身重の私たちはすっかり四つ足で歩くことが定着した。クララも加わった4美神は口からも割れ目からもよだれを垂らしまくりながら人気のない山道を歩いていった。甘くけだるい余韻が色濃く残り、衣服も下着もごく一部がかろうじて張り付いてる状態。おなかを引きずりたくないせいか、どうしたってお尻を高々と上げるポーズになっちゃう。すると女医までもが負けじとお尻を高々と上げる有り様。私たちの痴態は余すところなくビデオカメラに収められた。帰宅するやまずお部屋で肌にこびりついた衣服と下着の一部を剥がすが、1人じゃムリ。な