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ウクライナの素朴な工芸、ピサンキの取材へ。自宅で小さな穴を卵に開けて注射器で中身をだし、玉ねぎの皮の色などで色付けしたりするピサンキ。興味があったので、楽しかった。そんなに汚れもしないと聞いていたので、カジュアルコーデで。エプロンなし。先日、新大久保でゲットしたアラビアンなピアスをデビュー。スカイツリーを眺めながら歩いて向かいました。翌日疲れがさすがに夏場の16000歩は疲れが溜まりますね!先生の作品。これ可愛い〜とっても楽しかった。詳しくはインスタに。ピサンキの様子はこ
ピサンキって知ってますか?ピサンキはウクライナの伝統的なエッグアート。イースターエッグのようなものだと思っていたのですが、絵柄には自然や植物、動物など様々なモチーフが描かれ、それぞれの模様には象徴的な意味があり、祈りを込めて作られるものだそう。豊作を願うお守りや、家畜が子供がたくさん産むように願うおまじないとして使われてきたそうですが、近年では家族や友人と交換したり、好きな人にプレゼントしたり、お墓に供えたりと様々な場面でお守りとして使われることが多いよう。
‧*˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙*‧₊̥‧*˚̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙̩͙*‧₊̊‧*˚̩͙*‧こんにちは。ララ&飼い主のミモザですララのほったらかしYouTube撮りためた動画はいっぱいあるんだけど、動画編集してると夢中になっちゃってアテクシ具合が悪くなるぅ。そしてララも寂しそうにするぅ。。そして家事もしなくなるぅ。。。なので、short動画をたま~にアップしてますぅララたん、ちょっと動画撮らせてね
〜私の好きな本〜福音館書店月刊「たくさんのふしぎ」福音館書店で1985年創刊された小学生向け絵本。1冊・1テーマ・ノンフィクション。世界にあふれる「ふしぎ」を取り上げ、第一線で活躍されている研究者や専門家による記述と絵や写真は大人にも十分読み応えがあり楽しめる。1999年1月号(第166号)<小さな卵の大きな宇宙>明坂英二文荻太郎絵内容は「卵」が持つふしぎな力や古くから伝わるウクライナの春の祭り。キリストの復活と結びついた世界各地のイースタ
ネイルにシェリーを描いてもらったよ首輪をイメージ可愛い^^いつもありがとうございます^^
松井ちゃんのピサンキ教室に行ったよ途中、しずかちゃんも、きてくれてお茶タイムエステでお世話になってるなみさんも一緒^^私の作品はこちらでございます。難しかった^^でも楽しかった途中なんかさるぼぼみたいになってしまい泣きそうだったわ動画はこちらから見てね今度は何作ろうかなぁ
みなさん、こんにちは。2024年の展覧会のお知らせです。今回は新井画廊での2回目の展覧会となります。以下小泉春樹・順子からのメッセージです。今年もとても長く暑い夏でございました、皆様如何お過ごしでしたか?異常気象と言われる中でも、ウグイスの竹千代君は「ホータケチヨ!」と元気にさえずり、クマゼミは「シャワシャワ」と鳴いておりました。近くの侍従川では温暖化の為かクロダイの数が増えております。春樹は今までと違う絵の表現を模索しておりました、絵の具に大理石の粉を混ぜた
2024年愛鳥祭出展手続きが完了致しました!ということで、11月16日、17日の両日、とらたま屋は出展致します。今年は、何処へも出展を行う予定はございませんでしたが、愛鳥祭だけには、出展させて頂くことと致しました。若い新人作家の作品をご紹介する機会も含め、ことりのおやつの出品、鳥をモチーフにした小物や雑貨、アート作品、インテリア等、今までとは、少し違うかたちでの出展を予定しております。※なお、開催は11月ですので、出展品に関しましては、現時点では、予定とさせて頂きます。小鳥専用お
2024年・西方教会のイースターは3月31日2012年4月に京都・恵文社一乗寺店で開催された<東欧芸術家たちのピサンキ展>〜美しきイースターエッグの世界〜ポーランド在住の藤田泉さんの【SLOWART】主催によりポーランドのほか、ウクライナ・ルーマニア・東ドイツの様々な手法のイースターエッグが展示されました。美しいイースターエッグ<ピサンキ>は中身を抜いた卵の殻に溶かした蝋を「キストカ」に入れて模様を描き、一色ずつ染められたローケツ染め。球形
いっぱい書いたのに、保存の際に消えちゃって、どんより・・・・気を取り直し、猫たちのお名前だけ、書いときます。全ての猫が、里親募集中です。旦那さん、ディス10ちゃんアキ君、ディス10ちゃんセプト7君、みつきちゃんアキ君トワちゃんディス10ちゃんアキ君、セプト7君ヌフ9ちゃん、セプト7君はると君、ヌフ9ちゃんヌフ9ちゃんこたつの中、ユポ君こたつの中、ゆうまタツマサ。起きてる写真がほとんど無いのは、起きてるときは、どアップで撮れないからです^^;『小型犬の散
名古屋を中心にウエディングプロデュースをしております株式会社WithYouそのメンバーMC松井ちゃんから可愛い🥚卵さん頂きました。シェリーの可愛い❤️アシメの髪型も忠実に再現してくれています。名前入り^^緑内障よくなりますようにって願いも込めてくれたよありがとうとにかく可愛い^^ピサンキって言うんだって^^シェリーオリジナルコレクションに、追加されました。めちゃくちゃ嬉しいありがとう松井ちゃんはアメリカに旦那さんのお仕事で住んでいた時にこのピサンキ
すっかり忘れていたエッグアートレッスンの事をup致します。5月10日ウクライナイースターエッグのレッスンをしました。生徒さんはお子様のお迎えの時間までとお時間が限られていたので、ざっと説明してデザイン描いてもらい、どんどん作って頂きました。ピサンキ(Писанка:プィーサンカ)というものを使って蜜蝋を溶かしてデザインを描いていき、染め液に浸けて染めていく手法です。基本のデザインです。蜜蝋をロウソクで溶かして線を描き、黄色の液で染めます。次にまた線を加えて赤色の液で染め、
2022年4月23日(土)、ウクライナ正教会の復活祭ということで広尾駅付近にあるウクライナ大使館で行われたイースターエッグ製作会に参加しました。ウクライナ語で「ピサンキ(pysanky)」と呼ぶらしいです。やっぱり初めてだと道具の使い方にも慣れていないし、全くステキとは言えないイースターエッグが出来上がりました。とっても残念です。こんな感じで卵の上下に錐(キリ)で小さな穴が開いていますが、これは結構難しいらしいので前以て先生が準備して下さっていました。今回の参加者は15人でし
昨日のお仕事会場をお世話して下さっているIさん。教会で伴奏をしていらっしゃるのでイースター当日で欠席でしたが、そのIさんの娘さんがポーランドのイースターエッグ、ピサンキの制作者なのです。このところ展覧会にも伺っていませんが、彼女のピサンキ作品です。(工房のインスタからお借りしました)緻密な作業が素晴らしいですね✨他にもモザイク作品や手描き陶器も手掛けていらっしゃいます。イースターで彼女の作品を思い出しました✨💖
今日はイースター(イエス・キリストの復活祭)の日です。写真は3月に白い恋人パークで撮影したイースターのデコレーションです。日本ではディズニーランド系列で盛大なイベントやデコレーションを行なう他は、あまり一般的に浸透しているとは言えないですが、キリスト教徒の多い海外ではかなり重要なお祭りとなります。イエス・キリストはイスラエル・エルサレムのゴルゴタの丘にて磔刑に処されたが、3日後に復活した…というのがキリスト教の解釈となっており、春分の日の後の「最初の満月の次の日曜日」がイースターの日となる
4月9日に那智勝浦町立図書館で、おはなし会をさせていただきました。ウクライナとロシアの絵本を紹介させていただきました。その時のリストを作成しましたので、また、図書館カウンターに置かせて頂きます。良かったら、お持ちください。みなさんは、ピサンキをご存知ですか?ウクライナの人々が、ろうけつ染めで作る卵のアートです。それは、それは美しく細やかな模様です。今では、イースターエッグの方が有名ですが、ウクライナのピサンキが先のようです。ウクライナは、その国旗🇺🇦が、青空と小麦を表すと言われる農業
小平市の国際交流協会(KIFA)にて、チャリティーアート展としてウクライナの伝統工芸品(ピサンキ、刺繍、人形)の紹介や、ウクライナ現地の状況についてのトークイベントが開催されると情報を得たので行ってみました。ウクライナ伝統のイースターエッグ「ピサンキ」とは、卵の殻に蜜ろうで精緻なデザインが描かれていています(ろうけつ染)御守として作られ、模様にはそれぞれ意味と願いが込められているそうです。今まで東欧の刺繍などは本やネットで見たことはありましたが、ウクライナとしての伝統工芸品がどのようなもの
きのう、ポーランド【SlowArt】さんのFaceBookでウクライナの芸術家オレグさんが今回の戦争で従軍して戦ってられるとの投稿があり胸を傷めている。どうかご無事で、と祈りを込めて過去のブログから作品を振り返っている。2012年4月に京都・恵文社一乗寺店で開催されたポーランド【SlowArt】主催<東欧芸術家たちのピサンキ展>で入手した◆ウクライナ〜フツルのローケツ染〜<オレグさんの作品>42mm×56mmオレグ・キラスチュック作オレグさんの
2022年のイースターは4月17日(日)10年前に【SlowArt】のイベントで購入したウクライナと東欧のピサンキ(イースターエッグ)コレクションと20年位前のチェコ・ポーランド旅行で買い求めたイースターエッグのブログを振り返ってみた。【SlowArt】ポーランド在住の日本女性藤田泉さんが主宰。ポーランドのヤノフ村の織物やヴウォツワヴェク陶器など、ポーランドの手工芸品を取扱われている。→★10年前には東欧のピサンキを日本に紹介されていた。
幸せを呼ぶ卵🥚平和豊穣これはウクライナの伝統工芸ピサンキ本物の卵の殻を染めて作るのですが模様にもよりますが一個作るのに約1日かかります上の写真は染めずにアクリル絵具で描いてみたのですが。。。染めるより恐ろしいほどの労力と時間が掛かりましたこちらの写真は1番左のは製作に2日!模様が細かくなるほど時間が掛かります。iichiで販売していたものもほぼ売り切れ今は時間もなく作れないですが(染め液作ると勿体無
今年のハロウィンは週末ですね渋谷とか平気なのかなぁ?いろいろ心配。(私は近づかないけど)私の通っていた学校は(うん10年前)小学校の頃から英語の授業があったのでその頃には全く日本に根付いていないハロウィンでしたが、毎年仮装して職員室や校内を周るのが楽しみでした仮装と言っても、当時は紙袋に目と口の穴を開けて、セロファン貼って毛糸を頭頂部に付ける程度「ザ、手作り!!」でした(笑)その後、プチ留学なども繰り返していたのでハロウィンは、なんとなく今でもワクワクします。(だ
私の趣味の一つ、ピサンキーエッグ作り。ウクライナエッグとも言います。ウクライナ発祥で、イースター(復活祭)前のレントという期間に作るのが伝統的な慣わしで本物の卵の殻の中身を出して乾燥させてろうけつ染めの技法で絵柄をつけます。割れさえしなければ100年でも保ちます!!実際100年前に作られた卵も見たことあるけど変わらず綺麗なままでした〜このウクライナエッグ。何が大変って卵の殻を用意する事。がんばりました。↓小さな穴を開けて空気圧で中身を出して洗剤液で中を洗ってゆすいで
お習字にいきましたらサプライズで、お誕生日のお祝いの歌がー!!ありがとうございます😭😭😭ピサンキという卵のアート作品に鹿さんーー!❤️富士山掛け軸の上に飾ってみました。なんとも可愛い😍miho先生のお母様の作品やお菓子もいただき感謝です。春日大社の鹿の巻筆🦌🦌今回の天河大弁財天社さまの奉納の帰り春日大社にも寄ろうかと思いましたが時間がなくて諦めて帰ってきたらプレゼントに春日大社に奉納される鹿さんの巻筆をいただくとは、繋がってますね。ありがとうございます❤️7月も元
私の趣味それは卵作り!!え??ピサンキーエッグというウクライナ発祥のろうけつ染めのクラフトのことです笑アメリカ駐在妻時代、持て余す時間に任せてめちゃめちゃ作ってました〜これら作品の一部↓そして日本に帰って来て約三年…ずっと押し入れに道具をしまっていたんですけど…やっと気合を入れて出しました!!そして日本復帰一作目。↓いやーん!手が震えて線が歪んでます…!!!これは練習が必要です。。。でもやっぱり楽しいな。すごく集中するし頭も使うし、まるでマインドフルネ
こんにちは🌞神戸で卵を使ったクラフトやウクライナの伝統工芸ピサンキを作って教えているcue'seggうえむらちなつですゴールデンウィークになるとお出かけに行くことも少なくなり毎年何かガッツリ作りたくなります。今年は少しずつダチョウの卵に取り掛かっていました。はい、ダチョウの卵初めて届いた時はメロンか?と思いました笑本当にデカイ😂どんなデザインにしようかといつもは悩むのだけど今回は
こんにちは5月最後の日曜日今月もあっという間に過ぎ去ってしまったような気がします。今日は息子の英検に付き添って久しぶりの三宮へコロナになってから公私ともに外出をグッと控えてる身としては本当に久しぶりの三宮。。。。息子はもう高校生のはずなのですが、天才的に方向音痴な子なのでこういう時はどうしても付き添ってしまう、、、、甘いですよね(笑)会場へ送り出した後は久しぶりの生田神社へ人もまばらで空気も気持ちよく澄んでましたよただし、アーケードのほうは
/蜜ろうシートタイプ入荷しました\とろーんと溶けてくのをぼーっと眺めるのがたまらなく好きですこんな感じで使いますTiktokもチェックしてねシーリングスタンプに惹かれるのもきっと同じ理由で、、笑たまごに描くたびにこの蜜ろうを溶かしてキスカに入れる工程がもう癒し蜜ろうは何種類かオンラインストアに置いていてこのシートタイプも使いやすくてオススメです色はグレーに見えますが、溶けていくとしっかりとした黒ですブロックタイプやスパゲティタイプとお好みで使い分けるのもよさそ
こんにちは今日は、復活祭パスハですね。今年のクリーチは赤いお花で飾りましたシールでおめかししたピサンキも並べてХристосвоскресе!ちなみに去年のクリーチは白いお花でした今年のベーキングカップも、去年とはちょっと雰囲気が違うんですけれど、やはりホフロマ柄でロシア・東欧雑貨直輸入店チャイカ
2020年の記事のリブログです。写真にはワークショップで私が描いたイースターエッグも混じっています。
来週はもうイースターですね。風の時代は本当にあっという間にその日がやってきます。お飾り台は、飯野先生の作品、素敵なエッグのお香合!前も書きましたが、この作品購入していて本当に良かった。これはもう製作されていないので。ウクライナイースターエッグのポストカードは飯野先生より送って頂きました。桜のお香芯の部分は桜型お花見したいなぁ🌸今週は、幼稚園でイースターエッグを作ってもらおうと思って準備しました。卵の中身を取り出した穴を蜜蝋でふさいで、中に染料が入らない様にします。子どもたち