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檳榔樹(漢字で書くとこの様になります。)私の住んで居る埔里は、たぶん臺灣で最も多く栽培されているエリアだと思います。エリアによっては、山が全部ビンロウで覆われている様な場所も沢山あります。一応’椰子’に分類されるはずですが、’実’は、食用になる様な種類ではなくて、覚醒と言うか興奮作用みたいものがあるらしく、返って体に有害な類になっています。’実’自体はそれ程体に有害では無いと思うのですが、噛む時に石灰を一緒に含むのが良く無い様です。埔里の町には、何か所もビンロウの加工場があります。私
"「ほぼドラッグ」在日中国人留学生の間で出回る“木の実”の正体とは?密売人に接触して見えた実態"https://l.smartnews.com/m-74wjSUTK/QQQKfl中国から持ち込まれたものは全て危ない日本人を不能にするためのもの海外からの危ないものは使いたければ勝手に使えばいいがそれで抜け出せなくなっても誰かを傷つけても自業自得ビンロウ、ゾンビタバコやめておけ
論文No4403AssociationBetweenBetelQuidConsumptionandRespiratoryDiseaseMortalityinaProspectiveBangladeshiCohortKeenanDuggal,FenWu,FaruqueParvez,...MohammadHasanShahriar,HabibulAhsan,YuChenCHEST,Volume169,Issue1,p84-93,January
『台湾縦断ツアー旅⑥台中中科大飯店の朝食で食べ過ぎる』『台湾縦断ツアー旅⑤台中親切な粉圓店』『台湾縦断ツアー旅④台中中科大飯店に宿泊』『台湾縦断ツアー旅③日月潭先住民のお店で夕食』HISの初夢フ…ameblo.jpの、続きです。朝食の後は、集合まで時間がないので大慌てで準備します忘れものが無いように、それがいちばん大事〜🎵集合場所のホテルロビーに行くと同じ阪急交通社の別のツアーの荷物置き場に間違えてスーツケースを置きそうになり同じツアーの人に注意されましたツア
2025年秋アラフィフ夫婦が行く台湾旅行羽田空港第3ターミナルより出発し『【2025秋台湾旅行】羽田空港第3ターミナル~江戸の町並み~はねだ日本橋~お祭り広場~台湾へ』先日台湾旅行へ行って参りました。今回は夫婦旅とあって娘たちは初のお留守番組に。留守の間ご近所さんが温かく見守ってくださりとても心強かったです。今回利用…ameblo.jp定刻通り台湾松山空港に到着。一日目は台北から台中まで一気に車で南下します。1号高速道路に乗ってぐんぐんと進
はい、ど~も~台湾旅の続きです。台湾到着日の翌日は、台風の予報。ただ、逸れてくれたので時折の天気雨&ずっと強風で済んだ。この日が移動であったならば、離発着がかなり大変だった模様。上の方、淡水へ。時折、フッ飛ばされそうになるほどの強風が吹く。落ち葉も凶器(笑)無論、写真は一枚も無いその翌日は、台風一過なのか常温なのか判断できないが暑い。気合で乗り切っているため、日本の暑さより堪えられている感あり。では、また撮った順に載せていきます・・・
台湾旅行中、よく見かけたこの、背の高い木檳榔(ビンロウ)と言うらしい怖いもの見たさで1個噛んでみたいかも😒なんてことをチラッと思ったりした😝😝😝
ユンドーン市場を歩いていて、大好きなラーロット巻きの葉っぱを見つけたと思ったら、小さな束もあったので、そちらを買ってみました(右のポリ袋の中のもの)8,000ドン≒48円。その日買ったトマトと、お部屋にあったフルーツと一緒に撮影し、葉っぱを開いたら、あれれれれ~~~!?!?葉っぱの他に何か入ってる!Googleレンズで検索したら、東京のバングラデシュのお祭りで、2
地図はこちら◆旅跡(タビアト)◆■0日目(2023/10/05):羽田~バンコク~(コルカタ)■1日目(2023/10/06):(羽田~バンコク)~コルカタ~(ハシマラ)■2日目(2023/10/07):(コルカタ)~ハシマラ~ジャイガオン■3日目(2023/10/08):ジャイガオン~チャングラバンダ~シリグリ~(コルカタ)■4日目(2023/10/09):(シリグリ)~コルカタ~ダッカ~コックスバザール★5
実は、烏來老街に着いて烏來泰雅民族博物館や散策よりもまず先に、お昼を食べてました。ダリ君と母が肉に飢えてたので。いつものお店に入ります。初回はすぐ近くにあった旅行ガイド本掲載店に行こうとしてて、でも前を通ったら直感的にこっちの方が美味しいぞってピンと来たので入ったところ大当たり。2017年には烏來老街でGooglemapsの評価が一番高いお店に成長していました。ちなみに今も相変わらずトップのようです。例によって写真がないので、2015年に撮ったものを流用
ヤップ島ダイビング最終日は、ヤップ島を観光しています地図を見ながら、ヤップ島を1周ドライバー&ガイドのブライアン謎の果実の白い粉を振っています白い粉って、もしかして・・・実は、ダイビングガイドの人達も、この果実に白い粉を振って食べていましたとても気になっていたので、私も試してみることにしました謎の果実の正体は、ヤシ科の植物ビンロウ(ビートルナッツ)ですヤップ島のビンロウは、特に品質が良いのだそうですそして、コショウ科キンマの葉を貰いました謎の白い粉を振りかけますこの白い
密かにブームの台湾メイドチョコレート🍫その前にみなさん檳榔(びんろう)って知ってますか?台湾🇹🇼に来たことのある方ならこの檳榔って文字見たことあるでしょう所謂噛みタバコなんですけど精神を高揚させる効果があるのですが健康に害を及ぼすとの事で檳榔を生産するのをやめてカカオ栽培に切り替えようといった政策があり政府から補助金が出る様になったそうですただカカオ栽培には時間がかかり収益を安定化させるにはとても大変浸透するのはまだまだ先みたいですけどカカオ栽培の
5/3夜19時半頃無事に日本に帰国しました〜🥲桃園空港には早めについて🥲ラウンジで、まったり🙂↕️くつろいでいましたね〜あまり、お腹減っていなくて最初は、赤ワイン🍷にナッツ🥜あと。。白ワインとサラダ🥗クールダウンにアイスを食べたら美味しくて😋再度、盛りに行きました🤣搭乗時間が近づきます台湾🇹🇼ともお別れです😭バイバ~イまた、来るねぇ〜約3時間のフライトは行きに観ていたミステリーと言う勿れの続きをまぁーた、コックリ、こっくり😴しながら見ていました🤣🤣
酒場という聖地へ酒を求め、肴を求めさまよう・・・先々週は放送20周年を迎えた「吉田類の酒場放浪記」常旺海鮮それを記念して先週は、初の海外ロケでの酒場放浪記を2時間スペシャル放送しました。先週、吉田さんが向かったのは、台湾。3日目は再び台北に戻り繁華街にある居酒屋「阿才的店」を訪れる。創業は30年を迎える。まずは、1日目でも飲んだ18日限定の台湾ビールをいただく。コレにビンロウ花の和え物を合わせる。味は辛いけど、コレが結構、美味なのである。
紅茶の茶畑はビンロウに囲まれた山の中この急斜面を歩き紅茶の様子を観察自然栽培の茶の木は力強く!茶葉も土も元気!そして紅茶の製茶工場へかなこ紅茶も作らせて頂きました手摘み、手揉みとにかく昔ながらの作り方これが地球にも優しいそして日月潭からさらに山奥へ夕食は山の食事山菜を炒めたもの薬膳スープそして道路は大霧これまだ見えてる方!レストランの灯りもあるからね今日は傾斜に耐えて耐えてキリもクリアでき滑落せずにホテルへ到着クタクタです💤おやすみなさい
太平洋の島々や東南アジア、中国南部を中心に、その実を噛みたばこのように咀嚼する嗜好品として、古くから親しまれてきたビンロウ。大きめのオリーブほどの実には、アルコールに似た覚醒作用があり、中国では愛好者が6000万人にも上るという。そんなこともあり、生産の盛んな海南省や加工工場のある湖南省では、ビンロウ産業が地元の雇用と収入に大きく貢献してきた。ところが、ビンロウの実には「アレコリン」という成分が含まれ、これが口腔がんを誘発しやすいとして、2004年にWHOの「国際がん研究所」が
治療院行きスカーフと同様にTシャツの世界も面白いメッセージ性の強いものは海外での着用は時に危険に晒されるし渡航前に確認する国の情勢によっては「色」にも気を配る事も必要なので過去、タイ(バンコク)渡航の際には✈️トラブルに巻き込まれないように黄色と青色のTシャツは避けたり等…平和ボケしていると言われる我々国民は気を付けなければいけませぬ…特にワタクシ今日のTシャツは漢字そのものがアート一昨年にネットショッピング~日本人の若手デザイナーによるものですがURLが解らなく
むかし、むかし、北ベトナムのある村に、カオ兄弟が暮らしていました。兄の名は、カオ・タンで、弟の名はカオ・ラングといいました。兄弟は、そろって働き者で、とても美しくみわけがつかないほど、よく似ておりました。(これが悲劇の始まり)弟のラングは、となり村に住む、16才のとても美しく、心やさしい娘スワン・フーにひそかな恋心を抱いておりました。スワン・フーもまた多くの求婚者たちに応じようとはせず、心の中でラングに恋をしておりました。ラングの思いは、日に日に強まり、思い切って、母親に相
「口の中がタダれたから見て」、とランジャン😆はい、タダれてるのかよく分かりませんが、とにかく綺麗な歯並びですね🦷🦷🦷虫歯治療した事がないお口で羨ましいです😊で、タダれた原因は東南アジアの嗜好品ビンロウを噛んだからビンロウはヤシ科の実を石灰を付けたコショウ科の葉に包み噛むものです興奮作用があるので、昼夜走る長距離ドライバーを中心に好まれています🚚🚛ビンロウはデリーでは見かけませんが、メガラヤ州ではよく見かけましたランジャンは噛んだ直後、身体中がカーッと熱くなり、頭がボーっとしてきて、
2015久方ぶりの台湾その51995の思い出2度目の訪台はこの年の秋、故宮博物院の70周年特別展示があるというので、牛窪梧十先生の成和書会で台湾旅行が計画されたのに乗っかった。このときのホテルは、確か五つ星だった丸一日は故宮の見学に充てられたが、あとはおきまりの連れ回しツアー、まあ、世間では旅行といえばこんな行程が普通なのだろう。これが確か3泊、そのあと我々だけ居残って2泊ほどしたのだと思う。連れて行かれたお茶屋さんで(右端が牛窪先生)帰路の空港へ向かう一行の
マレーシアの国民食とも言えるナシレマ。ココナッツミルクで炊いたライスにサンバル(辛子味噌)、イカンビリス(小魚)等が乗ったシンプルながらも、何故かまた食べたくなる一品。骨付チキン等の肉類が入るか否かで価格も変わりますが、大抵はRM10(約300円)以内で収まる感覚。場合によってはマーケット等で、バナナリーフに包まれたピラミッド型で販売しているナシレマだとRM2(約60円)前後で購入できたりします。そんな話をオーストラリア在住の税理士さんとしていると、無性に食べたくなったらしく、後日地元の
今日の沖縄雲は多めですが過ごしやすい気候。夜と朝は寒く、毛布を出しました。お店では冬物お洋服の販売がはじまっています。さて、こちらの木。沖縄でよく目にする。ヤシの木。ヤシ科の植物、ビンロウ。ビンロウジュ。根元に咲く、ランタナを見ていたら赤い実が落ちている。見上げると‥‥ビンロウから落ちた、熟した実?今日の夕ごはんは、ササミのカツ。北海道産の紫玉ねぎが5つで200円以下だったのでナスサラダに。残り半分のナスは、お味噌汁へ。途中から、ごはんに漬
世界の素敵な街にお出かけした記録☆台湾編☆夜市の屋台ではおばちゃんが檳榔(ビンロウ)を売っています椰子の一種でこれはその種ですこれを噛んでいると覚醒状態になるのでトラックドライバーやタクシードライバーさんがよく使うそうです覚醒剤か麻薬の一種だと思持っていたのですが台湾でも、日本でも違法ではないそうです検疫の関係で台湾から日本への輸入は禁止されていますが検疫上問題ない国からは輸入可能だそうです
<主治症>①脚気による浮腫や息切れ②心臓神経症、心筋炎など<病症>下肢の浮腫、動悸、息切れ、全身倦怠感、四肢の冷え、関節の硬直感、神経症状(咽喉の詰まり感など)などを確認する。大小便は少ない。<病理>九味檳榔湯は、檳榔子(びんろうじ)の入った9つの生薬からなる漢方薬という意味。この檳榔子は、ビンロウというヤシ科の樹木の種子で、インドから東南アジアにかけて「噛みタバコ」のようにして噛む習慣のあるものでもある。少し噛んでいると軽い興奮・酩酊作用があり、その後は食べたり飲みこんだり
NR作品09鉄刀木八稜箸筐サイズ縦8㎜横27.5㎜高さ3.5㎜素材紫鉄刀木塗装拭漆記事外側は板厚4㎜の八稜筒型、スライドの中皿は桐材で、茶匙と菓子箸を収納する。縁はマグロ材に銀(丸線、中空線)象嵌、筒の両端面にはビンロウ樹材の飾片をそれぞれ嵌装している。伝統工芸館seiji※お問い合わせはコチラhttps://form.os7.biz/f/fe92e6a6/
こんにちは。お読みいただきありがとうございます。「路(ルウ)」を観ての感想。内容が雑というか、、3話で終わらせられるような内容ではないなと思いました。高雄の人達の、新幹線への期待。湾生の人達のこと。遠距離恋愛のこと。など、もっと長いシリーズでもよかったのかな?と思いました。内容詰め込みすぎて、展開が早すぎ!湾生の方のシーンを見ていて、住んでいた所を懐かしむ気持ち、本当に同感。「死ぬ時はやはり台湾に帰りたい」これは、我が家共通の願いです。そして、高雄のシーン。見て
前回の記事モールの中は東南アジアによくあるような感じのモールで大して目新しいものがなかったので、とりあえずスーパーマーケットになにかおいしいものでもないかと思い入ってみた。まあ、スーパーの中もグアムとかにあるような南の島のスーパーって感じ.....パプアニューギニアの地理的・歴史的な影響なのかやはりオーストラリアからの輸入ものが多い。皆さんの応援が励みになります。ここ↓をクリックお願いします!飛行機ランキングこのでかい魚、家でさば
ダウロ峠の展望台からの眺め。遠くにゴロカの街がとっても小さく見える。それにしても、山ばっかや…いつの間にか、現地の人が増えてきてる。皆ボクらをウェルカムの様子。と…あ😮これ、ビートルナッツ。いわゆる、ビンロウ🙄どっかの国で、かなり前に試したけど苦くてすぐ吐き出してしまった笑パプアニューギニア人のビートルナッツ、似合ってるというか、馴染んでる笑この十字架は、お墓ではなくキリスト教徒の現地人が祈りを捧げる用だそうだ。教会がここまでの山奥にあるとは思えないからね…
桃園から海沿いをぐるっと南下してきて、もう高雄は目前。結構な距離を移動して、気持ち的には「もうちょっとで着くー!」って、すでに高雄に気持ちが行ってたレンブ。あとは南端を横に突っ切って反対側に出れば良いだけ!と思ってたら、あれあれ、また山道が始まったので、ムーグワに聞いたらムーグワ「mountainでしょー!?」だって。↑つまり、こんな南端でもまだまだ山地が続いてるってこと。台湾は北から南の端っこまで、中央部を縦に山がずーっと走ってる地形なんですね。だから東西間を移動するには、どこで
ムーグワが買って来たスープ。肉団子入りで、バジルが乗ってます。酸っぱくない酸辣湯みたいな。そして揚げたポークチョップonライス。お肉をめくると下にお野菜が敷いてあります。台湾メシは、基本「丼」スタイル。ご飯の上におかずを乗せていくって感じです。安定のメシウマさ、今日はさらに南へ下りますよー。その前に、スマホの車用のパーツが壊れたので買い替えます。うん、良いんでない?では海岸線に舵を取り、一路台東へ!典型的なシーサイドライン。快晴で、ドライブ日和だね!時々魅惑的な小道を見つ