ブログ記事15件
スイス滞在も残すところあと2日となりました。朝早くチューリッヒに移動するので、ホテルのビュッフェで取ってきたハム&チーズサンドイッチ🥪を列車の中で食べる😋約3時間後チューリッヒ中央駅に到着。ちょっと小雨がパラついてます。チューリッヒ中央駅の旧建物は20世紀初頭に建てられたネオルネッサンス様式。リマト川(LimmatRiver⁾に架かっているWalchebrücke(ヴァルヒェ)橋から、これから行くマリオットホテルが見える。駅からは徒歩7分🚶♀️高層ビルでひときわ
GutenTag(グーテンターク…ドイツ語で「こんにちは」という意味です)今回は🇱🇮リヒテンシュタイン🇱🇮の首都ファドゥーツについて投稿したいと思います。リヒテンシュタインは世界で6番目に小さい国で、面積は小豆島とほぼ同じです。人口は約4万人で、首都ファドゥーツの人口は約5千人です。公用語はドイツ語です。スイスのチューリッヒから電車とバスでファドゥーツへ移動して来ました。バス停を降りて上を見るとファドゥーツ城が見えました。ファドゥーツの中心街です。丘を登ってファドゥーツ城に向かい
リヒテンシュタインのアロイス公世子夫妻がファドゥーツ城で開催された2025年の独立記念日の式典に出席PrinceAloisandPrincessSophieAttend2025NationalDayinVaduzHereditaryPrinceAlois,HereditaryPrincessSophie,PrincessMarieCarolineandherfiancéLeopoldoMaduroattendedthecelebration
遅ればせながら日本が終戦記念日、全国戦没者追悼式か催された8月15日、遠く離れヨーロッパの小国リヒテンシュタインではナショナルデー、建国記念日を迎えていました。リヒテンシュタイン公一家は、2024年建国記念日の祝賀行事に出席されたThePrincelyFamilyparticipatedinLiechtenstein'sNationalDay2024celebrationsPrinceAlois,PrincessSophie,PrincessCaroline,
リヒテンシュタイン公国は2023年の建国記念日を祝うThePrincipalityofLiechtensteincelebratesNationalDay2023CrownPrincessSophieworeaLolapaisleymididressbyZimmermann.PrincessMarie-CarolineworeagreenflyingphoenixtopandskirtbyKenzowww.newmyroyals.co
4月4日。Zürichから鉄道に乗り約1時間、Sargans(サルガンス、ザルガンス)で下車。駅前からはバスに乗り換え、いざリヒテンシュタインへ!11番か12番Eが首都のVaduz(ファドゥーツ)行きです。チケットは、乗車時にドライバーから購入。25分弱でVaduzに到着しました。香川県の小豆島とほぼ同じ大きさという小国なので、街の中心部も一瞬で見てまわれます。もちろんここに来たからには、SchlossVaduz(ファドゥーツ城)のある高台を目指します。工事で通れない場所があり
去る8月21日、入院治療中であったスイスのザンクト・ガレン州グラブスの病院で薨去したリヒテンシュタインの元首ハンス・アダム2世の妻であるマリー妃の葬儀が8月28日、ファドゥーツ大聖堂(聖フローリン大聖堂)にてしめやかに執り行われた。参列者の中にはスペインのソフィア前王妃、モナコのカロリーヌ公女、ルクセンブルクのギョーム大公子(アンリ大公の弟)と妻シビラ妃らの顔も見られた。葬儀が執り行われたファドゥーツ大聖堂。長年、居住していたファドゥーツ城。リヒテンシュタインのマリー・キンスキー侯妃、81
ファドゥーツ城(SchlossVaduz)ファドゥーツ城は、リヒテンシュタインの首都ファドゥーツの丘の上に聳える古城です。12世紀に創建と伝えられていますが、詳細な記録は残っていません。1499年のシュヴァーベン戦争で、スイス軍の放火により、そのほとんどが焼失。城は壊滅的な被害を受け、その後、城は数年かけて少しずつ再建されました。1712年以来リヒテンシュタイン候が所有し、1938年からリヒテンシュタイン家の第一の居城となっており、内部の見学はできま
リヒテンシュタイン公国(FürstentumLiechtenstein)、通称リヒテンシュタインは、西ヨーロッパの中央に位置する国で、東にオーストリア、西にスイスと国境を接する国です。首都はファドゥーツ。面積は香川県の小豆島とほぼ同じ160平方キロメートルで、世界で6番目に小さな国です。非武装中立政策をとっているため、スイスがリヒテンシュタインの防衛を担当しています。公用語はドイツ語が使用されていて、住民の大半がドイツ系となっています。通貨はスイスフランですが、タックスヘイブンで有名な金
●即位礼正殿の儀にも来日。イギリスのチャールズ王太子、デンマークのメアリー王太子妃、フレデリック王太子、ノルウェーのホーコン王太子ら。チャールズ王太子の左斜め後方に着席されたアーロイス公世子。●在リヒテンシュタイン日本大使館から(在スイス日本大使館が兼務、所在地はベルン)。
②から続きます。●経歴(Wikipediaより引用)。●ハンス・アダム2世公即位前後からのリヒテンシュタインの政治的変革。④に続きます。https://tourismus.li/en/
①より続きます。https://ljg.li/
この日はチューリッヒへ移動でしたが、時間があったのでリヒテンシュタインに寄ることにしました。ザルガンス(Sargans)から出ているバスで首都のファドゥーツに行けるようです。1時間に2本程度の頻度で出ています。バスの時刻表11:14発のバスを待ちます。駅前ロータリーバスに乗っていると少し天気が良くなってきました。国境のライン川。本当に国境なのかと思うほどあっさりと橋を渡るだけです。Vaduz,Postというバス停で降りました。ファドゥーツ城h
カリオストロの城のイメージとなった場所だそうです!ファドゥーツ城暑かった💦ワインセラー🍷試飲(有料)しましたよ!飲みやすかった(^o^)/
オーストリアとスイスにはさまれてる小さな国リヒテンシュタイン公国ルパン三世のカリオストロの城の舞台にもなった場所です。ダンナはこの映画が好きで、リヒテンシュタインに行ってみたかったんですって。すんなりスイスから入ることができました。ファドゥーツ城ここにはリヒテンシュタインを治める大公の住居です。残念ながら一般公開はされてません。12世紀にその原型ができたそうです。1499年の戦乱でスイス軍によって攻撃され、一度は焼け落ちたがその後再建された。この城内には大公による世界有数の絵