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早や九月なりましたな(´-`)日々夕暮れ時が早くなって行くのは感じるものの、この強い陽射しと異常な高温はいつまで続くのやら┐('~`;)┌なんつうことを毎日ぶうたれつつ、身の丈暮らしをエンジョイする昭和のオッサンらの日常的な四時から集会でして(^^)♫先ずはこのマルエフ🍺に・・・揚げ立てのコロッケとゆうゴールデンなセットで幕開け!お得なセットメニューやで、皆さん一個づつ♪その名も・・・「灘コロセット」!あのビール注ぎの達人で有名だった旧・「灘コロンビア」@京橋から受け継いだ伝
10/4この日の昼は新橋にいてランチはノープラン同僚たちとフラフラ歩きながら職場で噂になっていたこちらに初訪問で日替りランチをいただきましたメインは¥100引きのチキンチーズなんちゃら小っちゃサラダに付合せ三種と漬物スープとライスは自分でサーブし食べ放題麦茶とコーヒーも飲み放題金曜はカレーも食べ放題バターライスもありましたでもメインがもひとつだしカレーをお腹いっぱい食べられるだけのお店再訪は無いかなぁ。
ネオン管がよろしこれこれ…氷冷式サーバーのスイングカランから注がれます↑の取説ハーフ&ハーフ(マルエフ1:黒生1)口開けブラウンソースメンチカツ(小)ワンサード(マルエフ2:黒生1)氷冷式サーバーのスイングカランに一目惚れして、注ぐビールマイスター、松尾氏の作る匠の技を拝見させていただきました。カウンターなら、きめ細やかなふわふわの泡に封をされたマルエフが直接手渡されます。なんと…泡まで美味いじゃないか!とりあえずビールが、極上なビールに…ごちそうさまでした。
前から行ってみたかった、ビアライゼへ。☆BIERREISE’98(新橋/ビアホール・ビアレストラン)★★★☆☆3.49■注ぎ方でビールは変わる!70年前のサーバーを使用したこだわりの一杯。匠の生が飲める店■予算(夜):¥3,000~¥3,999tabelog.com70年前のビアサーバーを受け継いで、匠が注ぐビールと、メンチカツが人気な新橋のビアボールです。マルエフ泡がきめ細やかでまろやか〜おつまみセット。名物のメンチカツ!とっても肉々しくてジュースィーグラスには
去年の年の瀬、時間がなくて投稿しそびれて溜めとったネタを何連発か(^^)先ずは♫銀座は泰明小学校界隈の高架下、いつの間にやらこんな店が出来てまして、先ずは一杯!クラフトビールと釜焼きピザを楽しめる立ち飲みの「DRAスタンド」♫寒い夜やったが、若いスタッフさんのフレンドリーできびきびした接客で、インバウンド率高い満席の店内は活気に溢れ、冷たいビールが実に心地よく最初は・・・何飲んだかもう忘れたが、10種ほどあるタップ・ビールから一番アルコール度高いヤツ何か飲んだ( ̄◇ ̄;)取り敢え
日常に戻ると、途端にブログ記事が更新できなくなるなぁそんなわけで、まだ4月21日夜出発した旅の続き。4月23日。東向島の『百花珈琲』さんで、たらふく飲み食いしたのですが、やっぱり行きたい場所が。本当はこの日も声優小野大輔さんが出演するイベントがあって、当初は行くつもりだったけど配信もあるし懐具合の事も考えて止めたんです。その代わりに、かつて何だかんだと良く行ってる新橋へ移動。そして目的のお店に向かって歩いてると、バーバパパ仕様の車がけど、新橋に向かいつつ行きたいお店を片っ端から調
緊急事態宣言も明日で漸く解除!感染者がちょい増えだすと、やれ「このままだと死者がン十万人超える」やら、「オリパラやったら8月には東京の感染者が1日3万を超えて医療崩壊する」やら連日メディアで喧しく吠えてた人ら、この想定外の急速な減少傾向にバツが悪いんか、何処行きはった?ま、最終的には経口治療薬が出回る迄は何度も波が起きてはまた収まりの繰り返しやと思うけど、アンタらが散々騒いでくれたお陰で皆さん本気モードで行動自粛して全国的に感染者が減った、ゆうことにしといたるわな(^^)世の混乱、人々の対
昨日書いた「マルエフ」の想い出。初めてマルエフを飲んだのは、新橋にある「BIERREISE/ビアライゼ’98」です。いや、正確に言えば、この店のご主人である松尾光平さんが独立前に勤めていた八重洲の「灘コロンビア」でしたが、その時は(常連ではなかったので)マルエフという意識はありませんでした。でも、その生ビールの旨さが自分にとってのリファレンスであり続けています。その後、松尾さんが(店名どおり1998年です)新橋に店を出したと聞き行ってみたら、新橋は新橋でもかなり浜松町寄りで、周り
今日もお暑うございました。もくもく雲が・・ゆらりと流れておりました。そんな中。突然の安部総理辞意表明・・・やっぱり健康大事ですわね。8月ももうあとわずか・・先日6週間ごとの咳喘息の病院へ薬をもらいに・・・🏥女医様:テリーさんどうですか調子は?変わらずです・・ハイじゃ・・※聴診器で胸と背中に聴診器を当ててうんうん大丈夫ですね〜ハイあとタバコやめな!※いつもより強い口調あッハイそのうち・・毎回毎回言ってますけどね!
この前散髪屋さんに行ったら張り紙があって「1週間休みます」この時期にどうしたものかと思っておりました・・先日訪問して聞いてみると台風19号で実家が床上浸水したそうな・・その片付けに行って帰省していたそうです。水の染み込んだ畳がめちゃくちゃ重たかった〜と・・長野とかの報道はたくさん見たが福島も結構な被害があって大変だったみたいです。教訓として、水は一人1リットルを1週間分くらい用意しておいたほうがいいです!難儀しましたと・・お見舞い申し上
ここは新橋・・・おいおい君こんな時間じゃないか!あーーーっ腹減った!煙草も吸いたいっし~。そうでしょうそうでしょう・・・。お疲れ様です。ダラダラした会議はほんと疲れるな・・。あのおっさんの話はグルグルグル廻ってるだけ・・。ですよね~どうしますか?とにかくハラペコなんだよ・・君。ガッツリとメシ喰えて、煙草が吸えて、そんでお茶でも飲めてそういう店ないの?ホント欲張りというか、我がままですよね。欲ってのは大事なんだぞ。無欲はいかんぞ!無欲
千光寺に行って降りてきました。そして晩ご飯を食べる場所を物色。やっぱり尾道って特徴的なお店が多いですね。港?バース?のイルミネーションがきれい。ここで以前、尾道海上花火大会を観てました。ものすごく近くて綺麗でした。今は広島の花火大会ですら毎年の夜バイトで観られない…。トイレに行く為に尾道駅まで戻り、まだ行ってなかった尾道本通りへ。あら、ここ、生ビール専門店…と見てて思い出した去年の4月、尾道に新たにビールスタンドがオープンするって、広島・流川のビールスタンド重富でも告知があっ
遠い昔に行った東京駅八重洲口にあったビアホール灘コロンビアとてもビールが美味しかったの〜その店はもう無いんだけどそちらにいらした方が新橋でお店やってらして以前行ったけど激混みで諦めたの。今回はすぐ入れたわ〜1杯目2杯目3杯目4杯目隅田川なんとかこれが1番美味しかったメンチカツ生春巻きソーセージカウンターず〜っと行きたかったからビール飲めて嬉しかった〜人気のコロッケは揚げ物だから食べなかったの〜(;=_=)本当は芋苦手だからだけど〜ビアライゼ
先週金曜日。スマホの充電もある程度充分確保出来て目的のお店に移動。上京した時、可能ならばやってみたい銀座~新橋ビールツアー。意外といつも時間がなかったりして3年ぶり。しかし、ここの『ビアライゼ'98』だけは閉店が22時と早く、何とか飲みたい…とお店の前まで行ってみるも閉店してたり店休日だったりと振られ続けてたんです。よって、ここだけは4年ぶりかつてビールスタンド重富さんに紹介してもらったお店のうちの一軒です。写真を撮って、いざ入店しようと傘を置いてたら後ろから「いらっしゃい」見
こんにちは!「毎日、暑い日が続きますね」という言葉すら飽きてうんざりするほどの気候ですが、皆さま如何お過ごしでしょうか?私は、私生活で凹むことがあったり、無かったり、、、もしてますが、まぁ、なんとか生きています。今日は、前の日記と日付が若干前後しますが、最近の出来事を時系列に並べていきますね。まとまりが無くて、ごめんなさい。火鍋食べ放題!まず、先週の7月27日(金)は、高校の同級生達が出版祝をしてくれました。猛暑で弱った体力を薬膳で嫌そうということで、新橋の春夏
ビーフカツを求め全国各地を彷徨う超変人の超マニアックなブログです。今回は番外編、ビーフカツからは離れます。テーマは、東京都港区のビアホール『BIERREISE(ビアライゼ)’98』です。最寄駅はJR/東京メトロ銀座線の『新橋』駅SL広場から徒歩2~3分中央区八重洲にあった伝説のビアホール『灘コロンビア』の技術を受け継ぐビアホールです店名の通り1998年創業歴史は浅いですが名店ですビルの1階にありますがちょっと分かりにくく通り過ぎてしまいそうですよ
最近スプラトゥーン2をやって楽しさを実感した丸山ですゲーマーになりそう・・笑以前ビールに詳しい患者様からおすすめのお店を教えていただきついに行ってきました『ビアライゼ98』という新橋にあるお店です平日にもかかわらず店内賑わっていましたこちらはアサヒスーパードライの前身となるアサヒ生ビール(通称マルエフ)と呼ばれるビールが飲めるんです調べて見たらマルエフを飲める店舗は日本でも限られている
この日は朝からグループ会社で2時間。セミナー講師としてクチャべって来まして・・腹減り!!ビアライゼさんへ久しぶりに・・この店は、メインを一品注文。あとはビュッフェ形式となります。店の真ん中のテーブルに惣菜、ごはん、味噌汁、飲料がどーん。皆さま、それぞれ取に行かれております。今日のごはんは三種。(※時々ごはん2種+カレーになることもあり)①白米、②小海老ごはん、③雑穀米でございました。②小海老にしてみました。保温ジャーを開けると何と鮮やかなピンク色!綺麗に
新橋ビアライゼ'98希少価値の塊のような日本屈指のビアホール都内でもほとんど飲むことができないアサヒ樽生が頂けますビールサーバーは昭和24年から使われている冷却に氷を使用する贅沢さ現存するものでは日本最古のものと言われてますそしてビールをサーブしてくれるのは昭和のビール注ぎの名人新井徳司さんの薫陶を受けた松尾さん!カウンターで最高の一杯を頂きました!!アサヒ樽生スーパードライよりも大好き!!!都内でも呑めるの
この本を買った人だけが得をする!ランチパスポート新橋・虎ノ門創刊3周年記念、新橋のディナーを1,000円or半額で楽しめる本ほろよいパスポートが発売されています。有効期限は2017年4月1日~2017年6月30日。税込990円で、通常1,500円以上のお料理+お酒のセットが1,000円で提供される「1,000円特集」、1,000円以上の料理またはコースが半額で楽しめる「半額特集」と、ちょい飲み、グループ飲みで活用できる1冊です。地図つきで便利!掲載店舗は合計77店
生ビールと言えば「ビアライゼ'98」さんです。クリーミーな泡、注ぎ手の腕が違います。伝説のビアホール「灘コロンビア」直伝の技が冴えます。このビール、メーカーはアサヒです。でもスーパードライじゃないんです。通称「マルエフ」(開発記号Fらしい)というアサヒの生の良さを持ち続ける「ビール好きのビール」です。今やあまり出してる店を知りません。そしてこれ!名物「コロッケ」です。コロッケって、ビールに相性バッチリって思いますよね。でも、美味しいコロッケはじゃがいもの甘みが勝ってしまい
新橋でボッチランチハーフビュッフェスタイル!当日のサイドメニューは・・サラダとひじき・春雨・切干大根、南瓜の天ぷらなど・・・本日のごはんは、「白米」「炊き込みご飯」「十穀米」の3種ご飯はシメジ炊き込みご飯にしてみました!大好物ですやん!!うまい!!サイドメニューでごはんと味噌汁で食べ始めると本日のメイン一品、豚生姜焼きが到着!!添えてあるキャベツが貧弱ですが・・・ご愛嬌で!少し濃い目の味付けでごはんが進む君!半分くらい食べたところで・・ご飯おかわり君の為に席を
遅ればせながら「真夏の夜の狸御殿」「ココナッツ・ホリデーシェイクスピアだヨ!娯楽座」ご来場の皆々様たくさんのお運び、誠に有難う御座いました。果報の極みでございます。次回以降も娯楽座をどうかご贔屓くださいませ。さて、秋の夜長のリレーブログ「オススメのの一冊」ということだが考えたところろやはりわたしのおすすめは子母澤寛の「味覚極楽」明治大正の各界著名人に筆者が美味なるものを訊くエッセイなのだが、これが実に面白い。特別何かを訴えかける作品ではないのだが、食を通じて当時の、幕末〜大正にかけ
新橋でランチです。今日は、ビアライゼ’98にお邪魔しました。ビアバーなんですね。ランチやってます。ビールが飲みたくなりますね。でも、お昼だから、我慢我慢。メンチカツ、950円にします。サイドディッシュは、バイキング形式。もう、13時もだいぶ回っているので、残り少ない・・・。やっぱり、山盛りにしてしまいました。しばらく待って、メンチカツ登場です。こちらは、お味噌汁。結構、存在感のあるメンチカツ。外は固めに揚がっていて、中はジューシー。これは、おいしいです。良い食感。
昨日は仕事帰りに買い物。新橋でのどの渇きを癒やすことにした。西口の蕎麦と肴と酒の店「本陣房」を訪れたが予想通り予約でいっぱい。近くのビアホール「ビアライゼ98」に入った。東日本大震災から数日たったころ訪れたこの店で大きな余震に見舞われたことを思い出した。その翌年にもこの店を訪れたが、それ以来、来ていないので3年以上ご無沙汰していることになる。ここの売り物はなんといっても「灘コロンビア」直伝のおいしいビールだ。生樽の種類も常に5~6種類はある。まずは、吾妻橋のアサヒビール本社近くの醸
久しぶりのゆっくりした連休だった。やりたいこと以外は何もせず、ほぼひとりの時間を堪能した。水曜日、尾瀬へ行くかあちゃんが5時過ぎに家を出たあと、もうひと寝入りしてから、土手を走った。新しいプーマのシューズを履いて、海まで。強い向かい風とぱらつく雨が降っていたけれど、汗が飛ばされ喉も乾かないから楽だった。海へ突き当たって折り返し、途中から旧中川に入ったら足が痛くなった。脚ではなくて、シューズのヒモの代わりに付けたゴムのシューレースの玉になった部分が、足の甲に当たってたまらなく痛むのだ。
新橋のビアライゼ98でうまいビールを飲んだ。1年ぶりぐらいになる。かつて八重洲に灘コロンビアというとてつもなくうまいビールを出す名店があった。ビアライゼのご主人はこの灘コロンビアで長らく修行した人だ。同じビールなのにどうしてこうも違うのだろうと思わせるうまさだ。まずは「アサヒ樽生」。続いて「隅田川ヴァイセン」。これが実に爽やかでうまい。そしてこれもコクがあってすばらしくうまい「スタウト」。そして、ベルギービールの「プリムス」。このビアホールの売り物はもちろん名人の注ぐビールだが、食事
1897年(明治30年)日本初の本格的ビアホール「アサヒ軒」が誕生した時、まだビールには酒税がかけられていなかった。だがビールの消費が増え、富国強兵・軍備増強政策のあおりを食って、とうとうビールにも酒税が課せられることとなった。それによって、文明開化の頃から増え続け全国に100社前後もあったビール会社のうち、資金力の乏しい弱小の醸造所はその負担に耐えきれずに姿を消していった。時代はまさに戦争へと向かってゆくのであった。1904年(明治37年)日露戦争が勃発。その英雄の一人、ロシアのバル