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日の出の観察に行った時に気が付いた。ツタそれぞれに・・・。ーーーイエギクやっと咲いてくれた。ーーーーこの日はこの後、田舎(さつま町)に帰って来た。その往来で見たものだ。ひと頃なりを潜めていたが、また勢いづいてきたようだ。ツタバウンランーーー今頃、どんな様子か寄り道した。かろうじて開花株も見られたが・・・。ヒメノボタン多くの株は殆んど花期を終え、葉
この日はさつま町の実家(跡)に畑の作業に行ったので主にその往路で見たものだ。撮影10:44遠くに北薩の霊峰紫尾山いまだ咲いていた。アレチハナガサーーいまごろ、どんな様子か立ち寄ってみた。有り難いかな、土手の草刈りがしてなかった。まだまだ多くの花が観られた。結構長く咲いているのか、既に果実も出来て紅葉が綺麗だった。ヒメノボタン(果実)ーーその足元には黄色い花が・・・。ヒメオトギリソウーー
いつものように、日の出の観察を済ました後、ラジオ体操のグル-プの所へ。月曜日はこのグループの中から毎週山登りにも行くらしく、20名足らずの参加だった。ーーーーその帰りに撮影6:49ナミアゲハ?まだ眠りについているのだろうか?すっかり羽を閉じているようだ。ーーーー撮影10月6日⇩撮影10月9日サニーキャベツタカナ僅か3日でものすごく大きく成長していた。ーーーー以下はさ
秋空に舞う白鳥か白く反り君の心へ愛を奏でて😸僕達は牧野植物園で、花の勉強を続けた。校則違反のお縄にかからない為に。すると君が、美しいコントラストを見つけた。真っ赤な曼珠沙華と白い曼珠沙華が、目を楽しませるかのように、風へと並んで咲いていた。僕は、白い曼珠沙華は、田舎の畦道で見たことがあった。しかし、「多分、違うかも。この白い曼珠沙華は、赤い曼珠沙華と、曼珠沙華によく似た黄色いショウキズイセンが、交じり合って生まれ
今晩は今日は朝から雨で草袋のゴミ出しが無理だったのですがまぁ、金曜日があるさ…ってことで(´∀`)夕方には止んだのでお散歩に出掛けたら田植えの済んだ水田にカモが一羽いましたよ写真に撮ってみたけど小さいよねドラッグストアのお花コーナーでヒメノボタンを見つけましてね毎年買っているのでまたついつい買ってしまいましたよすくすく大きくなって沢山咲いてくれると嬉しいですね。さてとガーデニング三昧と実家の草むしりに明け暮れたGWでしたが充実してましたよ~
10月末晩秋の南阿蘇俵山交流館萌の里から山麓を歩く。ウメバチソウゴンズイヒメノボタン芒と泡立草コスモスみかん萌の里ワンピースのナミ像
俵山山麓にやって来た。ウメバチソウ(梅鉢草)とヒメノボタン(姫野牡丹)が見たかった。俵山山麓を登っていると、ようやく以前複数回歩いたことのある、はっきりした広い路に出た。さて、もう引返そうかと、路を下り始める。隣の尾根が、萌の里から俵山に登る一般的な尾根路。その隣にある尾根にいる。そのまま下っていけば、隣の尾根路に合流する。そう思っていると、次々にウメバチソウの花を見ることになる。天気がよくて、ふら~とやって来て、思い通りにウメバチソウやヒメノ
俵山山麓にやって来た。ウメバチソウ(梅鉢草)とヒメノボタン(姫野牡丹)が見たかった。ヨメナ、アキノキリンソウ、ゴンズイなどが見られた後で、リンドウの花。リンドウの青紫の色が目に染みるようだ。一つ、リンドウを目にすると、その後は次々に現れる。なんといってもリンドウは熊本県花、阿蘇の高原を代表する花なのだ。そうして少しずつ高いところに登っていく。そのうちに路を無視して、自分勝手に高いところに登る。ヒメノボタンがあちこちにポツン、ポツンと
俵山山麓にやって来た。ウメバチソウ(梅鉢草)とヒメノボタン(姫野牡丹)が見たかった。西原村俵山交流館萌の里のヤギを見て、それからそのまま俵山山麓の放牧場へと歩みを進める。牧場のゲートをくぐり抜けて中に入る。牧場内に足の踏み跡がある。この路をそのままなぞって歩いてみる。五木寛之『青年は荒野を目指す』という小説があった。今や少年どころか老年だけど、老年だって荒野を目指すのだ。道なき道を、なにかを探して歩くのだ。あ、これはひょっこりひょうたん島
気持いい風の吹く俵山へ久しぶりの急登で足が前へなかなか進まない、、たくさん秋の花が咲いてますヒメノボタンノブドウの葉?菊が咲き乱れてますなんて可愛い梅鉢草頂上から降りて来られた方に分岐で会い草刈りで整備され良かったですねと話して別れました眺めがいいところでおにぎりタイムするとさっきお会いした方がもう一度上がって来て竜胆の場所見つけたので標しておきますねと去って行かれました私が竜胆が咲いてないですねと言ったからでしたありがとうございます╰(*´︶`*)╯
田舎に帰る時に寄り道してみた。撮影12:00そろそろ店じまいなのか?花数が少なくなったようだ。撮影13:21雨は降りそうではないが、上空の空には全面雲が張り詰めていた。今年は猛暑でここのヒガンバナは咲かないのかな?と思うぐらい開花が遅かったようだ。有難いかな、土手の草刈りがしてなかった。ヒメノボタンこの花もソロソロ花期を終わろうとする頃だろうか?果実が一杯で来ていた。この彼岸花も遅咲きの類で走行中、楽しま
午後から気温差で動きにくい体にエンジンをかけようと俵山へ風も吹いて眺めがいい秋の花祭り遠くまで眺めて気持ちも晴れ晴れ╰(*´︶`*)╯ヤッホーススキ野ですよゲンノショウコの花花姫ハギ?背丈より高いので道のないところは迷いそうですここを右へ折れて下りまた道に戻りました3時頃なのに夕陽のよう萩の花とヒメノボタンが道沿いに咲くこころ洗われる俵山でしたありがとうございますみなさまにとって良い日となりますように✨
コヒガンバナサフランモドキこの朝も一輪咲いていた。ーーーーーーーーーーこの日は田舎に行ったので、以下はその往来、および畑で見たお花さんたちだ。ヒガンバナ他の地域より、若干開花が早い。多くの雑草に埋もれることなく開花していた。ホシアサガオノブドウとヘクソカズラが絡んでいた。ヘクソカズラノブドウビナンカズラ(雄花)ふつう雌雄異株だが、まれに雌雄同株とのことだが私は雌雄同株しか見た
コオニユリの素敵なライン久しぶりの俵山へ2か月ぶり〜空気がやや秋めいた曇り空の下昨日の西原村トレイルの名残のスタート地点から出発っ強風に吹かれています石に書いた書にみえてしまうヒメノボタンに会えました雲仙の方は晴れてますねひとつ目のピークサルトリイバラが蔓をのばしてる♪ここを乗り越えてゲンノショウコ赤牛どの、草をはむ分岐に来て、引き返します一の峰、二の峰方面休みなしで歩いてフラフラに夏から秋の気配の花たち歌を歌いながら降り、心地よい疲れです今日も一日あり
撮影8月10日(2024)土曜日この日も朝から快晴だった。スパティフィラム鉢の中で萎れていた。数年前、播種をした。毎年、地上茎は枯れて春に新芽が出てくるのだが、やっと花を咲かせていた。白花ムラサキシキブフレスポの空も雲は少ない。タマザキフタバムグラ以前、ほとんどむしり取られていたが、残りの株が大きくなっていた。イボクサ開花が待ち遠しいが…。オーシャンブルーとニガウリのグリーンカーテング
おはようございます今週もどうぞ宜しくお願いします今月も20日です…と言うことはスペシャルディナーの日曜日でした食欲だけは満点💯のメイそれが健康の証なのかと思いますせっかくの日曜日なのにここのところ日曜日の度にお天気が悪く雨が降ったり止んだり本格的に降り出す前に姫のボタンきれいな盛りを観察しておきました今年また違う品種が欲しくなってしまった今どうしようかな…と悩み中港の見える丘公園観るだけでは物足りない気持ち
前回のつづきです。『牧野公園のジョウロウホトトギス。』朝ドラらんまんで、「おまん…誰じゃ?」で一躍有名となったジョウロウホトトギス。前回、横倉山で会うことが出来なかったので、牧野博士にちなんだ季節折々の山野草が大…ameblo.jp歩道沿いには、キバナアキギリ(黄花秋桐)のお花畑。長く突き出たオシベの先が二つに分かれていてまるでチロチロとしたヘビの舌みたいです。アキノタムラソウ(秋の田村草)。シロヨメナ(白嫁菜)。ノコンギク(野紺菊)。ヤブマメ(薮豆)。牧野博士が仙台で発見し
月に一度の連休を有効に使う。一ヶ月後に控えた四万十川ウルトラマラソンの総仕上げ練習を行う。本番のスタート地点から標高600mの堂ヶ森頂上21kmの往復で42km走。今回は、チーム飛脚応援隊長の同級生女子が帯同する。応援隊長は100kmの部に初参戦で、噂の「堂ヶ森の峠」を練習したいらしい。とりあえず、スタート!前に行きたがる応援隊長を抑えるのもベテランの役目、とにかく脚を使わないようにキロ7分台で進む。本来のエイドの場所も知っているので、同じ場所で給水。徐々に坂道になり、17km
花散策今日は夏と秋の狭間に咲く花を求めて阿蘇の原野を散策します👒花の名前は間違っているかも知れませんご了承くださいキツネノカミソリ沢沿いに咲くものと思ってましたが草原に咲いていましたヒメノボタン直径2㎝ほどの可愛らしい花ヒメシオンヒメアザミホソバオグルマダイサギソウダイサギソウどアップヤマホトトギスタチフウロタチフウロ(白花)ハガクレツリフネツクシトラノオツクシと冠った草花が沢山ありますがツクシ
ヒメノボタンがとても可愛らしい日陰なしの蒸し暑さ続く山歩き^^でも少しずつ秋の気配です歩くと虫がいっぱい跳びますよ佐賀から花を見ながら登山の練習に来た方からピンクの花の名前を教えてもらいましたその方が、こわい場所をこわがっていたら動けなくなる登りたい八方尾根に登れなくなるだから危なかっかしい鉢を歩き、自分に自信をつける鎖場も下をみないでひとつひとつやれば自分にも出来る無謀だとか言われるけど挑戦していると話してました自分の限界の時、体との会話も必要よと雪道やア
最初のキノコは同団地内の公園の芝の中で見たもので、それ以外はさつま町の往来で見たお花さんたちだ。キノコ???ジャワヒギリ前回見たときに撮るのを忘れていた。その時、花びらの裏の色が淡いピンクの色が印象的だったが、残念ながら今やその色は失せていた。ヨウシュヤマゴボウ外西さんよりこの花が咲いていることを教えてもらったので、帰路寄ってみた。心配したとおり、草刈りがしてあった。目を凝らしてやっと、3株に気が付いた。も
冬越ししたヒメノボタンが咲いてきましたよかわいらしい花です。今日は爽やかなお天気咲き始めが調子悪かったローラやアンクルウォルターも綺麗に咲いています。こぼれ種の矢車草も今ごろになって花壇に彩りを添えてくれています
もやもやする出来事もありましたが、そのホームセンターめぐりでたくさんのお花たちを仕入れてまいりました。『夏仕様へ向けてお花を入手しに行ったホームセンターで見た、もやもやした光景』ジャンクママの小さな庭の北向花壇でアイスバーグ咲きました!清楚で初々しいバラです。さて借りてた店舗と駐車場4月末に、それぞれ賃貸契約終了し、敷金の返却手続きを…ameblo.jp寄せ植え苦手なんでジャンクママ単体植えが多いです。カリブラコアウノダブルレッドたった1株でも存在感のある赤い花は
夏でもひんやりしたそよ風がふく宿根草と雑木の小路でそーっとアンジェラが咲きはじめました。元気で繁殖力旺盛な品種。日当たりのよい場所で育てると、みるみる巨大化し、花数もすごいですが、耐陰性もあるのであえて半日陰で育ててます。日向に比べたら花つきはかなり控えめですが十分楽しめますよ。バラ苗【新苗】アンジェラ(CL桃)国産苗《J-CL10》0416販売楽天市場1,380円こちら最近お迎えしたヒメノボタン。ワインカップ姫ノボタン【ヒメノボタン】
ウルトラマラソンも中止になり気の抜けた休日、彼岸前の墓掃除を早々に済まして秋の花々を見に車で出掛けました。台風一過により一気に秋めいた感じで、腕に吹き付ける風は少し冷たく気持ちがいい。先ずは車で5分、彼岸花の新名所になりつつあると思われる場所へ・・。川辺に咲き誇るヒガンバナ。圧巻の風景ですがよく見ると蕾も多く、ピークは来週かな。ヒガンバナはきっちりとお彼岸近くに咲く。こちらは白いヒガンバナ。ヒガンバナにも蜜はあるらしく、クロアゲハがしきりに辺りを探っていた。場所を移動して三原村
その2以下、作業中と帰路に観たお花さんたちだ。カンナ当団地近辺ではとうに花期を終えているが・・・ボタンヅルマメアサガオキツネノカミソリ??小さい時もここ十数年来にかけても、屋敷内でこの花を初めて目にする。偶然にも花期に出会ったというのかな???それにしても・・・。そういえば、今年はヒガンバナを観ないようだが…、???ノアサガオ日射しを受けた花は萎んでいたが、木陰にあって、どうにか花ビラが開いていた。株
昨日のお花さんは主にはさつま町の往来で見たお花さんだ。5:40⇒6:05アサガオ右はツボミと思っていたら、一番花だったようだ。ナンバンギセル以下、往来からのお花さん半開の状態が多い?撮影9:53コカモメヅルやっと開花のタイミングに出会ったと思ったが…???。ジャワヒギリこの時季、花期を過ぎたようだ、その記録のために。川内川神子の堰堤さらに水量が少なくなったようだ。シロバナ・ツユク
園芸店を物色してたらビビッドカラーの可愛らしいお花を発見早速お迎えしました『ヒメノボタン』カーペット状に広がり、鮮やかな紫赤色の可愛い花を多数咲かせる地を這うようによく茂るので、ハンギングやコンテナガーデンなどにあう。正しくはメキシコノボタンの仲間。『ヒメノボタンの育て方』日当たり・置き場所日当たりのよい環境を好む。真夏は半日陰に。耐寒性はやや弱く、霜に当たると枯れ、凍れば株が枯れるので、冬は日当たりのよい室内で管理。水やり水は表面が乾い
熊本県南小国町の「石松野草園」に、また行ってきました。今回も、色とりどりの季節の花々が迎えてくれました。トリカブトアカソバ、ミゾソバに似て、葉っぱは「牛の顔」アイタデ・・・染料に使う、イヌタデ(赤まんま)に似ているトウテイラン(洞庭藍)、日本の固有種名前の由来は、お花の色を中国の洞庭湖(とうていこ)の水の色に喩えたものホトトギス(白)ヒメノボタン(姫野牡丹)ダンギク(ピンク)サビカミキリの仲間ジンジソウ(人字草)、別名がモミジバダイモンジソウハガ
9/19(日)レインくんとの月例登山は、萌の里から俵山の予定だった。しかし、標高差400m登って、俵山登山口に着いたところで中断。もう一つの草原の尾根を下ることにした。10月になれば、ゲンノショウコ、ウメバチソウ、マツムシソウなどが咲いているだろうが、この時季は草花に恵まれない。それでもマツムシソウが咲いていた。あ、そうそう萌の里からの登り始めは、萩の原だった。萩の花は咲いていなかったが、下山時に少しだけ咲く萩の花の写真を撮ることができた。その他、ヒメノボ