3円フィジー&バヌアツ利用都市&空港マレーシアクアラルンプールKLIAシンガポールチャンギ空港フィジーナンディ空港バヌアツポートビラ空港■フライト(0)AirAsiaKUL(クアラルンプール@マレーシア)-SIN(チャンギ@シンガポール)1時間10分往復RM384■フライト(1)FijiAirwaysSIN(チャンギ@シンガポール
おはようございます。今朝も2025年7月12日の成田から。DQ-FJTFijiAirwaysAirbusA330-243”IslandofTaveuni”フィジー航空のエアバスA330-200型機、DQ-FJT号機、”IslandofTaveuni”号。この日撮影したかった機体の1機がフィジーの332。ちょっと前までは夜発着で撮れても薄暮のアプローチショットだった成田のフィジー便ですが朝着の夕方発に変更になりなにげにそのダイヤになってから初撮影で当ブログで
今日は早朝から空中散布でした。夜明け前に集合し視界良好を待って作業開始です。ほぼ無風状態で絶好の空中散布日和です。薬剤積み込みOK!です。デカいラジコン・ヘリです。午前6時頃にはジリジリと暑くなってきました。成田着の一番機は確かではないですがFiji(フィジー)航空へぇ~フィジーから飛んで来たのぉ~?、何時間のフライトだったのでしょうか?とラジコンヘリを見上げながら作業は続きました。以前から比べて散布する田んぼが少なく
バヌアツレポートもいよいよラスト。エファテ島では、首都ポートビラの街にあるメラネシアンホテルに宿泊していました。かなり部屋数ありますが、オーストラリアやニュージーランドの観光客中心に滞在していましたよ。朝食ビュッフェは、バヌアツでは貴重な卵料理やパンケーキ、フルーツを中心に。そして、タンナ島のタンナコーヒーがとても美味しくてどこにでもあるようなホテルのコーヒーですが、香りとコクが素晴らしく、お土産にも買って帰りましたイタリアン料理店でもあり、ワインも豊富、カクテルも楽しめます
バヌアツについては、すでに帰国後2度お伝えしていますが、改めて現地での体験を順を追ってレポートしていきたく思いますバヌアツ共和国に行ってきました!と周囲の人達に言うと、大抵返ってくる答えは、どこにあるんですか?それは日本人が年に300人しか訪れない島だけに認知度も低いですよね…。私もこのお話があるまで存じませんでしたから南太平洋諸島でオーストラリアの少し東側に位置します。83の島がありますよ。夕方成田空港を立ち、明け方4時頃フィジーに到着、一旦入国しホテルで仮眠をとって、半日
JAL、フィジーエアウェイズとのマイル連携を開始!4月と5月からは積算クラスが違う?新しくワンワールド(Oneworld)に正式加盟したフィジーエアウェイズとJALがマイル連携を開始するとのことです。フィジーエアウェイズのワンワルド加盟についてはこちら『FijiAirways、oneworldへ正式加盟!マイルはAAdvantageに統合。』FijiAirwaysは2025年4月1日より、oneworldアライアンスの正式メンバーとなります。出所:ワン
2024年7月27日(土)ナンディ国際空港のあるビチレブ(VitiLevu)島が少しずつ見えてきました我々を運んでくれた機体✈ありがとうゆる~く歓迎を頂きました🎵
我が家4年半ぶりの海外旅行の行き先は、フィジー共和国南太平洋の島国であります🎵4年半ぶりの海外旅行、本当はハワイに行きたかった!でも、円高&物価高で費用面から断念私も夫も海が好きならば…我々が未開拓の地、そして私が以前から興味を持っていたフィジーはどうかな?となりまして、行き先が決まりました我が家では行き先決定担当が私、夫が手続き担当です行き先決まると行動早い夫素早くツアーの予約を完了してくれました頼りになる2024年7月26日(金)私も夫も午前中は
去年から、妊娠やら引っ越しや仕事でしばらくバケーションしていなかったので久々の海外旅行は初のフィジーに行ってきました独身時代は毎年新しい国に行くことを目標にしていましたが最近は時間があれば第二の故郷ハワイに行ってばかりだったので行ったことのない国への旅行は久しぶり!フィジー航空で成田から直行便9時間弱でフィジーのメインの島にあるNADI空港に行けます。フィジーはいくつもの島から成っており、離島には高級リゾートもあったりして非常に気になっておりますが、本土からのス
南太平洋のリゾート、フィジー共和国に行きました写真はホテルのプールですフィジーは成田から直行便があります初めて利用したフィジー航空成田から約9時間、、、マーシャル諸島の経験があるので、直行便って素敵と感動最初の滞在先はナンディです。リゾート地とし有名な都市です着いてすぐ思った事、、、空の青さが濃い空港でレンタカーし、ホテルへGo部屋はこんな感じ滞在ホテル名は「ラディソンブル」ですホテルで感動したのは、自然に融合したプールプライベートビーチもありま
こんにちは。年越し旅行から帰国後、日常生活に戻りました。そして、コロナ禍から続いていた海外航空券の返金トラブルが今月やっと終わったので、顛末を書いておきます🖋️コロナ禍が始まった2020年4月時点、私は2件の海外航空券を購入済でした🎫1件目は2020年GW(ゴールデンウィーク)のフランス・ニース空港🇫🇷発着の航空券【シンガポール航空🇸🇬】2件目は2020年お盆休みのフィジー🇫🇯発着の航空券【フィジー航空🇫🇯】両方ともコロナ禍のためフライトキャンセル・欠航となったのですが、その航空券の
スヴァの空港からフィジーエアウェイズのプロペラ機でツバルに向かいます。ツバル人は大柄な人が多いみたい。最前列だけど機体もシートも小さく気のいい隣の女性も類に違わずで…。ただ、ボクのエリアに完全に侵食しながらリアルに汚れた裸足の裏を向けて、ボクの膝上の位置にどかっと投げ出すのはなんとも気が大らかすぎる💦離陸後まもなくツバルの入国カードが配られた。そして、機内ではサンドイッチのサービスが。チキンとベジのチョイスでもちろんベジをチョイス笑ニンジンとキャベツ。パンは柔らか
往路はナンディから国内線で首都スヴァへ。ツバルへ行くための定期便は、世界で唯一フィジーのスヴァからしか出ていないのです。だからツバルは世界で最も行きづらい国とも言われています。それにしても、なぜナンディでなく不便なスヴァからなのか???おそらく一応スヴァが首都なので、政治的な関係性や必要性でスヴァが選ばれたか、ひょっとしてツバルは観光客を多く受け入れられる体制には無いのであえて外国人が行きづらいようにスヴァにしたのかもしれません…この点についてはツバル人も不満を漏らして
今年ツバルで新年を迎えた外国人観光客はおそらく30名程かと思います。台湾2名、マレーシア1名、あとはカナダ、アメリカ、オーストラリア、イギリス、ドイツ、ハンガリー、スペイン…とほぼ国籍バラバラ。うち20数人はカンボジアに本拠を置く台湾人のツアー会社が企画した団体旅行のメンバー。日本人は他にいません。さて、ツバルから再びフィジーのスヴァへ戻りますが、この便でフィジーに戻る外国人は先週土曜にツバルに乗ってきたのとほぼ同じメンバー。国際線の定期便はフィジーのスヴァ間だけで、
今年のお盆は、台風の影響で大変でしたね。自分は静かに自宅で過ごしていました。そして、8月22日夜に成田国際空港から出国。庶民未満の超夏休みがスタート。今回は、FijiAirways(フィジー航空)でフィジーのNadi(ナンディ)へ。事前に追加料金を支払って通路側の座席を予約していましたが、そこまで混んでいなかったので、その必要はなかったみたいです。それでも結果として3列シートを1人で使えたので、横になって熟睡出来たりとラッキーでした。約9時間のフライトで、23日朝にNadiIn
フィジー出発のフライト便が早朝であり、ナミビアまで2日間の超長旅となる為、私はココの体調を整える目的で、ナンディにあるペット可のアパートメントホテルに前泊しました。主人と次男はスバにほったらかしで。。以前狂犬病ワクチンを接種に行った時は、初長距離車移動で、ココはかなりの車酔い。。その教訓も活かせ、今回は軽度の車酔い症状で少しほっと。。昨日急遽、出発前日に猫のクレートの重さを計り書類を受け取りたいからと電話があり、ナンディ空港のカーゴエリアにココを連れて行くことになりました
コロナがなかった頃、夏休みはいつも9月だった。7月は休みにくいし、8月は海外航空券が高いので、大抵は敬老の日と秋分の日の辺りで10~12日間の夏休みをギリギリ確保して旅立っていた。キャセイパシフィック航空の機内食って、かつて香港―成田線の帰国便では必ずうなぎが食べられた。食後にハーゲンダッツ・アイスクリームを配ってくれていたのもポイントが高い。エア・インディアに搭乗した時にはビールを頼んだら、CAさんがニヤニヤした笑顔で缶ビールを3本も置いていった。「こんなにたくさん呑めないよ」と言
昨日と今日の1泊2日にて、成田空港へ行ってきました☆彡初日は夜勤明けで午後1時半過ぎまで仕事をして、家に1回帰ってからの空港へ。午後5時前に成田空港の第1ターミナルへ。オーロラ「HZ4543、VP-BWK」が、ユジノサハリンスクへ向けて出発!![17:02]エミレーツ航空「EK318,A6-EOD」<EXPO2020Mobilitylivery>がドバイから着陸してT2へ。[17:08]エティハド航空「EY878,A6-BLS」<ADNOCーJAPANLive
深い事情により、取り敢えず昼飯だけ喰って帰ってきたやま山田です。深い事情詳細については追い追いご報告いたします…。(;°皿°)そんな深い事情で自宅ですることもありませんで。取り敢えず、フィジーの旅詳細版を次々アップしていきまっせ~。まずは先ほどアップした「プロローグ」をご参照いただいた上で(°∀°)bhttps://ameblo.jp/yamayamada001/entry-12543628012.html時系列的にアップしてまいりますので、まずは旅立ちのあたりでございます。
タキシング中のやま山田です。ウム、チョイ早着ですな。d( ̄ ̄)成田だから遠いですが。エッチラオッチラ帰りまする。
眠くて死にそうなやま山田です。((((;゚Д゚)))))))こんなの↓↓↓を喰いまして。その後、今から1.5時間前くらいに、窓の外が↓↓↓こうなりまして。ハイ、乗ってきたのはこの飛行機ね〜。♪(´▽`)コチラは、現在10:20過ぎ。午後はオプショナルツアーに出掛けまする。・:*+.\((°ω°))/.:+
乗り込んだやま山田です。無理やり、いつもの写真を撮りましたが。トホホ…海外エアラインなので、いつもの席ってわけにはいきませんな。ってなところで、また明朝〜。
そんなタイミングとなったやま山田です。\\\\٩('ω')و////ハイ、今日から今年度の一週間休暇がスタートしまっせ〜。d( ̄ ̄)海外旅行はケアンズ⇨ウィスラーと、2回連続で羽田から、しかもマイレージでアップグレードした「青白い飛行機」のビジネスクラス利用でしたので。( ̄O ̄;)久々の成田発・海外エアライン・エコノミークラスでの夜行便に耐えられるか…微妙に自信がありませんが。((((;゚Д゚)))))))帰国は一週間後の11月8日。南に行ってまいりまする〜。
レンタカーを18:00時までに返すことになってたのでちょっと早めに4時半にチェックアウトし空港へ向かった。22:00発のフライトまで4時間もある。フィジー航空のラウンジは入口一歩目から素敵食事もインテリアも居心地もすごく良くて快適本棚に並ぶ雑誌の中でひときわ目を引いた令和の文字食べ物を取るより何より真っ先に手を伸ばした『日経トレンディ』海外にいる私達には手に入らない本令和にヒットする商品情報とか日本のことも知れて良かったオークランドに着いたのは午前1時
オークランド空港でチェックインのため予約したカンタス航空🇦🇺のカウンターに行くとFIJIAIRWAYSフィジー航空🇫🇯のカウンターに誘導される。あれ?フィジー航空の飛行機に乗るの?ラウンジもカンタスじゃないしべつにカンタスがよかった〜ということではなくここ大事みなさんご注意をカンタス航空を予約したと思ったこの方法は直接フィジー航空🇫🇯を予約するより3人分の合計金額が$1,000(7万円以上)も高かったからひどくない?よくあるコードシェア便じゃなく
フィジー航空(FJ)、ナンディーから成田への帰国便のエコノミークラス機内食です。フィジーは国民の4割がインド系移民なので、機内食においてもカレーがお勧めです。離陸後のランチは3種類から選択これはベジタリアンの選択で、ベジタブルカレーとアチャールでした。カレーはスパイシーで本場の味。3種類の中ではこのベジタリアンの選択が一番おいしかった!!こちらはビーフの選択、牛肉の黒胡椒ソース炒めのようなもの。チーズはNZ、クラッカーはオーストラリア、バターはフィジー製でした。