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一昨年2024年の10-NEN-SAIを契機に、再評価される流れでも生まれたのだろうかあるいは「無職転生」の主題歌だった「オン・ザ・フロントライン」がヒットしたからだろうかいずれにせよ今、キャリアで最も勢いがあると言っても過言ではないヒトリエ昨年行われた「FreakyFriendshipTour2025」のツアーファイナル、EXTHEATERROPPONGI公演にて、キャリア初のホールワンマンを開催することを発表したが、このホールワンマンもソールドアウト恒例の「HITORI-E
前回、文字数の制限がきてしまった笑ためワタシの推しランキングの続編です。前回の10位から5位をおさらいしますと5位【俳優・元飛び込み選手】ジェイソン・ステイサム6位【俳優】長田成哉=ガイソーグナダ7位【声優】諏訪部順一8位【timelesz】菊池風磨9位【鈴木農園】鈴吉10位【俳優】村上虹郎惜しくもランク外【特別いぶし銀部門】兵太郎さんという発表となりました。統一性が無い不思議なラインナップ構成となってますね笑。今回の1位から4位も同様に、さまざま
ライブタイトルからしてあまりにも単刀直入なツーマンライブである昨年から各地のフェスに招かれて急激に認知度を高めているCLANQUEENと来年には初めてホールワンマンの開催が予定され、キャリアの中で1番勢いが乗っているヒトリエのツーマンが代官山UNITで行われることにライブタイトルの「×」は、「VS」ではなく純粋な「掛ける」この2組のツーマンはによってどんな化学反応が起こるのだろうか共にEXシアター六本木クラスのライブハウスは余裕で完売するバンドなので、チケットは余裕で完売会場の代官
先日はこちらのイベントに参加していました。昨年に続き、そして通算3度目の「だべろっく」1番手#ネクライトーキー!秋田でのライブは6年振り🌾ポップに、カラフルに、力強く、イベントのスタートを切ってくれました!🎈#だべろっくpic.twitter.com/x2RqkHOn08—DAVEROCKMARKETAKITA(だべろっく)🌾2025/10/18(@DaveRock_Akita)October18,2025🌾サンキュー!#だべろっく!🌾何と6年ぶりの秋
デビューから10周年を迎えた昨年、2024年を10-NEN-SAIと例え、フルスロットルで駆け抜けたヒトリエデビュー10周年イヤーは終わったものの、10周年を締めくくるツアーが終わった直後にストレートではあるものの、今までのヒトリエと異なるテイストを漂わせる最高傑作「FriendChord」をリリースツアーが終わったと思ったら、またもツアーが始まって、EXTHEATERにて3月から始まったツアーはファイナルを迎えることに昨年の10-NEN-SAIで積極的に動いたのが功を奏したのだろうか
タイトル︰「FriendChord」アーティスト︰ヒトリエバンドの歴史上、恐らく過去1番に動いたであろう2024年アニバーサリーライブを筆頭に全国ツアーからツーマンライブバンド史上初の野音ワンマンはソールドアウトを記憶とメモリアルな1年と2024年はなったわけですが、10周年イヤーを締めくくるようにリリースされたのが「PHARMACY」以来となる「FriendChord」フルアルバムとしては、これが7枚目の作品となりますアルバムタイトルの元ネタは任天堂で友人と通信をするために必要
MUROFESの主催者である室清登ことムロさんは、渋谷にあるライブハウスO-crestの店長でもあるが、そのムロさんの古巣でもあるO-WESTにて、O-crest主催のツーマンイベント、UniqueMonsterが開催今回の出演者はCoshuNieとヒトリエ少なくとも両者ともユニークなんてくくりで取り扱ってはならないアーティストだろう・CoshuNieチケットはソールドしてないものの、場内はパンパンそんな中で先攻はCoshuNieがっつり見るのはこれが初めてほぼ定
オン・ザ・フロントラインヒトリエオン・ザ・フロントライン(2024)作詞シノダ作曲ゆーまお編曲ヒトリエ収録アルバムFriendChord音域mid1F#〜hiC#(F#3〜C#5)地声最低音mid1F#[F#3](Aメロ・サビ)犠牲(2C#)に(2B)して(1G#)今(1F#)にい(1G#)たっ(2B)た(1G#)あ(1F#)す(1G#)へ(2A)と(2E)い(2A)ざ(2B)な(2F#)う(2C#)地声最高音hiA[A4](サビ)ぼ(hiA)く(2G
今回の楽曲感想は昨年12月に須田景凪がバルーン名義発表したヒトリエとのコラボ楽曲バルーンとヒトリエがタッグを組む事件が起こっていますWOLF/バルーン×ヒトリエバルーンこと須田景凪とヒトリエによるコラボ曲ボカロPを用いて制作した曲をヒトリエが演奏するので、鍵盤の音を用いたりしているのは須田景凪らしいなと思いつつ、イガラシのバッキバキなベースやゆーまおのパワフルなビートが刻まれている辺りはヒトリエ須田景凪とヒトリエの良いところが融合したという感じですつまりは程よいポップロックになっ
今日は午前中、コストコで買い物。それを持って昼から、江別の相方の実家へ行ってきました。頼まれたものをお渡しして、そこから相方と娘を連れて北広島へ。昨日、下見に行ってきた「トナリエ」へ行ってきました。今日も駐車場にはすんなり駐車。…そんなに大きくないのだが、意外と停められるものじゃのぉ。トナリエはそれほど大きな商業施設ではないので、入る人も多いだろうが出るのも早いようである。車を停めて、1階から相方と娘を案内。2階のイベントホールでは吹奏楽の演奏イベントがやってました。しかし
今日から北広島駅の隣に複合商業施設「トナリエ」が開店。さらに16時には、江別から南幌に抜ける国道337号線バイパスも完成します。これは行かねばなりません。午後から北広島へ行ってきました。まずはトナリエの駐車場に入れられるかが心配だったが、到着した時に駐車場表記は「満車」これは近隣駐車場を探さないといかんのぉ…と思ったが、警備員さんは「入っていいよ」と誘導してくれました。そして入ってみると…結構空いてるのぉ。思った以上に狭い立駐でした。対向車が来るとちょっと怖いのぉ。普段は1時
昨年1/24と1/25に行われたアニバーサリーライブを皮切りに開催されたヒトリエの10-NEN-SAIアニバーサリーツアーにツーマン、初の野音ワンマンと猛スピードで駆け抜けてきた10周年アニバーサリーイヤーもいよいよ東名阪ツアーをもって終幕このツアーの直後には、「PHARMACY」以来となるフルアルバム「FriendChord」のリリースも控えており、早くも次のツアーが決まっているという「切り替え早!!」なスケジュールとなっているが、この東名阪ツアーは即日ソールドアウトここに来てヒトリエ
今回の楽曲感想はヒトリエまもなく次のアルバム「FriendChord」がリリースされますが、その前に「NOTOK」という最新シングルがリリースされてましたそのうち初音源化された2曲についての感想ですNOTOK/ヒトリエ9月に行われた野音ワンマンで初解禁された曲ただ近年のヒトリエの楽曲と違うのは、これは生前にwowakaがボーカルデータを録音していたということ(音楽ナタリーのインタビューによると「HOWLS」の制作時期だとか)なのでライブでも初披露時は、wowakaの歌声を同期させて
皆さんこんにちは。「J-ACTOP40」2024年12月28日付けチャートの初登場曲、圏外曲を振り返ります。初登場曲今週の初登場曲は2曲でした。なお、初登場予想が的中した曲は2曲中1曲でした。No.38「NOTOK」ヒトリエ■11/27リリースのCDシングル■「オン・ザ・フロントライン」以来6か月ぶり、今年2曲目、2015年以降では3曲目のエントリー今週は年末ということもあり、新曲が極めて少ない週でした。私は初登場予想に2曲し
バルーン(須田景凪)が来春に企画アルバム(タイトル未定)をリリースすることを発表した。このアルバムには12月11日に配信リリースされたばかりのヒトリエとのコラボ曲「WOLF」も収録。さらにバルーンの既発曲に新しい息吹を吹き込んだ楽曲も収められ、新旧ハイブリッドな作品となる予定だ。また、バルーン名義の最新曲「WOLF」のオフィシャルオーディオがYouTubeで公開された。WOLF/バルーン×ヒトリエfeat.flower-WOLF/Balloon×HITORIE
須田景凪による自主企画ライブ「須田景凪presents“MINGLE”」が、11月30日と12月1日に東京・ヒューリックホール東京で行われた。この記事ではヒトリエを迎えて開催された初日公演「合縁」の模様をレポートする。「MINGLE」は須田が初めて開催した自主企画ライブ。“交わる”を意味するタイトルを冠したこのライブに、須田は自身が敬愛するアーティストであるヒトリエとなとりを招き、リスペクトを込めたステージを繰り広げた。ヒトリエ「これだけやりゃあ須田くんも満足だろう」初日1組目のアクト、
3日間の休日でしたそのうち2日間は『本業』の日今日だけ、休みっていう3日間でしたblogも休みました1号が泊まりに来ててお喋りして、ゆっくりしてましたさっき、都市部に送り届けて私が帰宅してこの3日間のことを、今ゆっくり反芻してます3連休の初日に、秋田の兄がりんごを送ってくれました先日、blogに故郷のリンゴのことを書いたから??嬉しくて感謝して美味しく食べました1号とその、blogに書いたリンゴの話からと
ヒトリエのメジャーデビュー10周年を祝う10-NEN-SAIいよいよ10-NEN-SAIも終盤に入ったが、大きな筋目になると思われるのがバンド初である野音ワンマン恐らくバンド史上最大キャパだろうかチケットはソールドアウト祝祭の準備は整った前述の通りチケットはソールドアウトし場内は超満員入口には忘れらんねえよの柴田隆浩や須田景凪などから花束が届いているが、ステージにはバンドロゴすらないシンプルな仕様いろんな意味で潔い定刻を少し過ぎた頃にゆっくり暗転いつもとは異なるSEが流れ、シノダ
ヒトリエの野音のチケット発券してきました。Aでは無くB、、、前列なので見やすいとは思う。でもFC最速先行でチケット買って200番越えたことってほぼ無い。そう考えると今回のチケットって、、、キャパ3000人。チケット完売してるみたいだし凄いなぁ、嬉しいですね。下北沢や渋谷でのライブとは規模が違うのねまぁ、行けるからそれで満足なんですけど。野音ですよ野音ステージの中央にwowakaさん立ってて欲しかったなぁ私はヒトリエでは今でもこれからもwowakaさん推しですけど今
HITORI-ESCAPETOUR202410-NEN-SAI札幌公演https://www.hitorie.jp/ヒトリエOFFICIALWEBSITEヒトリエOFFICIALWEBSITEwww.hitorie.jp6月末にこちらのライブに行きましたヒトリエ大好きな姉に誘われて。いつもは札幌に泊まって帰って行くのですが、そうじゃなくてその日のうちに自宅に一緒に戻ってくれるなら行ってもいいよーと言うと、そうしてくれることになり。姉も久しぶりに地元に戻ってくること
日本旅行記もいよいよ最後となりますが、、東京滞在はまた品川プリンスホテルでしかも日本到着時に泊まった部屋と全く同じお部屋東京に住んでた時は品川なんて行った事もなかったけど今回宿泊してみて高層ビルが立ち並んでるけど緑が意外と多くイイ街だな~と思ったホテルから歩いて20分位の所にある天王洲アイルへちょっと朝のお散歩朝早くから通勤、通学の方達が沢山歩いてる運河沿いにはマンションも立ち並んでて布団や洗濯物が干してあって生活感がある
YouTubeMisicの最近のハイライトが作られてて。3月〜5月で良く聞いたアーティストと曲が一覧になっていましたどういうわけか、KinKiKidsがMr.Bigになっていて、それだけが謎ですあのTHEFIRSTTAKEにヒトリエが出ていたので、それは結構聴きました!でもTMのGetWildcontinualを1番聴いていたみたいです相変わらずテフンさん関連も飽きずに永遠に聴いていますNIKカムバックーLaVidaLocaがお気に入りですが、BetterSpr
皆さんこんにちは。「J-ACTOP40」2024年6月15日付けチャートの初登場曲、圏外曲を振り返ります。初登場曲今週の初登場曲は5曲でした。なお、初登場予想が的中した曲は5曲中2曲でした。No.40「ハミング」幾田りら■6/1リリースの配信シングル■「めざましどようび」テーマソング■「青春謳歌」以来2か月ぶり、今年2曲目、通算11曲目のエントリーチャートの幕開けを涼しげに飾ってくれたのは幾田りらさん。6月1日にリリースされ
みなさま、こんばんは。食欲大魔人・とらさん🐯です。*〜*〜*〜*〜*〜*6月10日(月)の介護度認定調査、自分も同席すると申し込みしていたのに、すっっっかり忘れ切っておりました〜!;;;;_| ̄|○||||『母の居ぬ間の星乃珈琲。(* ̄∇ ̄*)ニヤリ♪』みなさま、こんばんは。食欲大魔人・とらさん🐯です。*〜*〜*〜*〜*〜*本日の正午ちょい過ぎ、弟一家が潮干狩りに行くとの事で、唐突に母を誘い出してくれたので。…ameblo.jp当日1時間前に父のリハビリの様子を見学しながら、今後の相
前回の楽曲感想、ヒトリエの「オン・ザ・フロントライン」の楽曲感想を掲載しましたしかしあのシングルは4曲入り「センスレス・ワンダー」の再録はともかく、イガラシやシノダが手掛けた曲の紹介はしていませんなのでその2曲の感想を載せますSelfyCharm/ヒトリエ前回はゆーまおが作曲した「オン・ザ・フロントライン」を紹介しましたが、こちらはイガラシが作曲した曲からエモーショナルなギターはあれど、あくまでギターは最小限重心低めのベースラインやダンスビートを基調としたドラムから生まれるグルー
今年2024年はヒトリエが「センスレス・ワンダー」でメジャーデビューして10年、つまりは10周年イヤーである同時にこの編成になってからも10年色んな意味で筋目を迎える年となったそんなヒトリエは10周年イヤーを記念して、様々なライブを実行しており、前日は秋山黄色とツーマンを行ったが、この日はアニバーサリーツアーの東京編「オン・ザ・フロントライン/センスレス・ワンダー[ReREC]」をリリースした直後という絶好のタイミングでの開催である客席内は3月にソールドして、身動きがほとんど出来な
昨日掲載予定だった今回の楽曲感想今回はandropとヒトリエどちらもアニバーサリーイヤーを迎えているバンドですTayorifeat.荒谷翔大/androp「Story」に続くアニバーサリーイヤー第2弾楽曲「Story」はドラマ主題歌だったのもあって、曲調も壮大でしたが、今回は第一三共ヘルスケアのルルとのタイアップ家族に対する手紙がテーマとなっているのもあってか、メロディーが優しくハートウォーミングな感じにでも前田や伊藤が織りなすリズムはどっしりとしているのがandropらしい美
Musicnews「RISINGSUNROCKFESTIVAL2024」にスピッツが21年ぶり出演、スカパラは20回目RISINGSUNROCKFESTIVAL2024inEZO2024年8月16日北海道石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ2024年8月17日北海道石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージcheckout#PRポイ活moppyTOWERRECORDSONLINE(タワーレコードオ
4月になりました。新年度です。上司がガラリと変わる本日。今までと雰囲気がまるで変わりました。わしはこの一年、生き延びていけるのだろうか。そんなわしを癒すべく、ライジングサンの第1弾アーティストが発表。スピッツ!SHE'S!Vaundy!羊文学!ヒトリエ!あれ?これは、わし用のイベントですか?それともあれか?エイプリルフールか?こんなわし好みのアーティストばかり集まるはずがないではないか。これがまだ第一弾?第二、第三はどうなるんだ?あと一押