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17回目の大阪関西万博(フード・お土産)MARDEPORTUGALまるでポルトガル(P)レストランのランチタイムは終わってたのでテイクアウトビファナボックスBIFANABOX@2160ジューシー豚肉サンドとバカリャウ(干し鱈)のコロッケポルトガルビール…スーベルポックPORTUGALBEER…SUPERBOCK@1100TOTAL¥3,260美味しかったっ今度はレストラン行きたいなマーリーのアイスバー(S)(MERLIPOPSICLE)カラマンシー(柑橘
カフェ・ドゥ・アンサンブルさんからの★~~本日2本目の記事です~~★8月28日(木)万博24回目その2くら寿司さんでお腹いっぱいでもせっかく来たからなんかテイクアウトしようかな?ポルトガルパビリオンここのレストランじゃなくテイクアウトのお店に寄ってみます。ビファナボックスだけサンプル置いてありました。写真撮ってるとオネエサンが「これ朝に作ったからちょっと乾いて~~」へへ
ポルトガル🇵🇹館この日もどこのレストランもいっぱいで入れなかったのですがたまたまもうすぐスナックタイムが始まりますというポルトガル🇵🇹館のレストラン🍴ラララらっきー♪10分くらい並んだだけで入ることが出来ました😊😊😊隈研吾さんがデザインされたというポルトガル🇵🇹館垂れ下がるたくさんのロープとてもステキな雰囲気のレストランです😊😊😊この時間は軽食しかないと言われたけれどお手頃価格ばかりだったので逆にラッキー✌️😄😁スナックメニュー全部(笑)と(オリーブのマリネは
幸せをつかむファッション&メイクsalondeblossomのChiakiです。広島の女性にパーソナルカラー診断、骨格診断、パーソナルメイクレッスンを通じて、自分らしさを発見し、自信と勇気を味方につけてもらいます٩(^‿^)۶メニューはこちらからsalondeblossomお客様の声パーソナルカラー別、大人可愛いネットショップを始めましたコムユンヌフルールシンガポールのチャンギ空港を旅立って目的のポルトガルに向けて、まずはフランクフルトまで。(やっと飛び立てるとこを書くこ
ポルトガルのチョコレートReginaレジーナを求めてイベリア半島最大級のコロンボショッピングセンターへ2025年2月ポルトガル旅行🇵🇹ポルトガル豆知識ユーラシア大陸の最西端に位置するポルトガルは、日本の約1/4の国土。1543年にポルトガル人が種子島に漂着し鉄砲を伝えて以来、日本との繋がりも深い国なんですThe7thdayinリスボンリスボンでやりたい事リスト・現地でお皿を購入、アパート滞在中に使う(チョイ住み気分を味わう)・【
万博ネタ続き関西パビリオンを出て20時過ぎせっかく東ゲートの近くの関西パビリオンにいたのですが、翌日はあまり予定がないので行っていないパビリオンにチャレンジ外観がとても素敵なアゼルバイジャン館ここはナショナルデーの待ち時間かなんかで、並んでみたら後悔すると教わったので?待ちなしの時間を狙っていきました入口の動く像が素敵ですこちらは映像コーナー閉じ込められるのではなくウォークスルー形式です物販が充実していました静けさの森を通ってアン
こんにちは!大阪万博で話題のポルトガルレストラン「MARDEPORTUGAL(まるでポルトガル)」で夕食をテイクアウトしたので、感想をレポートします🎤✨万博って、世界各国の料理を楽しめるのが醍醐味ですよね!特にポルトガル料理は、普段なかなか食べる機会がないので、ワクワクしながら並んできました💡大阪・関西万博ガイドブック2025万博めし100ヵ所以上のグルメを完全制覇!メニュー+写真+解説付き!Amazon(アマゾン)大阪関西万国博覧会会場限定
さてさて多分あっち方面に行くでしょう。くらいに行先をあまり分かろうともせずトラムに揺られる事をしばし満喫し賑やかそうな街角で降りてみましたおつぎは小腹満たしがとりあえずのミッションビファナというポルトガルの定番グルメその有名店を目指します坂を組み合わせて出来たような街なので積極的に乗り物を使おう!という事でこれもポルトガルで定番化している観光用トゥクトゥクで移動してみようかとつぎつぎ押し寄せる客引きさんとの料金の交渉に挑みましたがちょっ
ビファナとはパンの間に煮込んだ豚肉を挟んだポルトガルのB級グルメです。そのビファナが美味しかったお店を紹介したい!こちら↓↓「TascadoFonseca」ドリンクも頼みたかったけど、うまく意思疎通できず買えませんでした笑味は日本の生姜焼きを優しくした感じでした。食べ応えがありお値段も€2.5ほどでお財布にも優しい!
ホテルで1時間弱ほどの休憩をし、再び外へ。夕方6時から予約していたワイナリーに向かいます。ポルトワイン(ポートワイン)のワイナリーはいくつかありますが、σ(^_^)が予約したのはカレムというワイナリーのツアー。ファドのコンサートが含まれているので選びました(25€)。ファドはポルトガルの民族歌謡で、ファドとは運命・宿命という意味。その名の通り、「情熱を込めた哀愁のある歌声」をぜひ聴いてみたいと思っていたんですが、ファドが聞けるレストランは夜9時ごろから夜中の2時ごろまでというお店
リスボン2日目は、リスボアカードをフル活用するため、朝から入場料が高い施設を巡ろうと決めてましたが、リスボンカードで無料で入れる施設になっていたベレンの塔は、一時的に利用不可で、サンタ・ジュスタのリフトは行列はあるが稼働しておらず、アジュダ宮殿は学生が来ているから今日は入れない(多分)と断られました。せっかくリスボアカード買ったのに、入れないとは!!と思いましたが、そこはポルトガル、そんなもんかぁ~とあきらめます。結局リスボアカードで入ったのは、ジェローニモス修道院(12ユーロ)と国立タイル
一応の夕食?!はロシオ駅を出て通りを渡ったところにあるベイラ・ガレというお店へ。老舗だそうで、ポルトガル名物ビファナが看板メニューだとか。他にもおいしそうな名物料理がありましたが、5時少し前でそれほどおなかも空いていなかったので、とりあえずそのビファナとビールを注文。ビールは喉が渇いていておいしかったんですが。このビファナの豚肉、厚みがありすぎるし噛み切りにくい・・・これを食べ終わったらまた何か注文しようかと思っていたんですが、これだけでギブアップになっちゃいましたビール3
今回の出発は3連休の最終日、おかげで今までの旅行の中で一番ゆったり準備ができました。あまりに早く準備ができたので、早めに家を出て京急電車に乗ったら、Mちゃんも同じ電車でした。こういうところが一緒に旅をしやすいところ。久々の羽田空港は思った以上に混雑していてエールフランスのカウンタもずらりと行列。やっとスーツケースを預けられる、、と思ったら、荷物につけるタグシールを事前にチェックイン機で出力しておくことが必要と云われorz...オンラインチェックインしてあったのでやらなくていいかと思ってた。早
サン・ジョルジェ城を出ると、チケットを買う行列が出来ていました。さて、サン・ジョルジェ城を出たとこにあったバカリャウのコロッケが食べれるお店。ポルトガルの国民食を食べてみよう!バカリャウは塩漬けにした干しダラのこと。スーパーに行くと、バカリャウがそのまんま売られてて、においがね。密閉の袋に入ってないんだもの。干しダラそのまんまよ。びろーんって。この写真のように中にはチーズが入っていて、チーズ大正解!干しダラの繊維質もあるんだけど、滑らかで美味
ロンドンからポルトガルのポルトという街に飛んできました。ライアンエアーという元祖格安航空キャリアです。普通の航空会社では無料の飲み物などのサービスが全部有料。席前のポケットもなく機内誌は読みたい人だけもらって後で回収。徹底してますね。さて、昼前にポルトに到着。ロンドンに比べると湿度が低くて爽やかな感じ、気温もちょっと低めです。空港から市内までの電車はこちらもNFC非接触支払いで無事通過。最寄りの駅に到着すると、いきなりアズレージョのアルマス聖堂に感動🥺アーリーチェッ
手相、カードで人生のもやもやを解消!スッキリめっちゃ楽しい人生にチェンジーーー。貴方の人生の応援団長、ピロコ姐さんです。【2023年1月21日(土)から2月2日までANAマイルを使って世界一周アメリカ→トルコ→ポルトガル→オーストリアに個人手配で一人で旅行したときの記録】さて、クルーズ船を降りて、これから街中を散歩して明日行くところの下見と早めのご飯を頂く予定です。グーグル先生に教えてもらいながらの移動です。これ、細い道なんですけど、これ抜け道とか裏道じゃなくメインの通りで
ポルトガルから、こんばんは。夜はめっきり寒くなったポルト。長袖パジャマに替えました。先日、何やら懐かしい香りが漂ってきたので、キッチンへ行ってみると。。。イカ焼きパパさんシェフ、実は先月購入したホットプレートをかなり気に入ったようで、イカも焼いてみたようです。味付けは、刻んだガーリック、荒塩、オリーブオイル。スープ手作りフライドポテト(↑きっちり二度揚げしているので、カリッほくっ)トマトサラダ火を入れす
...って何故怒るwwポルトガル(2回目)に行くまでこの食べもの知らなかったんですよ。確かロシオ駅近の店。ビファナ(Bifana)と言います。入口でビファナある?と尋ねたらもちろんあるよー!って感じで席まで通してくれあっという間に出てきました。見た目通りのお味。すなわち、ウマー思わずブヒブヒ言っちゃいましたよー🐷(ちょっとウソあー、今食べたい!今日もお立ち寄りいただきありがとうございます。是非ポチッとよろしくお願い致します♡にほんブログ村
今回の旅行の大きな目的の1つはポルトガル料理ですスイスでは中々お見かけしない、また見かけてもとんでもなく高い魚介類を、ポルトガルで美味しく食べるのがとてもとても楽しみでしたということで、事前に口コミや評価などを検索してお店を探し、実際食べてみて、どれも美味しかったので、ここでまとめて書きたいと思います・1日目の昼食狙うはビファナ(Bifana)です!!ポルトのソールフードでB級グルメと言われている料理です!「ビファナ」で探していると、とても評価が高いお
エキキタにフレッシュネスバーガーができたんですねGRANODE広島(グラノードひろしま)ってどこ?とGoogleマップ開いてビックリ裏のマツキヨ行ったのに気がつかなかった…いつ行こう一軒め酒場1時間半で7杯はすごいーーーお部屋もオシャレはーステキわたしのちょいのみは立ち飲み福本屋カーブ前にハイボールシンデレラ会員になると毎回アテがサービスアホキツネにんにくたっぷり25分で一杯はひよっこですね明け方に送られてきたポルトガルからのLINEスープはリゾット
2018年8月13日オビドス・ロカ岬①リスボンから北に80kmぐらいにある、城壁に囲まれた街オビオスとユーラシア大陸最西の岬ロカ岬を一日でまわる。早起きして、8時発の地下鉄ブルーラインにロシオ駅から乗る。昨日買ったリスボアカードが24時間使え、昨日の9時すぎより使用開始しているので、今回は無料。バスターミナルのあるカンポグランデ駅は15分程。地下鉄が地上に出た最初の駅。オビドス行きのバス停をさがす。バス会社の人に聞いて教えてもらう。競技場側(地下鉄の進行方向の右側)の出口
ポルトガル旅行記1日目。前日深夜にリスボンに着いたにも関わらず、興奮のためか早起きしてしまう私達。まず向かったのは、ロシオ駅。駅とは思えないくらい美しく建物。朝ごはんは、この駅からすぐの老舗のお店、CervejariaBeiraGare(セルヴェジャリア・ベイラ・バレ)で。後で、調べると、かなりの有名店でしたが、このお店に入ったのは、料理中の店員さんが、気さくに入っておいでよ、と手振りしてくれたから。ピカピカのキッチン。
朝食世界的にも美しいと言われている建物のマクドナルド入口からして違いますポルトガルのマクドナルドは赤ではなくて緑です京都みたいに景観の為オープンと同時に入店シャンデリアがあるけどビックリするほどの美しさでも無いよねこちらで注文・支払いが簡単に出来ますが私たちはカウンターへマックカフェのカウンターハムエッグマフィン€1.27(¥177)パンケーキ€0.77(¥107)カプチーノ€1.18(¥165)×2日本に無いものを注文しようと思ってたのに何故
こんばんは!オトコ飯@ミントです。とりあえず、無事帰国しました笑結局、現地滞在中には更新が間に合わなかったです。やっぱり、家のパソコンだと作業がはかどるはかどる!海外旅行でもモニターを持ち運びたいくらいです笑タブレットを持っていって2画面にするか。ま、そんなことは気にせず続けていきましょう!笑帰国便で起こった悲しい出来事は旅行記最後にお伝えします(・_・;)今回は、ポルトを拠点にさらに北上します。
寝坊した教訓からか夜中にちょこちょこ起きてしまいあまり寝れず(笑)パッキングを済ませ、お土産にエッグタルトを買いに。近くの流行っているローカルカフェへ再び♡そのままアパートメントの近くにあるBifana(ビファナ)というスパイシーな豚肉をパンに挟んだB級ファストフードのレストランへ。行きたかったところ♡Conga9時開店でぴったりに行ったらまだパンが来てない(笑)って!飛行機が午後一だからサクッと食べて行きたいとこ。お兄さんは気さくでパンが来るまで歓談^^