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学名:Agaocephalacornigera和名:コルニゲラヒナカブト産地:ブラジル/ミナスジェライス/PocosdeCaldas【蛹掘り出し】約3ヶ月後、マット交換の時にボトルに埋め戻してた繭玉を割り出しますコルニゲラヒナカブト1号目はメスさんでした、赤とクリーム色で光沢が強くとても綺麗です、完品で羽化してくれました遅れて2か月後、幼虫の姿が見えなくなったボトル2本を掘り出してみると、繭玉を確認、振ってみると、コロコロと手に感触が、蛹化してるようです
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州産卵セットを組んで1週間で割り出しました、状態の悪い卵が多い…とりあえず追掛けをして2回目の産卵セットへさらに1週間後2回目の採卵です、追い掛けの成果でしょうか、大丈夫そうな卵が増えました(^^♪1回目の採卵から約1ヶ月後、状態が悪いと思った採卵分から孵化を確認しました、これで一安心ですね(^^)/遅れて赤タイプの産卵セット組みました、後食ズレ寸前でペア
学名:Agaocephalaurus和名:ウルスヒナカブト産地:ブラジル/ミナスジェライス/アグアスヴェルメリアス前回のウルスは惨敗でした…2025’12月にも入荷があったので、メスを単品で御迎え今回は基本にかえり、RTNさんのNマットで産卵セットを組みます。久しぶりにNマットを購入しましたが、見た目も綺麗で、手触りもフカフカです、良いマットだと再認識、これならいけそう、この時はウキウキ小さいけど、光沢がありとても上品な色合い、オスも上記の証明書の通りとてもカッ
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州【産卵セット】2026’ブリード開始です、ペアリングはすんなり成立相変わらず、マルガリータは早いですね、すごく楽です(^^♪今回のメスさんです、爆産お願いします!これまでと同様、水苔なし、完熟マットのみで産卵セットを組みました。この仕様で沢山産んでくれてます。今回は、緑の強いペアを使います、1枚目の画像は、緑が強く写ってますね、LEDの下で、iP
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州f孵化から10ヶ月が経ちました、羽化してる頃なので割り出します。1頭目はオスでした、「マルガリータヒナカブト」やっぱりカッコいいですね(^^♪2頭目もオス、ここからオス続きで、少し不安に…やっとメスに…割り出し終了!大分オスに偏りましたが全頭完品で羽化してくれました(^^♪結果はオス12頭にメス6頭…オスもメスも立派に羽化
ベルティペスヒナカブト採卵ドルクスグッズより購入したペア2回目の採卵だったが、多くとれた。オスとメスは元気なので3回目産卵セットへ。1回目はすでに孵化して育っている。久しぶりにやるから上手く行くと良いなぁ。
学名:Agaocephalacornigera和名:コルニゲラヒナカブト産地:ブラジル/ミナスジェライス/PocosdeCaldas※成虫の画像はヤフオクで幼虫を落札した時の画像をお借りしてます。【マット交換】ヤフオクで二令幼虫4頭を落札してました2025,1月孵化の幼虫たち、3回目のマット交換ですd(^^)管理温度は22℃~23℃、ブラジル出身のカブトムシです、低温に弱いと聞くので、20℃以下にならないようにしてました4頭のマット交換を行いました
学名:MitracephaleHunbolati和名:フンボルトヒナカブト産地:エクアドル/ナポ州/コサンガ03.22ペアリング完了d(^^)産卵セットの準備ですマットは、月夜野さんの「完熟マット」+水苔、ケースはクリアスライダーのラージサイズをd(^^)フンボルトヒナカブトは、水苔を引き込むイメージがありませんが、転倒防止も兼ねて、水苔を敷いておきましたd(^^)メスさん、胸部にうっすら赤みがありとても綺麗です(^^♪食欲も旺盛で
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州【幼虫孵化】2024,12.07産卵セット2024,12.151回目の採卵2025,01.14初孵化確認(^^)/メスさんはまだ産卵中、マットは、月夜野きのこ園さんの完熟マット、管理温度は25℃、順調です!(^^♪YouTube・X・Instagramも宜しくお願いします!T-bdchannel@Tbd80
学名:Agaocephalaurus和名:ウルスヒナカブト産地:ブラジル/ミナスゼェライス/アグアスヴェルメリアス【産卵セット】12.26午前中に到着、お疲れかと思います、今日はゆっくりして貰いましょう到着から翌日、12.27.夕方、産卵セットを組みました。WD個体で持ち腹の可能性はありますが、念の為ペアリングを施しておきます、約30分程繋がってましたd(^^)ケースはDAISOさんの「フォーロックメガコンテナ」を採用、密封性が高いので、コバエの
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州【採卵】12月6日ペアリング12月7日,翌日に産卵セットを組みました使用したマットは、月夜野きのこ園さんの完熟マット、程よく固詰め…分かりにくいですね・・・ヘラクレスの産卵セットの様にギュウギュウの固詰めより少し柔く詰めてます、水苔は無しですd(^^)1週間後・・・1回目の採卵を行いましたダメそうな卵のありましたが、21個採卵できました、もう1
学名:MitracephaleHunbolati和名:フンボルトヒナカブト産地:エクアドル/ナポ州/コサンガ【成虫割り出し】孵化から18ヶ月が過ぎたフンボルトのケースを割り出しましたフンボルトはこれから約6ヶ月寝るんですよね…サイズを測って休眠用ボトルへ移していきます、今回は、小ぶりの子が多かったな…ブリード開始は初夏ごろですね、まだまだ先です、活動開始まで落とさないようにしないと…そのころを楽しみに時を待ちましょう!それではこの辺で(^^)/
今回はマンネレイカラカネヒナカブト。今回のマンネレイは以前から日本にいるマットグロッソのではなくてブラジルのゴイアス州にあるゴイアニア産のWF1です。やっぱりマンネレイはじめカラカネヒナカブトは綺麗ですね。😊今年はそこまで羽化ズレもせずに新成虫が上がって来てくれました😊まだ羽化してないのもいるのでこれからゆっくり様子見ながらなるべく活動開始のタイミングを揃えていきたいですね。😊
世界の昆虫展で見た、ヘラクレスオオカブトムシの親戚達の紹介。ヒルスシロカブトです。グラントシロカブトの標本の下にいました。ネプチューンオオカブト。ヘラに次ぐサイズのカブトムシとして有名で、人によってはこっちの方が好きだという場合もあるみたいです。こちらはダイナスティスによく似た姿ですが、ずっと小さい上に、同じ中南米に住んでいるという以外には、あまり繋がりは無いヒナカブトムシの仲間。左のヘラクレスに似たのはグランディスビロードヒナカブトSpodistesGrandisで、そ
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州【マット交換】2ヶ月前に割り出した幼虫たちです大分マットを食い上げてる…少し放置し過ぎました(;^_^A順調に成長してる、2回目のマット交換、ギリギリ間に合ったかな(;^_^Aマルガリータヒナカブトのお尻は相変わらずぷりぷりですね(^^♪前回のマット交換は、DOSさんの「スーパー万能カブトマット」を使用しました、今回はスーパー万能カブトマ
今回はマンネレイカラカネヒナカブト。産地はブラジルゴイアス州ゴイアニア累代はWF1です。綺麗なカラカネヒナカブトですよね😊マット交換をしようとひっくり返したらやらかしました😅蛹化しだしてら…😅
学名:Lycomedesbuckley和名:バックレイエボシヒナカブト産地:エクアドル/ナポ県/コサンガ【マット交換】バックレイのメスの色合いは、とても綺麗ですね(^^♪割り出したころの幼虫です、二令になったばかりかな…孵化は2月ぐらいだと思います、2022.12月入荷のWDからの累代で、幼虫3頭に卵を8個回収してたました。卵で回収してた分は、孵化を確認してたのですが、すべて消えてました、幼虫で回収した3頭は、順調に成長してます。もうすぐ12月です、最後
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州【孵化】産卵セット開始から2週間で採卵採卵から3週間で1頭目の孵化を確認です、有精卵でした!(^^♪ブラジルのヒナカブト、マルガリータ、産卵は、25℃ぐらいが良いようです、25℃を下回ると生み渋る感じ…ブラジルも熱い国ですからねぇ…?☛YouTube・☛Twitterも宜しくお願いしますd(^^)お時間があったら覗いてみて下さい。チ
今回はマンネレイカラカネヒナカブト。今年の春先に来たWDからブリードした幼虫たちのマット交換ですね。線虫とコバエが湧いてマットがダメになってましたのでマット交換をしました。幼虫たちはかろうじて元気そうですがもう少し遅かったらたぶん落ちてました😅マットはくわプラさんのSマット。マットをぜんぶ入れたかったのでプレスしときました。とりあえず多頭管理今回は秘策を施しといたのでそうやすやすとコバエも湧かないでしょう😊みなさんもブリード部屋でコバエを見たら自分の全存在をかけた憎悪を持って苦し
学名:Spodistesgrandis和名:グランディスコフキカブト産地:エクアドル/エスメラルダス/チュチュビ【ペアリング~産卵セット】金色の微毛がとても綺麗なヒナカブト、小さいけどカッコいい種です。後食開始から約1ヶ月、しっかり成熟したはず、グランディスコフキカブト2023’ブリード開始ですd(^^)ハンドペアリング後、3日同居させました。オスはずっとメスに寄り添ってます、同居中、何度か交尾を確認できたので、ちゃんと掛かってると思います。
学名:Agaocephalamarugaridae和名:マルガリータヒナカブト産地:ブラジル/パラー州【自力ハッチ】10月に割り出そうと思っていたので、放置していたマルガリータのケース。何気なく覗いてみると、自力ハッチを確認、上がってきて、しばらく経ってるようで、少し乾燥ぎみ…急いで水苔のケースへ(;^_^A美形で羽化してくれました。他のケースも確認、6頭のうち5頭がハッチ、しかもすべてオス…1個だけ、繭玉が…期待して割り出しよかっ
今回はマンネレイカラカネヒナカブトのマット交換今年の頭に来たWDからの累代になります。産地はブラジルゴイアス州ゴイアニア幼虫たちはW1になります。マットがコバエにやられてたので慌てて全交換ホントウザイ生物ですよね😅地球上から絶滅してくれと見つけるといつもそう思います。💢幼虫たちは幸いにも元気でした😊コバエはとにかく根絶やしにしても何故か気が付くといるのでイラっとします。今日もとりあえずケースに侵入されないよう気をつけて幼虫を移し替えたあと根絶やしにしておきました。ブリーダー
今回はマットグロセンシスコツノヒナカブト先日♂が羽化してきてたマットグロセンシスコツノヒナカブトですが♀も無事羽化してきてました😊他の生体もまた羽化してくると思うのでちゃんと累代できそうですね😁
今回はマットグロセンシスコツノヒナカブト昨年初めてWDが入荷したヨツボシヒナカブトの仲間と言われてるマットグロセンシスコツノヒナカブトですがなんとか羽化まで漕ぎ着けました😊様子見用にひとつだけ掘り出していた繭玉の様子を見ると…おや?割り出してみるところりんとした愛嬌のある♂が羽化していました😁なかなか変わったカタチのカブトムシですよね😊たぶん持ってる人はなかなかいないかと思います。ボロボロのWDペアからなんとか採卵した虫なのでちょっと不安はありましたがちゃんと完品羽化してくれてました
今回はマンネレイカラカネヒナカブト産地はブラジルゴイアス州ゴイアニア累代はWF1です。画像は親の♂元気そうな幼虫が孵化してました😊一応この子たちはしばらく多頭飼育して行きます。無事に育って欲しいですね😁
今回はマンネレイカラカネヒナカブト。ブラジルゴイアス州ゴイアニアから来たWDからのWF1になります。画像は親の♂こんな感じで採れてた卵もようやく孵化してきました。またゆるゆるとブリードしていきたいと思います😁
今回はデュポンカラカネヒナカブトのマット交換。みんな元気そうですね😊無事に羽化して欲しいものです😊
学名:Glofaminutus和名:ゴロファミヌトゥス産地:チリ【割り出し】ハンドペアリングが上手くいかず、同居ペアリングを1週間試みて産卵セットを組みましたが、ペアリングが目視できてない分、少し不安でした…期待薄だったので、約4か月放置してしまった産卵セットを開けてみました…3令だと思います、元気に成長した幼虫が3頭居てくれました(^^♪3頭居るので、ブリードできる可能性が…画像を見てみると、右中が他の2頭より少し体が大きく、頭幅も大きいの
今回はマンネレイカラカネヒナカブトの割り出し。産地はブラジルゴイアス州ゴイアニアのWDです。♂は落ちてしまいましたが♀はまだ生きてます。セットを割って行くと卵がポロポロと…⬇︎少ないながらもちゃんと孵化さえしてくれれば累代はできそうなくらいは取れてます。コバエが湧いてマットがダメになったので再セットしましたがこれが吉と出るのか凶と出るのか?😅なんとかもっと数を伸ばしたいですね。