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ガンカモ目ガンカモ科全長コハクチョウ(120cm)・オオハクチョウ(140cm)アイヌ語:レタッチリ「retar(白い)cir(鳥)」出典:アイヌと自然デジタル図鑑畑にコハクチョウ旧河川にもヒシクイとコハクチョウヒシクイは2羽ほど❓
3月末の状態です(;^_^A(遅い情報で申し訳ございません<m(__)m>)北の旧河川で今季は渡り鳥の滞在が短い様な気がします🤔
カモ目カモ科全長84cm鴻(コウ):大きな水鳥を指し特にハクチョウやガンの一種を表す北の旧河川にてコハクチョウが5羽休憩中ハクチョウはそろそろ北へ旅立ったかな❓
田舎道を直走ると展望台に着きました♪釧路湿原を一望できる展望台なんか、サバンナみたい蛇行する釧路川恒例の頭ごっつん写真🤳夫は撫で肩🤭白鳥さん🦢これは、ヒシクイかな?!警戒心が強いの。すぐ逃げる💨山でポーズを取る夫ここは、アイヌの人が会合を持っていた広場跡地可愛い駅🚉どこを見ても楽しい😃次、釧路最終編です✨
河口とため池で探鳥です。河口でウミアイサペア足下にいたヒシクイため池でオシドリヨシガモ撮り置き写真です。
ヒシクイが観察できる機会があり暫く観察していました。ヒシクイ奥にいるのはウミアイサ浅瀬の上を歩く餌を食べては休む行動が多かったのですがこの日は運良く飛んでくれました着水ヒシクイは夏季にシベリア北部で繁殖し、冬季になると中国や日本へ南下するようです。撮り置き写真です。
皆様、ご訪問ありがとうございます琵琶湖も季節の移ろいを感じるこの頃です。冬を過ごした水鳥たちも北へ帰り冬の間に賑やかだった湖面も、水鳥たちが旅立つにつれて少しずつ静けさが戻ってきました。近づく春の足音の中、今回は滋賀県長浜地区で見た鳥を中心に載せてみます。我家の花も見ていただけると嬉しいです※動画はYouTubeから共有されています。動画内のすべてのコンテンツは著作権で保護されていますm(__)mベートーヴェン:2つのロンドOp.51:第1番ハ長調Radu
数日前から函館の隣町の田んぼにオオハクチョウとマガン、ヒシクイが来ていました♪その内の一部が黄昏時に大編隊で北に向かって旅立ちました😃Ⅰ野鳥①マガン軍団3/517:14オオハクチョウのグループ整列しました♪②ヒシクイとオオハクチョウ!マガンはほぼ全部旅だったがヒシクイが少し残っていました!もともと少なかったのかオオハクチョウの残りのグループと行動を共にと決めたのか?3/614:22④プカプカもまだ少数残って
東京高裁から旧統一教会に解散命令が言い渡され教団財産の清算手続きが開始されました。それにしても旧安倍派議員を中心に解散命令が出るような教団と持ちつ持たれつの関係だった国会議員達は大勢の被害者や派閥の会長で元総理大臣の射殺事件まで起きたのに真実を語ろうとしないのには納得ができません。また、文部副大臣や環境大臣を歴任した自民党の元衆議院議員が活動が社会問題化した教団の名称変更が文化庁から拒否されていた時に文化庁への口利きを認めた新事実もあるのに再調査もしない自民党は裏金事件も含めて誰も声
前回のメジロガモの続きです。渡良瀬遊水地で野鳥の撮影ポイントを廻ってから最初に立ち寄った調整池に戻ったら相変わらずヒシクイはお休み中で数人のカメラマンが撮影を諦めて帰ってから漸くしたら目覚めて餌取りに泳ぎ出したので私は撮影する事が出来ました。当地ではマガンは稀に飛来してもヒシクイの飛来は珍しいので私にとっては地元での撮影は初めてで、飛来数は二羽と聞いていましたが当日は三羽のヒシクイが確認出来ました。そう言えば先日のテレビ報道で渡良瀬遊水地には1000頭ものイノシシが棲み付いてお
2026.02.15島根の斐伊川河口に行きました。昨年末に一度訪問しましたが、もう一回くらいは訪ねようと思っていました。積雪後の晴れた日なら雪景色で撮影できるかなと思ったりしたのですが、結局雪のない晴天の日になりました。色んな鳥のうわさがありましたが、果たして…。機材はレンタル中のEOSR6markIII、RF200-800、ほぼ車窓から手持ち、RAW撮り+pureRAW4+LR現像です。7:30頃現地着🚙いつも通りマガンが沢山いますね…800mm,
◆マガン嘴基部周辺が白い。嘴はピンク色、まれにオレンジ色のこともある。足はオレンジ色◆カリガネ(手前)マガンと比べると体が一回り小さく、特に頭と嘴は小さい。(後ろはマガン)カリガネカリガネは眼の回り黄色いアイリングが目立つ◆ヒシクイマガンと比べると体が大きく、頸はより細長い。嘴は黒く、先端付近は黄色。頭から頸の色がより濃い.嘴基部付近に白色部はない。◆カリガネ、マガン◆ヒシクイ◆ハイイロガン体が大きい。羽色は灰色味が強い。違いが分かったかな
家まで届く渡り鳥の声がだんだん賑やかになってきました。渡り鳥の飛来地である近くの舞鶴遊水地へ2月26日に続いて今日も行ってみました。でも観察小屋「鳥の駅マオイトー」傍の池の水は凍っていて一羽の鳥も見当たりません。私のほかにも車が3台来ていましたけれど空しく戻っていきました。それで26日にハクチョウを見た国道337号沿いの畑へとハンドルを向けました。いました!。しかも数がずいぶん増え、ハクチョウだけではなく、雁のような茶色い鳥もたくさん交ざってています。茶色の鳥はヒシクイでした。
国民会議?????26日に開催された社会保障国民会議は名前から連想するイメージにはそぐわないので国民会議と名乗るのであれば国民から選ばれた全ての政党と有識者などにも参加要請するか、或いは名前から国民を削除して欲しいと思います。さて、二ヶ月前になりますが県東部の調整池にヒシクイが飛来していると聞いたので先々月の15日に調整池とその周辺の野鳥の撮影ポイントを廻って来ました。当日は自宅からの出発が遅れてしまい調整池の到着時はヒシクイがお休み中でハクチョウも大半が餌場に飛び立った後だったので
2月も後半になり、暖かい陽気と共に雪解けが進んでいます。ついこの前までは、除雪車が出動することも多く、今となってはあの大雪は何だったんだって感じです。😆さて、今回は『違いの分かる鳥さん?』と題して、ちょっとグルメなヒシクイの群れについて投稿します。白鳥の群れと一緒に行動しているのか?一緒に移動中のヒシクイです。至近距離で飛翔撮影できたのは、この1枚のみでした。よく見ると、マガンの幼鳥らしき個体も一緒にいます。この田んぼはコシヒカリを作っていて、その
優雅に泳ぐヒシクイ気がついてくれたかな休憩にあがっておいでよ。そうだね。トコトコ、とことこ。図鑑撮り、ありがとう
ヒシクイの水浴びは見ていてとても面白い。まず、頭からごろんってでんぐり返しひっくり返って出てきたら、バシャバシャ派手な水飛沫また、でんぐり返しぐるんとひっくり返って、バシャバシャお顔もブルブルまたまた、でんぐり返し。ぐるっとひっくり返ってバシャバシャでんぐり返しで、黄色い足が見えると嬉しくなりました。
南風(春一番?)を受けて100羽ほどが集合していました。いよいよ渡るのかなぁ👋👋
朝から青空が広がっています。午前中は買い物、午後からは医療関係の講演会に出かけました。大潟村で撮った北からの渡り鳥(2/14)ヒシクイ西部承水路は半分以上凍結していました。カルガモ遠くてうまく撮れませんでした。オジロワシ?
今回は、去年行った北海道旅行の写真が溜まっているので何回かに分けて紹介します✨️ヒシクイさんですかね。警戒心が強くてあっヒシクイいた!って車からおりたら飛んでいってしまいました💦なんかこの空といい、ポスターにありそうです!足の裏ってこんなに大きいんだ!!2人揃って同じ方向見ながら私から逃げていくのなんかごめんねだけど面白い😆おお…今回初のオオワシさん!!遠いけどやっぱかっこいい✨ウトロのほうに移動してたら居ました!オオワシさん!!!ちょっと枝邪魔だけど。てかクチバシでか!流氷の上に
2月14日、アカハシハジロの後は、山本山のおばあちゃんオオワシに会いに行きました。1997年から29年連続で飛来しているオオワシ待ってる間には飛ばなかったけどお元気そう旅立つ前に会えて良かったです山本山のおばあちゃん羽繕いギャンギャン鳴いていました初めて聞きましたジョビコちゃんベニマシコ♂ベニマシコ♀コハクチョウとヒシクイを見に行きました。ヒシクイは初見ですが逆光で残念夕景水面がキラキラご訪問いただきありがとうございました😊
2026年2月19日今日は朝から強風波浪注意報が出ていました。にもかかわらず・・・北印旛沼に出かけました。案の定・・・強風で体が流されそうです。湖畔に立つと・・・カモたちが強風を避けて機場前のワンドに避難しています。少し先にトモエガモ島が現れています。トモエガモも強風で岸に寄って来て・・・風を避けるためにお互いピッタリとくっ付いています。島が浮いているように見えます。密集した群れの前ではトモエガモが流されて大きな川のように流れていました。帰宅して子安神社により梅ジロを見
林道から撤収後、諏訪湖周辺を探鳥しました。諏訪湖雪雲が立ち込めていましたが、風はそれほどではなかったため探鳥開始。ペンギンの様なシルエット正体は”カワアイサ”でした。カワアイサ♂カワアイサ♀120~150羽ほどいたでしょうか・・・写真では納まりきれないほど大きなカワアイサの群れでした。こんなにたくさんのカワアイサの群れを見たのは初めてです。もう一つ驚いたのは・・・カモの群れかと思いきやカンムリカイツブリの群れでした。こちらも100羽以上の群れで、カンムリカイツブリが
2026年2月12日朝起きると曇り空で気温も低めです。今日も遅めのスタートで家を7時10分に出て北印旛沼に出かけました。家内の炒飯弁当を作ってもらって現地に到着して食べました。沼のトモエガモは一時の半数以下ほどに減っていましたが・・・群れは残っていました。サンカノゴイのポイントでヒシクイが8羽飛んで行くのを見ました。房総の村のニシオジロビタキは居なくなったのか?カメラマンは誰もいません。吉高の田圃にはタゲリが採餌していました。そろそろ渡る時季が近づいてきているのでしょうか
ツグミ。今朝はツグミがずっと近くにいました。同じ個体ではないと思いますが、数もかなり多いと思います。イソシギ。ベニマシコ?朝日で色がわからないですが、おそらくベニマシコだと思います。ヒシクイ。初めて見る鳥です。白鳥ほどではないですが、結構大きいです。白鳥とマガンと一緒にいました。オオハクチョウ。マガン。初めて見る鳥です。結構距離があったり似た色だったので、ヒシクイの子供かな?とか思ってとりあえず撮っておいて良かったです。ミコアイサ。前回、初めて見たと
昨2/10は千葉県野鳥の会による平日探鳥会でした。大きな沼と周辺の田圃と公園、いい探鳥会になりました。探鳥会は概ねどなたも参加できます。今後の予定は会のホームページをご覧ください。【観察種】ヒシクイ、マガン、トモエガモ、ハシビロガモ、ヨシガモ、ヒドリガモ、カルガモ、マガモ、オナガガモ、コガモ、ミコアイサ、キジバト、クイナ、バン、オオバン、ヒクイナ、カイツブリ、カンムリカイツブリ、タゲリ、ユリカモメ、セグロカモメ、カワウ、アオサギ、ダイサギ、コサキ
この冬3回めの大寒波は去り、昨日は久しぶりに太陽が顔を出してくれました。雪国の冬は日照時間が短いため、時折り顔を出す太陽がどれほどありがたい事か!😆そんな短い晴れ間を見計らって、少しだけ近くの川へ越冬中の水鳥を見に行ってきました。日の出とともに餌場に向かって飛び立つヒシクイの群れ。小1時間程すると青空が見えてきました!ヒシクイ(Englishname:Beangoose)溶けた雪の中から出てきた草を食べている?ヒドリガモ。朝日に照らされるオオ
前回の続きです。ホテルをチェックアウトした後に隣の長浜城がある豊公園で野鳥撮影しようと思いましたがコハクチョウが飛び立つ時間に間に合わないと思いビオトープに向けて出発しましたが途中湖岸を見ると何やらいるを発見!安全な場所で向きを変えて駐車場に車を停めて撮影に向かいます。そこにはヒシクイの群れが居ました。昨シーズンは湖北野鳥センター前で寝ているのを撮影しただけでしたが今回は違いました。ふと沖合を見ると蜃気楼が出ていました。近くを見るとなんとタ
トビモノヨシガモマガモカルガモヒシクイツバメカワウ
いつもの友人とオシドリ観測自分にとっては第五次になりますはん太君で友人宅まで行き農道のポルシェに乗り換えて観測地まで第四次に比べて数は少ないですが沢山いました友人は新しいレンズを投入してきやがった結果はどうだったんだろうか今日も飛翔写真を頑張ってみた小さくリサイズすればいい感じでも距離があるのが残念150-600mmをお迎えする?一応満足できたところで西池に移動時間はそこそこ遅めでしたが数グループに会いました西池ではハシビロカモオナガガモエナガ五十代半ば越えのお