ブログ記事19件
小網代の森で昆虫を撮影してきました。(サクッと回です)アサヒナカワトンボクリオオウバタマコメツキ生きてればよかったんですが…初見ホオジロ若オスかな?ハルジオンの上のタンザワフキバッタ幼虫ヒゲコメツキ県内で見たのは初めて👀カゲロウ類ホソオビヒゲナガ♀オスはもっと触角が長いという…ファインダーに入れるのが大変今年はあと大晦日に総まとめをして終わるかと思いますでは!(撮影:2024年5月19日)
おぼれていたので助けてあげた、ヒゲコメツキ、まだ立ち直れていない様子。櫛状になってる触角は、オスなのだそうです。おまけの写真ケリの飛んでいるところもひとつおまけイソヒヨドリ、オスは初めて見たので、こんな写真でも記念に載せました。メスに飛び立たれた後のしょんぼりオスです。こちらは別の場所から飛び立ったメスのイソヒヨドリ、ずっと動くので、これしか撮れませんでした、残念・・・ヒゲコメツキ(コウチュウ目カブトムシ亜科ヒゲコメツキ属)@田んぼケリ(チドリ
夏の楽しみに灯火に来た虫達を探すというのがあります。電柱にトビの親子カメラを向けたら逃げていって、ぶーぶー。そんな森の近く灯火に来たのは、シロスジオオエダシャクこう見えても、蛾です。正体不明のキリガ亜科らしいヤガの一種。メンガタスズメのような感じもしました。オオミズアオこの蛾がいないと寂しい。来てくれたら、安心しちゃいそうな蛾です。コスズメも見られました。この甲虫はウスバカミキリです暴れていました。見慣れない虫ではヒゲコメツキがでも、ひっくり返しても、コメツ
お目当ては蝶だったのだけど会えずウロウロ周辺を探索してみると色々発見&撮影(=゚ω゚)ノジョウカイボンホソオビヒゲナガアオスジアゲハヤマシロオニグモヒゲコメツキ特に嬉しかったのはヒゲコメツキ(*´ω`*)面白いので何枚も撮影しちゃいましたあと、アオスジアゲハの写真もお気に入りです♪♪
カナブン。コガネムシ科、ハナムグリ亜科に分類され、本州以南に分布している。樹液に、スズメバチ、カナブン、ヨツボシオオキスイ、ヨツボシケシキスイなどが多く集まっています。ヨツボシケシキスイ。ケシキスイ科、オニケシキスイ亜科に分類され、日本全国に分布している。カシルリオトシブミ。オトシブミ科、アシナガオトシブミ亜科に分類され、本州以南に分布している。ヒゲコメツキ。コメツキムシ科、ヒゲコメツキ亜科に分類され、日本全国に分布している。☆5個です。クロヒメハナノミ。ハナノミ科に分
鳥の観察会に行ったんだけど、昆虫がおもしろすぎて、帰宅したら、昆虫の写真ばっかりでした。一部、ご紹介しますね。立派な、おひげが自慢。ひげはもちろん、メスのフェロモンをキャッチするため。その名もずばり、ヒゲコメツキコメツキムシの仲間なので、仰向けにすると、音を立てて飛び上がる。メスの触覚は、ふつう。ツマグロケンヒメバチヒメバチ科は、寄生専門。この長い産卵管は、おそらく、樹や泥の穴の中にいる幼虫に自分の卵を産み付ける
ヒゲコメツキ♀オスは立派な髭がありますが、メスは大したことがありません。しかも、この個体は左の触角がないので、さらに残念…ヒメオビオオキノコカワラタケなどのキノコを食べているようです。キノコムシを見ると、ちょっとうれしくなるのはなぜでしょう。ハエトリグモの一種この宇宙人的な目が、ハエトリグモの最大の魅力です。いろいろなハエトリグモの目のコレクションを増やしたいです。近年よく見るようになったヨツモンカメノコハムシ。これも、宇宙人?的な香りがするスケルトン昆虫で、翅の一部が透
森の家より。バンビ、あくび。アーボリストが伐ったモミの丸太とヤハズススキに守られて。母親はあちらに。バンビの横にガビチョウが舞い降りると、土中からミミズを引っ張り出してこの子のもとへ運んだ。羽を「フルフル」させながら親からミミズをもらう子。親はすぐに次の獲物を探しにその場を去っていきました。ガビチョウの親子の様子を見ているバンビ。しばらくすると母親と一緒に食事。体の大きさは当初の二倍ほどにはなったかしら。もういっちょ前にサンショウバラの葉をかじって
ヒゲコメツキ(♀)in千野浜灯火2022コウチュウ目(鞘翅目)コメツキムシ科まだまだ続く、6月4日の灯火調査の中で出会った蟲たちから、19種目のヒゲコメツキの♀です。今年はこのヒゲコメツキに縁があるのか、二回目の登場です。昨年までは一度も出会った事がなかったのに、なぜか今年は二回目です。触角が鋸歯状なので、この個体は♀。♂の方は櫛状の触角なので、ぜひ一度逢いたいものです。撮影日2022/6/4撮影場所宮崎県串間市ランキングに参加しています。下の写真をクリックして応援をいた
生き物係です。雨上がりで気温が上がりました。ミヤマクワガタ狙いの灯火採集ポイントを探しに山へ行ってきました!なかなか良いポイントが無いな〜良さげなポイントには15時頃から、今峰ライトを設置して場所取りしているツワモノが・・・もはや世界の今峰です♪ココが良さそう?という事で設置。RTNの先輩から、ちょっと暑くなったくらいじゃ飛ばないよ。と言われましたが、我慢できないのが我らクワ馬鹿です。2台体制で臨みたかったのですが、1台壊れちゃいました・・・19:30点灯!したもの
ヒゲコメツキ(♀)【初登場】2022年5月コウチュウ目(鞘翅目)コメツキムシ科5月1日、ぴらあんさに集まってくる蟲たちと遊んだ後、わが家に帰ると網戸に捉まっていたのが、このヒゲコメツキの♀でした。拙ブログ、702種目の初登場です。ヒゲコメツキの♂は立派な櫛歯状の触角を持っていますが、♀はご覧のとおりの触角。ちょっと寂しい気がしますが、蟲の世界、♀より♂の方が見栄えするようになっているので、仕方ないことかも。それでも、体長は25mmほどあって、見事なスタイルです。棲息域は北海道か
唐津市の樫原湿原近くを歩いて虫探し。ガードレールにまあまあの大きさの甲虫を見つけました。この姿形からコメツキムシの仲間とはすぐにわかります。帰宅後に図鑑を調べたらヒゲコメツキのメスと判明。惜しい...オスだったらその名の由来となった立派な触覚があるんですけどね。写真撮ってても全く逃げないので手にのせてみたら。カッチンするかとおもいきやあまり元気がなくて。ちょっと可愛そうなことに左の足二本が欠けてしまっていました。パッチン!とんでコメツキくん音のでる本(エリック
ヒゲコメツキ。コメツキムシ科、オオヒゲコメツキ亜科に分類され、日本全国に分布している。♀は撮影したが、やっと♂を撮影撮影出来ました。立派な触角が最高です。偶然見つけ興奮しました、☆5個。アカアシクロコメツキ。コメツキムシ科に分類される。
2020年7月1日3センチくらいの昆虫です。見つけたときに、見慣れないカミキリムシだなぁ。と撮っていました。で、帰宅して調べてみるとヒゲコメツキのメスと言うことでした。コメツキは小さい虫のイメージでしたが、こんな大きいのがいるんですね。機会があればオスの姿を見てみたいです。
コメツキって、ひっくりやすいのかなぁ〜?起こしても起こしてもヒゲコメツキはひっくり返るんです!猫や犬と同じく安心している⁉️それともバランス感覚が悪いの⁉️ただ君は髭が立派でカッコいいね❣️
郡南街道沿いで見かけた鮮やかなな紫色の花、どうやらムラサキツユクサの1種だと思います。北米原産の園芸種が野生化したもののようです。ノコンギクの花だと思うのですがよく分かりません。ふれあいセンターの下、あさぎまだらの小路に2,3輪咲いていました。野菊の1つらしいです。今まで見た事はあるのかも知れませんが意識したのは、初めてです。多分ダビドサナエではないかと思います。春になると普通に見られる日本の特産種とあります。自分で写して言うのも何ですが気持ち悪い写真です。山道脇の草にしがみ
気持ち悪いかもよ。虫だよ。写真載せるよ(笑)。きのー、寝ようとしたらね、手にもぞもぞーって(笑)ひぇーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。調べたらヒゲコメツキっていう甲虫。勘弁してほんと。だから夏は嫌なのよ。じゃぁいくよ。・・・・・・・・・・・・。うわ・・。。何度見てもつらい。。この、触覚なに??なんのために・・・・。
この日も栗の花が満開、やはり花は昆虫の食卓で栗の花も大混雑です。虫を探すのは子供のころだと網を使ってむやみに採集していたがカメラで撮影となるとそうとはいかないのでゆっくり観察しています。目線も上から地面まで遠くから探します(視力とカンが大事だな)。一番嫌なのは初めて見た虫が近づいた途端にポトリと落ちたり、中には葉裏に隠れたり、ポンと跳ねたり、飛んで逃げたりと虫の気まぐれには悩まされます。でも花粉を食事中の虫は結構どっしり構えて撮影できます。シモフリコメツキ。⇒ヒゲコメツキ。(残念来年は
ヒゲコメツキ。コメツキムシ科、オオヒゲコメツキ亜科に分類され、日本全国に分布している。昆虫などを捕食する、大型のコメツキムシ。♂は櫛状の触角をもつ。☆5個です。ノアザミ。キク科に分類され、日本全国に分布している。茎が1m位まで伸びる。オオヒラタエンマムシ。エンマムシ科、エンマムシ亜科に分類され、日本全国に分布している。ホウノキ。モクレン科に分類され、日本全国に分布している。
小川の流れる森林といえば、やっぱりカワトンボ。本種を探しに行くのが、私の中ではすっかり5月の恒例行事として定着しています。この日は川名の谷戸(藤沢市)に行ってまいりました。横浜自然観察の森と迷いましたがこちらの方がケム●の遭遇率が微妙に低かったものでして(汗)写真は川名で撮影したニホンカワトンボ。右奥にいるのはメスでしょうか?いずれもメタリックな輝きが目立ちます。カワセミと並び、清流の宝石と呼ぶに相応しいでしょう。……そういえば最近妙にカワセミの遭遇率が低い気がしますが……。(見飽
いや、だからさ。わたしにマラカス二つで何しろって言うのよ。え?てんとう虫のサンバぁ?!ふざけないでよーっ!!ああ、ご立腹はもっともですね。そこまでで結構です。写真は撮れましたので。(^m^)コメツキムシ界の巨漢、ヒゲコメツキのお姉さんです。3センチ近くありますね。(^^;;カレシの方はこんな感じ(←くりっくぷりーず)です。OneNoteSambabyJamesHillまあ、サンバでもこれくらいなら許容範囲でしょうか。(^m^)
おしゃれ。身だしなみ。うーん、なんででしょうね。わたし自身は、そういうことにちーとも興味がありません。髪がぼさぼさになればうっとうしいなーと思うだけで、理髪に行っても注文を付けたことがありません。「お客さん、どうされます?」「ああ、短く」それだけ。(^^;;着るものだってそうです。こだわり、一切ありません。だから堅苦しい服装は大嫌いです。背広なんてものは、この世の中から絶滅してまえ。まあ、そうは言っても。社会の中に紛れ込んで暮らすには、それなりにTPOを