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オハヨーゴザイマスひらめの腹側を握りにしました~左3つは縁側デス。「ひらめのお寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメの漬けで手まり寿司」「ヒラメとネギトロのバラちらし寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメの押し寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメお寿司・薄造り」ヒラメのカマの煮つけ~下処理したカマを今回は酒・みりん・砂糖・醤油で煮ました。「ヒラメの煮付け」「ヒラメの煮付け」「ヒラメの肝入り煮つけ」
おオハヨーゴザイマス今日もねむねむ~このヒラメちゃん肉厚のとおりまさかのこの時期に脂乗ってて色もほんのり飴色で寒ヒラメみたいなすごい当たりのひらめちゃんだったーということでお寿司とお刺身で食べ切っちゃおうと思います上が背側で、下が腹側、左が炙りマヨです。真ん中にエンガワを乗せました~。「ヒラメのお寿司」「ヒラメの漬けで手まり寿司」「ヒラメとネギトロのバラちらし寿司」「ヒラメのお寿司他~」「ヒラメのお寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメのお寿司」「ヒラメの押し寿
オハヨーゴザイマス夜中が暑さで1度目が覚める季節となってきました~。ヒラメ2枚は2日寝かせて5枚おろしに(船の上で〆て血抜きしてあります。)少し大きい方の1枚は皮付きのままペーパー&ラップ&袋に入れて冷蔵庫でまた眠ってもらいます。アラとアタマ2枚分は焼いて(ほぐした身はコロッケの具に使います)昆布と一緒にお出汁を作りました。お出汁は濾して冷ましたらペットボトルに入れて保存です「夏ヒラメのクリームスコップコロッケ」スコップコロッケ楽ちんでクセにな
こんにちは全国のアラフィフヨギーニの皆様、いかがお過ごしですか夫君がヒラメさんを釣って来ました前回の釣り行にはわたくしも同行しましたが、な~んも釣れなかったので今回はリベンジ、まさに執念の一枚でした。実はわたくし、普段生ものはあまり食べません。昔はお寿司大好きでちょいちょい食していましたが、おばさんになってから身体が生ものを求めなくなりました。でも、夫が釣ってきたお魚ちゃんは別なのです。なんつっても釣れたては格別に美味しい。そして釣れた喜びを夫と分かち合いながら食
飲み過ぎた次の日は喉渇くねどうもましろです高円寺にある、七助さんにお邪魔してきましたよまずは、酎ハイ(270円)とヒラメのお寿司(250円)を注文こちらのお店はお魚がメインなんですねこのヒラメのお寿司絶品こんなに新鮮なお寿司久しぶりに食べたかももう美味しいの一言です感動酎ハイは後味すっきりのさわやかなお味お寿司でお腹が満たされたところで、小アジの唐揚げ(250円)を追加で注文たくさんきた〜もう小骨も気にならないほど丁寧に揚げられたこちらは、おせんべいみたいにカリカリサクサクで、
お勉強中なので間違ってることも多いかと思いますが、熟成について今の時点で思ったことを少し書いてみます。前回のマハタは丸々姿のままで熟成しましたが、今回はヒラメを柵にして熟成しました。やり方は今回も「ヒラメのお椀他~」で塩締めという熟成の仕方みたいですね。振り塩はちゃんとしたお塩を使うことが大事だと思われます。お魚なので海から作られたお塩を使っています。・・・と言っても「カツオの塩締め他~」のようにがっつり塩をして生ハムのようにするわけじゃないんです。強
今まで冷蔵庫で寝かせてただけですが、今回からちょいとひと手間加えようと思いました。船長に聞いたり調べたりいろんなこと聞いてまた一つ美味しいお勉強になりました。いろいろ変えたり工夫しながらやっていこうと思っています。まずは、一般家庭でもできるやり方で試しました。今回は粟国の塩を強めに振ってキッチンペーパーに包んで、その上からサランラップを巻いたらビニール袋でなるべく密封。(ジップロックに入らない大きさだったので)毎日キッチンペーパーを取り換えて。釣った日から
「ヒラメのヌタ」釣ってから2日目のヒラメです。ワカメとヒラメを白みそ・砂糖・酢で作った酢味噌で合えて。「ヒラメのお刺身丼」ヒラメはいろいろな丼で食べましたが、シンプルに酢飯の上にお刺身とタコと卵焼きもちょっぴし乗っけて。寒ヒラメ~肉厚で脂もあってうまうまでした。「チカメキントキの兜煮他~ヒラメとチカメキントキのお刺身」「正月~&釣り魚ご飯ヒラメのお刺身」「ヒラメ生いくらとハーフ丼他~」「ヒラメ冷製パスタ他~
「ヒラメフライカレー」ハマグリカレー「蛤カレー・蛤グラタン・潮汁・煮ハマのお寿司」で残ったハマグリのお出汁がたくさん詰まったルー具は玉ねぎのみなのでそれだけ食べるには少し寂しいかんじ。ということでヒラメカツを揚げて乗っけたヒラメカツカレー上身の背側の半身を2等分しました。一番厚みがある場所なのでヒラメの味もちゃんと堪能できて美味しかったです。「ヒラメの魚すき」以前テレビで見た、ヒラメの魚すき。ちょっと気になってたの
「ヒラメのお刺身・肝・お寿司」寒ヒラメのお刺身とお寿司と肝を乗せていただきましたぁ冬の肝はクリーミーで、ヒラメは脂たっぷりの肉厚でヤバイありがたや~
「ヒラメ刺身&炙り塩レモン丼」毎回どのお魚でもためしたくなってしまう酢飯の上に切り身と炙った塩レモンで丼に。「ヒラメムニエル」これももはや定番となりつつあるヒラメのムニエル背側をムニエルにしました。「ヒラメのお寿司」左2つは縁側のお寿司です
「ヒラメお寿司」ヒラメのお寿司を作りました上の段は背側・下が腹側1年前に比べて寿司握るのが少しうまくなった気がする「ヒラメ薄造り」そして薄作りで醤油とポン酢・もみじおろしで頂きました。真ん中はすくな~ぃ縁側縁側は弾力があって美味しかったです
「寒ヒラメ・マダコのしゃぶしゃぶ(刺身兼用)」釣ったお魚は美味しく頂きます夢のひととtき。しゃぶしゃぶと刺身兼用はヒラメの他に連れが釣ったマダコもそして縁側~~~昆布でお出汁をとったお鍋に白菜と豆腐を入れてその中でしゃぶしゃぶ。しゃぶしゃぶ用のタレはポン酢にヒラメの肝を混ぜた肝ポン酢に小口ネギお刺身のタレは4種類ポン酢にもみじおろし・醤油ワサビ・ヒラメの肝醤油そして前に買って使ってない『雪塩』を。きめ細かいパウダー状のこのお塩はお刺身に