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3部作の最後の映画。ビフォア・ミッドナイト2013年公開監督リチャード・リンクレーター主演イーサン・ホークジュリー・デルピーすぐ続きが見たかったのですが、U-NextもアマプラもNetflixもやっていなくて。残念だなぁ〜と思っていたら、なんと、ドイツのARDメディアテークで見る事が出来て!(*゚▽゚*)8/24にドイツで放映されていたようです。その時はまだ3部作みようなんて思っていなかったけど。ラッキー!というわけで見たんですが…舞台はギリシャのペロポネス。
あんまりラブロマンスものは見ないのですが、舞台がウィーンだというので何気なく見始めた映画。『ビフォア・サンライズ恋人までの距離(ディスタンス)』監督リチャード・リンクレーター主演イーサン・ホーク、ジュリー・デルピー長距離列車の中で偶然会ったジェシーとセリーヌ。話が合って意気投合、ジェシーはウィーンで降りて翌朝の飛行機でアメリカへ、セリーヌはパリまでそのまま列車に乗って帰る所だったのですが、バカみたいだけど言わないと一生後悔しそうだ。もっと一緒に話していたい。と誘って時間限定の
第一位『6才のボクが、大人になるまで。』(2014)★★★★★★★★★(9/10)第二位『ビフォア・サンセット』(2004)★★★★★★★★(8/10)第三位『テープ』(2001)★★★★★★★(7/10)第四位『ビフォア・ミッドナイト』(2013)★★★★★★(6/10)第五位『ウェイキング・ライフ』(2001)★★★★★★(6/10)第六位『ヌーヴェルヴァーグ』(2025)★★★★★★(6/10)第七位『30年後の同窓会』(
歩き続けて疲れが出てきたので休憩タイム前回行きたかったけど行けなかったCafeSperl。映画「ビフォア・サンライズ」で向かい合って座るジェシーとセリーヌの電話シーンの撮影があったカフェ1880年オープンの老舗カフェ。芸術家が集うカフェとして栄えた。ビリヤード台にはたくさんの新聞が置いてある。映画にも登場した赤いソファに座れるなんて〜内装はほぼ19世紀末のまま。さすがにもうケーキはいらないメランジェ飲みながら足を休めよう。でもこのメランジェがちょっとぬるくて残念
本日12月21日は、ジュリー・デルピーの生誕56周年となります。(1969年12月21日-フランスパリ生まれ)それを記念して彼女の作品を紹介しています。『ビフォア・サンライズ恋人までの距離(ディスタンス)』(1995)監督リチャード・リンクレイター撮影リー・ダニエル共演イーサン・ホーク【あらすじ】アメリカ人青年ジェシーと、ソルボンヌ大学に通うセリーヌは、ユーロートレインの車内で出会った瞬間から心が通い合うのを感じる。ウィーンで途中下車した2人は、それから14
わが家は地方在住、40代夫婦、小6長女、小2長男、年長次男の5人家族ですいつもいいねやコメントありがとうございますこちら観てみましたー!大学生の頃に観た映画が懐かしくなり恋人までの距離(ディスタンス)1995年あらすじ列車の中で出会ったアメリカ人青年ジェシーとフランス人女性セリーヌ。意気投合した彼らはウィーンで途中下車し、14時間だけという約束で一緒に過ごすことにするが……。リチャード・リンクレイター監督が贈る、極上のラブ・ストーリー。ウィーンの街を歩きながら2人が交わす、時に他
こんにちはご訪問ありがとうございますスウェーデンハウスで注文住宅を建てています🇸🇪スウェーデンハウスには紹介制度があり、利用すると10万円のメンテナンスポイントや割引があります。スウェーデンハウスにご興味がある方は、ぜひご連絡ください。楽天ルームやってます!良かったら覗いて行ってくださいhttps://room.rakuten.co.jp/room_2b2dc59e27/items今日は、最近また無性に観たくなってきている、大好きな恋愛映画三部作をご紹介しますビフォア・サンラ
今日はジュリー・デルピーのAWaltzforaNightを和訳します。映画「ビフォア・サンセット」(2004・米)の劇中歌としてジュリー・デルピー演じるセリーヌが、イーサン・ホーク演じるジェシー(歌中にも登場します)に向けて歌った曲です。実際にデルピーが作曲を行いました。この映画は「恋人までの距離(BeforeSunrise)」(1995)の続編として制作されたもので、ウィーンで出会い再会を誓った二人が、今度はパリの街で9年の時を経て再び出会います。
「ビフォア三部作」知ってますかー??BeforeSunrise(1995)BeforeSunset(2004)BeforeMidnight(2013)-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.comの三部作映画です。この第二作目BeforeSunsetのエンディングに流れるNinaSimonの「JustInTime」
「映画」。相変わらず、映画を見てます。「グットウィルハンティング旅立ち」「ショコラ」「ジョーブラックをよろしく」「リトルロマンス」「ビフォアサンライズ恋人たちの距離」などを見ました。いや、年を取って色々と分かってくると、ラブロマンス中心の映画も良いですね。映画では苦手だったんですが、撤回します、このジャンルも良いです。恋愛してるとキラキラしてる感覚を感じる事が自分もありましたが、それを思い出せてくれますね。今後もラブロマンスも含め映画も見ます。あと、読書
本日も真夏の陽気。空梅雨説、現実味を増してきている・・かな・・。さて、NHK・BSの番組を見ていたら、番組紹介のコーナーで、オッと思う映画が出てきました。ビフォア・サンセット!。■ビフォア・サンセット:ビフォア・サンセット:作品情報・キャスト・あらすじ-映画.comビフォア・サンセットの作品情報。上映スケジュール、キャスト、あらすじ、映画レビュー、予告動画。リチャード・リンクレイター監督がイーサン・ホーク&ジュリー・デルピー主演で手がけた1995年製作の
増位山さんのクリアファイル。なんで持ってんの?って話より増位山さんの訃報。もう76歳だったそうです。ボクは哀しい。若い頃、増位山さんを歌いましたよフィリピンパブで。「そんな女のひとりごと」、「男の背中」。ボクのファンのみなさんに聴かせたかったわ~。2025/6/17(火)晴30℃超え連発です。36℃まで上がるとか。カッカしてくる。事務所と工場の1Fはエアコン稼働中。2Fにエアコンがない。どうにかしなきゃと思いつつ、お金かかるし、お金がない。昨夜はさすがに自宅のエ
明日のNHKBSでジュリー・デルピー主演の『ビフォア・サンセット』が放映されます:6月18日(水)午後1:00〜午後2:21以下過去の投稿の再掲です:■『恋人までの距離(ディスタンス)』(1995)の9年後の続編となります。『ビフォア・サンセット』(2004)監督・脚本リチャード・リンクレイター共演・脚本イーサン・ホーク撮影リー・ダニエル※脚本には、ジュリー・デルピーも参加【あらすじ】9年前、ユーロトレインの車内で出会い、ウィーンで一夜だけを共に過ごした
ムービープラス録画視聴旅先で出会い、翌朝まで一緒に過ごすことにした男女に芽生える恋を描く。美男美女が翌朝までデートする話で楽しそうだった。気候が良いのね
ウィーン2日目の続き。。。カフェ・ツェントラルのお隣り、フェルステルパッサージュ。1856年から1860年にかけて建てられたフェルステル宮殿の一部。ウィーンで最も古い教会、聖ペーター教会。グラーベン通りとペスト記念柱。ウィーンのシンボル、シュテファン大聖堂。塔に登ろうかと思ったけど、北塔の入り口は見つからないし、カード払いができない元気な長男だけが階段で南塔へ。その間に私は「ビフォア・サンライズ」のロケ地巡り2ヶ所。セリーヌが占い師に会う場所、KleinesCafe。セ
今日は、ミュンヘンからウィーンへ移動この橋が見たかったZollamtsbrücke映画ビフォアサンライズに出てくる橋。西駅を降りたジェシーとセリーヌがオーストリア人と会話する場所。この橋の下には列車が通っている。西駅からこの橋まではかなり遠いので地理的におかしいけど、それは映画ってことで。。。
お休みの日にU-NEXTで視聴。ケイト・ブランシェット主演の「バーナデットママは行方不明」。ケイト・ブランシェットが珍しく、普通の人を演じてました(^^;元は才能のある建築家で、仕事を引退して以来、満たされないモヤモヤを抱えている主婦の役。ご近所トラブルを起こし、事件にも巻き込まれて、家を飛び出し1人で向かった先は南極・・・!という話でした。普通に面白く、安心して見られる温かい映画です。後から知ったのが、監督がリチャード・リンクレーター。この監督が撮った「ビフォア・サンライズ」「ビ
引用元:eiga.com◼️原題:BeforeSunrise◼️監督:リチャード・リンクレイター◼️出演:イーサン・ホークジュリー・デルピー◼️1995年101分列車の中で出会ったアメリカ人青年ジェシーとフランス人女性セリーヌ。意気投合した彼らはウィーンで途中下車し、14時間だけという約束で一緒に過ごすことにするが……。リチャード・リンクレイター監督が贈る、極上のラブ・ストーリー。ウィーンの街を歩きながら2人が交わす、時に他愛なく、時に
ビフォア・サンライズ恋人までの距離Filmarks主催のリバイバル上映プロジェクトにて、今回はバレンタイン企画として、2月14日を含む2週間、恋愛映画の金字塔として多くのファンを持つ『ビフォア・サンライズ恋人までの距離』が上映されます。『ビフォア・サンセット』『ビフォア・ミッドナイト』へと続く「ビフォア」三部作の一作目である本作は、パリへ向かう長距離列車の中で出会った二人のウィーンで過ごす一夜を描いたストーリーです。1995年の公開から約30年ぶりの劇場公開となり
昨日は、職場でのミーティング。最近、人の入れ替えがあって、新しいグループになって初めてのミーティング。自分の言いたい事だけを延々と話し続けるAさんに疲れて、言ってることとやってることが違っているだろって思う部分も多くてモヤモヤ今日はソファから動けず、ビフォアサンライズ/サンセット/ミッドナイトをダラダラと見続けてしまった。ビフォアサンライズは、1995年に公開されて、イーサンホーク大ファンの友達と見て感激し、「ふたりでいつかウィーンに行こうね!」って約束したけどまだ叶っていない
一番好きな映画まだレンタルビデオ店でVHSを借りるのが主流だった90年代何となく手にとったのが『恋人までの距離』そして見事にハマってしまい、あとでVHSを買ってテープが擦り切れるくらいみましたそのあとDVDも買って、もうセリフも覚えて字幕も必要ないくらいにみたんですが「あ~これ映画館でみたかったな~」って思っていた遠い昔・・・なんと2週間の期間限定で映画館で上映しているじゃないですか!!!しかもバレンタインを挟むってなんて素敵もう着の身着のまま
ビフォアサンライズの9年後のお話しですジェシーは作家になりパリの本屋さんで2人は再開しますが飛行機にのるまでの僅かな時間しかありません9年経つとかなり大人の雰囲気のお二人ですが会話が弾みますあの日ジェシーは待ったけどセリーヌは行けなかった街並みを歩きカフェに入りさりげなくオシャレな風景を入れ込んでいくのは前作と同じです♪2人の会話だけの映画なので台詞量が半端なく多くてアクションよりも別な意味で体力要りそう😯カフェで話して公園に移動して船も乗ってセ
『ビフォア・サンセット』(BeforeSunset)が大好きで何度も見ています。ビフォア3部作の2作目。1作めは『恋人までの距離』(BeforeSunrise)続編は『ビフォア・ミッドナイト』(BeforeMidnight)イーサン・ホークとジュリー・デルピーの二人が主演で物語の流れと同じく9年毎に放映されました。1作目では出会って次に会う約束をするまでの数時間の物語で二人の会話で進行します。分かれるギリギリでやっぱりこのままじゃ嫌だとまた半年後この場所でと約束し
人に対して機械的な?記号的な?扱いをしてくる人はすぐわかる。それ本当は思ってないでしょ!!!ってことをすぐ言う。(わたしが疑い深いだけかもしれないけど)なんにでも当てはまるようなふわっとした言葉ばかり使う。結果、その人は話しているけど、話していないみたいな不可思議な現象を生み出す。そうでない人との違いは何だろう。それはほんとうに思ってることを言ってるかそうでないか。ちゃんと考えてるか
ネットでお薦め映画サイトを検索していて見つけた本作。久々にDisney+ではなくAmazonprimeで観た。星の評価も高かった。この手の恋愛映画はいろいろ観たが本作、結構よかった。旅での出会いと別れ。作品の長さは実時間として1日にも満たないがこういう男女の関係、気持ちって誰にでも起こりえると思う。しかもこの男女が純粋というか不器用というか。決してすっきりした終わり方ではないが後味が残る終わり方、知らずに観ていたが同じ役者による続編があって3
こんばんは。春休みに何かをしようと、英語の勉強を少し頑張っています。何から始めようかと思いやり始めたのが、私の大好きな映画、ビフォアシリーズの「ビフォアサンライズ」と「ビフォアサンセット」が入っている洋書です。初めて見たのが2020年の5月。受験が終わってさあ大学!という時にコロナが流行り、大学が始まらず初めてというぐらい何にも追われない時間がたくさんでき、毎日のように映画を見始めた時でした。朝起きて近くの公園で散歩して本を読んで母と一緒にTSUTAYAに行って映画を借りて家で見て、という日
12日にコロナワクチン3回目接種しまして・・・ま~今回は当日夜から発熱して、通算3日ほど寝込みました。最後の1日は熱はほぼ下がってきていたんですが、身体が痛くて動かない。食欲無くて、ほとんど水分しかとっていなかったのと、39℃の熱が2日続いて、流石にきつかった。年齢も年齢ですしね。持病の腰痛やら、片頭痛まで。高熱は体中が痛みます。今日は午前中にめまいがしましたが、なんとかやっと元気になりまして、熱が下がった昨日、バレンタインの日にレンタルしていたこの映画を鑑賞したわけです。チョ