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食事中のヒメクロホウジャクです
ばあちゃんちのコスモスにヒメクロホウジャクが来ていました~嬉しくて嬉しくて激写しまくりましたよどれも似たようなホバリング写真だけど(笑)一本の蜘蛛の糸が・・・・・・・・虹色に輝いてました蜜を吸うために長~いストローのような吻を伸ばしてます先の方は花粉だらけに(笑)一つの花に長い時間は居ません次から次へと移動しながらの吸密顔のドアップです結構毛深いな・・・・・・・目はやっぱり複眼なんだろうか???ちょっ
台風26号も逸れてくれたようで、昨日、今日と青空が広がってます。9月末日の昨日は、ボランティアで行っている保全緑地に隣接する畑で、「タマネギの苗の植え付けから収穫まで」という農業体験イベントの準備で植え付ける場所に落ち葉で作っている堆肥を漉き込んで耕耘のお手伝いをしてきました。ついでに収穫したトウガン(冬瓜)を5個頂いてきて、ご近所と知人に分け、我が家も半分を2cmほどの角切りにして鶏のひき肉とともに片栗粉でとろみをつけた「トロトロ煮」にして食べました。
ある日、自然観察から帰って来て玄関へ入ろうとした時、足元を何か飛ぶものが・・・幻か残像か⁉庭に沢山生えているタツナミソウの花にホバリングしているもの発見!こちらで吸蜜してはス~~~と飛んでまた違う花で吸蜜音も無くス~~~と移動してはピタッととまって吸蜜を繰り返していたのはヒメクロホウジャクでした(^_-)-☆撮影は11月13日です。
富士山北麓10/12#2ホウジャクもたくさん飛んでいましたノビタキを探していると、ホウジャクも花に来て蜜を吸っていました久しぶりに目の前を飛んでいたので、撮ってみました調べてみたら、ヒメクロホウジャク?らしい花の蜜を吸って、長い口吻を持っているので蝶に似ていますが、スズメ蛾の仲間です羽を高速で動かして、ホバリングしながら蜜を吸っています
キノコちゃん以外の物ですニラの花に綺麗な色の虫が……なんだかとても美しいじゃないのと、もう一枚帰宅後、調べてみたらなんと!カメムシだった😳😱ヒメジュウジナガカメムシ(姫十字長亀虫)見たまんまの名前ですねカメムシって、いろんなのがいるんですねこちらヒメクロホウジャク(姫黒鳳雀蛾)飛ぶ姿からよくハチに間違われますが蛾なので針は持っておりませんこのコ結構好きです❤️さて、もう一枚今回、凄いの見ちゃったんです初め、なんだ
皆さん、お変わりなくお過ごしでしょうか?ひと月半近くブログ更新をしていませんでしたが私は三叉神経痛の痛みも全くなく忙しいながらも元気でおりました☺️10月になってもまだ27℃予報の出ている宇都宮地方ですが週末は最高気温17℃ですって😱この天気予報は当たるのかしら?今年は残暑が長かったせいもありあまりに極端な気温差に戸惑ってしまいますね😰先日、久々に吸蜜中のアサギマダラに会うことができましたアサギマダラはフジバカマやヨツバヒヨドリなどのキク科ヒヨドリバナ属の植物
2025年10月3日黄花コスモスの中を忙しそうに飛び回っていました。
ホバリングしながら蜜を吸う画像検索してみたらヒメクロホウジャクという名前だそうです今の空模様お昼頃一時☔が降りました
7月上旬のくじゅう花公園の虫、その2はホシヒメホウジャク。とても良く似た種類でホシホウジャクというのがいますが、こちらはサイズが小さめなのと胸の後ろ側の模様、腹部の明瞭な白い線がないことで多分ホシヒメホウジャクで合っていると思います。見分けるのもそうですが、ホシホウジャク・ホシヒメホウジャクそれにヒメクロホウジャクという似ているものの異なる三種類のスズメガがいて名前を覚えるのも大変。ヒメホシホウジャクではなくホシヒメホウジャク。クロヒメホウジャクではなくヒメクロホウジャクだし。記事
11月中旬になっても天気の良い日はホウジャクの仲間が元気に飛んでいますホトトギスにホシホウジャクさんちょこまかと動き回りますホバリングして花の蜜を吸いますでも蛾の仲間なんですこれはヒメクロホウジャクさんかな5頭ほどのホウジャクさんが飛んでいました今回は翅を少し止め気味に撮ってみましたご訪問頂き有難う御座いました
急に朝夕が冷え込んだ11上上旬里巡りで出会ったものをランダムに・・銀杏羽の立っていないオシドリのオスさん・・S崎ここは少しずつ増えてきましたキバナコスモス・・・頑張っていますアオスジアゲハさん・・天気の良い日中にキタテハさんホシホウジャクさんこっちはヒメクロホウジャクさんコセンダングサ今年は大盛況・・2mを越すものも(!)こちらはコシロノセンダングサでしょうね綺麗!カワウさんはもう子育てですご訪問頂き有難う御座い
小宮公園10/24#1綺麗な花がたくさん咲いていていろんな昆虫がいました大好きな小宮公園に来ました今年は10回近く来ていますが、気が付いたら4/28以来半年ぶりでしたこの公園は年間を通して花壇に花が咲いているので大好きです花が咲いていると昆虫も集まるので、いつも花壇でかなりの時間を過ごしてしまいます今回も目についた花や植物だけを撮りましたが、それでも19種類もありました今日も10月下旬としては暑い天候で、最高気温は26℃まで上がりました気温が高いと昆虫も活発に動いていて、花
今年の10月はひと月遅れの暑さです服装もまだ半袖が片付けられません(ˊᵕˋ;)そんな中でも自然は秋を通過中……短い秋を楽しみます🍀*゜アサガオの野生種がたくさん咲いています♪ノアサガオそこへ忙しなく蜜を求めて来たのはスズメ蛾の仲間のヒメクロホウジャク胴体が太くがっしりしていて、とても長い口吻があります空中に静止して花の蜜を吸います非常に速く飛ぶので、追うのが間に合わない😅道端のフェンスなどに絡みつく朱赤色の星形の花⭐︎ルコウソウ⭐︎ツリガネニンジンキキョウ科
ホシホウジャクを見つけた近くの小公園の花壇で、同様の蛾を発見。こちらは色合いが異なるので別種だろう。こちらは、比較的ピントを合わせるタイミングがとれた。翅が透明。上面は緑色。腹部には黒赤黒の模様があり、腹部先端部は黒い。触角はかなり長い。スズメガ科ホウジャク亜科オオスカシバ。お久しぶり!これは蛾の仲間だが、蝶を含めても、こんなにデザイン性に優れた美しい鱗翅類は少ないと思う。これでこの日みた空飛ぶ海老フライは2種目だった。おまけ、過去記事を調べてみたらこんな記事を見
キバナコスモスにやってきたヒメクロホウジャクをじっくり撮影するチャンスがありました。シャッター速度6400分の1秒という超高速で撮影してみました。流石にこの速度だと翅がビシッと止まって撮れることが多いようです。昆虫というより、この姿はまさしく鳥のよう。ホバリングすることからよくハチドリに例えられるスズメガの仲間。このムダのないフォルムをみていると、自然が作り出した高性能マシンのようでもあります。自分の身体より長く格納できる細長いホースのような口吻。ピントが甘
2024年10月17日アメシストセージだったかな?花の蜜を吸いに飛来していました。
週末の野鳥撮影の合間に、しっかり昆虫も撮影しましたよーバッタを捕まえて食事中のオオカマキリヒメクロホウジャクもたくさん飛んでました☺️また見てくださいねー
昨日は6月ぶりに久々のずっこけ3人組でお出かけ個々には会ってたけど3人揃うのは6月の横浜•鎌倉旅行以来近鉄竹田駅で待ち合わせ京都南インターから高速に乗り向かうは淡路島1時間ちょいで淡路島へ到着!先ずはあわじ花さじき見てくださいな真っ青な空とキラキラの海いいねー、いいねーってそれだけでテンション上がるのにさらに真っ赤に咲いたサルビアこの中で写真を撮って貰ってご満悦の3人わたし1人でもこんな顔になっちゃう(笑)ミレーの落ち穂ひろいみたくなってる2人落ち穂ひ
ホシホウジャクは、蛾の仲間なのに鳥のように見え、顔もなかなかの美形なので、毎年楽しみに待っています。今年もやって来てくれました。【ホシホウジャク】翅にはっきりとしたきれいなオレンジ色の模様があります。尻尾の付け根には白いラインがあります。【ヒメクロホウジャク】ホシホウジャクだと思って見ていたらボディがグリーン系でした。【ホシヒメホウジャク】ホシホウジャクより1回り小さいので、若いホシホウジャク(って何やねんて思いますが)かと思いました。見るからに小さくて、ずんぐりむっくりなので、子
こんにちは!!昨日は、四日ぶりにアサギマダラを狙ってカミさんと出撃しました!目的地のフジバカマの花々に到着は11時半頃!先輩方が四・五人いらっしゃいました。「さっきアサギマダラ来た!でもすぐ飛んじゃった!」「電話してたら撮れなかった!」と教えてくれました!カミさんと「待ってりぃあ来かな?」と蝶待ちでした。待ってる間、イロイロ撮りました!!やっとアサギマダラが飛んできましたがフジバカマに止まりません!林の中に飛んで行きました!今年、初めてのアサ
ホバーリングの名人ヒメクロホウジャクです。空中で静止できるという技を持っている蛾の仲間です。空中で飛びながら、吸蜜できるのです。戦闘機の空中給油みたいなものです。ハチドリもやっていますね。(映像で見ただけです)ともかく、飛びながらですから、次々と花を変えていきます。シャッターが間に合わないのです。
瑞鳥庵のオーナーさんはお寺育ち。お店の前にあるお寺の娘さんでしょうかね。ここはお寺と瑞鳥庵の駐車場から見たお寺の裏側ですすぐ隣には神社もあります。せっかくだからランチの後お寺も参拝陰盛山西称院陽雲寺文明8年(1476年)に荘蓮社厳誉に寄り創建された浄土宗のお寺で隣にある北ノ窪天神社の管理もしていたそうです。御本尊は恵心により文明8年(1476年)の創建された阿弥陀如来で子安無量光如来と呼ばれ安産のご利益が有るとのことでし
昼間はまだまだ暖かく、汗ばむ陽気の日もあったりしますしかし、日が傾き始めると一気に気温が下がり、日が沈むと気温は急降下、寒くなりましたそろそろ暖かい食べ物が恋しくなる季節となりましたそんな中、11月7日は”鍋の日”今年は明日が”冬がはじまる頃”を意味する”立冬””立冬”は年によって日にちが前後し、11月7日に”立冬”になることが多いことと、冬の到来を感じる時期でもあり、”家族で鍋を囲んで団らんを楽しんでほしい”という思いから、鍋料理に欠かせないつゆなどを作っている食品メーカーのヤ
ハシボソガラス嘴細烏(スズメ目カラス科)50-52cm留鳥(北海道、本州、四国、九州)スズメ雀(スズメ目スズメ科)14-15㎝留鳥(小笠原諸島や一部の小さな離島を除く全国)トビ鳶(タカ目タカ科)♂58㎝♀68㎝留鳥(小笠原諸島、南西諸島では少ない)カワウ河鵜(カツオドリ目ウ科)80-101㎝留鳥/南西諸島では冬鳥ハグロトンボ羽黒蜻蛉(トンボ目カワトンボ科)53-68㎜シオカラトンボ塩辛蜻蛉(トンボ目トン
春に続き、今年も開催されていました秋の里山ガーデンフェア。例年通りに中山駅→四季の森公園→現地と移動し秋らしい横浜の谷戸エリアを散策してまいりました。この時点ではまだ10月上旬ということもあり紅葉は進んでおりませんでした。とりあえず秋らしく、手前にアキアカネを据えて1枚。で、ついに現物に遭遇してしまった。orzこれこそが日本最強の毒を持つという究極の毒キノコカエンタケです。ナラ枯れを起こした樹木から生えるとのことで近年各地の公園で発生していると
春、初夏、真夏とコンスタントに訪れてきた代々木公園の東京パークガーデンアワードの会場。宿根草花壇で、植え替えはせずとも咲く花が変わり夏とは雰囲気が全く異なっています。前回の向島百花園の記事でもわかる通り秋の花が咲き始め、それに伴ってウラナミシジミなどの秋の昆虫が増えてきたのでこちらも見られる昆虫が変化しているのではないかと思い9月最終日に足を運んでまいりました。ちなみにこれも代々木公園内ですがオリンピック広場近くのメイン通りです。トップの写真と違って
マイブームのスズメガ、特にヒメクロホウジャクはお気に入り腹の色が可愛い、シンプルに、オリーブ色と黒に白ラインホシホウジャクが多い中に、ヒメクロホウジャクのこの色が見えると嬉しい。スズメガは、ハチドリの蝶とか、ハチドリの蛾とか、海外では呼ばれてたり、ハチドリのように素早く動き可愛いちなみに、私はハチドリは見たことない・・・・・
がっしりした体に細長い前翅、口吻が長い。ハチドリのように飛び回って、長い口吻で、花の奥にある蜜を吸う。スズメガの仲間私的にはハチドリガスズメガ科、ホシホウジャク40~55㎜スズメガ科、ヒメクロホウジャク40~50㎜腹は緑と黒の2色。後翅の橙色部はほとんどない。ホシホウジャクヒメクロホウジャク