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カエル姫です。土曜日はイベントが盛りだくさんな1日だった。第一のイベントは、滋賀県立美術館で開催中の丸木スマ展を見る事。第二のイベントは、美術館のあるびわこ文化公園で野鳥観察。第三のイベントは、夜のびわ湖でのミシガンクルーズ花火のおこぼれ観賞。早めに出発して、まずはびわこ文化公園での野鳥観察7管理棟でリーフレットを貰う。びわこ文化公園、略してびぶんというらしい。そうなのだここではカワセミに出会えるかも、なのだ。カワセミが出没するらしい夕照の庭の池を目指す。
9月下旬、森ではエゾリスくんがクルミを咥えて現れました。白樺の木を背景にいきなり現れた感じです。すぐに枝の上を走って行きました。この白樺は葉っぱが散り始めていたので、コゲラくんが見えました。でも、ほとんどの野鳥さんは葉っぱで見えなかったので、姿が見えた野鳥さんを撮らせてもらうのですが、10月2日早朝にシジュウカラさんが虫を咥えていました。その虫を食べたようです。数日後の早朝、白樺の木の傍にヤマガラくんです。その後、カメラをリュックに入れてここを出ようと歩いている
3/30近くで鳴くヒマラヤン・ウッドアウル(HimalayanWoodOwl)の声で目覚め、しばらくするとあちらこちらからトラゴパンの声もしだした。心配した天気はどうやら回復したようだ。再びキャンプ下で探鳥。上空をクマタカが舞っている。すっかり馴染みになったブルー・ウィスリングスラッシュ(BlueWhistlingThrush)はどこに行っても相変わらずたくさん見られる。BlueWhistlingThrushキャンプ周辺でビンズイを見た後は、いよいよヨンコラへ向け、世界に
8月16日(日)、千葉の天気予報は「日曜日は昼過ぎまで雨が降るため、傘があると安心です。その後は雲が多い空が続きます。蒸し暑さが続くため、熱中症に注意しこまめに水分補給を行ってください。」とのこと。(から8月15日(土)の<関東甲信1都8県の都庁・県庁所在都市>の日中の最高気温の高い方からは、「甲府31.7℃、長野31.7℃、横浜30.8℃、さいたま30.2℃、東京29.7℃、千葉29.4℃、水戸29.3℃、前橋29.1℃、宇都宮28.7℃」とのこと。
先週、久しぶりに亜高山の森へ足を運んできました。あいにく厚い雲がかかり、山頂を拝むことはできませんでしたが、流れる雲の合間から時々差し込む光はなんとも幻想的。いかにも高山らしい天候の中、気温は20度を下回り、肌寒さを感じるほどでした。亜高山では野鳥の繁殖シーズンは低地に比べて遅れてやってきますが、それにしても、さすがにこの時期の繁殖活動は少し遅いようでした。寂しげな雰囲気が漂う中、開けた駐車場の脇にあるカラマツの樹頂から、元気なビンズイの囀り聞こえてきました。時々、ヒバリのように
鳥写真索引ページはこちら(1)とこちら(2)7月上旬、山梨県で2泊3日の夏鳥探鳥旅行の続きです。3日目は前日に『西湖野鳥の森公園』で、『馬返(うまがえし)』という場所の水場に野鳥が来るようになったというお話を聞き、急遽そちらに行くことになりました。この日の天候は良かったのですが、それまで雨が続いたので折角の水場に野鳥が来ず、決して良いコンディションではありませんでした。それでも、初めてビンズイの撮影ができました。夏鳥ではありませんが、そのコが今回
大河原峠⇔双子池7/15#2キクイタダキがいました11:00ころ途中何度も休憩しながら、ようやく双子池に到着しました疲れた体には、池を渡って来る涼しい風が心地よくて、何よりのご褒美です池の周囲の林からは、メボソムシクイの鳴き声の大合唱が聞こえていますその中に違う鳴き声が混じって近づいてきました探してい見ると、コガラの群がエサを探しに来ていました雌池のテントサイトに来ました景色は良くて涼しくて、しばらく景色をボーっと眺めて休憩
大河原峠⇔双子池7/15#1最高の景色とビンズイ、ウグイス、コガラ6月12日の正午から蓼科スカイラインが通れるようになりましたので、来たかった大河原峠に来ました先月来たかったのですが、東京に帰る日の午後からの開通だったので間に合いませんでした峠の手前で深宇宙探査用の大きなパラボラアンテナを発見、突然巨大なアンテナが視界に入って来てビックリです峠の手前で駐車スペースを見つけて留まってみると、車の居ないスペースで採餌していたのはアカハラ、気付かず駐車して採餌の邪魔
植物観察会で東篭の登山に登ってきました下界は暑いとのことなので、高原の涼しさを画像だけでもお楽しみください山頂の眺め富士山は残念ながら見られずビンズイハクサンシャクナゲテガタチドリマルバダケブキキアゲハバイケイソウトリカブトハクサンオミナエシ涼しくなりました?
いつもよりホオアカが多い気がしましたビンズイもパチリ!杭とまりも「悔いが残らない様に」と以前に誰かに言われたような•••(2026/07/12撮影)
4月中旬の根来山げんきの森の続き。鳥の気配が感じられないので移動。目的の場所迄歩いていると途中の木に小鳥がいました。根来山げんきの森では初めて出会ったビンズイです。逆光で良い写真ではないので証拠写真としてUPします。
【鳥果】①キジバト②ノゴマ③コムクドリ④マヒワ⑤ウミガラス【初見】⑥ウトウ⑦ケイマフリ⓼ウミネコ⑨オオセグロカモメ⑩ダイサギ⑪ノスリ⑫ハクセキレイ⑬アマツバメ⑭カワラヒワ⑮アオジ⑯カラアカハラ【初見】⑰クロツグミ⑱ビンズイ⑲シジュウカラ今日は、あさ6時からケイマフリⅡ号で海から水鳥を観察。昼から、整備されたフットパスをほぼ全踏破。OM-1+M.150-400mmF4.5TC1.25xIS
6月14日,蔵王,馬の背。ここは,標高1,758mの刈田岳と標高1,840mの熊野岳を結ぶ2kmほどの尾根で,標高1,750m〜1,780mに位置する。ここに来れば,普通にその辺にいるはずなのだが,今回は,なかなか見つけることができなかった。高山にいる鳥は,一般に,人への警戒心が薄いので,警戒して出てこないのではなく,単に,個体数が少なくなっているからだと思う。ビンズイは,ずいぶん昔の盛期には,溢れんばりに営巣しており,巣立ち前のヒナも,遊歩道からも見える状
大洞の泉5/30#1キビタキの♂♀とビンズイ創造の森から大洞の泉に移動してきました鳥が途切れず来ていた創造の森から、大洞の泉に来た理由は、この時期にクロツグミが見たかったからです今日は、暗くなってカメラが写せなくなるまで残るつもりで来ました14:41ころ水場に到着しました土曜日ということで混雑は覚悟していましたが、午後ということもあってか、前列のクロツグミポイントの前の空いている場所に入れました到着した時には、すでに湧き出し口に鳥が来ていて、今日は期
創造の森5/30#10枯れた水場に水を補給したら途切れずに鳥たちがやって来て大混雑10:52ころ成鳥のカワラヒワが水浴びを終わって帰り、途中からシジュウカラが入って、もう1羽シジュウカラが来ましたそれにしても、カワラヒワの幼鳥は5分以上水を飲み続けていますシジュウカラが2羽帰ると、待っていたようにメジロが降りて来ましたが、奥から先ほどのビンズイが走って来て、メジロを追い払いましたビンズイは4回目
創造の森5/30#9水を補充したら水場は段雑になりました10:48ころ水を補充して5分ですが、水場は大盛況といった感じです鳥たちは水場に水があるなしにかかわらず、毎日水場を最低1回は訪れているような気がしますビンズイが居なくなると、待っていたようにシジュウカラが2羽来て、それに続いてヤマガラも2羽来ましたここの常連さんのようで、だれか先客がいても慣れた感じで水場に降りて来ます水場ではよくあることですが、鳥たちも順番で喧嘩になることがありますここの
創造の森5/30#8先ほどのビンズイが戻って来て、気持ちよさそうに水浴びしていました10:47ころヒガラが水場からいなくなると、待っていたようにビンズイが降りて来ました先ほど私が途中で驚かせてしまった個体のようです降りてきたときに、少し羽が濡れていましたちょっと体が大きめのビンズイでも、水浴びができる深さがあるようで、2回目の水浴びなのに2分近くずいぶんと念入りに水浴びして行きました頭から水中に潜って全身を水
創造の森5/30#7ホオジロ、ビンズイ、ヒガラほか8:40ころ2時間前に10ℓの水を補充しましたが、たくさんの鳥が来て飲んだり水浴びしたり、水場の地面や落ち葉にしみ込んでしまい、辛うじて地面が水分で光っているのがわかる程度になってしまいましたホオジロが来ましたが、水を飲んでから水場をまだうろうろしていますどうやら水浴びしたいけど、水が少なすぎて水浴びできないようです何羽か水場の上の木に来ましたが、水場を覗いて帰っていくものも居ました水を
今年の飛島ではセキレイ類もバラエティー豊かでした。まず初日から人気を集めていたのがツメナガセキレイ(亜種キタツメナガセキレイ)。黄色い体に、眉斑のない黒っぽいフードが特徴。日暮れ後だったのでちょっと暗かったのですが、会えてよかったです。ちなみに、後日別の場所で出会ったキセキレイ。白い眉斑くっきりです。こちらはコマミジロタヒバリと言われていた個体です。ベテランの方々がそうおっしゃっていたのでそうなのだろうなと。こちらはマミジロタヒバリだそうです。難しい。こちらは
山はもうすっかり初夏の装い到着すると、さっそくヒガラが元気な声で囀って歓迎してくれました。ヒガラ(日雀)シジュウカラ科谷の奥からは、コマドリの澄んだ美しい声も聞こえてきます。さらに林道を登っていくと、コルリとソウシチョウの賑やかな声が響き渡ります。すると突然、コルリが目の前に姿を現してくれましたコルリ(小瑠璃)ヒタキ科目の覚めるような青と白のコントラストは、新緑の山の中でも本当によく目立ち、ハッとするほど美しいソウシチョウ(相思鳥)外来種この鳥は、東京西部でおな
今週はプチッと遠征してきました。標高1200m位のトコロ。今年はもう暑いですけれど、そこは最高気温16度くらいで快適でした。まずは会えるとうれしいキクイタダキ。写真では少ししか見えてませんけど、頭の黄色いトコロが菊の花びらのように見えるので、菊戴。日本で一番小さい鳥です。クチバシの先から尻尾の先まで10cmくらい。体重はたったの5グラム!体重50kgの方だと、1/10000っすよ。脳みそなんて1gもないくらい。でも、なかなかの知能ですよね。う〜む......ワタシは..
四万十から、伊達十万石の城下町へ伊達政宗だてまさむね(仙台藩初代藩主)の長男(庶子)伊予国宇和島藩主・伊達秀宗だてひでむねの城「宇和島城」(「築城の名手」藤堂高虎とうどうたかとら築城)1666年頃に2代藩主・宗利むねとしによって改修された天守が現存12天守の一つキビタキの囀りが響きますメジロも、可愛いお城の下から、高校野球の強豪校、宇和島東高等学校野球部の元気な声が響いてきます港も近いので、トビが飛んできて、天守閣そばの、見晴らしのいい木にとまりました
総合運動公園とその周辺を散策中に見つけた、野鳥や昆虫たちを紹介します。2026年05月11日キャンプ場沿い動画シジュウカラの水浴びビンズイ2026年05月12日西大池沿い動画モンキアゲハ給水行動をしています!総合運動公園イソヒヨドリ古代の森キビタキ古代の森カラス2週間ほど前に巣立った幼鳥です!2026年05月13日こどもの城沿いの池アオサギハクチョウのように水面に浮かんでいます!私に気づいて飛び去りました!昆虫(トンボ・蜂)こどもの城沿いの
4月24日、公園で鳥見をして来ました。シジュウカラエゾムシクイノゴマ♂ビンズイご訪問いただきありがとうございました😊
弘前公園は桜祭りの最終日です。植物園で「リス」さんいました。また「アオジ」か~と思ったら、よく見ると「ビンズイ」でした。久しぶりの「キビタキ」です。まだ「オオルリ」もいるらしいのですが、本日終了です。
創造の森4/20#9珍しくビンズイが水浴びに来ました12:09ころ2時間ほど近くの別の水場の様子を見て戻ってくると、カワラヒワが水を飲みに来ていましたカワラヒワを見ていたら、地面を走って来て水場に飛び込んできた鳥がいましたカメラを向けると、ビンズイでした入って来てカワラヒワの方を気にしていましたが、ちょっと距離が離れていたので、安心したのかすぐに水浴びを始めましたビンズイが水浴びを
さて食べた分は消費せねば~🍜まだまだ同4/26(日)どーやら鳥さんいっぱいいるらしい悠創の丘悠創の丘は、“自然と人が共感し、創造する丘”をコンセプトとして整備された公園です。里山の面影を残した環境の中に、散策が楽しめる遊歩道3,800m、野外レクリエーションのできる芝生広場などを配置し、山形盆地が一眺でき、遠くは月山や朝日連峰の眺望、澄み切った夜空には満天の星空も体感できます。yusonooka.jp丸一日あればシッカリ歩いて楽しめそうです~🎵新緑が美しい
(・ㅂ・)夢を見た。鳥を撮りに行こうと公園へ行った。目の前の木に鳥が飛んで来た。カメラを構えると(゚д゚)望遠レンズじゃ無い!なんで!?標準レンズの小さい方。サイズ忘れた!(˙༥˙)夢に見るにはマニアックな鳥だった。ビンズイ(๑˙³˙)間違いない、ビンズイだったんだけど夢の中でも名前が出て来ず。朝からChatGPTに小鳥の名前300挙げてと注文。あっ、それそれビンズイだ!たまにどうしても名前が思い出せない時ってあるよね。
何か可愛いお尻発見👀ん?雛か🤔?帰って、グーグルカメラに聞くと、ビンズイだそう🤗こちらもビンズイ🤗またまた雛っぽいビンズイ🥰赤ちゃんの時期〜🐣
ずっと気になっていた鳥の鳴き声が、どうやらビンズイという小鳥のものであることが分かりました。なんかスッキリ。鳥たちのさえずりはやはり周波数が高いらしい。たまに時間をとって耳を傾けてみると、それだけで癒されるのではないでしょうか。自分の周りに様々な周波数が飛び交っているのを、なんとなく捉え始めた感じ。今までごちゃごちゃに混ざっていたものが、少しずつだけれど同種のエネルギー同士で集合し始めたようなイメージと言ったら良いのか。そのせいか、ふと、「あれ、この中から高い周波