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昔インドで遭遇した(春の)ナヴァラートリとラーマナヴァミー(ラーマ神の降誕祭)が重なった日のお祭りの集団。(通常ナヴァラートリの最終日と重なるのですよね。)凄い熱気ですね。私たちはバスの中から撮っていましたが、外に居たら危険を感じるレベルですね。ヒンドゥー教の原初的なパワーをまざまざと見せつけられました。(皆オレンジのバンダナを身に付けたり旗を持ったりしていますが、よく見ると神の聖名が書かれており、デモというよりは日本の激しい祭と同じような雰囲気を感じました。)今年の
現在、ガネーシャチャトゥルティ期間でございます。9月14日から始まったガネーシャチャトゥルティ。ガネーシャチャトゥルティとはインドの神様で、象の頭が特徴的な大人気の神様ガネーシャ神の生誕を祝うお祭り。インドのいくつかの州では公休日になっているところもあるくらいに、大切な大切なお祭りみたいです。ガネーシャ神は豊かさの神様であり幸運や開運、また学問やお勉強の神様でもあります。なにより私たちのことをいつも見ていてくれて、私たちの人生の中で巻き起こる様々な困難や災難、また障
すでに台湾に戻っていますが、もう少しマレーシアネタ出張中の日曜日は現地赴任者がクアラルンプール観光へ連れていってくれました。まずはバトゥ洞窟BatuCavesへヒンドゥー教の聖地である洞窟で石灰岩の洞窟内には1891年に建立された寺院があります。カラフルなのは272段の急こう配な階段、これを登ります。階段の入口階段は急こう配なうえに踏み面も狭いので手すり持たないとちょっと怖かったです。太ももパンパンになりながら登りきると洞窟の入口洞窟内にはヒンドゥー神話にもとづく展示や壁
ボロブドゥール仏教寺院の次は、車で約1時間半。45kmほど離れた場所にある、ヒンドゥー教の寺院「プランバナン寺院群」へやって来ました。45kmというと、東京駅から大船駅くらい。または東京駅から八王子駅くらいの距離です。仏教とヒンドゥー教は、インドネシアの歴史の中でも深い関わりがあります。日本の「大黒様」も、インドから伝わった大黒天が、シヴァ神の要素と結びつきながら日本で信仰されるようになったものです。そして面白いのが、ボロブドゥールは8世紀ごろ、プランバナンは9世紀ごろ
『世界和合フォーラム』というイベントに行ってきました。2,000名近くの参加者が集まりなかなかの盛り上がりでした。しかし10時~19時はしんどかったー!ひょんなことで『バーラクンバグルムニ』という人を知りその流れで覗いてみました。この方、日本人です。アガスティアの葉、聞いたことありませんか?1990年代に青山圭秀という医学博士が著書で紹介しサイババと共にちょっとブームになりました。約5,000年前の古代インドにいたとされる聖人アガスティアがヤシの葉に
エッフェル塔がストライキで閉鎖、宗教団体の訪問時に女性従業員が持ち場から移動させられ抗議エッフェル塔がストライキで閉鎖、宗教団体の訪問時に女性従業員が持ち場から移動させられ抗議-BBCニュース労働組合の代表者によると、女性従業員が「屈辱を受けた」この出来事について調査を開始する予定だという。www.bbc.com仏エッフェル塔、ストライキで閉鎖訪問した宗教団体が女性従業員の移動要求か仏エッフェル塔、ストライキで閉鎖訪問した宗教団体が女性従業員の移動要求か仏パリの観光名所、エッフェル
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com三十三天が超古代の統治体制とみなす事は最早間違い無い事と考えます、今回はその内容として伝える仏教の二十八部衆、道教の二十八宿について内容を見ていきたいと思います。二十八部衆(三十三間堂)二十八部衆というのは千手観音に従って信者を守ると仏教では伝えているようですが、この辺が宗教的解釈が後代の人によって加えられていると思うところです
来週はガネーシャ神の生誕祭が開催されます。今年は、9月14日から。だいたい毎年10日間くらい開催されるんですって。インドの、地域によっては、ガネーシャチャトゥルティのスタート日が公休になる州もあります。それだけ、大切なお祭りでお祝いなんですね。みんなガネーシャのことが大好きで信仰心が強いのでしょう。開運や幸運、豊穣、学問の神様としても知られるガネーシャですが災難や困難、障害を取り除いてくれる神様としても有名です。ガネーシャチャトゥルティでは粘土でガネーシャ像を作
天使と一緒ホームページメニューお問い合わせ・ご予約よく読まれている記事お客様からのお声オンラインチャットリーディングセッション「占いの窓」(新宿池袋渋谷銀座横浜難波の占い館バランガン運営)出演中!占いの窓サイト内メールからお声がけくださいませ。香里園サロンは2023年4月15日をもちまして閉店致しました。象の頭を持った神様ガネーシャの生誕を祝うガネーシャチャトゥルティ。今年は9月14日からスタートするそうで、このガネーシャチャトゥルティは毎年10日間くらい開催され
他民族国家のシンガポールにはいろいろな宗教施設・文化が共存しています。仏教・道教・キリスト教・イスラム教・ヒンドゥー教など。すごいですね。シンガポールでは、他宗教が隣同士でお互いを尊重して共存してるということでしょうか。中華系仏教のお寺『BuddhaToothRelicTemple』。ブッダの歯が祀られてるんだって!?ヒンドゥー寺院『シリ・マリアマン寺院』。イスラム教寺院『スルタン・モスク』。これ、すぐ近くに並んでるん
小野龍海’s歴史塾このホームページでは歴史研究の成果を資料化して公表しています。ono-no-tatsumi.amebaownd.com南北の八天を探しますが、アッサリと見つかりました、これも道教に伝わって居るので簡単だったんです。「南極長生大帝」とは道教における最高神の一人でその前の神様は「三清」といって、いわゆる創世神話の神々で人間ではありません、よって人間の神様としては最古の人物と考えて良いと思います。神話における伝承として、『太上洞玄霊宝無量度人上品妙経(度
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9月4日はクリシュナ神の生誕祭ジャンマシュタミだそうです。ヒンドゥー教の神様、クリシュナ。維持神ヴィシュヌの第8の化身であるとされていますが、クリシュナの人気は非常に高くて、ヴィシュヌ神の化身でありながら、クリシュナを信仰する人々がとっても多いんです。幼い頃から怪力で、やんちゃで、乳母の手をやいたエピソードがありますが(笑)牛飼いの男の子として描かれたり、また、女性人気が高い青年として描かれたりもしています。クリシュナの吹く横笛の音色は美しく、牛飼いの女性たちを夢中にさせ
アッサム旅行ヒンドゥー教寺院のカマーキヤー寺院ヒンドゥー教の女神シャクティ(タントラ密教)を祀る、インド国内でも屈指の聖地ニラーチャル丘の頂上にあり、手前まで車で行けるけど最後は歩いて登ります。寺院の中はすごい人。私たちもちゃんと裸足になってお祈りしてきました。とにかく朝からすごい人でした
その27今日の勤めはまだ終わっていない。ある夜、1人の女が歩いていた。美しい娘だった。突如、突風が吹きつけ、彼女の髪が舞い上がった。すると、どうだろう。彼女の額には一点の印があった。それは、インドでよく見かけられる点であった。ヒンドゥー教では、額に印をつける。眉間のアジュナチャクラにつけられたそれは、本来ならば、そこへの注目を促すものだが、今では、その意味は忘れられてしまった。この様に、本来の意味を忘れられた儀式や習慣は多い。そのひとつひ
CAPTION:Katmandu,Nepal.(ネパール、首都カトマンズ)ここはインドの北に接する連邦民主共和国のネパール。ヒマラヤ山脈の中央部南斜面にあり、エヴェレストなど高峰がそびえる。インド系・チベット系・ビルマ系などの多民族国家。ヒンドゥー教・仏教を信奉。18世紀後半よりグルカ王朝が続いたが、2008年共和制に移行。その首都カトマンズは同国の中部にあり、標高約1300m。ヒンドゥー教・仏教の古寺院が多い。→PanShot→ネパールの観光名所であるカトマンズ盆地の世界遺産群、ポカラ
一昨日から、ひっきりなしにスマホに推されてきていたのがネパールの動画です。最初のうちは、日本人作成の「拡散用動画」ではなく、海外からの投稿と思われる動画が多かったので何が起きているのかも分からず(見たまんまではありますが)あまりの恐ろしさに、脳が一時停止するような感覚でした。(画質から「AI生成」ではないと分かる・・)恐ろしさを、身近なことのように実感してしまったのがこんな感じの(↓)動画です。TikTok-MakeYourDayv
インドは今日は祝日で三連休ラクシャ・バンダン(RakshaBandhan)というインドで兄弟と姉妹の愛情と絆を祝う伝統的なヒンドゥー教のお祭り。我々は3日間で旅行に行きます✈️道路が祝日でめっちゃすいてて早く空港に着きすぎたので、フードコートで休憩
wiki紀元前後に成立したインドの大乗仏教はその後ヒンドゥー教の教義を取り込み密教が成立したが、ヒンドゥー教との差異が不明瞭になり、ヒンドゥー教に吸収される形でインド仏教そのものが消滅した。大乗仏教(密教)に対して「釈迦本来の教えを”小乗”と蔑視し、勝手に仏教教義の改変を繰り返し、最終的にはヒンドゥー教と同化してインド仏教を消滅させた」という手厳しい評価が仏教学者から下されることも少なくない[11]。(引用おわり)大乗連中やってくれたな、という事やね。「南無阿弥陀仏」称名念仏を唱えたり、
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ガンジス川横。変なおじさんに印を書かれる。(現地ツアーガイドさんが書いて貰えば?的な感じだったのだけど、本当はチップとか必要だったのか??)ガンガーアールティの準備。ガンガー・アールティーとはガンジス河で行われる祈りの儀式。プージャとも言われます。1時間半以上前に人が集まってきています。17時半くらい。チャイ購入。濃くて美味しい!ヒンドゥー教の聖地だから、毎晩毎晩これがあるらしいのだけど、迫力も、人の多さもすごすぎる。夕方からダシャーシュワメード・ガートにて始まるお祈りの儀式は、朝
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横浜ユーラシア文化館にて、オリエント地域の文物を見てきました。こちらが入口です。隣はみなとみらい線の駅になっています。歴史的に貴重な工芸品もありますが、とくに見たかったのが中国から寄贈された象牙細工です。とくに瀧の表現が超絶技巧ですごい。バロック期を代表するイタリアの彫刻家ベルニーニの彫刻で、大理石を彫った彫刻なのに人物の薄布などが軽やかに表現されていて圧巻ですが、それに近いものを感じます。1979年の制作で、シルクロードから洛陽、さらにダムや工
インド門の近くでやってたティージ(Teej)フェスティバルに行ってみた。主に女性が主役となってモンスーン(雨期)の到来やシヴァ神とパールヴァティー女神の神聖な結びつきを祝う、伝統的なヒンドゥー教の大きなお祭りらしいです。ジャイプール(ラジャスタン州):最も有名な街の一つで、神輿(みこし)やラクダ、ゾウ、伝統舞踊のダンサーたちが街を練り歩く壮大なロイヤル・パレード(ShahiSawari)が開催され、こちらもラジャスタン州をフィーチャーしたお祭り。夕方に行くと始まったばかりでまだステージ
■ダナン発世界遺産ミーソン遺跡半日観光📅ご予約・詳細はこちらからダナン発世界遺産ミーソン遺跡半日観光-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現ベトナムのユネスコ世界遺産ミーソン遺跡で謎の多いヒンドゥー教文化を体感します!ミーソン遺跡はダナンから車で約1時間強、ベトナム中部クアンナム省にある古代チャンパ王国の聖地です。17世紀頃まで海上交易の拠点として栄えたチャンパ王国の寺院跡には神秘的な雰囲気があり、複雑な石造建築が謎めいた雰囲
「日本人は豚肉を食べるな」と日本にいながら主張するムスリム。それぞれの宗教の教えを優先すると、食べるものがなくなるよ。豚肉食の禁止👉イスラム教+ユダヤ教牛肉食の禁止👉ヒンドゥー教鶏肉食の禁止👉ジャイナ教魚食の禁止👉ジャイナ教+ヒンドゥー教pic.twitter.com/YLUveO6gLr—城之内みな🇯🇵(@7Znv478Zu8TnSWj)2026年8月12日
ヒンドゥー教の女神、超有名な女神カーリーです。見た目、怖いんです(笑)。このカードの絵柄は怖くないほうです。全然怖くないほうです。ヒンドゥーの宗教画みたいなものを見ると、本当に怖い。私は最初、カーリーを知った時、とてもとても苦手意識がありました。だって怖いんやもん。これが神様って、マジか・・・・って思ってました(笑)。でも知れば知るほど好きになって今では、大好きな神様のひとりです。よく、描かれているのは髑髏の首飾りをして、生首を片手に持ち上げて、真っ赤な舌を出
煩悩塗れの酷過ぎた「第一ステージ」を心底悔やみ、悲しみ、根源から反省したからこそようやくそこから反転して「第二ステージ」に足を踏み入れたんだと感謝しながら思ったのです。なるほど、ヒンドゥー教で言うところの「学生期」「家財期」を経て「林住期」に入ったんだと確信したんです。
【現地2日目】KLセントラル駅からKMコミューターでバトゥ洞窟へ電車内の表示日本ではまず見かけないイチャイチャ禁止駅を降りてから洞窟まで猿がたくさんいるのは聞いてたけど鳩がすごいバトゥ洞窟。色鮮やかな階段と黄金の像階段の長さも去ることながら高所恐怖症の私にはその高さが怖い猿を避けながらてっぺんまでたどりつき中のヒンドゥー教寺院見学させてもらいました。ここの中にあるお土産屋さんヒンドゥー教の神様の可愛いステッカーが激安で売ってました。4枚買いました帰宅後貼
兄上様。自由な時間を、満喫した帰り道。友達を訪ねてネパールレストランへ向かうと、まさかの店休日。けれども、今日の私はがっかりしません。予定が狂うことには、すでに慣れっこです。そのまま流れるように、家の近くのインドレストランへゆきました。冷たい水を、いただき。夏のカレー屋さんは、忙しそうでした。そうして、ヒンドゥー教のコックさんと熱い握手。キリスト教の兄上様に、祈り。日本の裏ATMに、潜入し。最後は、ヒンドゥー教のコックさんと元気で