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スタインウェイあるあるですが、昨日も生徒が見事にシールを蓋の隙間から入れてしまいました。。明日調律師さんがいらっしゃるから、取っていただくから大丈夫だよーとは言ったものの、いつも入らないようにとひやひや。。ヤマハのピアノは自分でも外せますが、スタインウェイはちと複雑で自分で外すのはかなりリスキー💦そして次の日つまり今日、いつも調律をお願いしているファツィオリの越智さんがいらっしゃいました。終わった後、「僕が開発したものがあるんですよ」「商品化する時に名前を作る時、落ちない
「子どもから大人まで楽しめるキッズ&マタニティコンサート」に行ってきました。このコンサートは、入場前に靴を脱ぐスタイル。まるで「ここでは、自由に聴いていいよ」と言われているようでした。床に近い目線に座ると、大人も子どもも同じ高さ。距離も、気持ちも、自然と近づいていきます。ピアノは、ガルシア・ガルシア選定のファツィオリ。音が鳴った瞬間、空間の中心になります。音は、自分に向かってまっすぐ届いてくる感覚。印象的だったのは、子どもたちの反応。ピアノの音に気持ちよく歌いはじめる子。
「声は何歳からでも磨くことができる」「声が変わると未来が変わる」~声を磨いてハッピーに!!~ハッピーボイストレーナーのくにやすたまきです。LINEAddFriendlin.ee♫‥‥♫‥‥♫‥‥♫‥‥♫‥‥ゴールデンウィーク、嬉しい再会がありました🍀名寄市からピアニストの横地康恵さん、そしてチェリストの横地修さんご夫妻がアンサンブルの練習のために中札内文化創造センターにいらしてくださいました。お二人が中札内に来られるきっかけとなったのは、珍しいフ
中札内にて素敵なホールとファツィオリに出逢った帯広にてセミナーと熱いレッスンも行ってきました。日本は広くて、どこに行っても、前向きにピアノを学んでいる子供達がいる事に感激します北の大地の食べ物にも感謝!皆様どうもありがとうございました!!#中札内#帯広#ファツィオリ#ファツィオリピアノ#課題曲セミナー#トークコンサート
船が出るぞ〜!⛴️バルカローレ号の出航時間が迫ってきた。本来ならこの船に乗るのは不可能なのだが、真面目に練習に励んだご褒美が、バルカローレ号の乗船切符だった。🎫バルカローレとはベネチアのゴンドラ漕ぎの舟唄に由来するという。60近くになろうとした時、人生終盤の生き方が大切だと気づいた。そしてピアノを始めた。ピアノは難しすぎて、まるで大海原に一人投げ出されたようだ。必死に泳いで辿りついたのが、バルカローレ号乗船でした。🎹⛴️ピアノで知り合った人たちとの弾き合い会に参加させてもらいまし
週末はお友達主催のナイトコンサートでした。豊洲シビックセンターということで、都内一お洒落で極上なファツィオリが弾けるという。後がガラス面になっていて、都内の夜景がのぞめるのです。今まで昼に何度が弾きましたが、やっぱり夜の雰囲気は格別です。いつもスペシャルな企画をいただくお友達に感謝。参加させてもらうだけで申し訳ないので、ワインの差し入れしました。じゃん、ファツィオリのフルコン!最近馴染んできた(と思っている)和服で2曲弾きました。ショパンマズルカ31番徳山美奈子ムジカナラ
新年度弾き合い会、武蔵野スイングホールにて、開催しました12名での弾き合い会、無事終了しましたFAZIOLIフルコンF2782か月お休みでの開催久しぶりにスイングホールで弾けることにワクワクうん、やっぱりいい、スイングホール最高平日でも開催してよかったです仕事の調整がつきそうなら、できるだけ開催していきたいと思います今回の演奏曲はこちら当日変更も自由なので、参考程度に事前にお送りしています半分以上の方は、来月のリレーコンサ
2025年秋はショパンコンクールで熱く燃えましたね。熱風が覚めたと思う間もなく次回2030年のショパコン目指して猛特訓している人もおります。それどころか次々回2035年には必ず出場したいと夢見る小学生もいます。私の経営している音楽院にもすでに10年後目指して対策を頑張り始めた豆ピアニストが2名おります。え⁉そんなに早くから?やることないんじゃないですか?と思われる方も多いのではないかと思います。たしかにそんなに早く10歳以下で準備をしないと間に合わないわけではありません。しかし
心が広いなと思う人は?意地悪されても知らんぷり出来る人▼本日限定!ブログスタンプ今日は初めましてのコーラスに行ってきました市報に載っていた募集のお知らせでは分かりませんでしたがどうやらメンバーの追加募集ののようでして行ってびっくり100人ほどのホールの座席はほぼ一杯本日の出席者は80余名その殆どは女性混声四部の夢はここで早くも破れました😢しかも、、、折角ファツィオリの伴奏で歌えると言うのに花粉で中間音が引っ掛かる😭😭😭下を歌いたいところだけれど生憎今日はメロディのみ
北海道は置戸町。木(木材)の町として有名な場所です置戸町の地域クラフトブランド、その名も『オケクラフト』北海道の木材を用いた素敵な食器などが充実したお店です。たまたまご縁があり、美しい木軸シャーペンが私の元へとやってきました私のスマホの写真だと単なる赤茶色に見えますね肉眼だとほんのりピンクが混じった上品な色味です南アフリカあたりで採れる『ピンクアイボリー(桃色の象牙)』という木なのだそう。樹皮に近い部分は普通の木の色で、中心部分のみに桃色が現れるため、
学生時代から伴奏させて頂いているくみゃと、門下発表でした✨同級たちとの変わらぬ空気感が最高実技試験で苦しんだ艶消しのピアノは端っこにあり、新しくギャン鳴りスタインウェイ入ってて席用のお座布団まであって大学の進化に驚きナノイー導入されてホールにはファツィオリも入ったとのこと、良いなぁずっと音楽を共にした仲間との共演と再会、本当に嬉しいものでした。。。
お子様の生徒さん募集、体験レッスン、再開しています。お問い合わせ、ご予約、いつでも受け付けております。大人の生徒さん,平日のレッスンが可能な方、お受けできます。詳細はお問い合わせください。アドバイスレッスン(単発レッスン)大人の方、お子様どちらも受け付けています。詳細はHPをご覧ください。ご覧いただきありがとうございます。福岡市城南区ピアノ教室清野ピアノ教室です。少しずつ寒さがやわらぎ、日も長くなってきまし
アメブロ!!お久しぶりです!!見てくれてる人いますか!!!???こちらで告知できておらずでしたが、先日のイベントで感動したことがあるので投稿しますね📝🙌----------------------------------------月が変わってしまいましたが、1/25、大塚MercyMercyにお越しくださった皆様、ありがとうございました♪楽しんでいただけたでしょうか?🎤写真どれ使おうかな?と迷った挙句、意外と私の投稿って笑顔がないな?って気づいたので今回はニコニコ☺️なやつと、
3月20日、北九州市小倉北区の清水院にて、二胡とピアノ「ファツィオリF228」が織りなす響きのコラボレーションを、大変楽しみにしております🌹どなたでもご来場いただけますので、どうぞお気軽にお越しください。🌹清水分院には、セミコンサートグランドピアノ「ファツィオリF228」を常設いたしました。https://youtu.be/lLvTYEGNjGE?si=DO38_QpK12zR9bGg-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップ
少し前に、病気のためしばらく活動停止していたブーニン🎹が、復活してコンサートを開催するまでのドキュメンタリー番組📺を見ました。この本📕は、その詳細版という感じです。昔、ブーニンのコンサートに一人で行ってプログラムを買ったことを覚えています。探してみたらありました〜🫨なんと1993年。32年前です😱。どこの会場に行ったか覚えていないので、プログラムもどれだったのかわかりませんが、ブーニンのイメージは、下の写真でした。写真と続きはこちらから!ブーニン天才ピアニストの
西日本で行ってみたい場所は?行ったことのない長崎県そして何時も通過するだけの宮崎県特に宮崎県は日豊本線で左に見る太平洋の美しさが今でも目に浮かんでくるのであの海辺を実際に歩いてみたい▼本日限定!ブログスタンプせっせと書いた記事をアップしたつもりが、、、今ふとみてみたら何と書いたことがみんな消えている😱貼った写真も消えている😭仕切り直してもう一度既に来て下さっていた方ご免なさいm(__)m今日はこんなコンサートに行ってきましたブログラムはこちら第一部はオペラアリアと
2026年2回目の弾き合い会、武蔵野スイングホールにて、開催しました12名での弾き合い会、無事終了しましたFAZIOLIフルコンF278初参加の方2名と、リピーターの方9名、ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございました平日にもかかわらず、お集まりいただき、素敵演奏を聴かせてくださり、楽しかったです短期間での演奏がどんどん仕上がっていったり、新たな曲を披露してくださったり、かっこよい演奏をしてくださったり、みなさまからたくさんのことを学ばせていただい
2026年弾き初め会、武蔵野スイングホールにて、開催しました13名での弾き合い会、無事終了しましたFAZIOLIフルコンF278初参加の方2名と、リピーターの方10名、ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございましたおなじみの顔が増えてまいりましたが、初めて参加の方も毎回いらっしゃるので、新たな出会いも楽しみの一つでもあります。今回の演奏曲はこちら当日変更も自由なので、参考程度に事前にお送りしています新年最初の弾き合い会、チェロと
アラカンはるかのブログをお訪ね下さいましてどうもありがとうございますこんばんは今回の話題は「ショパンコンクール」今年、5年に一度のこの超有名国際ピアノコンクールが開催されワタクシも既に色んな情報を得ておりますがこの間の土曜、NHKにて「徹底解剖ショパンコンクール2025第19回ショパンコンクール」というなんか二度手間みたいなタイトルの番組が放送されると知って、いつもの如く録画昨晩遅くに、少しだけ観よう〜と思ったら結局、続きが気になって夜更かししてしまいました💦
今回は2025年最後の放送でした。今年はショパン国際ピアノコンクールがありましたので、コンクールで使われたピアノについてお話しします。2025年10月2日から20日まで、ポーランド・ワルシャワの国立フィルハーモニーを舞台に、第19回ショパン国際ピアノコンクールが開催されました。バロックや現代曲ではなく、ショパン作品のみを演奏するこの世界最高峰のピアノコンクールは、5年ごとに行われ、世界各国の精鋭ピアニストが集います。今回は162名が予備審査を通過し、66名が本選に進出。第一ラウンド
前回は帝国ホテル大阪でクリスマスリースレッスン&英国風アフタヌーンティーでした『☆帝国ホテル大阪でウェッジウッドのトナカイ揺れるクリスマスリース作り&英国風アフタヌーンティー♡』前回はサンクチュアリコート琵琶湖ロイヤルスイートルームでアメリカンブレックファーストでした『5☆開業1周年☆サンクチュアリコート琵琶湖♡洋朝食はロイヤルスイ…ameblo.jp今年の出来事は今年の内に。。。とは言っても最近は週2,3回のペースなので無理かも😅秋晴れに恵まれた休日に…友人のお誘いを受けクラ
☆2025年12月13日(土)ソワレイタリア文化会館福井晶一さんがナレーション等の役で出演するリーディングオペラ。本を読むような感じでの台詞に、歌(合唱)もありますが、椅子に座っての発声が主です。ピアノ、フルート、ヴァイオリンの演奏も付きます。キャストは上口耕平・柏木ひなた・中田凌多・敷村珠夕・福井晶一。パリのカルチェラタン、屋根裏部屋で共同生活をしている詩人のロドルフォ(上口)、画家のマルチェッロ(中田)たちのところへ階下のミミ(柏木)がローソクの火を貰いに来る。ほ
リーディング・オペラ初体験歌・音楽・朗読で物語を紡ぐ「リーディング・オペラ」シリーズは、衣装や大掛かりな装置に頼らず、作品そのものに集中できるコンサート形式の上演として、2023年にスタートしたそうです。今回が私にとって初めての体験。シリーズ第3弾となる『ラ・ボエーム』を、千秋楽で観てきました。クリスマス・シーズンにこの作品、時期的にはぴったりです。2024年はプッチーニ没後100年にあたり、本シリーズでも『トスカ』『蝶々夫人』が上演され好評を博したとのこと。その流れでの『ラ・ボエ
12月もあっという間に半ば、急に寒くなりましたね武蔵野スイングホールにて、エリーゼ音楽祭~全国大会~練習会を行いました14名での練習会、無事終了しました全国大会参加者11名と、一般参加者3名、ご参加いただいたみなさま、どうもありがとうございました全国大会、いよいよ10日後本番前のよい練習になりましたでしょうか当初はエリーゼ参加者で最後の人前演奏ができればと、普通の弾き合い会のつもりでしたが、本番衣装でやりたい👗との声があがり施設に確認したところ、控室もあると
秋はどんどん深まり冬はもう目の前🍂ピアノ仲間さんたちから紅葉狩りのお誘いいただきましたが行けなかったので、近所の公園でがまんです💦広く見えるのはおそらくアングルの関係でしょう?そんなにむちゃくちゃ広くはないです💦さて、ゆびぃはこの2週間で3度の弾きあい会に参加しましたが、いつもと違って、かなりハッキリしたテーマのもと活動してたんです。それは、初出しの新曲を最後までキチンと弾く🎵とゆうもの10月にクラシックの曲を1曲マスターする必要があって2週間で仕上げようとしま
休日ながらいつも通り授業があり、あと半時間ほどで出かけますが、一人になったのでちょっとだけ本物のピアノを弾いています。この中古をお世話してくださった調律師さんから、月に1度はワックスを掛けるように言われています。さらに、晴れた日には鍵盤の蓋を開けておく、可能なら上の蓋も少し開けるという指示も。この指示は主人に訳を話して最近結構実行しています。そしたらピアノの音が変わってきました。今までより乾いた感じの音。鍵盤も少し軽いような。ピアノはきちんと蓋を閉めてカバーを掛けて
11月16日日曜日にスタニスラフ・ブーニン氏のピアノ・リサイタルに行ってきたんだけどさ中部電力ミライタワーという名のテレビ塔とオアシス21この日めちゃくちゃ天気がよくて歩くと少し暑くてたくさんの人で賑わってたよby名古屋その前日に長渕剛がブッチしたってネット記事が挙がってて(正しくは体調不良で当日ドタキャン)B'zと葉加瀬太郎に負けたんだなと思った(B'zはバンテリンドームという名の名古屋ドームでライブだったし、葉加瀬太郎は名古屋市芸術劇場でコンサートしてたみたいね)
散歩途中に出会った或る『鎮魂之碑』思わず頭を垂れたが何の為の鎮魂碑か…調べたが解らない戦時中の‘碑,かも知れぬ毎時散歩道に加えて挨拶する様にしている5年に1度のサイクルでワルシャワ開催される『ショパンコンクール』そのピアノ調律師にスポットを当てたBSスペシャル(2015年度)が興味深い内容だったスタインウェイヤマハカワイファツィオリ4大メーカーの調律師が競う1次・2次・3次と予選を勝ち抜きファイナルに残った10名スタインウェイ5名ヤマハ5名そ
・・・・・・・っということで、一昨日の深夜にNHKBSで放送していた「もうひとつのショパンコンクール~ピアノ調律師たちの闘い~」、はとてもいい番組でした。実のところ、これは10年前の再放送で、ぼくが見るのは2度目なんです。どこがいいかというと、ショパンコンクールをピアニストに焦点を当てて描くのではなく、調律師側の視点でコンクールを描いたことです。使われるピアノは、演奏者が選ぶそうです。言わずと知れたスタインウェイ&サンズ、ヤマハ、カワイそしてファツィオリ(Fazioli)
ピアノメーカーの攻防を描いたドキュメンタリーでもう10年前だった、放送されたのは。気に留めた場面を書きながら感想を書いて行くので、ご了承の上でご覧ください。2015年ショパンコンクール調律師たちの戦いYAMAHAとカワイがヨーロッパに追いつけとばかりに熾烈に争いいまや、優勝者が弾いているイタリアの🇮🇹ファツィオリもまだまだ、駆け出しだった…この調律師が日本人で100万に一人の耳を持つ人越智さんこのメーカーの苦悩が描かれているファツィオリ氏は元ピアニスト自分で納