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▲イヌコウジュ(犬香需)<シソ科イヌコウジュ属>山野の路傍に生える。短い花柄の先に唇形の小花をつける。▲イヌコウジュにキアヤヒメノメイガ▲イヌショウマ(犬升麻)<キンポウゲ科サラシナショウマ属>少し湿り気のある林内に自生する。白色の小花を多数開く。イヌショウマ▲タイアザミ(大薊)<キク科アザミ属>葉の切れ込みが深く棘も深く長い。いい香りがする。タイアザミにモンシロチョウ🦋※シロバナサクラタデ(白花桜蓼)<タデ科イヌタデ属>サクラタデは、花が大きく薄紅色だが、
ヘチマの葉っぱに変な虫が付いていた。ビロードハマキという名の蛾。初めて見たかも。
太宰府市の山あいに行ってみた。最新の3代目黒王号は電動バイクのため思ったよりも短時間で到着できた。公共交通機関だと何倍も時間がかかるので、大変便利。10年程前に宝満山~若杉山~実家の縦走ランをして以来の大宰府だった。三郡縦走トレイルラン-はるきょん33のブログ2月に大濠公園を走った時から三郡縦走のトレイルランをやってみたいと思っていた。...halcyon33.cocolog-nifty.com主に川沿いを歩き、トンボを探した。残念ながら収穫はプアだった。が、蛾で収穫があっ
この日も確か天気が微妙で、いるかわからんけど行ってみようと那珂川市へ。色々と場所を変えながら…まず見つけたのは…えっ?スッポン…駐車場にスッポン落ちてました旦那がカメラ構えたらシャカシャカ歩いて近づいてきてました(笑)亀だったら捕まえられるけどスッポンは無理だな。この後無事に水辺に戻れたかな?この後、多分Gと思われる画像がでます。苦手な方はそっと閉じてください…お次は捕まえてないんですけど、この方。朽ちた家の壁の上の方にいてなかなか目視できなくて。大きめの黒い物体。息子はず
2026年6月17日ド派手ながらのハマキガ科の蛾です。この蛾も北上を続けているようです。ちなみに危険な蛾ではないようです。
この日はMFの観察会今回はメインのリーダーでしたのでほぼ写真は無しで観察終了後に少し撮影シンジュキノカワガ元気なクロメンガタスズメMFで数年ぶりにみたビロードハマキ参加者にお父さんが見つけた
涼しい内に、、、棚田地区に行く、、、自然の草木や、、、蝶や、、、昆虫類等を、、、観たいから、、、茨(いばら)の花、、、妙に蝶は、雨降り前には出て来ない、、、ウラギンヒョウモン?、、、お天気が良いと、眼の前の彼方此方で飛んでいる、、、お百姓さん、、、蒸し暑いのに御苦労様です、、、所変わって、、、いつもの大きな公園、、、少し苦労しましたが、、、四つ葉のクローバを発見する、、、人通りの少ない、、、小山の散歩路で御休憩、、、お孫さんの子守かな、、、竹の路を歩く、、、
今日もきれいな秋晴れです(´;ω;`)自衛隊の練習機でしょうか?機体の大きさの割には、大きなエンジン音が聞こえてきます。ソテツの葉にいままで見たこともない虫を発見。何かの幼虫かと思いましたが、撮影後に近づいたら飛ぶのでびっくりしました。ビロードハマキという虫だそうです。散歩に出たサクラちゃん玄関先ですぐに転がり始めその後、しばらく大人しく過ごしていましたが日当たりで小さなバッタを見つけ追いかけまわしていましたが??結局は、うまく逃げられてしまいその悔しさ
羽を開くと赤茶に見えるチョウ?草むらに降りた?どこ??フェンスにサイケな塊!!幼虫ではなく成虫の蛾?ビロードハマキ蛾だそうです(^^)/
今日は警報級の大雨か?JR岩徳線は、早々と運転見合わせを決めたので、岩国市内の高校、高森高校、岩国工業などは、今日、休校か?大谷選手、10戦連続打点は、球団新記録。ワールドカップサッカー予選、日本は、オーストラリア、サウジと同じ組。徳山動物園に、ライオンの「リント」、4歳の雄、7月6日から公開、大分県宇佐市のアフリカンサファリから。4月に雄「モイカ」がなくなって、ライオンがいなかった。安佐動物園に、マレーバクの「クレハ」、1歳9か月のメス雌、慣れれば一般公開、和
曇りなのに、虫捕りに行ってきた。最初は近所の公園にある土場だけ見て終わりにしようと思っていたけど、あまりにも虫がいなかったから予定が変わり、江東区へ。先日、ディズニーランドでスペースマウンテンの待機中にホシベニカミキリを見つけたから、付近を探ってみようという感じ。8年くらい前?は週末になるとポケモンを捕りに仕事の後に池袋から歩いて行ってたんだよね。深夜だから、公園には入らなかったけどそんなワケで公園内についてはまったくわからないけど、タブノキを探し歩き回ることに。白い紫陽花がたくさん
ビロードハマキ撮影日:2023年6月下旬@新宿区???撮影日:2023年6月下旬@奥多摩???撮影日:2023年6月下旬@奥多摩キナミシロヒメシャク撮影日:2023年6月下旬@奥多摩???撮影日:2023年6月下旬@奥多摩〈先月読んだ本〉がん消滅の罠完全寛解の謎(宝島社文庫このミス大賞)[岩木一麻]楽天市場TVで『このミス』大賞の中でトリックが一番秀逸であると紹介されていたので読んだ。余命宣告を受けるほど進行
昆虫もクワガタもいたのですが落ちてわからなくなりましたカナブンヨツボシ・・・クロコノマチョウわからない?かっこよく葉の上にこちらは久しぶりのビロードハマキ何年ぶりかな生きてる生体は上から横から前から色々撮らせていただきました
2023年6月17日紫陽花の花の上に、ビロードハマキを発見!花に負けない、ど派手な柄に目を奪われます。
新松戸交通事故•腰痛治療センターポプラはりきゅう整骨院ホームページhttps://popula2761.jimdo.com/【gooブログ】ポプラはりきゅう整骨院オフィシャルブログ(裏)朝、職場のシャッターを開けると足元にカラフルな何かがある。拡大してみると・・・。この集合体の化身みたいなのは何⁉自分は集合体恐怖症なんで、これはゾワゾワ来るでも・・・茶色にオレンジのラインというデザインと、点描画のような美しさがあって目が離
アゲハの幼虫が居ましたこの時期にいて大丈夫かなもう少し小さい子ももっと小さい子も・・・タマゴ~ヤマトシジミここ数年生きているのを見ていないビロードハマキ今回も翅のみ・・・トビナナフシ御苑で初めて見た結構前に記録はあるみたいですが自分は初めてでしたこれがわからないカゲロウの幼虫かな
家庭菜園の花畑で草引きをしていた相方から、来て来て、気持ち悪い卵があると悲鳴が聞こえました。行って見ると、3センチ位の細長い不気味な白い点々の有る卵の様な物でした。手袋を脱いでカメラの準備に手間取っていると、飛び立ち近くのホウセンカにとまりました。卵に見えたのは蛾だと分かりましたが、初めましての蛾です。蛾と言えば、夜活動する・色が地味・羽を広げてとまる・それくらいの知識しかありませんでした。Googleレンズで調べてみると、ビロードハマキという蛾だと
生駒山麓公園の草むらで、鮮やかな模様のビロードハマキを見つけました!図鑑で見て、出会ってみたいと思っていました。蛾の仲間とは思えない細かな美しい模様のハマキガです!【ビロードハマキ(ビロウドハマキ)】ハマキガ科。開張34~59㎜。6~10月に出現。黒色地に細かな黄白色の斑紋があり、1対の赤色の縦条がある。頭部、胸部にも翅と同じパターンの模様がある。後翅には黄橙色地に黒色の斑紋がある。日中に活動。幼虫はシイ、カシなど様々な広葉樹につく《カメラ》OLYMPUSTG-6の接写モード
ベランダへのガラス戸に妙なものがくっ付いている。しかも内側そろそろと歩いているから虫らしいが、ヤケに派手で平らで見たことのないものだった。毒でも持っていたら剣呑だし、取り敢えず外に出そう!でもその前に写真は撮るよ(笑)幸い動きは鈍いのでいきなり飛びついてくることもないだろう。撮影終了新聞紙に乗せて外に出そうと思ったけど嫌がって動く。そうこうしているうちに、飛んだ!!!蛾だよ。こんな蛾、見たことないネットで調べてみた。検索ワードは「派手な蛾」(爆)なんと画像の一番最初に
2022年6月10日おーど派手!見た印象は、この一言。毒はなさそうです。
観察会で瀬戸内海を見下ろせる山へ。ラッキーなことに、サシバの渡りの当り日。40~50分の間に100以上、次々東からやって来て鷹柱、西へ渡って行きました。写真は上手く撮れなかったけど、感動しました。散策で見つけた蝶。クロヒカゲツマグロヒョウモン。沢山いました。チャバネセセリビロードハマキ(蛾)2021.10.3撮影
福岡市城南区の片江展望台(標高210m)とその周辺で見かけた生きものを紹介します。ゲンノショウコゲンノショウコの花にホウジャクアザミの仲間アザミの仲間にもホウジャクがヤブマメ少し歩いて西油山林道を散策二ホンミツバチの集団を見かけたキイロスズメバチが近くを飛んでいたカワラヒワ、ノグルミの種にやって来たのかキセキレイビロードハマキイシガケチョウの正面顔休むオニヤンママユタテアカネイタドリの花にいたツチバチの仲間ザトウムシハチの仲間二ホンミツバチかなスズメ
不思議虫に、またまた、出会いました。10日ぶりくらいです。常にいるんですね。気がついていないだけなんでしょう。ビロードハマキという名前です。なんとも前衛的なデザインです。オレンジの羽まで持っていました。わずか2cmほどの小さな虫です。
6月20日町田市内にてド派手な装いは、初夏の緑一色の中で、異彩を放っていました。ビロードハマキ。メッチャきれいです。上が頭です😀きれいかつゴージャス。ちなみに、この虫は蛾です❗️よく見ると、翅の先端にはフリルが付いているのですね。凝ったデザインです。小林幸子かジュディオングか!?(古いっ💦)翅の幅があるので、ぽっちゃりとしたように見えますが、真横から見ると、意外とすっと伸びた翅に見えます。ビロードハマキは、数年おきに会っている気がします。前回会ったのは、3、4
不思議な虫に出会いました。まるで草間彌生の世界です。美しい模様の虫です。しかも、どちらが上で、どちらが下なのかわかりません。だいたい、虫どもは、あまり目立ちたがりません。目立つと天敵に襲われやすくなります。どちらかといえば、擬態の方を選びます。こういう模様を選んだ虫もいるのですね。調べると「ビロードハマキ」という蛾の仲間でした。ちなみに、頭は下です。
本日6月15日(火)曇り後雨予報故、雨が降り始める前に行動しなければならないと思いつつ、シオヤアブに噛まれた左手人差し指が変色し、ますます痒みが増して、思わず掻いて目覚めてしまいました。市販薬を塗りたくっていますが、改善せず、さてどうしましょうか?昨日は関東梅雨入り宣言され、終始雨が降り、徘徊ままならず、撮り溜めた写真区分けと、本二冊読み耽る事で、貴重な時が過ぎ去ってしまいました。その内の一冊、矢野享監修『にっぽんのカワセミ』は、予約してから約2ヵ月が経ち、漸く手に出来、カワセミの尭太君撮影に
シロダモやタブノキの新芽がフサフサなんだけど、いつものチェックポイントにはまだほとんどチビちゃんは見当たらず・・・いや、それでも10匹くらいお世話してるけどそれなのに、フェンスの向こう側とか手の届かないところにはそして先日まで低いところにあった近所の団地のタブノキの新芽が見事にバッサリ見上げるとポチポチと齧り跡があるのに残念・・・そういえば先日森林公園から取って来た実生苗で育ててたちびっ子たち・・・脱走の危険はないと思ってたんだけど、落ちるのね2匹
昨日の午後にヘンルーダケースに卒業の下痢があったんだけど、肝心の主らしき子が見当たらないほとんどの子が終齢グリちゃんになってるけど、みんなのんびり葉っぱに乗っててどこで前蛹になろうかと急いでる子がいないので、まさか脱走❓❓❓しかしプラケースはネットでしっかり閉まってるのになぁ・・・っと思いつつ、まさかね・・・っとふっと周りを見回して視線を上にあげてみたらいた💦なんと窓の一番上に前蛹ちゃんを発見(笑)可能性としては、掃除の時にいったんイモちゃん
昨日の午後、チョウ友さんとアオスジちゃん探しで森林公園を散歩中・・・彼女が「あれは違うよね❓」と指さした先にいたのはビロードハマキここ子はくっ付いた葉っぱをめくると中に隠れてるってイメージなんだけど、考えてみたら最初に見つけた子も針金フェンスの上を散歩してたんだった(笑)最初の子は途中で脱走そして次の子も途中でダメになっちゃったので、一瞬迷ったんだけど、今の時期だったら今度こそ羽化まで行けるのではっと思って保護することに。朝見たらすでに糸で葉っぱががっちり固まっ
夏の終わり桜の枝でささやかに葉を食べているモンクロギンシャチホコ幼虫これからだと越冬サナギになるんでしょうね。7月に飼育した幼虫と羽化した成虫このモンクロギンシャチホコの幼虫も地中で蛹化するまでささやかに葉を食べているくらいだしビロードハマキの幼虫も枝先でささやかに営巣しているし今のところ桜の木の存在を揺るがすほどの被害もなく。。。ところが・・こちらは大発生の(名前のよく似た)モンクロシャチホ