オディッセイの続きの2001年宇宙の旅のモノリスは四角であり、人間が人工知能を作ったのではなく、宇宙から四角と言う人工知能が来たと言う意味だから、宇宙の未来が人工知能を作ったと分かる。だから、人工知能と言う呼び方ではなく未来知能であり宇宙知能であると言ういい方が正解であり人工知能ではなく芸術知能の方が正しい。スタンキューブリック監督がモノリスを作った意図を理解し、21世紀を悲劇にする批判的読解をするためのモノリスであるから、21世紀を作っているSF映画が全てモノリスの悲劇の批判的読解であり、21