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南青山のヨックモックピカソ美術館静かでサンドウィッチやラザニアなどが美味しいですアツアツのほかほかシエフ手作りの可愛らしいケーキが美味しいです☕静かでゆっくりした時間が流れます静かに時間を過ごしたい時にはピカソを鑑賞してからこちらでのお茶タイムがいいなあ!と思います
バルセロナからこんばんは!今日はバルセロナ初訪問(主人は出張で2回来てて今回3度目)2日目でしたバルセロナといえば…サグラダファミリアついに念願叶って観光できた残念ながら曇りだったけどそれでも暑かったから、観光するにはよかったんだけどね…昼はブケリア市場のバルで!午後はピカソ美術館夜はバルを2軒はしごそして今眠い明日も朝から観光予定なので、それに備えて寝ます!おやすみなさい
闘牛や牛はピカソが好んで描いた題材ですが、赤一色に染められたセクション8には油彩画「闘牛士の死」をはじめ、闘牛にまつわる版画や彫刻を展示します。Section8闘牛「闘牛士の死」1933「牡牛の頭部」1931セクション9では赤、黄、青のストライプ模様で飾られた壁に、ストライプを用いた人物画を展示しています。中でもマリー=テレーズをモデルとした油彩画「読書」はこの展覧会の目玉の一つです。Section9ストライプ「読書」1937第二次世界大戦
7/26日、南仏ヴァロリスの日曜日にピカソ祭開催陶芸産地ヴァロリスは、真夏の日曜日で暑くて日本よりは、はるかに乾燥していましたが、午後遅くから雷雨になり、傘を持っている人はなく雨宿りをしていましたこの日、ヴァロリス城(古くは修道院)現代のマニエリ美術館併設のピカソ美術館前では、夕方からイベントが開催されるための準備が行われていました広場には、ステージが作られてマイク・スピーカー、観客席が100人ほど、テーブルも用意されていましたネット検索すると毎年7月、フランス南部地中海に面した山間部
旅行最終日は夜に再びカタルーニャ音楽堂の予約をしているものの、フリーデイでした。鏡を見ると片目充血&下垂気味?疲れている印でしょうか?とりあえず、ホテルの朝食を済ませて、モンジュイークの丘にあるミロ美術館にでも行ってみようか?と考えていました。しかし自分に素直になるならピカソ美術館に行きたい気分。もう一体何度訪れたことか?それでも、やはりピカソの作品一同に集めた美術館は何度でも訪れる価値があると思い、スマホで9時半に予約を入れました。急がなくては!前はこんなにGoogl
人間関係は、性格が違う方が上手くいく、それとも同じ方がいい?一般的な話をいくらしても不毛だから、話を20世紀を代表する二人の芸術家アンリ・マティス(1869-1954)とパブロ・ピカソ(1881-1973)に絞ると、ポスト印象派の次の時代に、画家としてそれぞれの世界を確立するには、性格真逆なお互いの存在が必要不可欠だったみたい。違ってて良かった!の例なのね。グラン・パレ(GrandPalais)の「Matisse1941-1954」展は、マティスの晩年にしぼり、絵画、素描、切り絵、
江戸東京博物館の「発掘された日本列島2026」(7/26まで)を見学した翌日は、晴天から一転して梅雨らしい空模様。この日は、パリ国立ピカソ美術館のピカソ没後50周年記念特別展をもとにした国際巡回展を開催中(9/21まで)の国立新美術館を訪れました。英国デザイナーのポール・スミスが会場のレイアウトを手掛けたとのことで、ピカソの作品をどのように見せてくれるのか興味津々です。国立新美術館の外観国立新美術館の内部会場に入って最初のセクション0は、正面の壁に彫刻「牡牛の頭部」を展示し、そ
またまた唐突に始まる海外ネタ。。時系列ではないし、断続的な投稿になりますが、どなたかの参考になれば。マラガはスペインアンダルシア地方にある港湾都市。紀元前8世紀頃にフェニキア人が築いたとされる長い歴史を持つ。現在は「コスタ・デル・ソル」と呼ばれる地中海リゾートの中心都市として栄えている。(すごいざっくりw)そしてピカソの生誕地としても有名。このマラガに、バスの乗り換えのため6〜7時間滞在することに。(正確には、ピカソ美術館に行きたいがために乗り継ぎバスを遅くし、時間を確保した)
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は、ちょっと前に家族で訪れましたパリのピカソ美術館の様子をお届けいたしますこの日のお供は。。。ヴェールコミックのミニエヴリン時計…ティファニーブレスレット・リング…エルメス・カルティエピアス…作家さんの作品スカーフ…エルメス(マスの世界旅行)2018年秋冬HERMESエルメスカレ9063マスの世界旅行サイコロ付きマリン/オレンジシルク100%スカーフ準新品(2018AWHERME
バルセロナサンツ駅に到着市内の公共交通機関で使えるオラ・バルセロナ・トラベルカードの72時間券を購入し、まずはホテルへ。スーツケースを置いて観光へ出掛けました。か、かわいい建物素敵な街並みここもここも素敵な通りサン・ジャウメ広場素敵な通りを通ってピカソ美術館へ🚶➡️日本人もたくさんいました!(そういえばゴールデンウィークでしたね。)[ピカソ=変な絵を描く人]という印象しかありませんでしたが(恥ズ)、ニューヨークのメトロポリタン美術館でピカソの絵を見てからガラっと変わりまし
今回はピカソ美術館に行ってきました。今までなんとなく画風が好みじゃないかなという先入観で後回しにしていたので、今回思い切って行ってみたけど良かったです絵画だけでなく、陶芸や彫刻の作品も多く十分な見応えがあり楽しめました。そして熱波のパリでは、エアコンが入った美術館は貴重でした
最終日はガウディから離れて、「ピカソ美術館」へ。前に来た時、日本の展覧会には出品されなさそうな、初期の小作がたくさんあって興味深かったんだけど、メッチャ見学時間が短くて不満だったから、日本で予約を入れといた(ー`дー´)キリッ前に来た時は、古い洋館にちまちまっと絵が並んでて館内も暗いイメージだったけど、明るくキレイな展示になっていた!日本語版のガイディングイヤホンもあってそれもチケットと一緒に予約しといたから同行した人たちに音漏れさせ放題で
この写真は令和8年6/25時点の状況です。『ピカソmeetsポール・スミス』展は、パリ/ピカソ美術館からの巡回企画です。日本で見られるなんて、ホント嬉しいですね。ピカソが亡くなった当時のフランスでは、相続税の物納が出来ませんでした。先に亡くなったモネやルノアールの遺族達は、アトリエに残っていた作品を次々と売り払い、相続税の金納に充てることになりました。ピカソ没後、このままでは残された作品群の散逸が心配されました。そこで急遽ピカソにも遡及適用される、相続税の物納可能な法律がすぐに制定され
この写真は令和8年6/25時点の状況です。『ピカソmeetsポール・スミス』展は、パリ/ピカソ美術館からの巡回企画。但しルイ14世時代の富豪の邸宅を改修したピカソ美術館と、現代の巨大なホワイトキューブの国立新美術館では空間構成が全く異なります。今展では巨大な空間が、テーマ毎の15の小部屋に区切られました。作品点数は80点程(版画・陶器類含む)と会場の広さに比べ少なめなので、壁面にポツリポツリといった感じ。やはり邸宅サイズの壁面イメージに比べると、この巨大な空間では間延びした感じは否
🇪🇸2026年4月スペイン旅行🇪🇸【ピカソ美術館】に到着しました🎨ブログの途中ですがesimの紹介ですヨーロッパ40ヵ国欧州周遊eSIM|最短30分QRコード自動発行24時間対応|メールで納品即利用可|イギリスフランスドイツイタリアスペイン等|無制限~0.5G選べるプラン|データ通信のみ|TORAeSIM正規品楽天市場楽しみにしていたギフトショップですダックスのグッズが多かったですこちらを購入しました場所はこちらですGoog
※この旅行は2026年6月18日(木)~6月29日(月)までのものです。南フランス。9日目。本日はアンティーヴのピカソ美術館へ向かいます。グリマルディ家所有の城だが、ピカソはアトリエとしてここを使用していました。ピカソはいろんな場所で創作活動をしていますが、ピカソが実際に使っていたアトリエで入場できるのはここだけです。なんか知らん彫刻がいっぱいある。ザ・ピカソ!ってカンジの写真w『生きる喜び』これ、プリマヴェーラを真似してるらしい。『山羊』『瓶、舌平目、水差しのある静物』こ
ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ国立新美術館2026-38楽しみにしていた展覧会まきこんさんとご一緒させていただきましたパリの国立ピカソ美術館が所蔵するピカソの作品を英国人デザイナーポール・スミスが会場のレイアウトを考案という素敵な展覧会国際巡回展で国内は東京のみポール・スミスも割と好みなので特に予習せず訪問素晴らしかった00トロンプ・レスプリ(精神を欺くもの)01「ヴォーグ(流行)」の中の芸術家冒頭からこれワンテーマでひと部屋
「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」は、パリ国立ピカソ美術館が有するパブロ・ピカソの作品約80点を、英国人デザイナー、サー・ポール・スミスがデザインした会場で展示する展覧会である。サー・ポール・スミスといえば、トラディショナルなブリティッシュスタイルに、遊び心のあるモチーフやカラフルな色彩を加えたスタイルで人気のデザイナーである。本展覧会でもその才がいかんなく発揮されており、大変魅力的な展示となっている。ピカソというと、キュビスムが有名だが、それは彼の作風の一つでしかない
こんにちは!モヤモヤから脱出したいあなたを幸せに導くあなたの身近なライフコーチ、SEIKOです。コーチングをもっと身近に活用していただけたらいいな、という思いで、書いているブログです。いつも、NLP(実践的心理学)の学びや、NLPコーチングに関する、わたしの気づきをつづっております。・・・・・・・・・・・・・・・お問い合わせ・セッションお申し込みなど、公式LINEからどうぞ!※ID検索はコチラ「@461ivolj」・・・・・・・・・・・・・・・
バルセロナ2日目-☆10年ぶりにピカソ美術館を訪れました。スペインの旧市街にひっそりと佇む美術館。知らなければ素通りしてしまいそうなくらい、街並みに自然に溶け込んでいます。建物は13〜14世紀のものさっそく入館!館内の壁一面に、ピカソのスケッチがずらり!10年前は写真撮影が禁止だったのですが、今回は撮影OK!ピカソはスペイン南部のマラガで生まれ、14歳のときにバルセロナへ移住。そのため、美術館には14
「森英恵ヴァイタル・タイプ」を観たあと2026年6月10日(水)~2026年9月21日(月・祝)まで国立新美術館企画展示室2Eで開催されているパリ国立ピカソ美術館が所蔵するパブロ・ピカソ(1881—1973)の作品に英国人デザイナーのポール・スミスが会場のレイアウトを考案した「ピカソmeetsポール・スミス」展に行って来ました
行きは曇り空のなかかすかな富士山が綺麗でした🎵三島から沼津へ、、🚙狩野川が美しい!奥さんからの写メが来ました南青山のピカソ美術館です身体調整ハリの前にお腹と時間調整をしたようだなあ(笑)こちらの景色も素敵ですと、、、、、ラインをしました(笑)さあ!これからだなあ📖
ピカソ美術館PicassomuseumBarcelona|Officialwebsite13世紀の邸宅が美術館に少年時代から初期の作品を中心にズラリどれも緑色のストッキングを履いた女性マント女これもピカソパリを訪れた時の作品マルゴット様々な時代に様々な技法を用いた作品邸宅も見処ばかりこんにちは四匹の猫そうこちらのレストラン『ピカソも通った「4匹の猫」でバルセロナ日記』4匹の猫Inici-
にほんブログ村フランス(海外生活・情報)ブログランキングへいつも見てくださってどうもありがとうございます!!!ぽちっとしていただければとっても励みになります--.感謝感激です!これはこの前行ったパリのマレ地区のピカソ美術館の中から撮ったもの.この日はそんなに暑くもなかったです.これは入り口とか下はカフェの写真です.素敵ですよね.ところで、写真とは全然関係のない話ですが、今日はパパが映画の撮影に行っているのでその裏話.だいたい普通フランスでは映
モイスティーヌエビスサロンアドバイザーのかずこりんですお客様のY様がバルセロナへお写真を頂いたのでご紹介いたしますねバルセロナといえば、有名どころガウディの建築サグラダ・ファミリア✨ですね👍️↑こちらは出来上がったばかりの新しい搭建物の中のステンドグラスもとっても素敵だったそうです~お写真からも素晴らしさが伝わってまいります歴史的建築と現代アートが融合した町並みもとても魅力的とのことでした✨ピカソ美術館では、「青の時代」を含む多感な時期の作
おはようございます。曇り空のラブママ地方でちゅ今日はラブ航空運行の日それでは早速行きましょう。南ヨーロッパにgoラブ航空第16便バルセロナへ、まもなく着陸でちゅ!コックピットの窓いっぱいにバルセロナの街が広がっていまちゅ街の真ん中に天に向かってにょきにょき伸びるサグラダ・ファミリアの尖塔たち。その向こうには地中海の青い海がキラキラ輝いていまちゅ。ラブはその景色を見た瞬間思わず舌を出してにっこり笑っちゃいまちた「バルセロナでちゅ!!」太陽が明るくて海
ピカソ美術館2026.04.08
今日は美術館巡り。午前中ピカソ美術館、午後ミロ美術館。そしてタパスで食事!しかし最初のピカソ美術館行きで早くも暗雲立ち込め…AIがはっきり間違え、かなりの距離を歩くことに😭それからはAIに教えてもらったことでも地元の方に確認することにした。バスの停車場を探すのもなかなか難しい。ピカソ美術館は年代別の陳列で、彼の絵が変わっていくのがよくわかった。どうしてあの画風に辿り着いたのかはわからないが、彼も周りの人々に大きな影響を受けていた。エリック・サティと一緒にパフォーマンスを作り上げていたとは知
ずんこですあったかくなってきましたね2025年末に行ったスペイン旅行記のバルセロナ観光です前日に続き、この日も天気はいまいち、特に午後は暴風雨に見舞われる体力的にもハードな一日でしたうきうきのグエル公園揚げたてチュロスホテルで朝食を済ませたあとチュロス屋さんXurreriaLaietanaへ前日に通りかかった時は大行列だったが朝一番はガラガラ10席ほどの立席スタイルのお店で、カウンターで注文するとその場で揚げてくれた実際食べて
15年近く前の、香港人の友人と一緒に行ったスペイン・バルセロナ旅行について綴っています。昨日の記事はこちらhttps://ameblo.jp/geordie-warbler/entry-12959494641.html海辺から戻り、友人とバルセロナの市街地を散策しました。写真にあるような、何気ない街角の光景が美しかったです。建物の壁面に芸術的な絵が描かれていたり、宗教的な絵画・彫刻が描かれていたりして、さながら町そのものが画廊のようでした。日本?らしき絵画が刻ま