ブログ記事88件
8年前の写真ドリブルしているのは誰でしょう?マテウスです当時はガンバ大阪でプレー追いついてチャージしたのは先ごろ引退した飯尾左にいるのが徳永今は解説者2018年4月諫早市トラスタでのJ1第8節雨がひどくなってきたファンマとマテウス開幕戦から第6節までは2分け4敗で18チーム中17位ところが第7節で清水に勝ってからこのガンバ大阪や、柏、磐田に連勝し9位まで上がった!今も19番澤田選手この日は3-0で勝った得点したのは中村、翁長、中原
澤田に替えてエメルソンが登場のっけから走る走る左サイドからたちまちシュートこれはサイドネットへ3人に取り囲まれてもスピードは衰えず最後は4人を走らせながらシュート!あわや!というところまで行ったほぼ独り舞台20分大好きな位置へジワリやっぱりそこが好きなんだマテウスわかっちゃいるけど蹴られちゃうちょっと巻き過ぎたか後半33分交替で入ったキムPAへ
長崎県の放送局NIBが毎週土曜に放送するVタイムズ画質をよくして録画したvs鳥栖後半マテウスの得点シーンヘディングしたボールは山なりになってゴールポスト上部に当たったGK泉森(いずもり)の左手はわずかに届いていないマテウスはギリギリでゴールへ入れようとしたはずだがわずかに外へ行った逆に内側へ飛んでいたら泉森の左手に弾き飛ばされたかもしれないこれが一つ目のラッキー跳ね返ったボールは少しピッチよりに落ちて来たこの時泉森の左手はボールのこちら側にあり
8月に5試合があるVファーレン長崎、その2試合目が明日ホームで行われるvs札幌戦だ。高温、高湿度のピースタでプレーすることになる北海道のチームがどんな準備をしてくるだろうか。昨年J1から降格し、これまでは10勝4分け10敗で10位に甘んじている札幌だが、4月の対戦では最後に追いつかれてドローに終わった。明らかにホームでの声援に後押しされての追加点だった。今回は逆の立場となり、しかも気温と湿度がホームとはまったく違う長崎での対戦となる。Vファがその有利さを活かして、今度こそ勝ち点3を
今月2日長崎市のピーススタジアムは気温29.8度、湿度64%風ほとんどなし病気の治療に入った14番名倉は仙台でもプレー回復を願うシャツをキックオフまで両チームが着用ヴェルディから戻った翁長が先発メンバー右端にポジションは左ワイドバック表情が以前より精悍になった2分10番マテウスがPAスペースへ浮き球を送ると19番澤田がダッシュシュートしようとしたがボールにわずかに触れただけだったか飛び出して来たGK林澤田の右胸あたりに太
この一連の写真は先月16日の天皇杯3回戦vs鹿島後半追加時間長崎ペナルティエリアすぐ外での出来事長崎の15番岡野がクリアしようとしたところへ鹿島の三竿が右足を出して来た岡野がインサイドキックした直後三竿の足が伸びて来てスパイクの底に当てたらしい秒20枚弱と連続撮影の速度がそこまで速くないためボールに三竿のスパイクが当たった瞬間は撮れなかったしかしボールが飛んだ方向からすると三竿のスパイクの底だろう三竿のチャージで岡野のクリアは失敗このあと2
Vファは今季2連勝が2回だけ初の3連勝をかけてvs大分にホームで臨んだスタジアムの通路に横断幕らしきものがたたまれて通路に置いてあるのには気がついたがこれほど巨大なものとは!NAGASAKICHALLENGERおお、いいね!前節から2人を変更松本と照山が入った高木監督にとっては最初のピースタでの采配開始から相手陣内に入ってのプレー時間が続いたVファ11分ヴァイタルエリアでペレイラに寄せられたファンマが右へキックペレイラがボールを追って来た
ハーフタイムに長崎市出身でVファにいたことがある毎熊が登場。セレッソ大阪に移籍後、去年からオランダのAZアルクマールで活躍中。元気そうだった。後半7分大宮陣内右サイドでボールを持った増山がドリブルで前進PAすぐ外からシュート!ファーのポストぎりぎりを狙った低く速いシュートだった大宮の選手が右足を出すと膝あたりに当たったボールは右へGK笠原は左へこれにはどうしようもなし両膝スライディング芝が雨で濡れ気持ちよく滑っていた
後半7分レッドカードほぼ同時に倒れたファンマと西村どちらにカードが出されたのか最初はわからなかったファンマに対してだったしばらくしてから4番西村にイエローカード発端は西村がファンマのユニフォームをつかんで離さなかったからだろう伸ばしきったゴムが元に戻るようにファンマが西村へ近づいた時右肘が上がって西村の首のあたりに当たった長崎は10人で戦わなければならなくなった15分選手の中では小柄なSB米田ゴールエリアでヘディングにトライ
11日ホームvs山形の先発メンバー前節との変化は山口が入り、CBに新井が入ったクラブJリーグの情報では4-4-2にしてトップにファンマとマルコス最近マテウスが後ろ向きでボールを受けることが多くなっていたその修正かVファとモンテディオ山形は今季優勝候補に上げられていたが今は10位と11位どうなるこの対戦午後2時すぎ、小雨が降る中ファンマのキックオフで試合開始3分ハーフウェイライン付近からの長いパスを受けた坂本がすぐにクロスをキック走り込んで来たディサ
アウェイ戦DAZN観戦3月30日藤枝に負けてから4敗3引き分けで勝ちがなかったが、ようやく勝ったことを喜びたい。Vファは前節から中二日、しかもアウェイ戦と条件はよくなかった。さらに富山は去年J3で3位となり、プレーオフを勝ち抜いてJ2に昇格して来たチームだ。第七節で千葉に勝ったあたりまではよかったが、その後負けとドローの連続。長崎に勝って順位を上げたかっただろう。前半は富山がボールをつないで攻め込んで来た。35分には左サイドからクロスを入れられ、武颯(たけはやて)に決
後半16分愛媛の13番窪田が俊足を生かして左サイドからゴールラインまでドリブル米田が対応したが振り切られてクロスを入れられたゴール前の17番村上がジャンプ松本のチャージをものともせずヘディングボールをグランドへ叩きつけた手前の足が松本跳ね上がって来たボールをGK後藤が弾き飛ばそうと両腕を伸ばした手のどこかが触れたようだがボールはネットへ追いつかれてしまった3月下旬から欠場していた山口蛍後半20分、松本に代
3月7日以来、勝ちがないVファーレン長崎。何とかこの日は勝とうと先発は前節からDFを新井に、GKを後藤に変えてキックオフ。11分、左CKを得て増山がキッカー。昨年もセットプレーからの得点は少なかったが、今年も思い浮かぶのは第2節vs山口でのエドゥアルドのヘディングぐらい。ほとんどがゴール前へキックして相手にクリアされ、セカンドボールも取れないことがほとんど。この日はどうするか見ていたら、増山がグラウンダーのボールを近くにいた高畠へ。高畠は愛媛の選手たちがゴール前から自分
アウェイ戦DAZN観戦サッポロの全天候型ドームスタジアムに18000人以上の観客を集めて開催。Vファにとっては長旅だったが、おそらく福岡空港までバス、後は飛行機を降りたらまたバスとさほどストレスなしに行けたのだろう。プレーする選手たちの動きはすごくよかった。前半に増山、高畑、松本、米田で短くつなぎPAに入った増山がカーブ回転をかけたグラウンダーシュートで決めて先制点。さらにGK原田の横っ飛びで札幌に得点させなかった後半にも松本が深くまで持ち込み、高畑が送ったクロスをマテ
後半開始早々左サイドで澤田が熊田を追っていると腕で顔を押された2人は前半からマッチアップして熱くなっていたのかもしれないジャッジは後方からこの様子を見たはず澤田が軽く熊田の背中に触れたと思ったら一呼吸おいて急に倒れ込んだいわたがFKを得た観客席からブーイングファンマもジャッジの裁定に不満を示したセットプレーを得点源とするチームだけにこのあたりの駆け引きには長じているようだ5分いわきは長崎陣内で再びFKを得て長いクロスをゴー
選手入場を盛り上げるフラッグキッズピースタではフェアプレーの旗を使う小学1年生の応募者から抽選で選ばれる先発メンバーは前節から3人変わったついにというかやっとというか今季リーグ戦では先発がなかったファンマが入った監督の采配だからしかたないけど今季故障でずっと出られなかった安部がボランチに入った左端の松本はルヴァン杯以来先発に定着印象としては前半はいわきに入り込まれている時間が長いと感じたPA前で照山がクリアー長崎はマルコスやファンマを走らせて裏
長崎スタメンは今治に負けた前節から二人を変更名倉と写真の松本が入った松本は9日のルヴァン杯2回戦にも出たがリーグ戦は初出場去年まで13年間J1にいた鳥栖とは7年ぶりの対戦その時J1にいた長崎は鳥栖に負けてJ2降格が決まった前半、両チームとも決め手に欠ける展開が続いたが31分、このプレーから動いた鳥栖のスリヴカに右SB関口がスライディングをかけたものの届かずPAに運ばれた中央にいた山田寛人へ送るとワンタッチでシュートされた!C
昨日長崎市のピースタでJ1湘南ベルマーレを相手に行われたルヴァン杯2回戦スタメンは3日前のリーグ戦vs今治から全員を変えた若手からは青木、松本、七牟礼、西村が入ったvs今治に途中出場したファンマ、澤田、高畑も前半は長崎の両サイドの積極さが目立っていたが決めるところまで行けず34分湘南右サイドの大岩からPA内の27番ルイスの足元へピンポイントのクロス流し込むようなワンタッチシュート長崎DFとGK原田は手も足も出せずゴール左隅にきれいに入
徳島は後半からバルセロスを出し勝ちを狙う姿勢を見せたブラジル籍で最近は韓国で2年間プレー今季から徳島にすでに1得点している16番渡とのコンビネーションで先制点を狙う山口が自由にさせじと左腕にチャージ腕を振れなくしてスピードダウンさせる長崎に以前いたDF角田がうまかった今、柏にいる垣田が徳島にいたころ角田にこれで攻められたことを思い出したすぐに腕を放すがやられた方は調子を乱されるベテランの技杉本が回収しシュート山口の足にはあた
前節から3人の変更があった先発メンバーCBに櫛引、MFに加藤大、FWに松澤が入った櫛引と加藤は今季初出場6分マテウスが右サイドを突破しようとして立ちふさがる相手を避けるため先にボールを前に送って追いかけるつもりだったところが捕まえられて進めないアメフトでこういうのを見たことがあるがサッカーでもOKなのだろうか14分PA内名倉がシュートの体勢3番山田が体を張って撥ね返した両足を開いて立ちふさがる勇気がないとできない18分
ゲーム後半に入る前にピースタを紹介長崎市の浦上川沿いにあった三菱重工魚雷工場跡に建てられた江戸時代までは湿地帯だった場所と思う長崎は幕府直轄地であり土佐からやって来た岩崎弥太郎が造船所に関連する工場を建てるため新政府から安く買い取ったのだろう三菱はその後、国家機関の一つのような軍事産業となり軍艦のほか魚雷など兵器もつくるようになった長崎市長には三菱長崎造船所所長がなることに決まっていた原爆でほぼすべてを壊滅させられ動員で働かされていた十代の学生たちが大勢
先月29日アウェイでのゲームで岡山に負け、1位清水と2位横浜FCが引き分けて追い上げるチャンスだったのに逆に岡山に追い上げられる結果となってしまった。決められるとしたらルカオだろうとは思っていた。後半のCKをヘディングで決められた。GK若原は好セーブを連発していたが、ニアの選手が頭でスラしたボールを真ん前でヘディングされてはどうしようもなかった。15回もCKを与えてしまったことが原因だ。Vファのゴール前中央での守備は堅く、何回も攻撃をはね返した。しかし中盤でボールを奪われると、
アウェイ戦DAZN観戦リーグ戦は年間38試合行われるが、そのうち連続7試合も勝ちがなかったVファーレン長崎。5試合が引き分け、3試合が負けだった。3月10日vs清水エジガルの得点7月初めのvs熊本までの23試合は仙台に負けただけで8試合を引き分け、15試合を勝つという快調ぶりだった。5連勝と4連勝が一回ずつあり、しかも清水や横浜には勝っていたのだから実力はあった。この調子が続けば、優勝しての昇格になるかもと期待させた。4月13日vs徳島笠柳プロ初得点
アウェイ戦DAZN観戦静岡まで行くことにして準備していたが、5日に発熱。平熱より2度近く高い体温に喉をやられたかと医者へ行くと、検査でコロナ陽性がわかった。熱でボーっとしている中でJR,飛行機、宿、すべて電話やネットでキャンセル。トラスタでPVやるとのメールも来たが、諫早さえ行けなくなった。清水相手にいいゲームはできた。3月のホーム戦では4-1で勝った相手だ。先発は前節と同じメンバー、体調がよくないらしいFW陣にかわって中村が十分に動けることは大きな力だ。1
8月31日ホームの諫早市トラスタで18位栃木と対戦Vファーレン長崎先発メンバーの中にファンマとエジガルの姿はなかった。長崎でプレーしていたこともある栃木の奥田がキックオフ安部は今期天皇杯には2回先発したがリーグ戦ではこれが初先発。4分、右CKをキック、安部からのショートコーナーを受けたのは中村慶太こちらも今期リーグ戦初先発2017年のVファJ2準優勝、J1昇格立役者の一人この試合での外国籍選手はこのマテウスとマルコスの2人ファンマ、エジガルについてクラ
3日前の天皇杯にスタメン出場し最後までプレーしたファンマに替えて、後半から久々にジョップが出場した。今シーズンはJ3松本にレンタルされていて戻って来た。開始早々、28番小林がPA内左サイドからゴール前へキック51番酒井がジャンプ米田のプレスがかからないままヘディングされたバウンドしたあと左へコースが変わりゴールへ1-1、山口に追いつかれた酒井は新潟に長くいた選手で32歳名古屋グランパスから今年7月に移籍して以来先発出場を続けていてこれ
リーグ戦前節vs山形から2人を入れ替えたスタメン。エジガルをファンマに、櫛引を照山に。ファンマとGK若原が写っていないのは、300mm単眼レンズを使っていて、このサイズでしか撮れないため。余裕のある時はレンズ交換したり他のカメラで撮ることもあるが、今回はできなかった。気温31.3度、湿度69%で試合開始Vファーレン長崎は最初から積極的に仕掛けて、ペースを握った。14分、PA手前で中央右よりのマテウスが左サイドの増山へパス、そのボールが秋野へ送られると山なりのクロスをゴー
21日、現在J2リーグ3位のVファーレン長崎は天皇杯ラウンド16で横浜マリノスとホームの諫早市トラスタで対戦した。プロのFWらしい、いい顔になって戻って来た植中Vファで3年間プレーしたあと去年マリノスへ移ってリーグ戦では9試合に出場し3得点カップ戦では10試合出場で4得点と活躍今季はすでにリーグ戦8試合に出て3得点その植中のキックオフでゲーム開始DFの加藤聖も植中と同じJFAアカデミー出身でやはり長崎から去年移籍したが公式戦出場はなかった今季は6ゲームに出場
昨夜、諫早市のトラスタで行われたvsJ1新潟。GKの先発は原田。頭にバンドを巻いているのは、前半36分新潟のゴメスがドリブルで突っ込んで来たところへボールを取りに行った時に負傷したため。ゴメスはレッドカードで退場となり、新潟は10人で試合を続けることになった。もっともキックオフから好調な長崎は、33分までに澤田が2得点、ファンマが1得点と、すでに3ー0でリードしていた。こちらはまだ6日の試合後半のブログ掲載もしていない状態で、今回は観戦だけで撮影しないつもりだったが、一応持
後半4分、自陣深くまでいわきに入り込まれた状態から、この秋野の短いパスで攻撃のスイッチが入った増山がドりブルで前進し、右側に頭が写ったマルコスへパスマルコスはいつもの歩幅の狭い独特な走り方で右サイドを駆け上がり、PAペナルティエリア横から中央へパスアークまで来ていた増山がなぜか気をつけの姿勢左後方から誰かが出て来た笠柳だった狙いすましてシュート!右側ポストに当たってゴールこの日の先取点をゲット!4月13日vs徳島戦以来の得点だDAZN解