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F1第4戦マイアミGPの決勝は、雷雨予報が出たためスタート時間を3時間の前倒し、日本時間で1時20分からの生中継をフジテレビNEXTで観戦しました。レコノサンスラップが始まると、雨は降っておらず路面はドライだが、曇天でした。スタートでフェラーリのルクレールがトップ、レッドブルのフェルスタッペンはターン1でスピンして9番手まで落としてるぞ。4周目、メルセデスのアントネッリ、フェラーリのルクレールを抜いてトップになるが、5周目、ルクレールが抜き返してトップだ。6周目、マクラーレンのノリス
レッドブル、マイアミ予選で復活?マイアミGP予選は、アントネッリがポール。2番手にフェルスタッペン。これはかなり面白くなりました。スプリントではマクラーレンが1-2でしたが、予選ではノリス4番手、ピアストリ7番手。一方でレッドブルはアップグレードが効いたのか、フェルスタッペンがフロントローに戻ってきました。フェルスタッペンは、トンネルの先に光が見えたと語っています。今まで車に乗せられていた感じだったのが、ようやく自分で運転できるようになってきた、という雰囲気です。今年の上
2026年3月29日、春の陽光が差し込む鈴鹿サーキットでF1世界選手権第3戦・日本グランプリの決勝が行われた。天候は晴れ、気温17℃、路面温度30℃と、ドライコンディションとしては理想的な環境が整い、各チームはほぼ想定通りのセットアップでレースに臨むことができた。レース距離は53周、伝統の5.807kmのコースが今年もドライバーたちを試すこととなった。■アントネッリ、圧巻のポール・トゥ・ウィン決勝を制したのは、メルセデスのアンドレア・キミ・アントネッリ。予選でも1:28.778を記録してポ
昨日実施された日本GPは、メルセデスのアントネッリが中国GPに続いて連勝。メルセデスはラッセルがオーストラリアGPで勝利しているので、開幕3連勝となった。久しぶりに見るF1は、まだよくわからない部分が多い。日本GP前にいろいろと放送された番組を見てわかったのだが、一番大きな違いはPUのMGU-H(MotorGeneratorUnitHeat)が廃止された事のようだ。MGU-Hはエネルギー回生システムで、簡単にいうと排気ガスを利用したターボシステムのようだ。F1は市販車で使用す
昨日のF1日本GPは面白かったです(^^)/スタートで出遅れたアントネッリが優勝!!クラッシュがあって、セーフティーカーが出たおかげで、セーフティーカーが出る前にタイヤを交換したドライバーと、出た時に交換したドライバーとで明暗が大きく分かれた。2位:ピアストリ優勝:アントネッリ3位:ルクレール***季節限定「かっぱえびせん桜えび100%使用」サーモンピンクみたいな綺麗な色のパッケージに惹かれて1個買ってみました(*^^)vえびの香ばしさや甘みなど、従来のお
F1日本GP予選を観てきました🏎️個人的にはマックス・フェルスタッペン、オスカー・ピアストリ、シャルル・ルクレールを中心に観ていたんですけどここ数年鈴鹿サーキットで勝ち続けていたマックス・フェルスタッペンがまさかのQ2敗退そのマックスを抑えてQ3進出をルーキーレーシングブルズのアービッド・リンドブラッドが果たすなど色々ありましたそんな中ポールポジションを手にしたのはメルセデスの19歳キミ・アントネッリライコネン以来のキミが現れました言うても中国グランプリで勝ってるんです
F12026第3戦日本GP【決勝】鈴鹿サーキット【ハイライト】F1™︎第3戦日本決勝|2026
2026F1日本グランプリ終わりましたねぇ。今回は、メルセデスこけて、マクラーレン買って欲しかったですね。特に、ピアストリが2戦決勝走行できていなかったので、勝って欲しかったです。あのまま、セーフティカーが導入されなかったら、どうなったのか。多分ピアストリ勝ってますよね。抜けない鈴鹿は、レギュ変わっても抜けない、抜きにくいは健在です。あと良かったのは、アストンマーティン、アロンソ完走できたことが良かったかな。これで、まとまったデーター取れたので、4月はF1全キャンセ
アントネッリ優勝おめでとうそして一番の推し、ピアストリ2位おめでとう日本GP終わると夏の終わりみたいで寂しいです開催前のお祭り感が楽しかったからね〜また来年!というわけで、手羽元と大根・玉子・厚揚げの煮物(夫作)ブロッコリーを茹でただけーとツナとマヨを混ぜただけー(私作)をつまみにハイボール→芋焼酎→麦焼酎を!ブロッコリーを一緒に食べておけば、何をどれだけ飲んでも大丈夫と間違った思い込みをしてしまいます(アブナイ!)
F1第3戦日本GPの決勝を、ドライバーズパレードからフジテレビNEXTの生中継で観戦しました。決勝は、サポートレースのPCCJで大クラッシュがあったため、10分のディレイで始まりました。開幕2戦は、レコノサンスに出られないマシンやグリッドに着いてからピットに押し戻されるマシンがあったが、漸く、11チーム22台がグリッドに列んだから良かった。良かった。メルセデスはスタートが悪い!マクラーレンのピアストリが決めてトップ!フェラーリのルクレールも良く2番手だ!メルセデスのラッセルがマクラー
大黒屋光太夫さんの駅でお仲間さんと合流していざ鈴鹿サーキットへ色々ありましたが午前のフリープラクティス1はココからマックス・フェルスタッペンオスカー・ピアストリシャルル・ルクレールたちをこんな感じで堪能しましていいですホームストレート歩くのもピットレーンを歩くのもいいけどやっぱりこれですよただ暑かったですFP1後に日陰でランチ暑かったんで日陰でね鶏照りマヨ高菜弁当をねトロフィーですけどね🏆️マックスやアイルトン・セナ、アラン・プロストのサイン達があったりやっぱり観
結果予想通りのメルセデスのワン・ツーで終わりましたが、あれだけ出遅れワーストスタート組みのアントネッリが追い上げての2位🥈はフェラーリの俺たちプランもありますが、内容的にも2014〜2016のメルセデス王朝のリプレイでバッテリーや排熱からくるハイドロトラブルや電気系トラブルでリタイヤも多く、まさにドライバーが新しいだけでメルセデスがFIAの意図を読んでいたのは証明されたというか、トトから見れば…いやいや、そんなオレとFIA💡が作ったレギュレーションみたいなもんだろ?
OSCARPIASTRIHASHITTHEWALLONTHEWAYTOTHEGRID【ハイライト】F1™︎開幕戦オーストラリア決勝|2026F1中継がなくなったのでDAZNを解約し、フジテレビNEXTライブ・プレミアムに入りました。ただし、上の映像(解説:中野信治、実況:サッシャ)と違って解説は森脇基恭、川井一仁でした。【2026年F1】中野信治×サッシャがF1新レギュレーションを徹底解説【史上最大の改革】
2026開幕戦、勝ったのは“圧”より“迷わない方”メルセデスが1-2。VSCで2台まとめてピット→ワンストップ成立。ここで勝負が決まった感じ。フェラーリはスタート良かったけど、VSCの分岐で後ろへ。マクラーレンはノリス5位、ピアストリはスタート前クラッシュで消えたのが痛い。そしてホンダ(HRC)は、まだ“実験場”。アロンソは部品温存でリタイア。レースを成立させながら学ぶ段階。(formula1.com)
お昼からご機嫌でーす!ワールドワイドに活躍するのはメジャーリーガーだけではないのです。コマツ監督ー!とは言え、あ〜〜せっかくのオーストラリアなのにピアストリがリタイアとは残念。なにが起きたの?スタート前のフォーメーションラップでアクセルも全開ではなかったはず。縁石乗り上げたミス??いやいや…やっぱりここまでレギュレーション変更になると初戦ではいろいろあるでしょうけど。難しい事、詳しい事、専門的な事は全然わからんけどずーーーっと好きなモータースポーツ、楽しみたいな。タイヤの摩耗
2026年F1シーズンがメルボルンで開幕し、マクラーレンのオスカー・ピアストリは新レギュレーションかでの挑戦に臨む。ピアストリは2025年シーズンに7勝を挙げながらも、終盤にポイントリードを守れずドライバーズランキング3位に終わり、悔しさを残した。しかしオフシーズンに家族や友人と過ごす中で気持ちを整理し、新たなシーズンに向けて前向きな姿勢を取り戻したという。2026年はF1史上でも大きな変更となるレギュレーションが導入され、マシンは軽量化される一方でダウンフォースが減少し、電力比率の高い新パワ
2026シーズン開幕まであと10日切った!最後の公式テストDay2がバーレーンで終了!!昨日はラッセルがトップだったけど、今日はさらにタイムが1秒近く落ちてきてる…エグすぎる!!Day2総合トップ10(最終結果)1.KimiAntonelli(Mercedes)1:32.803(79周/C3)2.OscarPiastri(McLaren)+0.058(86周/C3)3.MaxVerstappen(RedBull)+0.3
元F1ドライバーのデビッド・クルサードは、オスカー・ピアストリが昨季よりも一貫性を高めれば、チームメイトのランド・ノリスにとって大きなプレッシャーになり得ると予想している。クルサードはピアストリがノリスに対抗するために改善すべき点を指摘しており、特に安定した成績を継続して残すことの重要性を強調している。ピアストリは昨季、序盤に大きなリードを築いて15戦にわたりチャンピオンシップ首位を維持するなど現代F1でも注目に値する記録を示したが、シーズン終盤の成績の急落によってタイトルをチームメ
オスカー・ピアストリは、2026年シーズンに導入される大幅なレギュレーション変更が、特に新しいパワーユニットとシャーシに関連する「スタート」周りの問題によってマクラーレンとF1全体に甚大な混乱を招く可能性があると警鐘を鳴らしている。昨季にランド・ノリスと共にタイトル争いを繰り広げたピアストリは、チャンピオンシップ争いに再び加わるべく準備を進める一方で、新規則下ではコックピット内で運用すべき多くの新要素にドライバーが適応する必要があり、とりわけレーススタートの手順が複雑化している点を懸念して
マクラーレンのオスカー・ピアストリは、2026年F1新レギュレーションに対する懸念を公にし、マシンの挙動や複雑さについて率直な見解を示した。バーレーンでの3日間テスト後、序列は徐々に見え始めているものの、多くのファンがより懸念しているのはマシンの扱いづらさだという。ピアストリは、新規則が渋滞問題の回避を目指して設計されたにもかかわらず、実際にはマシンがトラフィックの影響を受けている点に驚いていないと述べた。さらに、新しいハイブリッドパワーユニットの制約によりロングストレートで減速せ
2026年のF1シーズンを前に、オスカー・ピアストリの側近に大きな人事変更があった。長年にわたり妻アン・ニールとともにピアストリのマネジメントを担ってきたマーク・ウェバーは、トラックサイドでの直接的な役割を退き、今後は商業面と契約面に専念することになった一方で、ピアストリは実務面の空白を埋めるために、2021年にF2でタイトルを獲得したシーズンに彼のレースエンジニアを務めたペドロ・マトスを事実上の交代要員として迎え入れた。ウェバーの役割変更によりピアストリのマネジメント体制は再編されるが
来シーズンのF1マシンは大幅な変更を受けており、電力強化されたパワーユニットによって内燃機関と同等の出力が実現されたため、走り方やドライビングテクニックへの影響が懸念されていた。しかし、オスカー・ピアストリはこうした変化がF1の本質的なアイデンティティを失わせるものではないと否定している。先週のバルセロナでのシェイクダウンでドライバーたちは新マシンを初めて体験し、ロングストレートでのダウンシフトなど従来とは異なる操作を駆使する必要があると予想されていたが、実走してみて不安の多くは解消された
昨シーズン、初めてタイトル争いを経験したオスカー・ピアストリは、マクラーレンと共に2026年のワールドチャンピオン獲得を目指しているが、昨年の一連のミスでシーズン終盤に順位を落とし、ドライバーズ選手権では3位に終わったため、タイトル獲得に向けて改善が必要だと考えられている。マーティン・ブランドルは、シーズン序盤の優れた走りを根拠にピアストリが将来タイトルを獲得すると断言する一方で、新たなレギュレーションかでマクラーレン全体の競争力がどうなるかは不透明であり、24歳のピアストリが常にグリッド
オスカー・ピアストリは、バルセロナでのF12026シェイクダウンを経て、マクラーレンがMCL40の「問題点と限界」をより深く把握したと述べ、チームはそれらの改善に取り組む必要があると強調した。マクラーレンは非公開の3日間テストで約300周を走り、ドライバー交代を含む運用でチーム総計291周を記録したが、燃料システムのトラブルによりランド・ノリスは予定走行時間を失い、マシンはピットに戻され分解して原因究明が行われた。ノリスは1分16秒594で総合3位につけ、ピアストリは1.1秒差の結果だ
オスカル・ピアストリは、2025年シーズンで一時はタイトル獲得が有望視されていたが、終盤に調子を崩して最終的にランキング3位に後退した。夏以降の勢い低下はアゼルバイジャンGP以降に始まり、特にアメリカとブラジルのスプリントレースでのクラッシュが響き、ライバルのランド・ノリスとマックス・フェルスタッペンが追い上げる中で一時3戦連続5位に終わったものの、カタールとアブダビでは挽回を試みた。ピアストリ自身は当初の強みだった精神的タフネスを再確認するとともに、自身の弱点も明確になったと語り、202
来シーズン、オスカー・ピアストリがマクラーレンでどのような立ち位置になるかは依然として不明。2025年のシーズンでは、ピアストリはランキングをリードしていたにも関わらず、ピットウォールでの判断などからチームがランド・ノリスを優遇しているとの見方が強まった。最終的にピアストリはミスによりタイトルを逃したが、チーム内の事情も彼の失速に影響した可能性がある。F1心理学者のリカルド・チェッカレッリは、マクラーレンに対し、ピアストリへの対応について警告。ピアストリがノリスへのサポートとの違いに疑念を抱い
オスカー・ピアストリは、F3とF2をルーキーイヤーで制覇した将来有望なドライバーだったが、2022年にアルピーヌが本人の合意がないままF1昇格を発表したことで、キャリアの岐路に立たされた。フェルナンド・アロンソの突然の離脱と重なったこの発表は大きな混乱を招き、ピアストリ本人が否定声明を出す異例の事態に発展。実際には彼はマクラーレンと契約しており、この問題はFIAの契約承認委員会(CRB)に持ち込まれ、最終的にマクラーレンの契約が有効と裁定された。その結果、ピアストリはF1デビューまでにレースに
オスカー・ピアストリの2025年F1タイトル挑戦は、有望な序盤から失速して最終的に3位に終わった点が象徴的であり、その経緯と要因を整理すると以下の通りだ。1.序盤、ピアストリはマックス・フェルスタッペンに100点以上、ランド・ノリスに30点以上の差をつけるなど圧倒的な勢いを見せ、モンツァまでの時点では事実上悪いレースがなくチャンピオンへ向けて理想的なシーズン運びをしていた。しかしモンツァ以降、状況が変わり始め、最終的にはタイトルを逃す結果となった。彼自身は一部の不調を「パパイヤルール」の変
オーストラリア出身のF1ドライバー、オスカー・ピアストリが地元メルボルンで行われたクリケットの試合会場に姿を見せた際、元イングランド代表クリケット選手のグレアム・スワンが軽口をたたき、ピアストリを「ランド・ノリスのような世界チャンピオンではない」と比較して批評した。スワンはウィロー・トーク・クリケット・ポッドキャストで、F1ドライバーに会うと首が太いという体格的な印象を述べつつも、ピアストリはノリスほどの偉大さを持っていないと冗談交じりに語った。同イベントでは、ピアストリが地元メデ
マクラーレンのオスカー・ピアストリは、2026年のF1レギュレーション変更がドライバーの技量をより重要視する要素になると予測している。故郷オーストラリアでインタビューに応じたピアストリは、2026年シーズンではエンジンが大きく変わり、内燃機関よりも電力消費量が大幅に増えるため、バッテリー電力の管理がこれまで以上に重要になると指摘。ドライバーはバッテリー電力を最適に管理する必要があり、それがレース結果を左右する可能性があると述べた。彼は、このような変化によって、ドライバーが差を生み出せる場面が