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8/6に開催したパスカル・ヒメノ初来日コンサート「ライブ・スパーク!」の当日のvlogが、スペシャルゲストで参加してくださったピアニストの米津真浩さんのyoutubeチャンネルにアップされました!すごく面白い動画だったので、皆さまぜひご覧ください😊リハの様子から本番直前の舞台裏や、ヒメノへの本番直前インタビューなど、目白押しです。そんな本番の様子は8/31までアーカイブで配信中です。ぜひコンサートも様子もご覧ください😊https://ongakudo.tokyo/product/live
パスカル・ヒメノ最新作「連弾のためのスパーキー組曲」の演奏動画を、ピアニスト米津真浩さんと収録しました。腕に光るはGIMENO(ヒメノ)の文字...壁に光るはKAWAI(カワイ)の文字...米津くんとの共演で、タイトル通りのスパーキーな演奏となりました✨ちなみに「スパーキー組曲」は短めの曲が6曲。ミニ・ファンキーロマーノスロックスターミニ・サルサナツキ小さなフラメンコ色々気になるよね?😆ナツキもあるよ🤗間違ってないよ🤗これがまた一曲一曲個性的で、皆さんにも早く弾いてもら
12/1、第7回クリスタルピアノコンクールの課題曲が発表になり、なんと今年もヒメノのエチュードから3曲が課題曲に選ばれました!第一巻からブレリア、サルサ、フィナーレです!👏👏👏👏👏どの曲も弾いてて楽しい曲ばかりなので、みなさんぜひこぞって演奏してください。入賞者コンサートもめちゃ魅力的なこのコンクール、私が子供の頃にもあったら絶対出てたと思う!https://www.crystalpiano.org/
上手いとは思うのですが、どういうものか退屈で、雲霧仁左衛門6の録画を見ていました。ルイージ&コンセルトヘボウもどうでしょうね。わざわざ年券まで買って京都に聞きに行くのですが。ヒメノ指揮の来日公演は面白かった。西宮と名古屋、連荘で聞きました。コロナの前の話。N響の首席指揮者もやっぱりソヒエフがよかったのではないでしょうか。ルイージは安定しているけどとくに惹かれません。選曲もちょっと中途半端な気が。それと、退団したのに特別何とかで老齢のコンマスがいつまでも居座ってい
こんにちは!Scoti-manです。ここは、クルセイダーキングス3(CrusaderKings3通称「CK3」)の実績解除チャレンジのコーナーです。(Version:1.9.2.1(Lance)DLC:FateofIberia,RoyalCourt,NorthernLords)今回挑戦するチャレンジはこちら↓1066年スタート、イベリア半島北部の小王国を治めるヒメノ王朝の三兄弟のいずれか。ゴールは単純、スペイン皇帝になること。DLC「イベリアの
マスコットのヒメノとリタです♥リタ、本当にショートカットになっちゃうの!?(^_^;)
そんな事言われても、、なラストやった仮面ライダーギーツどんどん黒くなる景和と本来のライダーらしいセリフを言い出す道長の逆転現象英寿の影が薄い前回と今回の坂本浩一監督回爆破もアクションもそれほどじゃないけれど、人間ドラマの濃さはらしさがあったかな?こちらの2人橋本ライダーじゃないから変身言わんかったね。変形と言ったとこか?ツムリが女神になって人間体失うかと心配したけど、白くはなったけど、姿残ってて良かったし、この姿も良きでした😃。次回、ツムリはどうなるんか?弥音も新たな変身か?
脚本:高野水登監督:山口恭平アクション監督:渡辺淳≪あらすじ≫人間とバグナラクが戦いをやめないことに憤るジェラミーは、禁断の守護神・ゴッドタランチュラを降臨させる。5人のオージャカリバーを奪い、三大守護神さえも引き連れて立ち去るジェラミー。ヒメノは、セミのシュゴッドを扱うジェラミーが15年前の「神の怒り」と何か関わりがあると考え、問い詰めるべく単身ジェラミーを追う。ジェラミーが知る15年前の真実とは…!?≪詳細内容≫禁断の守護神ゴッドタランチュラを降
【第12話の裏側】第12話ご視聴ありがとうございました!!前回の登場回に続き、ジェラミーの自己紹介のような12話!ジェラミーの出自を語るシリアスなドラマと、王様たちとジェラミーのコミカルなやりとりが絶妙なバランスで織り交ぜられ、いかんなくジェラミーの魅力が伝わったかと思います!そんな12話の裏側を語っていきましょう!パイロット前5話に続き、再び登板した上堀内監督。ジェラミーは1話からのナレーションを担当しているため、1話のアフレコの時から対面していました。ちなみに、ジェラミ
脚本:高野水登監督:加藤弘之アクション監督:渡辺淳≪あらすじ≫王たちによる「ギラ、奇跡の大復活計画」の裏で、デズナラク8世は言い伝えの奇跡を起こすべく暗躍する。しかし、その言い伝えは、謎のクモ仮面が三大守護神のシュゴッドソウルを集めるために仕掛けたものだった!クモ仮面の正体…その名はジェラミー・ブラシエリ。独特な口調で語られる彼の言葉にギラと4人の王たちは混乱し、翻弄される。「時代遅れの語り部」「全てを統べる王」を名乗るジェラミーの真意とは…!?≪詳細
王様戦隊キングオージャー第12話6人目の王様東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第12話6人目の王様www.toei.co.jpジェラミー・ブラシエリの諸々が明かされる大事な回。約2000年生きているまさにこの世界の語り部にして人間とバグナラクの“ハーフ”。なかなか複雑なキャラ設定で。だから、どっちの味方でもないようだ。目指すところは争いのない世界。人間とバグナラクの“共存”。この語り部、直接的な物言いは大嫌いなようで、“行間”にやたらこだ
王様戦隊キングオージャー第10話伝説の守護神東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第10話伝説の守護神www.toei.co.jp強大な敵のマルチ攻撃を迎え撃つためついに4王国の王たちが結束。奇跡を起こすレジェンドキングオージャー降臨で5王国に同時出現した再生怪人を殲滅。一応平穏が戻ったのだが…。番組開始から10回で物語の世界観、そして登場キャラクターをしっかり紹介。さらに人間関係とその“深化”まで見せる充実ぶり。もちろん、大事な“合体”とその活躍もぬ
脚本:高野水登監督:山口恭平アクション監督:渡辺淳≪あらすじ≫『キングオージャーを使うことができないギラは、ゴッドスコーピオンの力を借りてバグナラクを撃退する。しかし、ラクレスが動かしたキングオージャーをゴッドスコーピオンが攻撃してしまったことで、ギラは再び国家反逆の罪人となってしまう。ラクレスはなぜキングオージャーを動かすことができたのか…?ヤンマとヒメノはゴッドスコーピオンの毒に侵されたシュゴッドたちを治すために、自国の技術を競わせながら復旧にあたるが、バグナ
脚本:高野水登監督:山口恭平アクション監督:渡辺淳≪あらすじ≫『ゴッカン国で裁判にかけられたギラ。国王兼最高裁判長、リタ・カニスカの裁きが下る…と思われたが、ギラがシュゴッダム王家の血を引く王子だと判明し、無罪となる。王子としてシュゴッダムに帰ったギラは、兄であるラクレスと因縁の再会を果たす。ラクレスはギラを歓迎したように見えたが…その真意は?その裏で、秘宝ゴッドスコーピオンを手に入れたバグナラクは、チキューを恐怖の底へと陥れる最悪の計画を開始するのだった!』
王様戦隊キングオージャー第9話ギラ逃走中東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第9話ギラ逃走中www.toei.co.jpギラを巡って各国の争奪戦と敵デズナラク8世が本気を出した回。チキュー防衛の切り札であるキングオージャーを召喚できるギラは各国とも押さえておきたいところ。王様たちはギラに“禁足”を命じておきながらそれぞれの側近をギラ確保に派遣する。で、各国の側近同士のすったもんだで一見するとお気楽そうな回だったけど、敵の親玉デズナラク8世が本格的
王様戦隊キングオージャー第8話王と王子の決闘裁判東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第8話王と王子の決闘裁判www.toei.co.jp因縁の兄弟対決。そしてラクレスの初変身回。この兄弟対決を画策したのがカグラギなんだけど。さらに奥の手の“毒”までラクレスのために調達したりして。テレビ放送の直後から『王様戦隊キングオージャーラクレス王の秘密』第1話#キングオージャー#東映特撮#スーパー戦隊#ラクレス王の秘密【第1話ストーリー】シュゴッダム・
王様戦隊キングオージャー第7話神の怒り東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第7話神の怒りwww.toei.co.jp王様の深掘りシリーズはヒメノのターン。ゴッドスコーピオンの毒に冒されたキングオージャーの“修理”“治療”のためにヤンマとヒメノがそれぞれの国の威信をかけて“対決”。そんなこんなの最中にヒメノから語られる“神の怒り”と呼ばれる大事件。自らの親である国王の死。どんな経緯で起こった事件かはまだ分からないがきっと各王国で同時期に何かが発生
王様戦隊キングオージャー第5話冬の王来たる東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第5話冬の王来たるwww.toei.co.jp王国紹介シリーズ第5弾。氷雪の国ゴッカンと国王兼最高裁判長リタ・カニスカ大紹介回。これで全5王国を一周。それぞれの国の特徴と王様のキャラがハッキリ示された。リタはとにかくキャラが大渋滞。見た目も片目・男装・オッドアイ。表向きは無感情で厳格だが、自室に籠ればぬいぐるみと一人二役会話。ストレスが頂点に達すると奇声を上げる
脚本:高野水登監督:上堀内佳寿也アクション監督:渡辺淳≪あらすじ≫『トウフ国の王、カグラギ・ディボウスキはギラを手厚くもてなしたかに見えたが、全てはカグラギの策略だった。ギラをゴッカン国王兼最高裁判長リタ・カニスカに差し出すための作戦だったのだ。ギラが連行された先は、最果ての牢獄・ゴッカン。絶対中立のリタは、ギラを国家反逆の裁判にかけるが、その判決はいかに…?そして、ギラの命運が握られた裁判に、ついに5人の王様と自称王様のギラが集結する!』≪詳細内容≫
脚本:高野水登監督:上堀内佳寿也アクション監督:渡辺淳≪あらすじ≫『イシャバーナでの危機を乗り越えたギラ・ヤンマ・ヒメノのもとに、三大守護神の一体・ゴッドカブトが迫る!!ゴッドカブト急襲の背景には、トウフ国王殿様カグラギ・ディボウスキの暗躍と、シュゴッダム国王ラクレスの影が…。そのことを知る由もないギラ・ヤンマ・ヒメノの3人は、あれよあれよという間に、カグラギにおもてなしを受ける。一見優しい男のように見えるカグラギの本性とは?そして、「チキューの食糧庫」と言わ
王様戦隊キングオージャー第4話殿のオモテなし東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第4話殿のオモテなしwww.toei.co.jp王国紹介シリーズ第4弾。農業の国トウフとその王殿様カグラギ・ディボウスキ大紹介回。最年長の王様らしく、一筋縄ではいかない“腹黒”キャラ。三大守護神の一体・ゴッドカブトをシュゴッダム国王ラクレスから借り受けてるのだが、それもこれもキングオージャーの仲間になるためか。一応カグラギの策略って感じでお話が進んでいるんだけど、
王様戦隊キングオージャー第3話我がままを捧ぐ東映オフィシャルサイト王様戦隊キングオージャー第3話我がままを捧ぐwww.toei.co.jp王国紹介シリーズ第3弾。芸術と医療の国イシャバーナと女王ヒメノ・ラン大紹介回。さりげなく怪ジーム強大化の謎に触れてみたり、新しい謎、三大守護神の2体目が登場してみたり。このシリーズのメインキャラクターは全員“二面性”大有りって設定。ギラに関しては実は王家の血筋感を初回から出しているし、(今回は食べ物と食事のマナーか
【】第6回クリスタルピアノコンクールの大学生・一般向けのE部門でガーシュイン、カプースチンに並んで、ヒメノが2曲も課題曲に入っているのを今見つけて、震えるほど嬉しい西本です〜私のガーシュイン・カプースチン・ヒメノ大好きピアニストな歴史〜小学生の頃ガーシュインを聴いて雷に打たれ、カセットテープを何度も何度も巻き戻して聴き(時代)、大学生の頃、最先端アマチュアピアニストの方々が、youtubeもない時代に、演奏してインターネットにupしてくれていたカプースチンを
小菅さんのラベルの最後のあたりからずっと聞いています。シエラザードは上手いと思います。木管金管のソロも完璧。でもあまり面白くなかった。らじるらじるだからでしょうか。数年前、名古屋で聞いたヒメノ&コンセルトヘボウのはお洒落で優雅でそしてわくわくする面白さでした。元々生真面目なN響ですが、ルイージさんもとても生真面目そうな感じ。私はソヒエフさんに来てほしかった気もします。そしてこの曲と言えばバイオリンソロ。今日のコンマスは演歌師みたいで私は前から好きではありません。
数年前のコンセルトヘボウ来日公演の指揮者。私は西宮と名古屋で2回聞きました。その後公開されたコンセルトヘボウの記録映画では、まだ打楽器奏者でいらっしゃいました。そしてN響を振りにいらっしゃるはずがなぜかキャンセル。その後ずっと気になっていました。10月にベルリンフィルデビューなさるようです。とても端正な指揮。今後が楽しみです。来日も待たれます。2021/22DebutsForthefirsttimewiththeBerlinerPhilh
埼玉県朝霞市のピアノ教室講師・金田陽子です。予約注文していたパスカル・ヒメノの楽譜が届きました。パスカル・ヒメノ…と聞いて、「姫野??日本人?」と思いました、笑。スペインの作曲家です。↑ヒメノ『演奏会リズムエチュード第1集』ヒメノ『演奏会リズムエチュード第2集』CDも楽譜も世界初録音、世界初出版です。「ラテン、ジャズ、ブルース・・・さまざまなスタイルとクラシックが融合した新ジャンルのピアノ曲!華やかで粋なリズム、シビれるクールネス!鮮烈な感性がほとばしる、必奏、必
CriticalreviewaboutmynewCD“PascualGimeno/Concert-EstudiosdeRitmolibros1&2”ontheimportantJapaneseclassicalmusicmagazine.6月号のレコード芸術にて新譜CD「パスカル・ヒメノ/演奏会用リズムエチュード第1集、第2集」が準特選盤に選ばれました。嬉しい!2人とも、カプースチンのことを引き合いに出して書かれていて、スペインだのカプースチンだの
5月は、毎日欠かさず新譜CD「パスカル・ヒメノ/演奏会用リズムエチュード第1集第2集」(ALMrecords)の宣伝活動をやりたい!という気持ちだけは欠かさず持ち続けている私です。北海道のみなさま、今週末24日(日)&来週末31日(日)は2週連続でHBCラジオ「多恵子の今夜もふたり言」にゲスト出演します。すでに電話にて収録済。このCDのことも含めて、いつものように喋らさせていただきました。(しゃべらせていただきました、っていうか、しゃべらさせていただきました、って
RecommendationsformyCD"PascualGimeno/Concert-EstudiosdeRitmoLibros1,2".(SorryforjustinJapanese!!)5月の間、できるだけ毎日発信したい、私の新譜CD"パスカル・ヒメノ/演奏会用リズム・エチュード第1集第2集"のこと!CDを聴いてくださったたくさんの方々が、読んでいて楽しく嬉しい感想を書いてくださっているので、許可を得てちょっとずつご紹介していきたいと思います!!
Anarticleaboutme,fromajapanesemusicmagazinebyKawai!2020年5月1日発行のカワイ音楽教育研究会機関誌「あんさんぶる」にインタビュー記事が掲載されています。許可を得てこちらにも掲載させていただきます😊カプースチンについて、ピアノデュオpiaNAについて、そして最後に新譜CD「パスカル・ヒメノ/演奏会用リズム・エチュード第1集第2集」についてお話しています。カワイのお店にもあると思いますので、みんなの行動が自由にな