ブログ記事68件
食玩と言えばトミカとマジョレットですね。昔はデラックスビッグワンガムでした。
岐阜メディアコスモス(2017年)9月7日は○CMソングの日1951年のこの日、初めてCMソングを使ったラジオCMがオンエアされた。小西六(現在のコニカ)の「さくらフイルム」のCMだったが、歌の中に社名・商品名は入っていなかった。星野源/PopVirus(2018)キッコーマンぽん酢しょうゆCM(1988年頃)星野源さんの5thアルバムのタイトル曲。電車の中で撮影されたPVの演出が、明石家さんまさん出演の「ぽん酢しょうゆ」のCMに似ていると思います。○タフグミの日「この弾
ご無沙汰のビッグワンガムのオマケ(ガムがオマケかw)です。AlfaRomeoグランスポルト・クアトロルオーテ(GranSportQuattroruote)です。趣味部屋をゴソゴソしていたら、お菓子の箱の中から出てきました。1983年(昭和58年)に発売されたデラックス・ビッグワンガムのシリーズ8の中の1台(No.72)です。縮尺は1/33、メッキパーツと透明シールが通常のビッグワンよりも豪華です。その透明シールの糊がメッキパーツの薄いメッキとの相性
FrontViewRearViewUnderBody2002年に復刻された際に購入。良いところ:3インチミニカーに絡めやすいサイズ感、ハッチや砲塔が可動するところ残念なところ:弾を発射する関係で主砲が太いところ、軟質樹脂がチープなところUnauthorizedcopyingandreplicationofthecontentsofthissite,textandimagesarestrictlyprohibited.AllR
北原氏の解説がアップされていましたので貼り付けました。流石、北原さん、未開封をちゃんとコレクションされていますね。iwao'sコレクションでは、未開封は1個だけ残っています。下段の右奥にある1992年4月発売のニュービッグワンガム、シリーズ3、チャージマツダ787Bの箱絵(写真)のガムが未開封です。中身はNo.11.1/42のランボルギーニ・ディアブロです。
shallmの「短夜の星」いいよねぇliaちゃんもカワイイし新曲の「G2G」もいいよねうん、今は「shallm」推しです最近、前に買ったプロジェクターでMV観るのが自分の中で流行中プロジェクターで劇場版とか観るのが雰囲気あって良きって、前にも書きましたけどMVって結構ロードムービーっぽい感じの映像が多かったりするやないですかそういうのがピッタリとプロジェクターの画質にハマってる感じがしていいんですよねだから、プロジェクター、なんやかんやで活躍してますよ一過性のモノでまだ終わって
松本零士先生追悼で改造製作したビッグワンガムのビッグボーイ改造のビッグワンですが、『銀河鉄道物語〜忘れられた時の惑星〜』では、『銀河鉄道999』との共演がありました。そこで、コナミの「松本零士ロマンコレクション」の999と比較。ご覧の通り、原型のビッグボーイが、C62の2倍の全長の為、日本最大のSLも、世界最大の蒸気機関車の前では子供のように見えます。日本一と世界一、旅客用と戦闘用の違いか?なんだか、連絡船とクルーズ船の違いのようにも見えてきます。煙のエフェクトパーツを付けると、
前回紹介した『銀河鉄道物語』の主役メカのビッグワンを、復刻版ビッグワンガムを使って再現しようと思ったのですが、塗装が完了したので紹介。こうなりました。ディスティニーから発車。機関車部外産SL雰囲気が出ていますフロント炭水車部3つの箱状のものが載っかっているのが後部。そういや、ビッグワンといい、999といい、後ろの炭水車から、どうやってフロントの機関車内に入っていけるのでしょう?と思う人は少なくないと思います・・・・・・。後ろの運転席に引っかける形で、連結させています。シリウス
なにやら国民的妖怪漫画のタイトルみたいな具合ですが、それというのも、造りたくなった=改造したくなったものがあったのでした。こちらこれはカバヤの食玩で有名な「ビッグワンガム」のおまけで、復刻版にあったユニオン・パシフィック鉄道4000形機関車、通称「ビッグボーイ」ですが、このビッグボーイで造りたくなったものが、平成期の数少ない松本TVアニメとなった『銀河鉄道物語』の主役メカ「ビッグワン」だったのでした。欠損した前部動輪の動力車軸部を3mmプラ棒+プラ板などで修復再生。しかし、このモ
世間一般では、どうぶつは動物病院を嫌う、と思われがちです。しかし実際には、動物病院が大好きな子たちは、たくさんいます。自身が幼いころ、床屋さんに行くのがとっても嫌いでした。特別な理由はなかったのですが。しかし、それが変わる出来事がありました。ある床屋さんで散髪を終えると、ビッグワンガムというものをくれたのです。プラモデルがおまけについているガムで、当時としてはずば抜けてかなり完成度の高い食玩だったと記憶しています。<プラモデルつきのガム>というより、<ガムつきのプ
そして、フルコース3品をお楽しみいただいた後は、お口直しのシンプルなビックワンガムでございます。HONDAVT250Fこちらは、デラックスではなくて、メッキパーツの無い、素のビックワンガムのシリーズです。黒一色のモールドで、ステッカーも紙系のもので構成されています。センタースタンドや、ステップのパーツは細くて繊細な造りです。ある意味、お子ちゃまをターゲットにしない、スケール感へのこだわりを感じます。この造りが、ビックワンガムの“らしさ”なんだと思います。故に、前述のスケール感のないエ
クリスマス特別企画赤いカウンタック、赤いフェラーリ512BBとくれば、、、もう、これしかございません真っ赤なポルシェ911カレラでございます本モデルは、ドアの開閉とかのギミックはありません。バンパーモール等が別パーツになるなど、あくまでディテール重視なパーツ構成になっています。できれば、リアの6気筒エンジンなどを作りこんで欲しかったのですが、、、そこまでデラックスにはいかなかった様です・・・下回りの作り込みは3台の中では、一番、らしい感じとなっております。PORSCHE911Carr
クリスマスにつき、怒涛の更新でございますデラックスビッグワンガムのお次はこちらですカウンタックとくれば、やはりフェラーリでしょう、それも512BBじゃないでしょうか、でもって、これは、更に、ツインターボのケーニッヒBB512iツインターボでございます巨大なリアウイングとリップの2段攻撃、そしてテスタロッサチックなワイドフェンダーが、これでもか攻撃を仕掛けますそして、センターマフラー2本出しが、ツインターボをアピールしておりますねこちらもギミックはリトラクタブルヘッドライトなんですが、
ビッグワンガムの追憶シリーズも完結かと思っておりましたが、部屋の整理整頓中に発掘されました!ド定番のカウンタックでございます。ステッカーの状態も良く、箱にしまったままだったので、保存状態は完璧でしたお約束のリトラクタブルヘッドライトも開閉します。更に、最大のギミック、シザーズドアもちゃんとオープンします室内もセンターコンソールとか、雰囲気がありますね。流石、スーパーカーの王様だけあって、気合が入った納得の出来具合だと思います。ただし、下回りは、少々、寂しい感じなのと、SUVチックな
●日本、ドイツに勝つ1993年のドーハの悲劇から早くも29年、ワールドカップ初戦で強豪ドイツに勝つ程までに日本も強くなったかと思うと感無量ですyone☆☆ドイツと言えば、やはり私的には何をおいてもポルシェなのですが、今日は祝日ということで、ポルシェ絡みの記事(オマケとして国産旧車関連の話題付)を1つUPしておきますne☆☆☆・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・★★ビッグワンガム1978(昭和53)年にカバヤ食品が発売した「ビッグワンガム」は、ポリプロピレン系の塗装や接着が困難な軟質
久しぶりにプラモを組みましたよ。まあ、依頼品なので仕方ないんですけども…アオシマのスナップキットには「いい思い出」がひとつもありませんw写真を撮ってませんが、ランナーに部品がついてる段階で「なんか雑」←タミヤのキットを組んだ事がある方なら、この意味がわかると思います。説明書の書き方も、なんかわかりづらい。ゆえにこの評価だったんですよね。はい、まずシャーシなんですが…1/32で1500円も取るわりにサスペンションやらの表現が皆無。呆れてモノも言えねぇ。そのくせ、ちょっと見えにくいですが
パパさん主催のボトムズ祭り!完成その②はガムのオマケなダイビングビートル😉ノーマルなオマケと比較で股関節下げ過ぎて、ちょい失敗💦改造しにくポリエチレンは、もう懲り懲り😅◎その③に続く~
今日の秩父は、ちょい肌寒い曇り空だけど🚲ポタリング😉秩父ミューズパークはイチョウがエエ感じで季節外れの桜も咲いてたり。でここから特撮聖地めぐり😜仮面ライダー電王の姉ちゃんのシーンが印象深い旅立ちの丘戦隊・仮面ライダーでお馴染みの野外ホールにミューズの泉はしばらく滞在してたら横から♈で浦山ダムも行って堤体登って下覗くと怖っ😆でここは仮面ライダーゼロワン終盤では引っ張りだこなロケ地で愛しのバルキリーこと井桁弘恵さんも💕サイン展示してあったけど隙間に虫だらけでショック
連続投稿、、、お次は、昭和から平成(1968~2004年)にかけてのイギリス車です。モーガン・プラス8、これもルパン三世の愛車ですね(TVシリーズ2)前述のSSKに比べれば、現代車となりますが、雰囲気は同様にクラシカルでございます。モーガン・プラス8(Scale1/33)デラックス・ビッグワンガム・シリーズ61982年/昭和57年11月発売No.51
昭和の国産車が続きましたが、それもネタ切れ、、、今回は、アメ車です。あれ?SSKなら、ドイツ車では?と思われるかもわかりませんが、、、ルパン三世の愛車(TVシリーズ1)で知られているメルセデス・ベンツSSK、のレプリカ、エクスキャリバーSSKですメッキパーツが映えますねぇ~デラックス・ビッグワンガムの真骨頂です。以前に登場した、メルセデス・ベンツSSKのように、ボンネットが開閉式になっていればなぁ~と思ったりしますが、それは無いものねだり・・・エクスキャリバーSSK(Scale1/3
調子に乗って、ビッグワンガム・シリーズ、連続投稿でございます~連続、昭和の国産スポーティーカー、カローラレビン(AE86)です。このモデルも前述のスカイラインRS同様、パーツ分割でツートンカラーを表現しています。更にこのモデルでは、黒ラインをステッカーで追加しています。そして、このレビンもRS同様、DOHC16Vですね。面白いのは、昭和56年(1981年)10月発売のRSは、フェンダーミラーですが、昭和58年(1983年)5月発売のレビンは、ドアミラーなんです。時代の変遷でございます~~
ニッサン・スカイライン2000RSです。DOHC16Vエンジン、できればGTRを名乗って出して欲しかったですね。まぁ、どっちにしても、高嶺の花でしたけど~ガンメタ、黒のツートンが渋いそのイメージをパーツの分割で上手く表現していますね。フェンダーミラーも脱落せずに保管できていました。テールランプは残念ながら経年劣化がみられます。。。ニッサン・スカイライン2000RS(Scale1/40)デラックス・ビッグワンガム・シリーズ71983年/昭和58年2月発売No.59追申:Blo
こんばんは♪ご無沙汰しています。忙しいのとミニカー購買欲をセーブする軋轢(?)の中、こちらに来ると魅力的なミニカーが多すぎていつも誘惑されてしまう(笑)ので、なんだかしばらくぶりになってしまいました。でもいつも皆さんいろんなものを見せてくださって、時にはコメントとかでお喋りして下さって、ありがとうございますm(__)m今夜は…数ヶ月前の謎ミニカーシリーズの大ボスをようやく紹介します!???DAIHATSUTA-X80最初にジャンクの山の中で埋もれてるのを見た時にぴーんと来
AxialRBX10Ryftの内装…って言うかドライバーフィギュア部のヘルメット👀折角なので塗装する事に🙂でもですね、塗装前から嫌な予感がしたんですよ😑ヘルメットの樹脂が凄く柔らかい🤔年代的に分からない方も居ると思いますが、昔、スーパーの「お菓子売り場」に置いてあった伝説の【ビッグワンガム】❗️そうです🌟当時¥100❓¥150❓で、凄まじいクオリティのプラモデルが入っていたビッグワンガム🙌思えば人生初のプラモデルはビッグワンガムだった様な🤔思い出話は置いといて…😅あの
この追憶シリーズを掲載するにあたり、掲載モデルの蘊蓄も少々掲載させていただくこともあり、事前にいろいろとNet検索したりしているのですが、前回のRX-7を検索していて、見覚えのある雑誌が目に留まりました。当時、車雑誌、バイク雑誌と共に、定期購読していた雑誌です。改めて倉庫の2階に段ボール箱に入れて保管していた雑誌を取り出してみました。1994年の増刊号というのも、ある意味、追憶でございます。。。ミニカー専門の情報誌ですが、食玩についても一時期取り上げられていて、この号で、かなり詳しくビッグ
このシリーズもその30まで何とか来ましたねぇ~途中かなり息切れ感がありましたが記念すべき30番目は、かつてiwaoも乗っていたマツダのRX-7ですグレードも同じく、GT-Limitedです。アウターサンルーフ、クルーズコントロールが標準装備でした。わが青春のRX-7、、、もう一度、乗ってみたい車でございます。マツダ・サバンナRX-7GTリミテッド(Scale1/38)デラックス・ビッグワンガム・シリーズ161986年/昭和61年7月発売No.126
さて、ネタ切れ時の追憶シリーズ、久しぶりのビックワンガムの登場です。セリカXX2.8GTです。メッキパーツが含まれていますので、デラックス・ビックワンガムのシリーズです。室内が少し埃で汚れていましたので、分解して洗ってあげました。シフトレバーの形状からATモデルっぽいですね。ウインドウの止め方も中々大胆です~ギミックはお約束のリトラクタブルヘッドライトとドアの開閉です~残念ながら、フェンダーミラーが欠品状態です・・・トヨタ・セリカ2800GT(Scale1/42)デラックス・ビッ
iwao'sdiaryのカテゴリー分けにもなっているビッグワンガムですが、流石にネタが増えることもなく“追憶のBig-1ガム”はシーズン28までで止まっております・・・という事で、久しぶりのブログネタですが、たまに思い出したようにやるホビー物置の整理中に、何を入れたのかわからない箱を開けたら出てきました。まだ、追憶シリーズに掲載していない車両もありますねカバヤ食品が昭和53年から製造販売した食玩のBig-1ガム。わが青春のアルカディアでございました。
おはようございます、ジンライです今回は、懐かしの食玩プラモをご紹介します。カバヤの「ビッグワンガム」です!ビッグワンガムは、1978年からカバヤ食品が発売していました。当時定価100円です。細長いガムとプラキットが入っていました。恐らく、オマケの方がお菓子より豪華というスタイルの元祖ではないでしょうか?なお、私が持っているのは2002年に復刻されたものです。復刻版は売れ行きが良くなかったとの事ですが、うちの近所ではすぐに売り切れてしまい、この1個しか買えませんでした(ToT)箱の
魚きん横浜店【ふぐ皮刺身】始めて二日目のこの日も「まいにちONEPIECE」を立ち上げて、1日がスタート早くも累計20,000歩を余裕で達成☆Getしたのは、予想通りアーロン。この日にGetした名場面。ベリーや鍵をGetする為に、横浜駅から歩いて帰ったリアルな世界では、ふぐ皮刺身のニつ星(371円→184円)をGet♪今は断酒中だけど、解禁した時用に備忘録を撮るあたり、俺はちょっとした品が良いアル中だと思った(笑)ダイエー横浜西口店、完全に姿を消していた↓ハ