ブログ記事73件
こんにちは今日の品川は汗ばむ陽気です。春物のパーカーを着て外出したんですがそれでも帰宅時には背中がうっすら汗かいてました。いやなこと書きますが、こういう日は花粉が飛散するんでしょうね💦・散歩雑記今週は比較的気分が安定してるので今日も散歩に行けました。暴露療法での電車チャレンジを最近していないので人混みに暴露するだけでも、と大井競馬場で開催されてるフリマへ。屋根があるエリアもないエリアも出店がいっぱい並んで大変賑やかフードエリアは相変わらずキッチンカーが並んで
記事タイトルからは分かりにくいかもですが、前回記事の続きです。前回記事は、ぼく的には「純粋にあの内容の記事を書きたかった」という気持ちがほとんどだったのですが、少しだけ「今回記事への前フリとして書きたかった」という気持ちもありました(苦笑)。ぼく(1970年生まれ)の場合は、「80年代の洋楽が好き」と「90年代の洋楽が好き」は種類が違くなります。1984年から洋楽ファンをやっており、超初心者だった頃は素直に「全米チャートに入ってくる曲」(ベストヒットUSAとかで聞ける曲)を楽しめていました。
ぼくのブログのタイトルが今とは違っていた時代を知ってくれている方は、かなり減っていっていますかねー。新しい読者の方たちが見に来てくれてうれしいような、だけどちょっぴりさみしいような…。以前は「○○な曲」というブログのタイトルでやっていました。毎回ではないけど記事全体の3〜4割くらいで「○○な曲」というメインの企画をやっていたからです。ルールはシンプルで、お題(○○)を決めて、選曲をして、YouTubeの動画を貼るだけです。そんなわけで、今回はその「○○な曲」をやります。お題は「ボーン」です。
こんにちは♪スタッフ中村です😙7/24(木)伊万里湾の早朝アジ釣り便へ行ってきました。お世話になります遊漁船さんはこちら💁♂️久原港の「ピクシーズ号」そう!鯵でとっても有名な荒木船長にお世話になります😊AM5時朝の涼しいうちに出港〜使用した仕掛け・タックルなどはこちらサビキは9〜10号のケイムラオモリは20号カゴはアンドンカゴのSサイズ竿は69Mのタイラバロッドリールは小型のベイトリールにPE1.5号、リーダーは4号を2ヒロとりました。今回はカウンターなしのリール
WoodlandPixies-DavidArkenstone-FairyFantasyvisualizerデヴィッド・アーカンストーン-ウッドランド・ピクシーズ(妖精ファンタジー・ビジュアライザー)デヴィッド・アーカンストーンは、アメリカ合衆国のミュージシャン。主にインストルメンタルでの音楽を発表。ニューエイジ系、かつファンタジーをテーマに取り入れた作品を多数手がける。
DavidArkenstone-WoodlandPixies(Visualizer)デヴィッド・アーカンストーン-ウッドランド・ピクシーズ(森の小さな妖精)-ビジュアライザーデヴィッド・アーカンストーンは、アメリカ合衆国のミュージシャン。主にインストルメンタルでの音楽を発表。ニューエイジ系、かつファンタジーをテーマに取り入れた作品を多数手がける。
今回の映画✕音楽は「ファイトクラブ」のエンディングに使われたピクシーズの「WhereIsMyMind?」。ピクシーズは80年代のバンドなので私はこの曲しか知らないんですがいや、これが本当に素晴らしい。ギターが秀逸すぎるし映画本編の内容にぴったりな曲です。前回と前々回の「サスペリア」と「硝子の塔」は作品自体は大したことないと書きましたが「ファイトクラブ」は作品前半は本当によかった💡以前に「20世紀のレクイエム」ってタイトルで長文の感想を書いてますがまさに20
★ポカポカ陽気★心もそのようでありたいですね★★今日も★素敵な一日を★お過ごしください★★営業時間延長のお知らせ★サマータイム★★営業時間が★10時から夜の7時までになりまーーーーした★★まあそんなことよりも★今日もゆったりと温かーいコーヒーでもいかがですか★★★今日ものほほーーーんとお店開いてます★★★さあさあ開店でーーーーす★★★★結構・結構★★★・・・・みな様の心が平安・安心で在りますように・・・・・★所在地★★グーグルマップ★★兵庫県神戸市中央区元町高架通3−192
真摯なオルタナのオリジネーターボブ・モールドというアメリカ人を知っているだろうか。1979年にハスカー・ドゥ(HüskerDü)を結成して、ハードコア・パンクからオルタナティブ・ロックの橋渡しを最初に行った3人組バンドのヴォーカル/ギターだった。ハスカー・ドゥは、ピクシーズやニルバーナなど、世界的に有名なアメリカのバンドがそのサウンドに大きな影響を受けたことで、多くの人に知られるようになった。1984年にリリースされた『ZenArcade』という彼らのセカンドアルバムは、
3回にわたってお送りして来た今年購入したCDで、紹介できなかった作品の一気のご紹介。今回がラストとなりました。最終回はベテラン勢の新作を取り上げました。TheNighttheZombiesCame/Pixies(24年発表)既に「今日の1曲」のコーナーで1曲ご紹介しておりますが、オルタナティヴ・ロックの先駆け的存在のピクシーズ。86年にボストンで結成され、87年にEPで、88年にアルバムでデビューし、ニルヴァーナのカート・コバーンにも影響を与えたということで知られているバンド
年末恒例の2024年の曲特集、「新譜総ざらい」と組み合わせて順調に進んでおります。今回は、ピクシーズの登場です。86年にボストンで結成されたバンド。80年代後半にUSオルタナティブ・ロックの先駆け的存在として活躍し、カート・コバーンにも影響を与えたバンドとして評価されています。93年に解散し、04年に再結成され、14年に新作を発表して以降、比較的コンスタントに新作を発表し、今年、9枚目のスタジオ・アルバムを発表しました。勢いのある彼らならではのサウンドは健在。
オリンピックもどんどん盛り上がっております。パリ・ソング特集、今回はピクシーズの登場です。オルタナの魁と言われ、カート・コバーンもファンであることを公表していた彼ら。93年に一旦解散しますが、04年に再結成。14年には新作アルバムを発表し、これに続いて、16年に再結成後2枚目のアルバムを発表。そのアルバムに終盤に収録されたいたのがこの曲。乾いた感触のテンポの良いナンバー。彼ららしさを感じさせる曲調です。from"HeadCarrier"(2016)
ピクシーズのライブに行ってきました。結論から言うと神でした。twitterでも絶賛の嵐です。前回はコロナで流れたので改めて来てくれて感謝。セトリはこんな感じです。1Cactus2Nimrod'sSon3HereComesYourMan4TheHolidaySong5BlownAway6AlltheSaints7BreakMyBody8BrickIsRed9Vamos10There'sa
「D」というお題で第1回、第2回まで書き終えた時点で、まだ「アレもアレもアレも」貼れていません。ぼくの気持ち的には、第3回で「いったん終わり」にしてEに移りたいのですが、第4回までやらないと収拾がつかないかもしれません。今回は、前回記事で予告しておいたU2からスタートします。2曲とも外せなかったので、両方貼ります。●U2「ディスコティック」●U2「ディザイアー」ぼくのブログでは、記事1本あたり9曲(6〜12曲)を目安としていますので、U2を1曲扱いで考えたとしても、残り8枠です。ぼく(
今朝のメッセージ『今日のメッセージ・不安が』今日は、ピクシーズアスタウンディグルノルマンより💫メッセージ💫をお伝えします。新たな交流が生まれ日常が変化します。繰り返し訪れる出来事に不安を感じてしまうこと…ameblo.jp今朝のメッセージを受け取ってくださった人ありがとうございます。あなたはどのように受け取りましたか?私は、こんな風に受け取りました。実は我が家では今、悩みごとが勃発していますしばらく空き家になっていたお隣りの家が売れリフォームして年配のご夫婦が引っ越して
今日は、ピクシーズアスタウンディグルノルマンより💫メッセージ💫をお伝えします。新たな交流が生まれ日常が変化します。繰り返し訪れる出来事に不安を感じてしまうことも。たくさん悩み慎重に自分の人生について考えれば進むべき道を見つけられるはずです。あなたがこれまで行ってきたことに自信を持ちましょう。・・・✅ココロを整えたい✅メッセージをいろいろ受け取りたい✅自分だけのメッセージが欲しい✅カードリーディングしたい✅カードに興味がある✅が2つ以上ついたら今がその
ブラック・フランシスは、アメリカのオルタナティブ・ロック・バンドピクシーズのボーカル&ギターで、90年代の初めに興ったグランジ/オルタナティブの隆盛の先駆者となった人物です。……なんて、まるで歴史上の人物のように語っていますが、現在も現役で活動を続けるミュージシャンです。93-03ベスト・オブ・フランク・ブラックAmazon(アマゾン)オルタナティブ・ロックです。オルタナティブ・ロックと言うのは、商業主義的な産業ロックやポップスとは一線を画したアンダーグラウンドの精神
・・・最近は写真を一日前に・・・撮影しておくのですが・・・翌日になると・・完全に何であったのか・・・忘れております・・・・・・結構・結構・・・・・・・皆様はどのような忘却・ライフをお過ごしでしょうか・・・・・結構・結構・・・・コケ・コッコ・・・アホでいいんですよね・・◆半袖Tシャツ(店頭価格2000円)(別途税)~(一部の商品店頭価格2800円)(別途税)少し高くなりましたが・・・お許しおばお願い致しまつる・・・・!!!!・・・頭の中は相変わらずあっちいったりこっちいったり迷走しておる
僕は90年代初めに興った「グランジ/オルタナティブ」の隆盛をリアルタイムで体験した世代なのですが、残念なのは、当時は今のようにインターネットが普及していなかったことです。グランジ……と言うか、オルタナティブ・ミュージックと言うのは、簡単に言うと、商業的な主流の流行音楽(メインストリーム)に対し、それとは別の(オルタナティブ)音楽という意味で使われる言葉なのですが……1991年にアメリカのロック・バンド、ニルヴァーナが発表した2ndアルバム「ネヴァーマインド」は、当時のメインストリーム音楽
この度、新しくお迎えしたピクシーズアスタウンディグルノルマンこのカード、ずっと気になっていたんだけど実際手にすると思った以上に可愛い〜🥰お迎えして良かった。お気に入りのデッキになりそうです💕では、今日はこのカードから💫メッセージ💫をお届けします。今日は親孝行しましょう。遠くに離れている人は電話したりメールしたり連絡を取ってみて。親子旅行の計画を立てるのも良いですね。・・・おみくじカフェ特別企画【オラクルカードリーディングワークショップ】残席1名
え?今さら?……と、日本全国のオルタナティブ・オジサンに呆れ顔で見られてしまいそうなブログ・タイトルで申し訳ないのですが、今さらながら、ピクシーズをご紹介させて頂こうと思うのです。Pixiesは、1987年にデビューしたアメリカのオルタナティブ・ロック・バンドです。1991年にラスト・アルバムを発売し、1993年に正式に解散発表。2004年に再結成し、現在進行形で活動しているバンドです。……が、残念ながら、オリジナル・メンバーで紅一点のベーシスト、キム・ディール嬢は現在はバンドを脱退
音楽を聴くこと。特にCDで。youtubeやspotifyも利用してるけどCD(やカセットやLP)で聴くほうが集中力や音楽への没入度が断然違う。あっという間に時間が過ぎる。世代や年齢とは関係なく、本当の『音楽好き』な人は物理的な音源は持っているのは当たり前のことだと思う。少し前Twitterで流れてきてYahooの記事にも取り上げられたこういう意見もそうだし、18歳息子が「画期的すぎて驚くだろうな」と教えたら…CD世代の母から予想外な答え!サブスクへの賛否続々「カタログ感覚で利
ええ、今宵も何やら。。。何やらぷぷぷな羊羹大予感大。。。あ、またまた、ゴボサラご無沙汰しております。。。ホント久々に何の気兼ねもなく外出ができるこのGW、皆様、いかがお過ごしでしょうかそうそう、今回の主役はまさに春から初夏到来を感じさせる風物詩の一つ、こちらはい、見るからにめちゃ可愛らしいドーム型のシェーヴルチーズ、トピネットトピネットとは何でもフランス語で「小さなモグラの塚」を意味す
https://youtu.be/WFfGf1-y1BsTkayMaidza-WhereIsMyMind?(PixiesCover)WhereIsMyMind?(PixiesCover)Stream:https://bit.ly/3etr3SbProducedbyDanFarberSubscribe:https://tkaymaidza.ffm.to/youtubeFollowTkayMaidzaon:Twitte...youtu.beアップルの
AirPodsProのCMは見たことがありますか?映像も選曲もセンスが良いですね。使われている曲はティケイ・マイザの「WhereIsMyMind?」ですね。ティケイ・マイザはジンバブエ生まれで、オーストラリアで育ったラッパーです。4年ほど前に来日したことがあります。「WhereIsMyMind?」TkayMaidzaオリジナルはピクシーズです。「WhereIsMyMind?」Pixiesブラッド・ピットが出ていた映
ブラック・フランシス(BlackFrancis/出生名:CharlesMichaelKittridgeThompsonIV/1965年4月6日~)は、アメリカ合衆国のミュージシャン、シンガーソングライター。オルタナティブ・ロックバンド「ピクシーズ」のフロントマンとして最もよく知られる。1965年4月6日、チャールズ・マイケル・キットリッジ・トンプソン4世は、アメリカ合衆国ボストンにて生まれる。父はバーの経営者であり、レストランやバーの経営について学ぶためフランシスが生ま
はいこんにちは。またしても今更シリーズ、今宵は去年の11月に行ったピクシーズのライブレポをお送りします。サイボーグモンキーは宇宙へ。僕が好きになるアーティストは大体、90年から00年代にかけて活躍したアーティストが多いのですが、そのほとんどのアーティストたちが影響を受けたと公言することが多いバンドが、このピクシーズなのです。そう、僕にとってはまさにレジェンド・オブ・レジェンドな存在。そんな彼らが来日するという情報を聞いて、すぐさまチケットを取りました!というのも、海外のアーティストっ
継ぐものシリーズ、次はヴェルヴェット・アンダーグラウンド(以下V.U.)だ。V.U.は1966年にレコードデビューしたアメリカのバンド。その1stアルバムはアンディ・ウォーホールが強烈に余計なバックアップを施し、お気に入りのモデルを無理やりヴォーカルで参加させるは、アルバムジャケットのデザインするはいいがデカデカと自分の名前を載せるは、あからさまな箍の外し放題のやりたい放題。ま、それはいいとして、1stアルバムの初回プレスは30000枚しか売れなかった。が、しかし、後にブライアン・イーノは