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上野の東京国立西洋美術館で開催中の展覧会。人気の「オルセー美術館所蔵印象派展室内をめぐる物語」を先日観てきました。上野公園の木々も少しずつ黄色に染まってきましたね。この撮影時から時間もずいぶん経ったので、もう紅葉も見頃のはず。美術鑑賞にはちょうどいい季節がやってきましたね。ということで、、、開場の9時半より20分近く前に着いたのに、平日なのにすでに美術館の敷地前の入り口には長蛇の列。チケットを持っていたため、開場後すぐに展覧会場には入れましたが、、、
パリのオルセー美術館に最後に行ったのはいつだったのか。2003年に娘ちゃんと二人でロンドン、パリを旅行した時以来かな。22年前ということか。日本人観光客はあまりオルセー美術館にはいかないんだそうだ。なぜ?ヨーロッパ周遊でパリに2,3日だと、美術館としてはまずルーブルに行くだろうし、街のなかに他にいくらでも行くところがあるから、オルセーはひっかからないということか。でも、美術館の建物も素晴らしくて、絶対行く価値はあると思うけど。話を西洋美術館の展覧会に戻し、オルセー美術館の印象
国立西洋美術館の企画展「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」を鑑賞。先日の日曜日に仕事したので今日は振休。そして上野へ。ただの平日なのに今日も公園改札側は人が多い。ビジネスマンが皆無の場所なので皆観光ね。毎度お馴染み国立西洋美術館。いい天気今日の考える人。色々な人に写真を撮られまくっていて落ち着いて考えられないように見えたとても楽しみにしていた「オルセー美術館所蔵印象派―室内をめぐる物語」オルセー美術館の印象派の作品が多数来日。ただし室内
先日印象派展で購入しましたサブレミシェルの可愛くて美味しいサブレ印象派展オリジナル缶は大好きな絵ルノワールの《ピアノを弾く少女たち》あれから何日か経ちましたが今日ようやく開けてみましたピアノとパリをモチーフとしたサブレが並んでいますどのお味も美味しい会場のグッズ売り場は入場制限をしていて美術館の外に待機列ができていましたすこし考えましたがせっかく(→ヒマ)なので並びました!!諦めないでよかったです朝倉ひさのYouTube
芸術の秋美術館巡りをしてきました。上野まで山手線ハプニング止まり遅延丸ノ内線で上野駅まで🚊🚃オルセー美術館所蔵印象派国立西洋美術館当日券2300円ドレスの展示を見てウエストの細さにピックリ😲🫢😱🫢😱🫢😱🫢😱🫢😱思わず注視蘭奢待ミュージアムシアターにて30分
数日前から、左手の人差し指が腫れた。爪の横に小さなささくれがあり、気になって剥がしたら、そこから菌が入ったようだ。第一関節まで腫れて、指先がパンパンになった。昨日、近くの皮膚科へ行った。診察は9時から。8時40分に着いた時点で、すでに人が多かった。予約制なので、予約なしの私は後回し。1時間ほど待って、診察は11時半過ぎになると言われた。いったん家に戻る。11時頃、息子が「上野で開催中の印象派展に行く」と,言っている。私も気になっていたので、上野で合流することにした
私には無条件に好き!というものがあってその1つがルノワール中でも、『ピアノを弾く少女たち』は格別に好きな作品しばらく前に新聞で本物がやって来ると知り楽しみにしていたオルセー美術館所蔵印象派~室内をめぐる物語~場所は、国立西洋美術館10月25日に始まったばかりゴッホ展を見た直後だったので会場を入ってすぐの感想はこっちの絵画の方が受け入れやすいな…ときめく感じもあるしね今回の展覧会で自分の好みがちょっとわ
梅雨入り前にそしてこれ以上暑くなる前に三菱一号館美術館で開催中のルノワール×セザンヌ展へ行ってまいりましたルノワール×セザンヌ―モダンを拓いた2人の巨匠|三菱一号館美術館三菱一号館美術館で開催される「ルノワール×セザンヌ―モダンを拓いた2人の巨匠」のサイトです。mimt.jpこの展覧会はロクシタンのコラボレーションで香りの演出もされていますオランジュリー美術館とオルセー美術館から来ています作品たちルノワールの『ピアノを弾く少女たち』に私は子どものころから憧れてい
キャンドゥにて。絵画デザインの切手風シール。金の箔押しタイプ。最近、絵画シリーズは各社から発売されていますね。6種類のうち、4種類にThankyouと書かれています。ラッピングやコラージュに。6種×各4枚の計24枚入り。
ピエール・オーギュスト・ルノワールの「ピアノを弾く二人の少女」の絵画を購入。もちろん今回も複製画いやぁ、いいなぁ部屋に飾ってあると和むなぁこの絵の2人はイレーヌ嬢のような可愛さはないんだけど、そのかわりに仲良さげにピアノの練習をしている雰囲気が好きなんだよね。そして何よりも、ルノワール特有のタッチによる温かい感じがよく出ていて良いんだよね。ちなみにこの絵は、微妙に見た目が違うバージョンが全部で5パターンある。そのせいでタイトルが、「ピアノを弾く少女たち」、「ピアノに寄
昨日前髪は自分でカットしてみたけど全体の髪の毛は2ヶ月前くらいに美容院行ってからそのまま…な感じのじゅうななー今日は湿気があったのかな…髪の毛長くなったなーっていうか量が増えたなって思ったよwwじゅうなな癖っ毛だからアイロンでまずはストレートにしてからその日の髪型を決めるんだけど気候とか大胆な寝癖とか←その日の調子によって同じようにアイロンで伸ばしてても仕上がりが違ったりする明日になったら髪の毛へったなーって思うかもしれないですww(①゜∇゜⑦)そんなわけで今日は髪の毛もっさり
午後から2回目の横浜美術館へチケットがあったのと欲しいものがあったので再度行ってきましたチケットのない人は外に列をなしていましたさすが二回目だとよく分かり絵画だけをじっくり見れましたどうしても欲しかったものこの前は小さいのを買ったのでそれは沙希の治療室へ飾ってみたらなかなかですやはりルノワールの絵は柔らかくて好きですお茶だけして帰ってきました皆様にとっても素敵な週末でありますように
神戸北野の異人館街は昔に比べて観光地の色が濃くなっています。魅力が反比例している感じもいたしますが…洋館の中に一歩入りますと歴史とともに魅力を重ねている貴重な品々があたたかく迎えてくれます。さてこちらは洋館長屋。元は外国人向けのアパートで左右2軒対称のお家がつながっています。フランス館とも呼ばれています。19世紀の燭台付きの
先日みなとみらいに行ったので、確か近くに美術館があったなと検索すると横浜美術館がありますね。ちょうど先週から「ルノワールとパリに恋した12人の画家たち」という企画展をやっているようです。偶然にもHPで最初に表示されたのが、ルノワールの代表作「ピアノを弾く少女たち」が載っておりました。ちょうど美術館に行きたいと思っていた矢先のピアノ関連とはまた偶然。レッスンの帰りに行ってみるとします!◆今日の練習ショパンプレリュード4番暗譜テキスト2ページショパンプレリュー
みなさま、おはようございます。先程まで、「ショパン生誕209年記念コンサート」のライブをyoutubeで見ていました。昨年の第一回ショパン・ピリオド楽器コンクールの新生トマシュ・リッテルさんが、ショパンのコンチェルト2番をプレイエルで弾いていました。(ライブは、こちらのリンクで見ることができます)-----------------------------------さて、パリ旅行記の続きです。日曜日の午後は、ノートルダムからセーヌ河岸を歩き、パ
オランジュリー美術館を出て、再びオルセー美術館へ!!前回は時間がなくホントに駆け足だったので、大好きな絵画が見れなかったのでリベンジですエドガー・ドガの作品展が開催中でした。ドガと言えば、バレエの踊り子が有名ですよね〜。『バレエ教室』デッサン画銅像⁈彫刻⁈とかもありましたよ。モネモネモネルノワールの『ピアノを弾く2人の少女』なのか、『ピアノを弾く少女たち』なのか、『ピアノに寄る少女たち』なのか、『ピアノの前の少女たち』なのか、、、さっきのオランジュリーで見たものは
音楽が「好き」になり、「好き」が「自信」になり、「自信」はオンリーワンの「強み」になる。「音楽」をあなたの「強み」にしませんか?ヴァイオリン教室/ピアノ教室/リトミック教室/アクセス/お問合せこんばんは一昨年は、フランスにて凄惨なテロがありました。とても、痛ましい事件でしたねフランスには大変有名な音楽学校が多くあるので、フランスに留学する音楽家が多いです(のだめカンタービレでも主人公ののだめはフランスの学校に留学していました)。そ
8/11(木)国立新美術館にて、ルノワール展&Lunchしてきましたピアノを弾く少女たちの作品がとても綺麗でしたポストカードを買って、家に飾りましたあと、猫を抱く子どもの作品も、ネコちゃんがとても可愛い表情で好きです♡*゜一足早めの『芸術の秋』でした(*Ü*)ノ
オルセー美術館・オランジュリー美術館所蔵ルノワール展場所:国立新美術館会期:2016.4.27(水)〜8.22(月)もう、1か月も前のことになりますが、ルノワール展に行ってきました。日本初公開となる『ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏場』を筆頭に、45年ぶりに揃って来日する『田舎のダンス』と『都会のダンス』、最晩年の大作『浴女たち』など、オルセー美術館とその姉妹館のオランジュリー美術館所蔵のルノワールの代表作、約100点が展示されています。私のこの展覧会に対する期待はとても大きく
昨日は国立新美術館で開催中のルノワール展へ。http://renoir.exhn.jp/highlight/(最寄駅は乃木坂)印象派の最高傑作「ムーラン・ド・ラ・ギャレットの舞踏会」、ルノワール晩年の大作「浴女たち」が初来日!!「田舎のダンス」と「都会のダンス」が揃って来日するのは45年ぶり!「ピアノを弾く少女たち」「ピアノの前のイヴォンヌとクリスティーヌ・ルロル」「ぶらんこ」etc.個人的に好きな作品も来日(≧∇≦)と、見逃せない要素満載の展示。展示場内は…平日なのに混んでました