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最高出力1400hp(1419ps)もあるピータービルトのバーンアウト(ホイールスピン)※たぶんドラッグレース用のトラックだと思う
ピータービルトの豪華なモーターホーム(キャンピングカー)※トイレとシャワーは別洗濯機・乾燥機付き価格は日本円で約8000万円このクラスでこの価格なら以外と安いかも
ピータービルトはアメリカの代表的なトラックは迫力満点ですね。
渋いピータービルト・389。この車、よく見ると燃料タンクの近くに下向きのマフラーが見えるので、この煙突マフラーはダミーだ…最近のアメリカの大型トラックはエンジンのダウンサイジング化により黒煙が減少したため、煙突マフラーを無くし、下に向かって排出するタイプのマフラーが増えてきている
どうもです。突然の話ですが、実は今夜の帰り道車の接触事故を受けまして、我が愛車の左側面がベッコリ凹んでしまいました。幸い怪我もなく無事でしたが、正直泣きたい気分です…詳細はまだ言えませんが、ある程度まとまりましたら、このブログでご報告しようと思います。それでは、今週もこちら特攻野郎Aチームから破壊を紹介していきます。冒頭、町唯一のガソリンスタンドに給油しに来た依頼者達。所が、敵対する組合に待ち伏せされ、仕事用のトレーラーヘッド(ピータービルト・351)ごと燃やされてしまう。ゲストキャラが
今晩は🎵先日、シンセイのミニトラック群団をヤフオクにて3台を落札しました。一番上のタンクローリーは、終了間際に同じ人に何度も入札されるので、延長延長で中々終わらず、結局上限入札額まで達して仕舞い、ギリ落札出来たけどちょっとお高く成っちゃいました。以前ヤフオクで、大量にまとめて出品されてて、一部箱と中身が違う物がチラホラ有ったから恐らくそうかな?あの時は、落札額5万超えてたけど。落札した人が、かなりダブり多かったから、余分な物を処分したのかな?。今回は、単品出品だったので欲しい
FrontViewRearViewUnderBody1999年ごろトイザらスにて入手良いところ:1/72スケールでロングトミカより大きく3インチミニカーと絡めてもそこまでスケール差を感じないところ残念なところ:車種特定が難しいところ、全体的にはピータービルト359ぽいがエアクリーナー形状やドアの安全窓はフレイトライナーFLD110あたりの様な気もするUnauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsof
こんばんは🎵シンセイミニトラック軍団のピータービルトダンプトレーラーシンセイミニパワーシリーズより小振りで相場も安いのですがこのピータービルトダンプトレーラーだけは人気が有るのか?ちょっと高目で取り引きされてて、毎回オークションでも予算を超えちゃいますが、今回やっと予算内で落札出来ました。このシリーズ色々と持ってますがダンプトレーラーは初です。荷台の昇降は、アメリカで多いドン突きタイプです。その後更にホビーオフで、箱無しルース品の冷凍トレーラーをゲット。ここのホビーオフ
映画「トランスフォーマー」よりオプティマスプライムの紹介です。〈ビークルモード〉オプティマスのビークルモードはファイヤーパターンのピータービルト・379モデル・トレーラートラックに変形します。屋根にはスイッチがあって押すと運転席が光ってクラクションがなります。バンパーやタンク、ホイールが銀メッキとなっていて実車により近づいています!フロントのエンブレムはオートボットエンブレム(別名:サイバトロンエンブレム)となっていて塗装も赤くなっていて劇中のオプティマスにそっくりで嬉しです!ロボット
こんにちは🎵先日買ったマッチボックスのピータービルト開封して、同じマッチボックスのトレーラーが付きそうかなと思ったけど、カチッとはまらずまぁカプラー部分に穴が開いてるのでそこに載せただけですが、引っ張る事は出来ますやはりトレーラー付いてると迫力が違うね❗キャブの色と積み荷が合ってますねぇ。やはり保存用にもう1台買っとくべきだった。ではではm(__)m
皆様方おはよ~ざいま~(´▽`)ノイベントレポートの続きです(^^)今回はあひるたいちょーさんのプラモを紹介しますね(^^)いすず810の深箱ダンプ(^^)ツヤツヤボディー(*^ω^*)少し前まではつや消しも流行ってたけど最近はツヤツヤにするのが当たり前らしくツヤ出しが大変そうです(^^;プロフィアのダンプ(^^)こういう飾り方のダンプが居た時代もありました(^^)こんなので仕事してたなんて信じられませんよね(^^;でもマジで仕事してました(^^;ド
前回、激狭な道を走っていたピータービルトの今回は内外装の動画。めちゃくちゃカッコいい※因みに、この車はシフトレバーが2本のタイプ。アメリカでは3本というのもある。
千葉の木更津で行われたトラックのイベントでの入場&退場シーン。激狭な道を走るスカニアのダンプトレーラーとピータービルトの迫力が凄い
おはようございます🎵先日ヤフオクで入手したピータービルト352ダブルストレーラーこのシンセイ、ミニトラックシリーズミニパワーよりは人気無いのか、お手頃価格で入手出来ますが、ピータービルトは人気が有るのか他より若干、お高いですね。過去に購入したミニトラック軍団シリーズです。一緒に並べて撮りたかったのですが、何処に仕舞ったか分からないので、過去の写真で紹介します。GMCアストロ95ダブルストレーラー日本では、この車種のミニカーはこれくらいじゃないかな?。こちらのマックも中々マイナ
新型ピータービルト・579…。ヘッドライトとバンパーが変わり、精悍な顔つきになった※こちらは旧型。
カスタムした、ピータービルトのタンクローリー。鮮やかなカラーリングがとても美しい✨☺️
これ、米レベル製のスナップキットで、「ピータービルト」というトレーラー・ヘッドです。もちろん、自分が生まれて初めて製作したトラックのプラモデルです。古いアメ車が突然、つくってみたくなって、フォードやシボレーなどの乗用車を山ほど(笑)製作しましたが、ついにトラックのたぐいにまで手を出しました。結果は、乗用車同様に、やっぱりヘタクソ…。ただ、モノが大きいので、ヘタなりに、完成した模型には存在感というか、迫力があります。この模型は製作して数年になります
先日、模型屋さんでたまたま見つけた、タミヤの細いプラ製角棒…。これをつかってワイパーを「でっち上げ」ました。いちおう細さを変えるためにサンドがけなどもしましたが、なにせ細いので、うまく指でつまんでサンドペーパーをかける…という作業ができません。ということで、なんとも「めりはり」に欠けるワイパーですが…。これをウィンドウに貼り付けて、おしまい。作業終了です。「なんだかな~」という感じのデキバエですが、私の場合、いつものこと…。で
製作途中の画像がありませんが…。①ボディを赤と黒で吹き、乾燥後にクリアを吹き、窓枠をエナメル黒で筆塗りし、②内装を塗装して、ボディに組み込み、③メッキ・パーツを「メッキ・シルバー・ネクスト」で吹き直し、取り付け、④クリア・パーツも取り付けて、ここまで来ました。(今回もまた…)ここで「やる気の電池が切れて」、もうおしまい…。「汚し」をするかと思ったのですが、どうやって汚せばいいのか?わからないし。このキット、文字どおりの「
キットのタイヤ・パーツが「使いものにならない」ので、メビウス・モデルの「タイヤ&ホイール・セット」というのを見つけて、購入してみました。キットのタイヤにくらべて、若干「小ぶり」なんですが、キットのホイールにもちゃんと合います。つぎの画像、上がキット付属のもの、下がメビウス・モデルのタイヤとホイールです。左側が前輪、そして右側が後輪(×4個)ですね。これで安心して?製作がつづけられます。まあ、自分の場合、どっちみちヘタクソにしか作れ
これまで製作してきた乗用車のキットより大きいし、迫力があって、しかもパーツが少ない…ということで、レベル製のこのスナップ・キット、けっこう「やる気」になっていましたが、致命的欠陥?を発見してしまいました…。まずはエンジン周りのパーツを切り出し、整形を始めましたが、あわせてメッキパーツのメッキをいったん落として、再塗装することに。まあ、だいたいいつもと同じような工程で作業をすすめていました。こっちは、キッチン・ハイターに漬けてメッキを落としたパーツで
以下の製作記事も、ヤフーブログの記事の再録、転載です。古い記事ですが、ちかごろ何でも忘れてしまうので、備忘録のつもりで再録しました。ということで、どうぞお許しを。………………………………………………………………………………………つぎはこれを製作します。油断して、またぞろキットをあれこれと「買いためて」しまいましたので、模型の在庫を早く無くさないと…。(毎度おんなじことやってます。ホント進歩ないねえ…。)模型の難易度のレベルまで、ちゃ
すこしだけキチンと画像を撮り直しました。つぎは、以前製作した「VW・ゴルフR32」とのツー・ショット。このトラックが<バカでかい>ことが、お分かりいただけると思います。この大きさ、存在感というのか、迫力があって、ラージ・スケールのキットは、やはりこれが魅力ですね。そしてさいごに、これも前に製作したレベルのスナップ・キット「ピータービルト359」と並べて。キャビンは小さいのですが、シャーシは378のほうが長いですね。
前回の記事で、床に叩きつけて壊したい、と思うほどの失敗をやらかしました。しかし、一晩寝て、なんとか修復してみようか…と気持ちを切り替えました。炎のデカールの上から、サンド・ペーパーをかけて、こびりついた接着剤を落とし、えぐれた箇所は瞬間接着パテで埋めて、その部分だけにボディ色を細吹きして、修復しました。もちろん、完全な修復は無理でしたが、そこは目をつぶって見れば、見えません。(当たり前か…。)ということで、製作終わり…です。(残りのデカールを貼ったり、細かな部品を取りつけたり…
キャビン(運転席)まわりの製作です。ボディと天板、そして運転席を、それぞれ塗装し、組み立てました。さらに…、ボンネット(エンジン・フード?)を塗装します。シルバーを吹き、乾燥後にホワイトを中央部を中心に(つまり、縁にシルバーを残すようにして)吹きました。で、乾燥後にデカールを貼りました。曲面に密着させるのに失敗しながらも、なんとかゴマカして貼り終えましたが、このあと地獄を見ることに…。調子にのって、シャーシにキャビンを接着したんですが、どうしたはずみ?か、ボンネットに接着剤が
今回もまた、画像はこの一枚だけ…?ほとんど作業は進展していないみたいですが。ホイールのメッキを剥がし、メッキシルバー・ネクストを吹き直して、シャーシにとり付けました。さらに、タンク類も同様に、メッキシルバーを吹いて接着。それ以外にも、メッキ・パーツはすべていったん、メッキを剥がし、塗り直しました。今回は、この作業にかなり手間と時間がかかりました。それというのも、いつもとは違い、うすめ液に漬ける⇒キッチンハイターに漬けるという順番で「メッキ剥がし」をしましたが
今日もまた、さほど製作の作業は進んでいません。エンジンを塗装して、細部を塗り分け、おなじく塗装し終えたシャーシに取りつけ、塗り分けしたパイプ類も接着しました。が、キャビンをシャーシに固定するためのパーツ、これを上下逆に接着してしまい、慌てて修正…。そのせいか、キャビン(運転席まわり)のパーツと、ボンネットのパーツの「合わせ目」が、うまく噛み合いません。む~ん、困った…。キャビン(運転室)はハコ組み。まだ内装も塗装していないので、仮に組んで、シャー
今回は、この画像一枚だけ…。しかもピンボケ画像ですね。エンジンとシャーシ、その他の小パーツを塗装し始めましたが、なかなか進みません。今回もまた、メッキパーツのメッキが剥がれてくれません。いったん「うすめ液」にパーツを漬け込んで、透明な塗膜を剥がしてから(推測ですが…。)、キッチンハイターに漬け直してみましたが、メッキが剥がれるのが遅いこと。さきが思いやられます。