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昨日に続き2016年の夏に訪ねたバルカン半島の新しい記事です。『【87th_スロベニア】アドリア海へ向かう列車?と、鍵のかからないロッカー』2016年夏に訪ねたバルカン半島の旅を2021/8に綴りました。こちらは新しく書いた昨日の続きです。…ameblo.jp※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※アドリア海沿岸コペルに到着し、まずはピランという街を目指します。あまり日本では知られていないかも知れませんが一大リゾートです。そして、ピラン
2016年夏に訪ねたバルカン半島の旅を2021/8に綴りました。こちらは新しく書いた昨日の続きです。『【87th_スロベニア】住みたい街Top5首都リュブリャナ』2021/8に書いた記事です。これまで訪ねた192ヵ国の中で、「住んでみたい街TOP5」に入るスロベニアですのに、わりとサラーッと流し書きしておりました。改め…ameblo.jp※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※翌朝、アドリア海側の街へ移動します。ホテル近くのバス停からリュブリャナ駅へ向かいます。
2021/8に書いた記事です。これまで訪ねた192ヵ国の中で、「住んでみたい街TOP5」に入るスロベニアですのに、わりとサラーッと流し書きしておりました。改めて写真を追加してリュブリャナの美的ポイントを記しました。2016年の夏に訪ねたバルカン半島を中心とした旅です。※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※スロバキア→ポーランド→モルドバ→ルーマニア→セルビア→ブルガリア→北マケドニア→コソボ→アルバニア→モンテネグロ→ボスニア・ヘルツェゴビナときて、スロベニアへ向かいます。
最終日は、イタリアからちょっと足を伸ばしてスロベニアの港町ピランへ。約40kmで隣国との国境というのがヨーロッパたる所以と実感。ちなみにクロアチアも目と鼻の先で、雰囲気もよく似ている。そもそも出発前は存在すら知らなかったピランに来ようと思い立ったのは、オーストリア人の友人の一言。世界中を旅して今はアフリカに住んでいる彼が「スロベニアのイストラ半島へかかる港町は本当にいいところだよ」と教えてくれた。さっそく検索してみると、確かに私の好きそうな古い港町がいくつかある。その中でも例のシークレ
早くも最終日。早起きして朝の街を散策です。朝日に照らされたpiranの街も絶景でした。そして寒い笑昨日登ったWallofPiranに行こうかとも思ったけど、リュブリャナ行き直行バスの兼ね合いもあり断念。ちなみにリュブリャナ行き直通は平日は2時間に1本のペースであるけど、土曜日だったので3本しかなくて(04:30.09:40、18:40)戻るなら09:40一択だった。朝からDaNoiで海を眺めなら朝食。コーヒーとサンドイッチを頂きました。名残惜しくpiranの町を出発です。本
前日にリュブリャナのバスターミナル到着時に買っておいた、postojna(ポストイナ)行きのバスに乗り鐘乳洞探索へ。当日券も買えるみたいだけど、カチカチ日程のため事前にネットで購入、オーディオガイドもつけました。ヨーロッパ最大の鐘乳洞1cmできるのに100-400年かかるんだって自然って淒いよなぁ(ピサの斜塔らしいよ笑)10時から90分のツアーでほぼ予定通り終了。今回はどうしてもpiranっていう港町に行きたくて、直通はないのでkoperで乗り換えが必要です。しかしkoper行
国際会議でスロベニアのポルトロシュという馴染みの薄いところへ行ってます。(6月2日から6月9日)もちろん国際会議の内容の親和性もそうだけどこの景色にちょっとやられたかな。この機会を逃すとここにはもう来ないと思った。スロベニアにまともに来たことがないってのもあったかも。出張費用を減らすために2日遅れての参加にしました。私の講演日を組織委員の方が調整してくれました。乗り継ぎはフランクフルトです。ANAで往復約36万です。2日遅れずにいくと約50万、1日遅れでも約45万だったかな。まず、
素敵な夕陽だけでなくイルカちゃん達も遊びにくる素敵な場所!!スロベニア🇸🇮のピラン。みんなでイタリア🇮🇹にあるサンマリノ🇸🇲から車でボローニャでプチ休憩した後、スロベニアの首都、リュブリャナに戻ってきました。👀👀👀👀👀👀👀👀👀👀👀👀↓みなさんの応援クリックありがと〜〜!!↓にほんブログ村←トップ3入っています!🎉ありがとうございま〜す!わ!瞬間1位とっちゃった😆😆にほんブログ村←こちらもトップ5入り!↑今何位か
気づけばもう三月夏休みの計画をさっさと立てないといけません。去年は家族全員での旅行がとても少なかったので、今年はみんなで出かけたいと思います。本当は日本に行きたいところですが、状況がよく見えないので、ヨーロッパ内で旅行することにしました。今のところの第一候補は、前に上げたお気に入りのドラマ、WheelofTimesのロケ地だったスロベニア。WherewasTheWheelofTimefilmed?GuidetoALLtheFilmingLoc
今回は、スロベニアの港町、ピラン編。クラーニの町でのコンサートの翌日、スロベニアの港町、ピランに連れて行ってくれた。クラーニからは車で1時間半くらいかなあ。定かではないが車の中でスヤスヤ寝ちゃうほどの距離ではあった。スロベニアのピランなんて場所にくるの、初めてと思いきや初めてじゃなくて今年の6月にも訪問している。ヨーロッパの数ある町の一つに偶然のご縁で年に2度来るとは、この縁はいわゆる腐れナントカか。今回は絶対違う角度から楽しむゾ、と意気込む。町から少し離れたところに車を停めて、沿岸
すっかり秋めいてきたスロベニア。今週は海辺の街ピランへ行く機会がありました。ピランに来るのは2012年10月にマリボルに滞在していた時以来かもしれません。今回はピランでの滞在時間が少ししかなかったので小一時間街を歩いただけでしたが、魔女の宅急便のようなコンパクトなこの街と海風が心地良く、懐かしい気持ちになりました。海辺の街らしく猫ちゃんたちにたくさん遭遇しましたが、この日のナンバーワンはこの方!潮風に吹かれ、車の上で気持ちよさそう…おしりの辺りの毛のもふもふ具合がなんともいえません。
キャンプ場から車で約20分くらいのところにある海辺の街ピランにやってきました~!これぞ、アドリア海!青い海と白い建物、オレンジ色の屋根。迷路のような街はまさにジブリの世界のようでした。とにかく、アドリア海、ええなぁ~!と家族で大興奮でした。おすすめの街です。そして、ここに来た目的といえばシーフード!!これが、また、めちゃくちゃ美味しい!イワシのグリルとカラマリフライ、マグロステーキを注文。特にマグロのステーキは絶品でした。これだ
おはようございます☀今朝の体重54kgローマに2泊した後スロベニアに最も近いイタリアの端っこにあるトリエステと言う所に国内線で移動しました。そこでレンタカーを借りて国境を超えスロベニアのアドリア海に面したリゾート地ピランに行き一泊。海の色が素晴らしく海辺のリゾート地という海外ならではの雰囲気です。お食事はもちろん魚介類ムール貝とかカラマリ魚介のリゾットを食べました。
おはようございます。昨日帰国して今朝体重計に乗ったら53.9キロスロベニア行く前より痩せています❣️散々飲み食いしたのに!!イタリア料理が体に合っていたのでしょうか…。ローマで2泊したあと国内便でトリエステという空港に向かいます。そこでレンタカーを借りていよいよスロベニア入国アドリア海に少しだけ面しているピランという海辺のリゾート地にやってきました!食べ物もほぼイタリア料理と変わらず凄く美味しい魚介料理をいただきました。どこのお店も一皿の量が多く全
スロベニアに来る前、スロベニアのことを調べていて私の心に残る一文がありました・・・それは、これ。LINEトラベルさんのこのページを見て、なんだか、このミルクマシーンでミルクを買って飲んでみたい!と思った私。ええ、さそり座ですから思いこんだら命がけ。そこから私のミッションはスタートしたのです。そこから私の頭の中にはずっとこの音楽が。そして、姉ちゃんにことのすべてを話し、船から下船する時に、観光案内所のお姉さんに聞いてみました。そしたら・・・
スロベニアはピランという港町に来ています。ここがね、んもー最高!美味しいもの作ってる人から直接美味しいもの買って。このおばさまはハチミツとオリーブオイル。このおじさまはお塩。ピランは塩田があるのです。塩、めっちゃ美味しいの!バスの運転手さんまでいい人だった!そして海の見えるシーフードレストランでランチ🦐!沖にクイーンヴィクトリアが見えてます。姉ちゃんもゴキゲン♪ゆっこ超ハッピー♪レストランの目の前が海で、思いっきり
宿にバックパックを置き、ピランまで歩いて行ってみた。けっこう距離はあるが、左手に海を眺めながらの散歩は、なかなか気持ちの良いものだ。赤茶色の屋根が美しい。ぐるっと街を歩き、夕食はレストランで高カロリーな鱈のフライをオーダー。口いっぱいに頬張った。
リュブリャーナからバスで約2時間半。小さな港町ピランに到着した。ピランで一泊したかったのだが、この辺りの宿はどこも値段が高い為、隣のポルトロスという街に宿を予約していた。降りたバス停からは少し距離がありそうだったので、タクシーを拾い運転手に予約しておいた宿の名前を告げた。運転手は「よし、分かった」と言い、車を走らせた。かなり山の上らしい。坂をぐんぐん登って行く。しばらくすると「着いたぞ」と、トランクから俺のバックパックを降ろす運転手。しかし、看板に書いてある宿の名前が微
集英社OurAgeの不定期連載たびたび美旅3000マイル!更新されました。イタリアのオルビエートからスロベニアのピランへ。スロベニアは、三年前の2月、異常な寒さで国中が凍りつき、森林の90%が失われたそうです。そんな大事件も、日本ではニュースになりませんでしたね。物価が高くてお買い物もグルメもいまいち楽しくない南仏やイタリアのリゾートで遊ぶよりもスロベニア、オススメですよ。オンラインマガジンではアップできなかった動画のリンクを貼りました。セチョヴィリエ塩田の全
2013年にスロベニアのピランを訪問しました。古い建物が密集しており、細い路地が四方八方に張り巡らされています。私はたった一人の異国人の役割よろしく、さりげなく町を散歩します。しばらく歩いていると、むむむっ!!通りの真ん中に犬の糞が落ちています。糞だけに、踏んでなるものか。私はそれを避けるために右の筋に入ろうとしたところ、ワンワンワンワンワンワンワン!!突然の機関銃のような威嚇咆哮が放たれ、うおっ!!不意を衝か
スロベニアの東方、アドリア海に面した地域にピラン(Piran)という町があります。アドリア海の対岸には、あのイタリアのヴェネチアがあり、美しい港町という話がありました。行きたい。ということで、首都リュブリャナからバスにのり、一路ピランへ。どうですかこの景色。魔女の宅急便に出てきそうな、ヨーロッパ調の赤い屋根の群れ群れ。しばらく見とれてしまいました。アドリア海を眺める私。これはため息が出ました。ピランは小さな港町です。左はアドリア海。現場ではサングラス
前日の様子はこちら↓↓↓A-9.クロアチア「ザダル」の名物は「海のオルガン」と「クロマグロ」マグロフェスタ2017動画スロベニアはイタリアの隣に位置する旧ユーゴスラビアの小さな国です。旧チェコスロバキアが分かれて「スロバキア」となりましたが、その国とは違うので要注意です。最近はUSAの大統領になったトランプ氏の現妻「メラニア」さんの出身国として有名になりました。今回も日本語での観光を旅行社の瀧本さんが組んでくれました。コぺルの港からピランまでバスで向かいます。
新しいるるぶの記事をアップしました癒しの可愛い港町!アドリア海の風光明美な観光地・スロベニアのピランを旅しようもし良かったらイイね・シェアしてくださいね(シェアはるるぶNEWSアプリの記事から、または私のFacebookページから出来ます)最近の息子は、、とにかく大人しいおっぱい飲んでひたすら寝ての繰り返し娘はアクティブ過ぎて生後2カ月半で寝返りしまくってたけど息子は手足のバタバタ以外は本当
10月19日(水)夏のヴェネツィア旅行の際、実はそのままスロヴェニアまで行ってしまおうか計画が密かにあったのですが、その時はお金と時間がなさすぎて頓挫。いつかトリエステに行く機会があったら絶対にスロヴェニアも行きたいと思っていたものの、今回もコンクールで日程的にそんな余裕はない、、と諦めていたら、突然降って湧いた夕方までのほぼフリーデー!!(入賞者ガラの日)現地に着いてからコンクール中の日程を知り、もしやこれはスロヴェニア行けるフラグ、これは行けるフラグ、、と密かに期待していたのですが(
Rivaスロベニアはピランの避難場所。ポルトローズのカジノからバスもしくは徒歩(夏は要注意)にて行ける、アドリア海に面した小さな港町、ピラン。そしてこのピラン海岸沿いにあるお店、Riva。(Rivaはイタリア語で「水辺、海岸」ちゅう意味らしい)写真のベリーショートカットのオバちゃんが歯切れの良いトークと人懐こい笑顔でもてなしてくれる。店も誠に開放的で、アドリア海に反射する明るい陽光の中で、ワインを傾けながらのんびり時間掛けて、シーフードを堪能できる。そもそもこのピランちゅ
ハネムーンで買ってきたバスソルト。寒くなって来たので、昨日のお風呂でデビューさせましたスロベニアのお店で買いましたが、日本語サイトもありました。piranskeのページピランという町の塩田で作っているそうです。幸い説明書に英語表記もあったのですが、「片手に一杯」という表記。私の手でやるか、彼の手でやるかで大違い笑この辺りが海外な感じ。本日は彼の手をお借りしましたローズの香りのバスソルトだったのでほのかにいい香りが♡もう少しいっぱい入れても良かったかも?これからの時期、大活躍
ピランスロベニア予定外のクロアチアのあとは予定通りのスロベニアへ。ここはピランという小さい海に突き出た街。このアドリア海の向こうにはイタリアのベネチアあり。しかしベネチアは今回は行かずに車でスロベニア内陸へ。先週のツアー中イタリアはスリに気をつけるようにと1.4流添乗さんが何度も皆さんに言ってましたがクロアチアロヴィニもスロベニアもスリなど全くいなくて大阪より平和な国。カメラも何も盗られず旅できそうです。
今月初旬行った旅行が楽しすぎて脱力感一杯の毎日過ごしていたら、もう7月も終わってしまうじゃないの…。あまり暑くもないのに毎日ダラダラしてますが、でも今回の旅行は期待以上に素敵な場所でした〜。初!家族旅行という事もあり、思い出の為に記録しとこうと思います。旅行程は、オーストリア・ウィーン(2泊)↓スロベニア・リュブリャナ(2泊)↓スロベニア・ピラン(2泊)↓オーストリア・グラーツ(1泊)合計7泊8日を車で行く旅でした。