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みなさんおはこんばんにちは(^3^♪komayanです⁽⁽ଘ(ˊᵕˋ)ଓ⁾⁾2/18日の記事です今日の天気予報は晴れ☀️トランポからバイクを降ろし久々地元を走ります💨ここ数日良い天気が続いて塩カル被害も少なそう😄高速道路を走って多賀サービスエリアで休憩冬装備ひたすら寒い気温は6℃くらいメガネのツルのあたりどころが悪いみたいで頭痛発生😅今日の目的はお蕎麦店内はとても綺麗✨十割蕎麦お代わりして普通のざる蕎麦やっぱり十割蕎麦の方が風味が
ども気まぐれでブログ記事を書く裕さんですw約1年前、アナログなニンジャにシフトポジションインジケーターを取り付けてましたねで、使ってみて思った…このプロ◯ック…ハッキリ言ってゴミでした😑ネット情報でたまにフリーズすることは知ってたけど、フリーズし過ぎよ💦もぅストレスでしかないでもあると便利なんだよねしかしまた同じメーカーを買い直すなんてありえないほどのゴミで、少し前からネット検索🔍出て来るのはゴミが中華かデイトナ製品安心して使えるのはデイトナ製かと考えたけど、何せデカ過ぎ
LaLumiereさんでクイックシフターについて相談&試乗させて頂きました。HOME|lalumierewww.lalumiere-japan.jpZX-14Rのクイックシフターは2通り。基本、アップのみ。①燃料制御型サブコンにて制御、それゆえに自分好みのセッティングも出来る。ツーリングからサーキットまで万能。そこそこのお値段。フィーリング良く、サーキットでも安心して使えるイメージが沸く。②失火型スタンドスイッチに信号を送って失火させるらしい。ツーリング用
ZH2に乗るようになって感じためちゃ便利なクイックシフターアップだけでも有れば絶対楽ちんZZRにも付けてみたウェビックさんで購入ヒールテックさんのクイックシフターイージー品番iQSE-W1+QSH-P2Tイグニッションのハーネスに割り込ませてユニット本体のLEDできちんと配線出来てるか確認ドーナツ型スイッチをシフトロッドに取付け作業終了ユニット本体はシート下に設置いい感じとりあえずセッティングは↑こんな感じデフォルトからちょい弄ってみました。テストで点火カット出来て
7月13日(土)14(日)ついにGSX-S1000F不調の核心部であろうハーネス交換をします!仕事中コツコツやってたからこの後は楽ですまぁ〜こんなに潰れてんだから間違いないでしょ!で!ハーネスの加工が上手くいかなかったので検索したら同じ型式のハーネスがYahooフリマで7,000円で発見!初のYahooフリマ割が発動して6,000円に!さらにPayPayの効果で更に500円程値引きが入り結局5,500円程で購入できました!これはほんとにラッキーでした!ほんと良い事しかして来てない
7月8日(月)草津爆走ツーリングで不調に陥ったGSX-S1000Fをチェックします先ずは平日ですから出社します!そしてすぐ帰宅気になったら仕事が手につきませんwwwイデさんも言ってたし~!早速作業を始めますGSX-S1000Fをセミヌードにしてエアクリーナーを外してクイックシフターの配線をチェック!愛妻の丘でクイックシフターをカットしたのに症状が改善しなかったのになぜそこを1番に確認したかと言うと!以前MotoJPでECUを書き換えたのでダメ元で聞いてみたんですの)以前G
HealTech(ヒールテック)社製のクイックシフターを装着しました。2010年式ZX-10Rです。シフトアップが素早く、スムーズにギアが上がっていきます。
6月11日(日)ここのところの激務で身体がバッキバキ特に使う右手は充電ドライバーやインパクト、サッシを持ったりシャッター持ったりで手首、肘、肩、首が悲鳴を上げていますいつもの病院で湿布を処方されましたそれでもだめならということでもう一つ処方されたのがなんと!↓↓↓↓↓ヒールテッククイックシフターアクセルを戻さずシフトアップ出来るので手首と肘への負担が大幅に減らせるという便利グッズ更にクラッチを握らなくていいので左手への負担も減らせて一石二鳥ですwwwwwwwwさて!せっかく処
仕事を獲るなら、呑み。前回はこちら↓『GSX-S1000定期的メンテなら~これを機にクイックシフター導入でしょ!?~その1』そりゃ、そうよ。車両はこちら。『suzukiGSX-S1000マーヴェリックサイレンサーでスリップオン製作』車両はこちら。キャンプ、ツーリング等…ameblo.jp僕ではなく、周りの営業によりシフター化。まで。んじゃ、ちょいと調べてみようか。いつものパワコマ+シフターだとまぁまぁ金額が行く。なので、シフターオンリーなら
バイクのカスタムとは?先ず、カスタムと言って最初に思い浮かぶのはマフラー交換じゃないですかね?アクラポは有名ですね!スタイル、サウンド、性能、それらを一変にアップしてくれるマフラー交換は偉大ですでも、私のGSRは最初からヨシムラマフラーが装置され、車検対応マフラーとしては、WRと並ぶ唯一無二の存在。なので、マフラーは一先ず置いといて…タイヤ変えて、フェイス変えて、カラー変えて、x-tre付けて、ミラー変えて、あ!ミラーはタナックスナポレオンシャークミラ
GSR400フルパワー化??!スズキやカワサキ等のスーパースポーツバイクは、安全面、操作性、排気ガス規制等のため点火タイミングの制御が行われていて、低速ギアにおいてパワーを制御しているようです。X-TREPowerBoxを装着すると、純正装備のギアインジケーターを使いながら1速~3速ギアでのパワー制御を解除し、本来の性能を引き出す事が可能になります。コイツです。簡単に取り付けできる様なので、サクサクつけちゃいます。カプラーオンのコネクターとECU信号に割り込まして
2021年11月16日(火)昨日はメンテナンスパック安心点検(6ヶ月)でしたが、その続きです。点検も終わったので久々に走りに行く前にやっておきたかった作業を実施しました。↓今回取り付けたのはHEALTECH社製SpeedoHealerです。(リンク先HPは英語です)この製品はスピードメーターの表示と実際の速度との誤差を補正する装置です。↑各メーカーや車種ごとにユニットとハーネスが設定されています。※この製品の詳しい説明は最後にまとめています。↓
最近、ロンツーや大きな街でSTOP&GOを繰り返すと左手の握力が限界を迎えていました。。。それで今回、HEALTECH(ヒールテック)のクイックシフターイージーを導入することにしました!それでは早速取付作業に入りたいと思います。まずは燃料タンクを持ち上げて、エアクリーナーを取り外します。手前の4つの黒いコネクターがダイレクトイグニッションになりますが、ここから配線作業を開始します。各コネクターに分岐するように取付けていきます。順番は関係ないようで
2018年にしたカスタムについてブログにあげてなかったので上げていくシリーズ第四弾ECUフラッシュについてです。電気系カスタムで最初にやったのは速度リミッター対策です。それまでは必要ないと思っていましたが鈴鹿サーキット(国際コース)のフルコース走行会(先導付き、追い越しなし)に参加して180kmの速度リミッターが効いてストレートで周りの方に迷惑をかけてしまいました。あんなに簡単に180km出るとは思っておらず速度リミッターをカットする必要性を感じました。とりあえずリミッターカットが必要
全日本ロードレース!HRCがやっと勝ちましたね!!!ワールドスーパーバイクでは基本設計が古いのか全く上位に行けませんがね!!!!!?!??ってそんな話では無く早朝やっと暖かくなってきたので三愛レストハウスまでのんびり山登り(R750でね!)大体行くときは
土曜雨が降る前にお参りに行って来た!嫁の腰痛が治るようにと!!!行ったのは近所の大原阿蘇神社!!!っで行ってみたらちょっと寂しい感じだった!部分地震の影響で壊れたままだった!!!※写真無し!!お参りした後、ちょっと撮影!嫁は金の指輪を見せてる!!!そう言えば門から電車が見えた!!!
水曜の帰宅後、台風の影響での破損をサクッと直して、気になって仕方なかったクイックシフターの動作をチェックすべく走ってみました。一応、ざっと車両の仕様を記載しておくと⚪︎GSX-S1000Fにフルエキ装着⚪︎二次エアキャンセル⚪︎ヒールテック社のシフター⚪︎バトルファクトリーのシフタースイッチざっとこんな感じ。ちなみにステップはノーマルです。先週、シフターを取り付けた時点でセッティングアプリにてエラーが無いのは確認済み。シフターキット付属のセンサー(シフタースイッチ)を使ってない
その内やろう、そう思った時点で気持ちは離れてる物ですな。『行けたら行く』みたいな以前の愛車・10モデルのR1で使ってたヒールテックのクイックシフターを移植する計画が、1号機の盗難やら俺のギックリ腰等で2号機の慣らしが終わらないのが原因で見事に頓挫してる訳ですが、正月休みを利用して付けてしまおうかと思った訳です。連休って物が殆ど無いんです俺の場合。まずは、ヒールテックのシフター本体に埋設されてるカプラーに合うカプラーが入手出来なかったんで、小細工して本体から配線を生やします。中から生え
ついに手に入れました~、ヒールテックのギアインジケーター♪CBR1000RR'07の世代は電子制御に多機能デジタルメーターに切り替わっていく過渡期、その中にあってCBRの進化は遅くて2010年まではギアインジケータがありません。まぁ、走行には支障はないですけど時計が付いているけど燃料系がない(CBR600RRにはついている)とか、ホンダのホスピタリティというか付加価値の考え方はなんなんでしょ???その頃YZF-R1は、トラコンにアクセルモードに機能てんこ盛りの多機能メータ。という訳で高
採用は少し先ですが、先日購入したバトルファクトリーのシフタースイッチを使って愛車用のシフトロッドを作ってみました。プッシュタイプ、写真の右側が逆ネジで左側は正雌ネジです。これを純正のロッドと入れ替えるのに長さが足りないのでこんなの買ってみました。両端ともに雌ネジが切って有って便利・・・なのですが、俺が確認しなかっただけなんですが片方は正ネジで反対側が逆ネジ。今回の使い方として延長ロッドの両端は正ネジだと助かったのに・・・まぁ、嘆いても仕方ないのでせっかく逆ネジが切ってある部分を正ネジに
あー、バイク屋さんに新しい愛車は届いたそうですが、こんな時に限ってギックリ腰。ジジイってのは困ったモンです。動けないわ〜さてさて、クイックシフターについてと言うかヒールテックのシフターに採用されてるセンサーの特性について呟きまーす。購入を検討される方の参考までに。このセンサー、ドーナツセンサーと命名されてて形状はドーナツから配線が生えてる様な感じです。あ、ボルトを抜けばドーナツ状になってるんですよ💧このセンサーをシフト操作した時に力が掛かる部分のボルトに通して、センサーがその圧力
と言ってもまだ愛車が無いんで仲間の愛車、カワサキのニンジャ250SLの話です。日曜にサクサクっと作業。シフターはヒールテックのクイックシフターEasyで、代理店のシュガースピードさんから購入した物です。このシフターは以前私が所有してたR1でも取り付けた事が有って、その動画を見せた仲間が即買いした逸品動画は色々とアレなので公開しませんが原理としては、シフトロッドやアーム付近にセットした付属のセンサー(スイッチではない)がシフト操作を感知すると車輌の点火系に仕込んだシフターが点火信号をカッ