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夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録ですもう1年以上も前のことになってて驚きです85/142日目(その2)大阪を出発して85日め原付を積んだ軽バンで離島を含め北海道全域を走り74日目から北東北、青森を徘徊中です。酸ヶ湯朝の散策から戻ってきましたが、ロープウェーの運休は解除されておらず、本来八甲田を歩いて疲れて汗をかいてからの風呂の予定でしたが、このさいもう朝風呂を頂きましょう。有名な秘湯だそうですが、実
夫アラフィフ都内勤務単身用社宅から私費で極小アパートに引越し、今の部署は激務で多忙。MBA取得目指して勉強中妻ミドフォー通勤女。R4.12に結婚R5年に初めての転勤、職場環境も人間関係も劇的に良くなり幸せを噛み締め暮らす。子どもはそりゃ欲しいけど妊活もなく諦めモード、今後も夫婦2人の生活をうっすら自覚。月の半分位はおひとりさま生活。職場まで片道20〜30分の車通勤車リズム公式|ハンディファン2025大風量静音3Way(手持ち首かけ卓上)最大15時間風量5段階Ty
函館の朝市のあと、青函連絡船で青森へ。バスで十和田湖を目指しました。十和田湖へ行く途中、酸ヶ湯温泉に寄りました。ヒバ千人風呂に浸かりました。湯治客や日帰り入浴の人たちで賑わっていました。この後、十和田湖畔の国民宿舎に宿泊して翌日は、御生掛温泉等を巡り、盛岡から帰路につきました。ここから先の写真は見つかりませんでした。酸ヶ湯温泉について(酸ヶ湯ホームページより)『およそ三百年前の貞享元年(1684)横内(現青森市内)に住む狩人「長内佐ヱ門四郎」が鹿をしとめそこない、その手負いの鹿を追って山
道の駅おがちを後にして朝食はコンビニ飯で済ましますそしてドンドン北上して秋田に入りお昼時昔に来て美味しかった秋田比内や大舘店で親子丼&稲庭うどんを頂くもちろん両方軽く完食。満腹になったし温泉でゆっくりしようと思います。目指すは酸ヶ湯温泉駐車場に到着しましたがとてもGWとは思えぬ景色にビックリ‼️ヒバ千人風呂には湯あみ着を購入してみんなで入浴とても風情も有り良い温泉でした。スーパーで買い出しをして道の駅いなかだてにて宴会&就寝の3日目でした。
皆さま、、、大変ながらくお待たせしてしまってすみません。毎日このブログがそろそろアップされているかなぁ〜っと毎日覗きに来てくださり本当にありがとうございます(感謝)やっと。。。帰ってまいりました。最後にブログアップしたのは4月14日でしたね。。。すみませんまずはそこから振り返って書き綴らせていただきたいと思います。また長々と書き始める振り返りブログにお付き合いいただけますか?(苦笑)とにかく書き綴りたいことがたくさんあると、いつもならブログネタで拾うことも拾わなくなる自分にこの
温泉入浴前後にこのお水を頂きましたが、大変美味しかったです。酸ヶ湯温泉と言えば、『ヒバ千人風呂混浴』がとても有名です。勿論脱衣所は別々で、中でつながっていますが、女性エリアも有りました。そして、湯あみ着も売店でレンタルされていましたので安心してお入りいただけます。湯あみ着は任意だそうです。確か500円だったかな!?混浴が苦手な方は女性タイムが設けられていますので♨️午前、午後とも8時〜9時までの1時間有りますので!!ご心配なさらずに♨️冬季は湯けむりでホワイトアウト意外と気にならない
ども、レパード沼です。年末年始の豪雪で市民生活が麻痺した青森市一時積雪160㌢を記録したのにシーズンを通せば平年より気温は高く、積雪もそれほど多くなかったのだとか気付けばとっくの昔に積雪ゼロALPINAのタイヤ交換をする前に行かなければ八甲田・十和田ゴールドライン青森市街から八甲田越えで十和田湖へとつながる道路で冬季間は通行止めで例年4月1日に開通します今年の道路の両側の雪壁は8㍍になるそうです昨年も娘と行きました『【八甲田山】雪の回廊』ども、レパード沼です。今日のインドア
金農、昨日はアツイ試合ありがとうございました!お兄ちゃんの時のあの興奮を思い出しましたひとつだけゆうたらチャンステーマがジャイなのがね相手の福岡のチャンステーマはまるで阪神対巨人の試合のようでした金農、お疲れ様でした日本一深い田沢湖秋田市内から乳頭温泉を目指します途中、日本一の深さのある田沢湖に酔ってみる。めちゃきれい!みんな泳いどるやんめっちゃうらやまー。秘境・乳頭温泉鶴の湯♨️道中ラストはなかなかのガタガタ砂利道を通っていきます。温泉バスの後をついて行ったのですが、
青森旅3日目カプセルホテルから徒歩約15分昼間の弘前駅はこんな感じか🍏こんなにりんごだとマジで食べたくなる🤭あ、ここにもりんごポスト(笑)ご当地アニメなんかエキナカも素敵だな~😍これ飲みたい🤭ではでは青森駅へ到着観光案内所コインロッカーまでねぶた(笑)3日目はバスを使ってある場所までみずうみ号ってかわいくない☺️大自然
青森市出張でホテル泊まったのですが、朝5時前に目が覚めてしまいました。朝風呂行こうと検索するも、八戸とは違って早朝から開いているお風呂は少ない。七戸町のすもも沢温泉に行くしかないかと思っていましたが、色々と検索すると酸ヶ湯温泉が7時から入れるみたい。千人風呂では体が洗えないらしいので、ビジネスホテルのユニットバスで髪と体を洗い、チェックアウト。八甲田ゴールドラインの景色や運転を楽しみつつ、酸ヶ湯温泉に向かうと6時40分過ぎに到着しました。硫黄の良い匂いが漂っています。入り口付近で待っ
すみません本日2投めはやくこの旅記録おわりたい😅もう何処に向かっていたか解りますよね16時頃到着〜酸ヶ湯温泉旅館駐車場は誘導の方が数人居るので安心して停められます入口では皆さん写真撮影何台もタクシーで来てるお金持ちだなぁちょうどチェックインの時間でも、スイスイサクサク〜初めてのお客さんには案内のスタッフが着くのでしょうが再訪の人には「ではどーぞー」という感じ拝借画像(館内図)旅館棟と湯治棟が在り夕食も別トイレありやベッドルームも在るいろんな客に
弘前公園でたっぷり桜を堪能した後は、津軽国一宮とされる岩木山神社へ向かいました大きな鳥居から岩木山の山頂が顔を出しています花見で疲れた母を、足湯のある休憩所に残し、二人で緩やかな参道を登り、参拝してきました御朱印を頂きました次は、津軽富士見湖に架けられた日本一長い木造の三連太鼓橋「鶴の舞橋」に向かいます。駐車場から舞橋に向かう道もソメイヨシノが満開🌸青森県産のヒバを用いて作られた橋は全長300m。母は途中の休憩所まで、私達は対岸まで行って
送迎バスに乗り込み、星空の下、約5分🚍酸ヶ湯温泉へ昼間は、駐車場にずら〜っと車が並び大人気の温泉です♨️湯治客も多く、宿泊棟もあります🤗そして、ナ、ナ、ナ〜ンと混浴です😅湯浴み着は、1300円でレンタルありだけど…カルチャーショ〜ック😲♨️💥😱💥♨️し、しかし訪れた時間帯は女性専用です😄洗い場のない、打たせ湯のあるとにかく広い木造の浴場、ヒバ千人風呂ですっ♨️温泉は、白濁し、硫黄の香りが充満して時折付近で危険なガスも出るという凄〜くホンモノの温泉になります🤗酸ヶ湯玄関
中に入るとこんな立て札が。おお、そうだった。酸ヶ湯の代名詞でもあるヒバ千人風呂は混浴でしたね。棟方志功の画風を真似たポスター。「見ればまいね」「見せればまいね」という方言もホッコリします。「混浴を守る会」だって。発起人にはプロスキーヤーの三浦雄一郎さんと写真家の浅井慎平さんの名前が。永久名誉顧問の三浦敬三さんというのは雄一郎さんのご尊父です。101歳で亡くなるまで現役のスキーヤーであることにこだわった方。この方は青森のご出身でした。発起人の女性代表は中村哲子さん。よく存じあ
2015年11月15日=虎哲生後2702日の回顧記事の3です。次に来たのは、青森県の酸ヶ湯温泉でしゅ。パパが以前から入りたかった温泉の1つでしゅ。木彫りの八甲田神鷹とボク。パパ入浴中、ボクは留守番でしゅ。酸ヶ湯温泉の内部。ねぶたです。ヒバ千人風呂に入浴です。混浴です。内部は撮影禁止なので、ポスターで。温泉成分濃厚でした。酸ヶ湯温泉上がりは、コ
今年の冬は、連日大雪のニュースが報じられました。その中で、豪雪の湯「酸ヶ湯温泉」が特に印象に残り、今回訪ねて見ました。八甲田山の山中に静かに佇む名湯です。東北新幹線「はやぶさ」で新青森駅まで行き、そこから奥羽本線で一駅、青森駅に着きます。迎えのバスで山道を上ると車窓に雪景色が広がります。宿泊は、八甲田ホテル。部屋から見えるブナの原生林が旅情をかきたてます。残念ながら、八甲田ロープウェイは強風のため運行中止です😅ゆっくり散策しながら、酸ヶ湯温泉に向かいます。雪の壁
2022.10.19お久しぶりの施設に立ち寄り。行楽シーズンたけなわで、、平日にもかかわらず、、入浴密度かなり高めでした・・が、サイコーです!···········································································2021.1.24お久しぶりの酸ヶ湯に立ち寄り。ヒバ千人風呂にて、熱湯と四分六分の湯をいただきました。立ち寄り1000円はかなりお高いですが、、、また来ます!·············
2022/10/15旅のつづき『酸ヶ湯温泉』に到着懐かしいなあ調べてみたら13年ぶりだった当時お世話になっていたプロスキーヤーのスキーツアーに2004年から2009年まで毎年参加していて、ここには何度も泊まりました雑誌の入浴シーンの撮影とか(笑)、色んなスキー仲間との出会いとか、そして肉親の訃報を聞いたのもここだった色々な思い出がある場所です湯治棟の廊下趣があるね~ねぶたとか、ツアー受付とか、ウェルカムお菓子この宿は『ヒバ千人風呂』と言うおっきなお風呂
北上駅のホテルは、窓から東北新幹線が見えてそのエメラルドグリーンの美しい車輪を眺めることができました軽度の鉄子の私には🛤たまりません朝食を済ませさらに北上盛岡で珈琲でも飲みたかったのですが悪天候の予報に☔️💧とにかく早めに青森へ向かおう、と再び東北自動車道へ🚙途中、少しだけ下道を通りたいと小坂あたりを走りました。街をちょっと離れて、一面田んぼと森と、ぽつりと民家🏡そこで、なんと、、、熊に遭遇🧸😳成長した子熊かな、ちょっと大きくなったけど、なんとなく幼さを感じる
お疲れ様です(前回からのつづきです)宜しかったらお付き合い下さい青森市内を抜け酸ヶ湯方面に向かい10分も走ると・・・いつの間にか周囲は自然の森の中オォ!NOTEe-POWERは快調にすいすいと八甲田山系のワインディングを登っていきますキモチイイ🎵程なく酸ヶ湯温泉駐車場へ到着涼しい~~⤴️外気温約20℃標高は925mとのこと。ついに来た🎵♨️ここに来てみたかった💕『酸ヶ湯』だ先ずはチェックイン🎵増築した棟でとても綺麗外観とのギャップに驚きヒーターありエアコン無しの
2日目〜。仙台から青森に移動です。あいにくの雨ですが、逆に移動日でよかった〜。朝昼兼用は、こちらに〜。ぴょんぴょん舎@盛岡ちょうど中間の盛岡で冷麺食べようってことで来たのですが、とんでもない人・人!!なんと21組待ちこりゃあ2時間くらいかかるのでは??別のところに行こうか??と思いましたが、待ち時間40分ほどとのことでしたので、ほんとかなぁと思いつつ、待つことにしました。別のところが空いてるかもわからないし。かなり席数が多いお店で、たしかにそれぐらいで捌けました〜。冷麺と焼き
JR東日本のポスター、ロビーに張ってありました。酸ヶ湯温泉と言えば混浴の「ヒバ千人風呂」が代名詞バスを降りて玄関までの駐車場エリア以外は雪がスッポリ~♪部屋から玄関の眺め。屋根からのつららが凄い事に・・・。観光HPよりお借りしました。夕方(混浴)夜(20時~女性専用)しか入らなかったので、この明るい160畳のお風呂の感じがよくわかりませんでした。とくにかく湯気がもうもうで、湯あみ着を来ていなくてもほぼ大丈夫かな?とりあえず食事前の混浴タイムには湯あみ着(1,100円)を売店で買
酸ヶ湯温泉レトロな作りがなんとなく道後温泉を彷彿とさせます。宿泊したこともあり、今回2回目です。ロープウェイがダメだったのでたっぷり温泉を堪能します♨️おお〜う。誰もいない!『この時間は空いてるんだよ』と地元のおばあちゃん。良いタイミングできたようです1000人目に滑り込み酸ヶ湯といえば混浴。最近混浴減りましたよね。道端の温泉でもフルチンで入れるタチなんで自分的には何にも気にならないですが、妻はドキドキしてるようです。やはり女子は気になるんですかね?流石にこの状態で入ろうとは思
☜ブログ投稿の励みになりますので宜しければ応援のクリックをお願いします。にほんブログ村ご訪問ありがとうございます!我が家の”おにぎり号”今日の温泉は青森県「酸ヶ湯温泉」さんです!ワクチン接種は終えてますが「ウイズコロナ(コロナと共に)」での旅として私的に次の項目を実施します!「厳守事項」①マスクの着用。②こまめな手洗いの励行。③日々の体温測定。④アルコール系除菌薬の使用。⑤ソーシャルディスタンスを前提に出来るだけ人との距離を保つ。⑥外食の場合
国民保養温泉地酸ヶ湯温泉旅館https://www.sukayu.jp/ヒバ千人風呂入ってきました。もう建物の雰囲気からしていい感じですねさすがに千人は入れないと思いますが、体育館くらいはありそうな広い浴室に熱の湯(ねつのゆ)・四分六分(しぶろくぶ)の湯、湯瀧の3つの浴槽四分六分の湯で温まった後に滝湯で打たれながらぼーっとしてるのは最高でした写真4枚目は休憩室からの眺め今回は日帰りでしたが、是非泊りで来てみたいなぁ。
北東北の旅もいよいよ終わりに近づいたころのお話し。盛岡駅でM氏とお別れをして、一気に青森県へまだまだ雪です雪道には慣れてるとはいえ、北海道とは違う湿ったグサグサ雪にハンドルをとられながら走ります。「酸ヶ湯温泉」に到着前回酸ヶ湯温泉に宿泊したときの湯あみ着を着て、ひば千人風呂へそんなに混んでなくて、気持ちよく入れました10年前のゴールデンウィーク、青森一人旅したときの記事はこちら⏪️「ヒバ千人風呂」に潜入☆|北海道を遊びたおすゾ!!gamp.ameblo.jp
11月8日、300年の歴史がある酸ヶ湯温泉です。廊下昔ながらの懐かしい雰囲気が良いです。部屋夕食は部屋食温泉の写真はないですが、有名な混浴風呂、「ヒバ千人風呂があり」ます。泉質は硫黄泉、ちょっと飲んでみたらレモンのようにすっぱ~なんとph1.7忘れられない温泉になりました。翌日は雪景色
ジムニーで初遠乗り思いつきで急遽青森の酸ヶ湯温泉へ東北道を給油・トイレ休憩のみでひたすら走り続けおよそ9時間混浴ヒバ千人風呂で有名な酸ヶ湯へ行ってきました温泉目的なんで宿泊してすぐトンボ帰りです帰りも9時間以上かけてひたすら走ります
この日のお宿は酸ヶ湯温泉。着いたのが15時半くらいだったから、早速お風呂へ。酸ヶ湯温泉はヒバ千人風呂が有名。混浴なんだけど、宿泊者は朝と夜の8時~9時までは女性専用時間となります。洗い場がないので体をしっかり洗いたい場合は内湯へ。私はとりあえず内湯へ。写真はネットからお借りしました。この写真は男湯かな。でも女湯もこんな感じでした。のんびりお風呂に入って夕食。色々出て来てお腹いっぱいひと休みして、千人風呂の女性専用時間になったので行ってみました。5分前に着いたら、入口に宿の方
青森県にある、道の駅いなかだての朝です。これから、八甲田山中の標高925mに位置する温泉百選の酸ヶ湯(すかゆ)温泉へ行きます酸ヶ湯温泉は、約300年の歴史があり、昭和29年に国民保養温泉第1号の指定を受けています。酸ヶ湯温泉の正面駐車場🅿️にキャンピングカーを停車しました。入浴料金は1000円です。奥様はキャンピングカーでお留守番です。先ずは玉の湯に入ります。玉の湯の内風呂は3~4人が入れる程の小さい湯船です。手のひらを湯の表面から30cm程沈めると、白濁湯で見えなくなります。湯