ブログ記事66件
+Thankstoyou,Nagi’sArtwasexhibitedatPalazzodelPodestà,themainvenueofFabrianoinAcquarello.Therewasalsoasmallmusicperformanceforthefestival.+おかげ様で岩崎ナギ作品は主展示場ポデスタ宮に展示。ファブリアーノ水彩祭を祝す、ちょっとした音楽会もありました。+Thefinalcollectivep
+NagijoinedFabrianoinAcquarelloworkshopsinBologna,includingKate’s.Tinneke&Ritakindlytreatedme.Thankyou!+岩崎ナギはボローニャでファブリアーノ水彩主催のケイト講座や、共同制作に参加。ティネケとリタが親切にご馳走してくれました。
+IWASAKINagi’sBasicWatercolor(3PrimaryColors)“CocaCola+Apple”forNagi'sArtLessons+岩崎ナギ「3原色」基礎水彩「コカ・コーラ+りんご」神戸市立「西区民文化センター」冬季講座2026年1月~
★IamdeeplygratefultoFabrianoinAcquarelloforappointingme(IWASAKINagi)toitsresearchcategoryfor2026.★ファブリアーノ水彩(イタリア)より、2026年度の研究部門に私、岩崎ナギを任命いただき、深く感謝いたします。https://www.internationalwatercolormuseum.com/members/10800
★NagiappliedtoFabriano2026.Deadline:Jan.9,2026Title:MyStudyRoom★岩崎ナギ2026ファブリアーノ応募済・〆切2026/1/9題・私の勉強部屋
昨日日曜日の朝6時半ごろ散歩に出たときの気温は、24度。涼しくて感激歩いているうち身体が熱くなって、やはり氷のうスティックを使ってしまったがこの1週間の歩数を見ると、ピアノの日と、マッサージの日以外は6千歩ちょっとで、そろう。キレイなデータが取れて、嬉しい←しかし、これは用事の日以外は昼間出かけていない証拠でもある💦暑さがやわらいだら(いつ?)昼間も外出して気楽に歩き回るようにしたいものだが。あと、実のところ、体型がすっかり変わってしまった。この夏は
また、いつか行かれる時があるかなぁ。マヨルカ島、パルマ大聖堂。好きな国に何度も行く人もいますが、私は色々違う場所を見にいきたくなるタイプ。まだまだ見てみたい場所がたくさんある中、同じ場所に行く機会も見つけていこうと思います。
ペアで描きたいイラストの構想があり、Challengeしてますが『私、失敗しますので』状態(前回も言ってましたね)ペアが描けない病・カオスにハマっているので、ちょっと逃げます過去にも、描いた絵柄ですがざっくりなmasa10臭が過ぎるので、描き直しました(笑)ベット・ミドラーの曲を合わせてみます歌詞が素敵です確か、女性同士の友情を描いた映画のエンディング・テーマだったような⁇イラストの背景は赤いバラではありませんお手本はこちら↓画像お借りしました私↓ファブリアー
色々な紙で描いて、描き味を試しています。薔薇は、真ん中のファブリアーノがやはり描きやすいし色もきれい。でも1番高くて、それならアルシュでいいか、となったり。どこででも買いやすくて、お値段も比較的高すぎなくて、味わいもでて、拭き取りもしやすい紙が理想なのです。そして、今卒制の時くらい、暇さえあれば絵を描いています。卒制というのは卒業制作のことで、美大の最後に100号の絵を2枚描くのですが、最後の方は1日中ほとんど描いていた状態で、ヘロヘロになりました。まさか、ここにきてこんなに絵を描く時間
この度、ファブリアーノジャパンの公募展に入選させて頂きました。オープニングに参加させて頂いて、会場の熱気に圧倒されつつ、沢山の刺激を受けてきました✨💕水彩画を愛する方々の熱気、凄かった!これからも精進してよいものを描いて行きたいと気持を新たにして帰って来ました。明日26日、日曜日16時までやっています。素晴らしい作品ばかりです。
これまであまり描いてこなかった、日本の景色を描いてみました。昨夏訪れた、宮城県の松島にある五大堂です。自分の国の風景を描く時は、「こう描きたい」という気持ちが強くなることに気づきました。日本の朱の色の鮮やかさを表したい、とか、少し水墨画のような味わいを出したい、など。考えてみると、私が水彩画を始めたのは日本を出て最初に住んだシンガポールで、それ以後はずっとヨーロッパに住んでいるので、日本の風景を描く機会は少ないまま過ごしてきたのです。これから、少しずつ日本の風景にも挑戦していきたいと思い
先日審査員として参加させていただいた"FabrianoinAcquarello"の日本チーム選抜作品展"JapaninAcquarello"に招待作家として出品させていただく作品を描いた。今回は、ニュートラルチント+αでモノトーンの静寂な世界を描いてみようと思い、サンタ・マルゲリータ・リグレの早朝の港風景をモチーフにすることにした。Googleストリートビューでは下に降りられない。大体この辺りの風景。私が現地で撮った写真。早朝の散策時には、
ファブリアーノ水彩展の審査を終え無事提出したので、以前掲載した記事を再掲して、私の審査基準をもう一度確認しておこうと思う。今年の8月16日に書いた記事の再掲です。****************************************パリ五輪が終わり、様々な論評が飛び交うなか、特に”審判”のあり方、ルールの検証などが話題になっている。数字としての記録や明解な勝ち負けが顕著な場合を除き、"判定”には微妙な誤差が出てくるのはやむを得ないにしても、モヤモヤが残ること
毎年、イタリアの都市ファブリアーノとボローニャで開催される国際水彩画イベント"FabrianoinAcquarello2025"に、日本から出品される作品選定の重責を担うこととなり、昨日全作品のレビューを終え提出した。スペイン在住の水彩画家星野敬子さんとカリスマ永山裕子さんと共に(個別に)審査させていただいた。送信されてきた相当数の作品データ(もちろん名前は伏せてあります)を、原画のタッチや絵の具の重なりまでもチェックできるよう、一点一点拡大したりプリントしたりしながら
アルシュ14×19手作りスケッチブック今年の彼岸花の時期には暑すぎて、スケッチ会は中止😭去年行った御所市の風景を描きました😅例によって、大幅に省略しました😅もう一枚はガッシュで。23×19ファブリアーノ手作りスケッチブックまだガッシュ振り回されています😭うまく描けなかったけど、約束を果たした気分(笑)
JapaninAcquarello水彩画公募展のお知らせ本年もファブリアーノ水彩画展の公募が始まります。今年は私も審査員の一員として参加させていただくことになりました。一昨年も審査をさせていただきましたが、年々レベルが上がっているように感じているので、今回はさらに気を引き締めて厳正に公正にミッションを完遂させるつもりです。公募告知ポスター応募要項たくさんの方のご応募お待ちしています。多
久しぶりのブログとなりました。6月にパソコンを変え、やっとウインドウズ11にしました。ただ、これまで使っていた写真の加工などのソフトをはじめとして、作業の変化に対応することに苦慮し、なかなかブログを発信までたどり着かないというお粗末な事実。それでも、やっとなんとかここまでたどり着いたものです。今日もまたアクアレラの会のメンバーと直描きを一緒にやってみました。ここで取り上げたのは、それぞれ16分で描いた作品です。(時間はメンバーに計測してもらいました)一枚目は新橋のガード下をテー
今日は車の点検で、トヨタで2時間待っている間、これを描きました。もうどこへ行っても、とりあえず何か描く😅紙はファブリアーノエキストラホワイト細目です。色を塗るのはめんどくさそうですが、やりますとも。少しずつですが。#watercolor#rose#drawing#elenakagami#水彩#水彩画#鉛筆#下がき#線#薔薇#伽神エレナ
23.5×19.5走り出したら、止まらないBreezeです😅先日行ったララポートで見つけたこの布地!リバティプリントです😍しかも、コーティング加工してあって、しっかりしています。なんという僥倖‼️これは、作らない訳にはいかないでしょう✌️handmadeのスケッチブック二冊目です♪今回は糸綴じのやり方を試しました。紙は買ってあったファブリアーノの荒目。8号を半分に切って使いました。今回も鋏を使わないで切ったのですが、切り口ガタガタです💦やっぱり、耳のある紙の味には敵いま
数年前から私自身がカリグラフィーで書く言葉はラテン語が多くなっています。自己流でラテン語を学んでいて、記憶に残しておきたい言葉をファブリアーノの小さなノートに書き留めることが日常の楽しみの一つになっています。昨日は急に思い立ってノートの中の言葉を書いてみました。パリ市の紋章に表示されているラテン語です。日本語での訳はたゆたえども沈まずパリ市の標語でもあるそうです。座右の銘にしたい言葉ですが、私が最も惹かれたことは訳に波打つ、揺れる、でもなく「たゆ
水曜日の朝に、市民講座に通い始めた。この講座を担当している先生と出会い、彼女が「水曜日の朝は、すでに自分で絵を描ける人たちのワークショップなの。私は何も教えないし、課題もなくて、みんなアクリル画や水彩画を好きに描いてるだけ。よかったら来てみたら?」と言ってくれたのだ。そんなわけで2月から水曜日の朝は、市民講座が開かれている市民会館のような場所へ。私が通い始めたクラスに来る人以外、人をほぼ見かけないし、受付もないし、そもそも建物がぼろっちいので、足を踏み入れるたびになんだか廃墟に立てこもりにいく
ファブリアーノ水彩画展2023日本チーム作品展が、明日から横浜関内の画廊楽で始まります。2023年夏、イタリアの都市ボローニャとファブリアーノで行われた水彩画FES.に日本から参加した選抜チームの凱旋展(帰国展)です。私は審査員として参加させていただき、招待作家として作品も出品させていただきました。今回私は、イタリア出品作に加えて少し大きいB2(51cm×72cm)と小品(36cm×26cm)の計3点を出品します。また、この企画にお誘いい
昨年、イタリア・ボローニャとファブリアーノで開催された国際水彩画展・日本チームの帰国展が開催される。僭越ながら、審査員をさせていただいた上に、現地には行けなかったが作品の展示もさせていただいた。その選抜チーム展示作品が横浜関内のギャラリー楽で凱旋展示される。********************************************12月11日から17日まで2023年度ファブリアーノ国際水彩画展示の選抜作家の帰国展示会を開催します。また同時に2階の楽画廊IIに
4年ほど前にローマを訪れたことを振り返っています。写真を見ながら記憶を辿りました。私がローマで最も行きたかったお店です。1264年創業。老舗製紙会社のファブリアーノ。ミケランジェロもファブリアーノの紙を愛用していたと伝えられています。今は高級文具や雑貨も販売していて、もちろんカリグラフィー用品もありました。紙を購入しましたが、もっと筆力が上達してから使いたいと思っています。こちらも文具や雑貨、ラッピング用品などを扱うお店です。お手ごろな
細部を描くことに気を取られ、画面全体の構図やバルールの意識が飛んでしまうことがある。描いている絵と距離を置いて、客観的に見ることができれば問題はない。しかし、一度細部の描写を始めてしまうと客観的に絵を見ることできなくなる人もいる。そういう症状に“鳥の目”失調症と名付けてみた。(笑)ビジネスの教訓として『鳥の目、虫の目、魚の目』という比喩が使われる。この喩えは、ビジネスに限らず、何にでも有効だろう。私は、絵を描く時も“鳥の目”と
第3木曜日の午後(総合コース代替日)は人物画の講座だった。モデル紹介所(プール・ヴ―)にお願いして、季節がら浴衣の女性モデルさんに来ていただいた。以前にもお願いしたことのある方で、和装専門としている方なので、衣装のセンス、着付け、所作などが素晴らしく、絵心をくすぐるとても魅力的なモデルさんだ。※モデル紹介所との約束で写真撮影はNG。“Yukata,SummerinJapan(浴衣、日本の夏)”38cm×26cm最終的には、最初に想定した構図より