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ヒヴァからキャラバン体験をするためにアヤズカラ・ユルタキャンプというところに移動した。ユルタキャンプの紹介で、途中古代遺跡に寄ってからキャンプへ移動する車を手配した。ヒヴァ。ローマと違って犬の糞どころかゴミ一つ落ちていない清潔な町。常におばさんがほうきではいていた。ヒヴァは冬は雪が降るほど寒いので、こんな帽子が売られてた。冬の夜はマイナス10度くらいになるらしい。新婚さんたちが記念撮影をするヒヴァ、
1ヵ月前に行ったウズベキスタン旅行の話の前に大事なお話。このブログは韓国情報をメインにして、海外旅行と日本国内旅行の記録は別で書いていこうと、noteを開設しました!ブロガーとしては気になっていたnote自分の新たな空間ができてちょっとワクワク!(と他ブログの話をアメブロでしていいのかなと思うんですが…。)韓国に戻ってきてから、ウズベキスタン旅行についてコツコツと書き上げ、なんと45本もの記事に!この記事の最後にnoteのリンクを貼ったので、興味を持った方はぜひ読んでい
サマルカンドに早朝4時半に着き観光し、夕食後ホテルで仮眠をとって、夜中の2時の夜行列車でヒヴァへ向かった。ホテルでは夜中に関わらずレセプションの人が無料でタクシーを呼んでくれ、朝食用のお弁当まで持たせてくれた。夜行列車の車両は4人掛け。我々は3人だったので、一人知らない人と同じコンパートメントになった。見知らぬ人はマレーシアから来た一人旅の男性で、高校で数学を教えてるらしい。紅茶のセルフサービスがあったので、車内でホテルでもらったお
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。ジョージア&ウズベキスタン旅行日記スタート天空の教会と美術館巡り世界最古のキリスト教国アルメニアゴリの街洞窟都市とスターリン博物館トビリシ旧市街ヒヴァウズベキスタンの博物館都市この日は朝から晴れ。隣は昨日も行った有名なレストラン。朝から屋上から写真を撮りたいよね。まだ誰もいない朝。この景色を見ながらのカフェもいいかもね。何か楽器を持ってビデオ撮っていたので後か
第4日午前中ヒヴァ観光し、午後2時に乗り合いタクシーでシルクロードで繁栄した都市ブハラへ。先ずは安宿の朝食。これが、ありゃ、お洒落な部屋!!一寸気取って優雅な気持ちで頂きま~す。朝食部屋には一人で若い日本人女性が来ていた。浦安で仕事をしていて1週間弱の休みを取って旅に来たとのこと。カナダに留学していたそうで英語はOKのようであるが、一人で!すごいな~。タクシーでイチャンカラの城壁(上)歩きに北門へ。門の下でチケットを購入、入口があって、そこを登って行く。10m程度の高さ
旅する多次元キネシオロジストNYゲイヒーラのShinsukeです。ジョージア&ウズベキスタン旅行日記スタート天空の教会と美術館巡り世界最古のキリスト教国アルメニアゴリの街洞窟都市とスターリン博物館トビリシ旧市街ジョージアから一旦イスタンブールへ。そこからウズベキスタンの西側の砂漠の中にあるオアシス都市でもあるヒヴァへ。ウルゲンチ空港。ここからタクシーに乗ってヒヴァの旧市街へ行きます。ホテルに連絡して手配をしておいてもらいました。1時間ほどでヒ
第3日異邦人の国、、超お勧め~!列車は砂漠の中を走って14時間後にビヴァ到着。途中、サザン(ブハラ近く)という名の大きな駅で日の出を見て、ナンをかじりながら朝食。列車は何と川(アム・ダリア川)を渡り(ウズベキスタンに川があるとは、、無知そのものだけど)、昼前、出発から14時間後にヒヴァに到着。その前に、、寝入って数時間か、午前2時頃起こされた。奥方が「正露丸」が無いって言うのである。一寸お腹の具合が悪くなりそうなので探しているが、、、スーツケースをひっくり返して、小分け荷物を一つ
第2日タシュケント観光と寝台列車乗車に今日は夕刻までタシュケント観光(地下鉄、ハズラティ・イマーム広場、チョルスバザールなど)して、午後10時前の寝台列車乗車。(1000Km前後離れた次の目的地ヒヴァ行)に乗る。7時に起床、朝食は給仕の男性の間違いで8時から中庭で。何となくイスラムの世界での朝食気分。(その後、一般的には宿の中庭は旅人のラクダの係留場所だったらしいことが分かった。)(ホテル入り口)(ホテル中庭)(朝食)10時に観光へ出発。先ずは歩いて地下鉄見学
GW明けに、ウズベキスタンへ行ってきました!ここ10年ほどエジプトを除き、東南アジアや東アジアしか行っていなかったので、その別世界ぶりに圧倒されました。費用はかかるけどまだまだ見ていない景色をもっと見てみたいと思わせられる旅でした。ウズベキスタンは、人が親切だし、治安は、夜でも女性一人でも歩けるぐらいいいし物価か日本の7割〜8割程度と安いし食べ物も日本人の口に合うし、かなりおすすめできる国です。あとおみやげの民族調のガウンやかばんなど、カラフルでデザインもよく、かなり安く
2026.5.8~10イチャンカラの歴史的建造物(続き)イチャンカラの歴史的建造物はまだまだ沢山あります。前回からの続きをご紹介します。【タシュハウリ宮殿】TashKhovliPalaceタシュハウリ宮殿は、ヒヴァ=ハン国の君主アラクリ・ハンにより、それまであったクフナ・アルク宮殿に匹敵する新しい宮殿として1830年から1838年にかけて建設されました。「タシュ・ハウリ」は「石の庭」という意味だそう。謁見や儀式などの公務を行う場、宴会や娯楽や生活の場、正妻や側室
2026.5.8~10イチャンカラを埋め尽くす歴史的建造物ヒヴァのイチャンカラにある主要な歴史的建造物をご紹介します。【イチャンカラの西門】オタ・ダルバサ(OtaDarvoza)この門の内側にイチャンカラが広がります。チケットが無くても出入りは自由です。チケットは、イチャンカラの中の16の建物内に入場するのに必要となります。共通入場券は250,000UZS(3,300円)でした。値上がりが激しいです。【カルタ・ミノル】未完成のミ
2026.5.8~10ゲストハウスのご紹介ヒヴァの旧市街、城壁に囲まれたイチャンカラにある我々のゲストハウス、ポルボンナズィールゲストハウス(PolvonnazirGuestHouse)の内部をご紹介します。レセプションのある1階ロビー入り口で靴を脱いで上がります二階からロビーを見下ろしたところ。私の部屋(ダブルルームです)専用バスルームバスタブ付きですが、お湯の容量の関係でバスタブにお湯を貯めるとシャワーが水になってしまいます。このゲストハウス
2026.5.8~10ヒヴァ(Khiva)の街並みに鳥肌!ヒヴァはタシケントの西方約1,000㎞にある古代都市です。ヒヴァへの行き方は、列車、飛行機の2通りがありますが、我々は飛行機での移動を選択しました。タシケントの国内線出発ロビータシケント空港の搭乗ゲートタシケントの国内線ターミナルから、CentrumAirで約1時間40分。ヒヴァに最も近いウルゲンチ空港に着きました。タシケントの国内線ターミナルはとても小さいですが、ウルゲンチ空港はもっと小さいです。《ウ
2026年4月25日から30日までウズベキスタンのヒヴァで開催される『第3回国際ダンスフェスティバル・ラズギ2026』(Ⅲ“Lazgi”InternationalDanceFestival2026)の日本代表に、ナスリーンが選ばれました今回はナスリーンより4名が大会に参加しますこのダンス大会は、とても盛大に行われるイベントのようです。2024年の大会のオープニングセレモニーの様子をご覧ください↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジ
目次ヒヴァについて1日目ウルゲンチ駅旧市街とホラズム飯2日目散髪と昼食旧市街猫巡り3日目古代ホラズム王国の遺跡巡りウルゲンチヒヴァ総括ヒヴァについてウズベキスタンの西部に位置するヒヴァ(Khiva)は、中央アジアでも特に保存状態の良い「博物館都市」として知られています。その魅力と特徴をいくつか整理してご紹介します。1.2500年の歴史を持つオアシス都市かつてシルクロードの要衝として栄え、16世紀から20世紀初頭にかけてはヒヴァ・ハン国の首都でした。砂漠に囲
旅の行程2025.12.16出発2025.12.17タシケント着2025.12.18夜行列車にてウルゲンチ→ヒヴァへ2025.12.19ヒヴァ着2025.12.20シャバット国境よりトルクメニスタン入国2025.12.21ダルヴァザ→アシガバード2025.12.22アシガバード→メルヴ遺跡→ファラップ国境よりウズベキスタンへ出国2025.12.23ブハラからサマルカンドへ移動2025.12.24サマルカンドからタシケント→空港2025.12.25日
旅の行程2025.12.16出発2025.12.17タシケント着2025.12.18夜行列車にてウルゲンチ→ヒヴァへ2025.12.19ヒヴァ着2025.12.20シャバット国境よりトルクメニスタン入国2025.12.21ダルヴァザ→アシガバード2025.12.22アシガバード→メルヴ遺跡→ファラップ国境よりウズベキスタンへ出国2025.12.23ブハラからサマルカンドへ移動2025.12.24サマルカンドからタシケント→空港2025.12.25日本帰
ウズベキスタンに旅行したときに宿泊した「パフラヴォンホテル」の朝食(ビュッフェスタイル)を紹介します。「PakhlavonHotel(パフラヴォンホテル)」はヒヴァにあります。※宿泊時期は、2025年5月です。『【ヒヴァ】パフラヴォンホテル』ウズベキスタンに旅行したときに宿泊した「パフラヴォンホテル」を紹介します。「PakhlavonHotel(パフラヴォンホテル)」はヒヴァにあります。※宿…ameblo.jp23地球の歩き方Platウズベキスタンサマルカン
ウズベキスタンに旅行したときに宿泊した「パフラヴォンホテル」を紹介します。「PakhlavonHotel(パフラヴォンホテル)」はヒヴァにあります。※宿泊時期は、2025年5月です。『【ヒヴァ】パフラヴォンホテルの朝食』ウズベキスタンに旅行したときに宿泊した「パフラヴォンホテル」の朝食(ビュッフェスタイル)を紹介します。「PakhlavonHotel(パフラヴォンホテル…ameblo.jpロビー客室の動画です。ミネラルウォ
ヒヴァの町を散歩。ここが一番行きたかった霊廟、ヒヴァで一番美しい空間。正面に墓標が置いてある。ベンチもあるので、腰を下ろす。次々にお詣りに来る信者の方たちのために、コーランが詠まれる。響き渡る声が神秘的だ。どこを振り向いても絵になる。土産物屋に入ってもしつこく売りつけられるでもなく、どこも静かで素朴で時間がゆっくり流れている。木陰にベンチがあったりして、何をするでもなくただそこに座って時間を過ごす。なんて贅沢なんだろう。木工製品の工房お土産屋さん冷やかしで入っても、ゆっくり見させ
シルクロードの町、砂漠のオアシスであるヒヴァは、旧市街がぐるっと完全に壁に囲まれていて、城壁内全体がユネスコ文化遺産に指定されている。東西南北に4つ門があって、観光客は博物館入場付きチケット料を払って城壁の中へ進むシステムになっていた。関係ない人が入れないように、観光客を安全に閉じ込めている感じ。私たちは城壁内の家族経営宿に泊まったので、鉄道駅からYandex(ロシア系のUber)タクシーで直接城壁内に入りました。もちろん警備員と警察官のいる門でしたが、何も言われず門を開けてくれました。ん
またも、間違えてしまいましたよぉ〜😭観光したのは、サマルカンドではなくて…タシケントで、「ヒヴァ・イチャンカラ」でした。🙇♀️続いて、UPしたいと思います。かなり古い、遺跡の感じがしました♪完成したものよりも…作っている途中なものが多かったですね。夫に撮ってもらった写真です🤳う〜ん??「もう1枚撮って」って言うと…不機嫌😑しょうがないわねぇ〜って、頼むのを、やめました😅次は、この階段に、登ります!1段が、日本の階段の2倍の高さ😳登る事にしました😀特別の人しか
夕方、ヒヴァの旧市街を歩く。見てみたかったカルタ・ミナールを独り占め。本当だったら、100メートルのアジアで一番高いミナレットになるはずだったけれど、途中で工事が中止になってしまう。理由は、1)依頼主の戦死または2)現場の建築家が突然死…と言われているけれど、もう170年以上前のことで、色々な噂がありどれも定かではない。確かなのは、ガラスのタイルを張り詰めたミナレットの美しさ。色もデザインも🩵ここでしかないものだ。途中で工事が終わって変な形になってしまったけれど、今ではこれ
寝台列車で出発進行☝️ブハラから目的地のヒヴァまでは、寝台列車(6時間半)またはタクシー(10時間)しか交通手段がありません。または40km先の空港まで飛んで、そこからタクシー。最近まで鉄道さえ走っていなかったそうなので、ありがたいと思いましょう。それに寝台列車に乗るのは一体何年振りでしょう!切符はネットで購入済み。ですが現地の電光掲示板には観光客の乗るタシケント行き特急アフラシャブ号の表示しか出ていません。駅員さんに聞いてみるも、ニコニコ頷くだけでちょっと心配になってきました。列車がホ
空港に到着。到着エリアが簡素すぎてびっくりしましたが出発エリアはしっかり空港でした。結構並んでる〜チェックインして出国。さて、最後に甘ったスムをどうしましょ。大金のように見えて、、、ゼロふたつ取ってください😂思ったよりありません😂しかも空港のお土産は高い!しかもしかも!何故か値段はユーロやし!1ユーロが何スムか換算。飲み物なら買える?マグネットも、、?夜の変なテンションになり、友達とユーロ換算しつつも何故か楽しくてたまらなくて、ふたりでめちゃくちゃ笑いながら買い物😂
動画はこちら↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beChatGPTに聞いてみましたいや〜、ヒヴァからヌクスまでタクシーで移動したんだけどさ、ただ移動するんじゃなくて、途中に砂漠の真ん中にドカンと残ってる古代の要塞とか寄ってったのよ。これがもう、めっちゃワクワクするんだわ。まず最初に行ったのがトプラク・カラ。ここは昔のホレズム王国の王宮で
中央アジアの北朝鮮に潜入してきました動画↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beChatGPTに聞いてみました「いやぁ、トルクメニスタン行ったんだよ。あそこホント独裁国家で、ビザ取るのも一苦労。首都アシガバードは大理石ギラギラで『これどこのテーマパークだよ!』って感じなんだけど、まぁそこは軽くでいいや。メインはやっぱ“地獄の門”。これが
動画はこちらから↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beChatGPTに聞いてみましたヒヴァのイチャンカラ要塞ってね、いわば「城壁に囲まれた街丸ごと博物館」みたいな場所なんですよ。周りをどーんと高さ10メートルの土色の城壁でぐるっと囲んであって、中に入るとタイムスリップ感がハンパない!細い道を歩いていくと、青いタイルがキラキラ輝くミナレットや
動画はこちら↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beChatGPTに聞いてみましたウズベキスタンの女性って、若い時は本当に「峰不二子」なんです。背も高いし、スタイルも抜群、目鼻立ちもくっきりで、まるでシルクロードの女神。歩いているだけで風が吹いてきそうなオーラがあります。ところが!結婚して子どもを育て、おばちゃん世代になると……気づけば「マ
ヒヴァ旧市街でいちばん目立つ緑色のドームこれは13世紀の職人・詩人・導師、さらに無敗のレスラーだったパフラヴァン・マフムドの工房だった場所につくられた廟↑その周辺に密集している大小の墓は聖人となった彼の傍に埋葬されたいと願った人々の墓↓いったいどんな人だったのか、ガイドさんにお話してもらった。分かりやすく要約いたします。ある時、戦争で敵対しているインドのマハラジャが主宰するレスリング大会に、パフラヴァン・マフムドがホラズム国の代表として遠征した。国の名誉がかかった試合である。大会の前