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タラの芽がシーズンなのか分かりませんが、勝手に私有地に入って山菜を泥棒している輩が多いです。うちの従業員もタラの芽を私有地で育てていたら全部盗まれました。高枝切り鋏を持って徘徊してる人、あなたは大丈夫ですよね?wさてシーズンオフ?って事もあり、メンタル弱い息子の卓球を考えていました。決勝トーナメントになると極端に何も入らなくなる息子。体力がないのかな?ラケットが重いのかな?とか。・フランチスカZLC(84g)に両面テナジー05(厚)で175g程度。そこまで重たくない重量ですが、
ついに冷え込みが止みそうなので、いま植え付けられる花苗を花壇にミニ花壇(写真1)には、ビスカリア・ブルーエンジェル、オンファロデス・リニフォリア、シレネ・ピンクパンサー、サルビア・ネモローサ、ネモフィラ・インシグニスブルーをレイズドベッド花壇には、上記に加えて、ルドベキア・タカオ、クリムゾンクローバー、ラグラス・バニーテールを(一部の様子を写真2に、植え付けは前日)成長が遅れていたルドベキア、サルビアの根張りは弱かった一方で、ビスカリアとオンファロデスは根が満杯だったビスカ
先日、ネモフィラを植え付けた庭の端の露地*花壇のような土壌改良はしていないので、どこまで苗が育つのか実験しようという思い付き*先日の記事はこちら『ネモフィラって抜け上がるの?…えい、移植しちゃえ』ネモフィラの苗の茎が伸びて、どうもフラフラ直根性だから、大根のように抜け上がるのかな思い付きでダイソーのネモフィラ種を撒いたのが11月日光浴以外は簡易ビニル…ameblo.jpそこに、今度はシレネ・ピンクパンサーとビスカリア・ブルーエンジェルを移植してみたネモフィラもだけど、ビスカリ
とりあえず氷点下を逃れて最低気温はプラス一桁にそれを察知したのか、苗が急成長!こちら(↓)に載っているのは、1月中旬と比べた9日前の写真『種まき:苗の成長~とんがり葉っぱか、丸はっぱか』3月とはいえ、来週は氷点下に逆戻りのようでも、日中は暖かなので、苗の生育が進んでるみたい以前の苗の様子(↓)『種まき:苗の成長』冬真っ盛りだけれど、花の苗は…ameblo.jp9日前と比べても、いまは勢いよく葉が伸びている(同じポットではないかな?)写真1:奥がシレネ・ピンクパンサー(
ビスカリア+ザイア03の2.5㎜この用具で2回の試打をした。その結果、2つの(自分的)気になる点があった。・ブレードにぶつかる硬さの衝撃。・もう少し掴む感覚や球持ち感が欲しい球離れが自分の好みより早い。2.7㎜でこのように感じることはなかった。掴む感覚は自分的な優先事項なので、とても気になった(粘着テンションを好む理由がここにある)。ということで、ラケットをレボルディアに変えることにした。レボルディアは木材的な掴み感があり、回転をかけやすい。その代わり、スピード
買う事はないと思っていたディグニクス64。上手な人が使っているのを見て買ってみたのが先月?先々月?同時に変えたアウターラケット。軽量ビスカリアだからか分かんないけど軟らかい…気がする。年齢的にもどんどん動けなくなるので、気持ちはバチバチ打ちたいけどもう無理。ディグ64は打ち方で回転量が変化するので、脱力系を目指す方向の私にはちょうどいい。ブロックも柔らかいし、下回転ドライブも欲を出さなければ入る。フォアのディグ09C(最軽量)も性能は全く使いきれてないけど、回転をかけたり掛けなかっ
3月とはいえ、来週は氷点下に逆戻りのようでも、日中は暖かなので、苗の生育が進んでるみたい以前の苗の様子(↓)『種まき:苗の成長』冬真っ盛りだけれど、花の苗は少しずつ育ってるので、いまの様子を記録ポットは9センチ写真1手前がビスカリア・ブルーエンジェル、奥がシレネ・ピンクパンサーこ…ameblo.jpそこで、シレネ・ピンクパンサーの苗をよくよく見て見ると同じ仲間なのに、葉っぱがとんがったものと、まあるいものが…(写真)手元の苗では、とんがり派が多数だけど、世の中的には
今現在でも使うことはないと思うザイア03。卓球業界だと超高額ラバーです。ただ最近小中学生を教える機会が増え、特に中学生は高級品を使いたがる人が多い。実際ドライブもあまり打てないレベルでもザイア03を使う子は多い。「人に教えるなら自分で試すしかないだろ」と思い始め、ザイア03(2.5mm)をバック用に買おうと思っていた。現在使用中のディグ64が柔らかくて使いやすい…もう少し引っかかってほしい。「ザイア打たせて」って中学生に借りて打ってみた。バックで使用してみましたが、下回転ド
ザイア03の2.5㎜(黒・赤)が届いた。ビスカリアの両面に貼って試してみる予定である。貼り終えた後のサイド面ラバー全体の厚さは「厚」と同じなのであるが、この画像だけ見ると、特厚だと言われても疑わない肉厚感がある。スポンジ厚が2.5mmもあるので、一般的な特厚(2.1mm)よりも全体が厚く見えるかも。ただ……残念なことに、ラケット先端の欠けた部分が盛り上がってしまった。卓球台にぶつけた箇所を掃除して、剥がれた上板も平らにならして接着したつもりであったが、不十分だった
現在、卓球用具の検証計画は特になかった。だが、急きょ検証を取り入れることにした。事の発端は、練習中にラケットを台にぶつけてしまったことにある(><;)ビスカリアの先端を少し欠いてしまったため、ラバーを剥がして簡単な掃除をした。そんなに大きな傷ではないが、欠けた部分を掃除したところ、こんな感じになった。パテ埋めまでは必要ないよね。。さて、そのあとにラバーを貼り直そうとしたのだが……。ああ、そうだった(汗)。ラバーが縮んでいたのだ。※昨年11月の画像また
肩が痛い…。卓球もラリーが続くと楽しいけど、年齢も体力も体幹なんてない体型になった私。大きな卓球ではなく、上手いことかわす卓球はできないものか?またスピードが出る(飛び出し)用具を使うと返球も早くなり、ラリーが続けばドンドン体勢が悪くなりダンシング谷村の様な動きになりミスをする。で!2年前に30年振りに復帰した時に「キョウヒョウ」を60代の人に教えてもらった。個人的に楽しいとは思えなかったし、それ以上に卓球が終わると腕が痛くなり、全治2ケ月かかかり諦めた。今回は「8-80」「8-
最近飛ばない用(下)を使ってましたが、面白くはないけど勝率はよかった。インナーフォースレイヤーALC+フォア・ディグ09C+バック・ディグ80(両面特厚)ラケットは打球感が硬くて嫌だったけど、久しぶりに使うと硬さを感じなかった。教えている中学生もこのラケットを使っている子が多かった。ホカバは「張本系」「樊振東系」が多く、強い選手に憧れとかあるんだろうと思う。オジサンは選手の名前が入ったラケットが嫌だけど、見た目重視でフランチスカZLCを使っていた。ラケットは87gとこのラケットにして
2月からは気持ち気温が上がりそうです。日本海側は例年通り大雪で、こちらはほとんど雪も降らず。最低気温は-15℃を記録しましたが、全体的に暖冬だったと思います。一昨年・昨年とポット苗で育てていたけど結構枯れてしまっていたネモフィラとリムナンテス。今年は花壇に直播きで枯れる事無くいい感じです。落ち葉とビニールで防寒はしていますけどね。ビスカリアも変色はしてますがこのまま春までいけそうです。「秋がなくなった」とよく言われますが、暖かい期間が長かったおかげで冬になる前に大
冬真っ盛りだけれど、花の苗は少しずつ育ってるので、いまの様子を記録ポットは9センチ写真1手前がビスカリア・ブルーエンジェル、奥がシレネ・ピンクパンサーこのところ成長目覚ましいシレネ、太い葉が広がって頼もしいビスカリアの成長度合いはまちまちだけど、よく育ったものは幾重にも葉が重なっている写真2手前がオンファロデス・リニフォリア、奥がネモフィラ生育の優等生だったオンファロデスはこのところ、少しゆっくりめシレネの勢い以上に、ネモフィラがモシャモシャ写真3
箱根駅伝を見た後、今頃更新。2025年は21戦2勝、2着3回ですが、中央では16戦0勝、2着1回、3着1回でした。実質的には2025年は未勝利ですね。厳しいの一言ですが、長くやっていれば、こんな年もあります、と苦し紛れに自分に言い聞かせています。◎ゴールドパラディン2戦0勝(地方1戦0勝)名古屋競馬に移籍も足元の不安で長期休養。年齢的にも精神的にも走るのが厳しい状況になりつつあります。何とかもう一花咲かせて欲しいところ。◎シュヴェルトライテ8戦0勝、2着1回、3着1回
年内はもう庭仕事はやらなくていいか、と思いつつも、お天気がいいとなんだか勿体なくて庭をウロウロして、出来そうなことを探してる。ちょっとだけ、の庭仕事がいい気分転換になってます。今日はビスカリアのばら播き苗鉢上げ。ビスカリアは同じシレネ属のピンクパンサーよりずっと背が高くなるのに、種が小さく播きにくいので、いつも適当にバラ播きしています。ギチギチに生えてるけど、ほぐして移植しても全然へこたれない。育てやすいです。背の高さがちょうど合うので、庭の奥でオルラヤと一緒に咲かせてますが、
まず初めに、先日鉢上げした苗にメネデール100倍液を与えたメネデールをやる前に苗の様子を見ると、元気なものが多く、中には一回り大きくなったように思うものもわずかの間に、培養土が効いたのか、密な状態から抜け出せたのが良かったのか、日当たりの良いところに移動したのが良かったのか…何だかうれしくなるつぎに、残った種まきポットから、一部を鉢上げルドベキア、ネモフィラ、ビスカリアビスカリアは成長が遅れているように思ったけれど、一方で徒長している様子があるので、一部を選んで鉢上げそれでも
昨日、オンファロデスやサルビアのポットの底から根が出ていることに気づいたので・・・昨日と今日で、育ちの良いものを選んで9センチポットに鉢上げまだまだ小さいようにも思うけれど、オンファロデスやネモフィラは直根でもあるので、根が絡む前がいいかなと思ってサルビア、オンファロデス、ルドベキア、クリムゾン・クローバー、シレネ、それからネモフィラもジフィーポットの余計なところをはさみで切って、2芽以上の場合は切り分けビスカリアは生育が遅れているので全部保留それから残った苗や部屋に置いてあ
この間の幼苗の様子写真ごとにメモを1枚目:発芽して一気に伸びたので背高のっぽになったネモフィラ鉢上げのときに直さないと2枚目:サルビアが冬支度?左のポットでは銅葉色になっている、右の一つにもその兆候が?3枚目:生育状況が違う苗写真の上段と中断の真ん中はオンファロデスで本葉が出始めている写真の中断と下段で、左がシレネ、右がビスカリア発芽はビスカリアが先行したけれど、その後、シレネはしっかり育ち、一方でビスカリアはひょろひょろしてる~ちょっと心配4枚
町内会の文化祭は昨日だった!文化の日じゃなかったーっ!でも考えてみたら、昨日のうちに済ませておけば今日一日ゆっくり休めるから、仕事をしてる人にとっては2日開催の方がいいですよね。実際、自分が役員だった時は準備やら後片付けやらで結構ハードだったし、平日仕事のある人ならなおのこと、3日の祝日はゆっくり休みたいと思う。そもそもパンフレットにはちゃんと11月2日開催、って書いてあったのに、ちゃんと見てなかった自分が悪いビオラの苗を買いに行って、雨の中を手ぶらでとぼとぼ帰って来ました。文化
ザイア03の継続使用は無しにした。理由は、自分のやりたいプレイがしにくいかなと(汗)どうも、ザイア03の自動補正が邪魔なんだよねぇ。勝手に良いボールが出るのは良いんだけど、その球質が自分の意図にそぐわないほど良すぎることが多々ある(笑)。これはこれで助かる場合もあるのだけどね(汗)。要は、過給機による性能アップは自分に必要はなかったという話ね(汗)ということで、ラバーはK2プロとK3プロに戻しましたわ。やっぱ良いっすね♪(*^^*)vフォア・K3プロ、バック
天晴れ、秋晴れ。今日は町内会のバス旅行で高岡へ行ってきました。暑くも寒くも無く、歩き回っても風が爽快で気持ち良かった。国宝雲龍山勝興寺お昼は柿の匠の海鮮丼久々に一万歩以上歩き回ったので、さすがに疲れました。16時半過ぎに家に戻って来たものの、庭を見回っただけ。異常無し!、で今日はお終い。一番大きい塊根のミノアンの芽そこそこ大きい塊根を植え込んでも今までは3つくらいしか芽が出なかったのに、今回はえらくたくさん出て来た。もう2,3個出てきそうな気配もあります。
あれだね、ザイア03スピードが速いので、その速さを意識してMAXに近い打ち方をしたくなるのだけど、それはしないほうが良いね。80%くらいの加減で打った方が、速さ+ほぼ狙い通りの球筋や威力が得られる。100%で打っちゃうと、狙いよりちょっと違う弾道のボールが出ることがある。まあ、自分の腕が未熟ということは自覚してるので、あくまでも自分の場合はということで(笑)上記のことは、テンション系ディグニクスなどのオートマ感の強いラバーにも言えることであるが、ザイア03ではさらにそのことを顕著
ZYRE-03はフォア・バック共に台奥にボールを集め易く、軌道も少し弧線を描く。球持ちは硬度が高い為良いほうです。ドライブはシートとスポンジをボールで押しつぶすには少しパワーが必要です。インパクトの感覚を覚えれば、ディグニクス05より鋭いボールが打ち放たれます。ループドライブは圧倒的に高い弧線を描き、回転量の多いボール出ます。球持ちがよくギュィーンとなります。カウンターは得意な分野で、相手コートのネット近くに台奥へとボールコントロールできます。ブロックも負けない。色々な口コミではツッツ
タイトルのとおり、ザイア03を注文した。さすがに覚悟の必要な注文であったね(笑)色は黒で、厚さは2.7mm。今日か明日には届くはずである。合わせる用具は、ラケット:ビスカリア反対面ラバー:ディグニクス09C間違いのないところで、全てバタフライの組み合わせにした。ビスカリアと09Cは安定の組み合わせであり、そこにザイア03が加わるとどのようなプレイスタイルになるのか、想像するだけで楽しみである。土曜日の練習に間に合って良かった(*^^*)
Welcometowondergarden10月ですねいよいよ種まきが楽しい季節種まきのやり方保管場所...人それぞれなのですけどウサギは毎年変えてます今年はBOXに保管してます♪風が強いんですよぉ〜...去年は軒下にしてたんですけどラックスに占領される予定なので今年は種まきはこっちになりました倒れたり芽が風で乾燥しちゃうのを防ぐ為なので同じ環境で種まきする方はマネしてくださっても...10月になって動きが出たのがこちら‼︎ブラキカムです朝の気温が低いので
明日のクラブ練習でブルーグリップJ1は最終検証にしたい。前2階の検証でほぼほぼ結論は出ているが、ちょっとだけハッキリ言いきれない部分があったので、今度はラケットを変えての検証予定である。今度のラケットはレボルディア。ビスカリアとレボルディアを(自分的)イメージで言うとビスカリア:先ずは弾みありきで、そこに回転が追いつく感じレボルディア:先ずは回転ありきで、そこにほどほどの弾みが加わっている感じ。ということで、ラバーの検証の際、ビスカリアで打って悩む場合は、ラケッ
アンダースリンドヘキサカーボンのグリップ形状がビスカリアのグリップに似ている。購入前は、似ているかな?でもちょっと細目かな?という感じであった。ラケットが届いて確認をした。確かにグリップエンド付近は細目であると思った。でもでも、ホント、ビスカリアに似ている。ということで、グリップ先端から後端まで10㎜間隔で計測してみた。結果としては、見た目と同じで、ほぼ一緒の数値であった。以下は、ビスカリアとアンダースリンドヘキサカーボンの比較図グリップ幅&レ
昨日、ブルーグリップJ1(ドニック)が届いた。ということで、ブルーグリップI1の質感レビューね。カラー:黒厚さ:MAXシート微粘着であるね。ボールが引っ付くことはほとんどない(汗)指で触ってみると、しっとりした感じで引っ掛かりが良い。スポンジ色は少しくすんだブルー。ぱっと見は気泡の存在を感じない。硬度はHEAD(55度)ということであるが、触った感じはそこまで硬くない感じ。合わせたラケットはビスカリア反対面ラバーはディ
今日は妹と、以前から気になっていたカレー屋さんへ行ってきました。私はカレーが好き、お店で食べるのも自分で作るのもわりと多い方だと思いますが、妹はそうでもないのに「行こう!」と誘ってきたのはナンが美味しいと聞いたからだそう。しかし、残念ながらカレーもナンも、それほど美味しくなかったハズレ!まあ、ネットの評価と私たちの好みが一致するとは限らないから仕方ない。「また、そこか!」と妹にうんざりされても、私はいつも行ってるお店が一番美味しいと思うから、もうそこ以外のカレー屋さんは行かなくてもいいや。