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リコリス・ROKAさんハイブリッドずいぶん以前に送って頂いた(種だったかな?)ものです*初花になります~細い花弁に長めの蕊☆赤紫ベースに青い差し色が入りますースプレンゲリーは間違いなく入っています交配データがわからなくなってしましました・・・蕊の感じと赤みからプミラも入っているのような、、ジャクソニアナ系でしょうか?すっきりしていてよい花ですな~リコリス・かっさいこれは日向に植えてあるかっさいです*日陰のものより濃い黄色になります~
ハブランサス:アンダーソニーー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!一昨年初めて1輪撮りましたが、昨年は撮れず、今年も1輪だけ咲いていました。別名:レインリリー原産地:ウルグアイ、パラグアイ科/属:ヒガンバナ科/ハブランサス属開花期:7月~9月花径:小輪レインリリーの仲間。野生種でタマスダレなどのゼフィランサス属ぞくのように上向うわむきに咲かせます。花色はオレンジ色、小輪花。byGoogle
秋雨前線の雨のせいで、気温下がり涼しい朝はつい寝坊。ぐっすり。さて、そろそろ…どさっと。編み溜めをなんとかしなくては。水通しするならカラッとしてて欲しいし。今年はゼフィランサスが完全復活なの?あれから6つ咲いて、合計13。京都駅で自分用に求めたやきもち。上賀茂名物と存じ上げなくて。歴史ある銘菓なのね。イマドキはモシモシって読めないひと、居るよねぇ。ちゃんと読めるおばちゃん(笑)京都駅は、近鉄京都駅とその商業施設エリア、東海道新幹線京都駅とJ
アマリリス;ベラドンナー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!この花が本当のアマリリスです。遠目で見た時、リコリス・・・だと思いましたが、近付いたら花が大きかった。和名:ホンアマリリス原産地:南アフリカ・ケープ地方科/目:ヒガンバナ科/ホンアマリリス属花期:8月下旬〜9月アマリリスというと、春に咲くヒッペアストラム属(Hippeastrum)をイメージしますが、本種が本当のアマリリスという意味でホンアマリリスという和名がついています。b
可憐なお花タマスダレが咲き始めました。放ったらかし状態でも毎年律儀にキチンと咲くタマスダレ有難い存在ですこちらは2024年に咲いていたタマスダレです。今年も沢山咲く事を期待しつつアップしておきます。もう少し増やしたいので種が出来るまで花後のカットはしないでおこうと思っています。ヒガンバナ科球根毒草増やし方:分球こぼれ種別名:レインリリー庭に咲く他のお花女郎花(オミナエシ)
白い色は・・・恋人の色・・・じゃなくて^^;白い色の彼岸花(ヒガンバナ科)ヒガンバナ属、多年草)です。この白花の彼岸花は、園芸種だと思います。時期的に見ても、赤い彼岸花と鍾馗水仙の交雑種で、この交配種が河川敷に飛び火したのだと思います。交配種で白花になった彼岸花も、何年か咲いていると、中にはご先祖返りで、非番花の赤い色が出始めてきたり・・・白と赤のツートンの彼岸花も、なかなかいい姿で♪このまま数年たてば、もっと赤色が増えてくのか・・・
写真は・・先月に撮った”サフランモドキ”・・ピンクの大きなお花が一輪・・ミケリガオカ(光が丘)の・・ぴおた通称”うなぎ橋”(ほんとうは・・ゆうなぎ橋)に咲いていた・・以前にも・・同じ場所れ写真を撮ってブログにアップひたことがある・・2024年の「タマスダレ属・・♪」らっ・・タマスダレ属と言うのらから・・タマスダレが咲く頃・・今月中旬にはもっとお花を咲かせるのらろうか・・今日は・・再び”おっちゃん”と後楽園れ待ち合わせて・・都市対抗野球の応援へ行こうと企て
ゼフィランサス・ブロリナ系Zephyranthesblorinahybrid朝日を受けて開き始めるオレンジのブロリナ☆神々しいです~特に朝の開きたてのレインリリーは美しいですな*ゴブレット型~このキトリナタイプのブロリナは開ききらなくていいですねーブロリナのシェイプはブロッサムタイムタイプの形の2タイプに分かれます*これはブロッサムタイムタイプのオレンジブロリナです~キトリナタイプの方は外の花弁に濃い色が入るのでバイカラーになる傾向があります*
近くに咲く、ルリマツリが昨日1日、外に出ない間にパーッと花が幾つも咲いていました。こんなに暑いのに?!熱帯地方に咲く花でしょうか?😅凄いです。午後なのに萎れもせずに。涼しげな色の花。那珂川の土手を散歩したらここにも小さな折れそうで可憐なピンクの花。以前見た「ナツズイセン」にも似てるけど、ちょっと違う。調べてみたら「ゼフィランサス」という花みたい。やはり、ナツズイセンと同じヒガンバナ科との事。下は近くに咲いていた「ナツズイセン」。似てるけど、やはり違いますね。
リコリス・スプレンゲリー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!夏水仙(リコリスストラミネアマキシム)と同じ所に咲いていて、また咲いたのかと思って近づいたら、花弁の色が違っていました。花数は少ないが、ほぼ同じ所に同時に咲いていた「夏水仙」です。別名:エレクトリック・ブルースパイダー・リリー原産地:中国科/属:ヒガンバナ科/ヒガンバナ属花期:8月〜10月桃色と青色(~紫色)の2色の鮮やかな花色がネオンライトを思わせます。byGoogle
リコリス・ブルーパールLycoris'BluePearl'相変わらず神秘的な花を咲かせました*ライラックブルーのベースに鮮やかな青が入ります~平尾秀一氏が輸入された自然交雑種の中から偶然見つけたということなので交配データなどももちろん不明です~そんなミステリアスさと相まってなんとも言えない存在感を呈しています*ROKAさんのハイブリッドです~詳しいデータがもうわかりませんがスプレンゲリーを使ったというのはこの花色から推測できますね☆
ヒガンバナ科ナツズイセン?
ハブランサス2品種ー都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!2種も同時に咲いていてラッキーでした。ジャンボハブランサス(1〜2枚目)は以前見た時しおれていて撮れませんでした。以前載せたチェリーピンク(3枚目)は今回は1輪だけ咲いていました。別名:レインリリー原産地:南アメリカ科/属:ヒガンバナ科/ハブランサス属開花期:5月下旬~9月下旬花径:チェリーピンクは5〜6cm、ジャンボは8〜10cmbyGoogle
1本スラ~~ッと伸びた茎に、細長い白いベールに包まれた蕾その中には・・・たくさんの本物の蕾が・・・韮(ヒガンバナ科ネギ属、多年草)の花も本格的に咲き始めてきました!!白いベールに包まれた韮の蕾は、総苞で包まれた、蕾の束なんですね。1本伸びた花茎を見ても、細長い蕾のような姿が1つだけ。しかし・・・花が咲いている姿は、花茎1本のと先端が幾つもの茎に分かれて、たくさんの小さな花が咲いています!!花が開く前の細長い蕾って、蕾と言うよりも、蕾集合体で、
歴史館でゆっくりビデオなど見て外に出てきたら、日差しは強いものの乾燥した風が適当に吹きぬけていく。この前からのようなじっとりとした暑さを感じない。これなら大丈夫だと、公園館の近くの秋の花を見て回った。🌾🌾🌾零れるような萩の花とは、なかなかいかないけれど、周りの植え込みの向こうから長い枝を伸ばして、萩の花の咲きそめている様子も、「秋はすぐそこに」と言った風情である。花の咲く時期の長い、ヤブランも今が一番の見頃だろう。
キツネノカミソリ谷戸の林の中に、キツネノカミソリが咲いていました・・・・・・写真1(↓):キツネノカミソリ(上)とテンナンショウ(下)写真2(↓):キツネノカミソリ(ヒガンバナ科)名前の由来は、春に出る細い葉が、カミソリに似ているからだそうですその葉は夏までに枯れてしまい、その後で葉のない茎が伸び、橙色の花を咲かせます春のカミソリ、いつか見てみたいものです・・・・・・・・・
リコリス・スクアミゲラLycorissquamigeraリコリスの開花状況です*今年の夏はここ数年のような酷暑&乾燥じゃなく涼しい雨の日が時々あったので一気にみずみずしい花を咲かせてくれました☆一番手はいつものようにナツズイセンスプレンゲリとロンギチューバ(以前ストラミネアと呼ばれてた個体)の自然交雑種中国に自生してるものが弥生時代頃に稲作と一緒に渡来した説が有力ですね~種ができないので人為的に球根が持ち込まれた可能性大です*ムラサキシキブの
黄花玉簾(キバナタマスダレ)ー都立水元公園の近くタナゴ釣の帰りに撮りました!タマスダレにそっくりな黄色い花でした。別名:キバナサフランモドキ原産地:グアテマラ、メキシコ、キューバ、ジャマイカ科/属:ヒガンバナ科/タマスダレ属(ゼフィランサス属)花径:3〜5cm開花期:7月~9月草丈は15~30cm程度となる。茎の先端に咲く花は上を向いて咲く。byGoogle
英名では・・・レザレクション・リリー(resurrectionlily:復活のユリ)マジック・リリー(magiclily:魔法のユリ)サプライズ・リリー(surpriselily:驚きのユリ)などとも呼ばれている、夏水仙(ヒガンバナ科ヒガンバナ属、多年草)です。これらの英名の共通点は・・・葉と花の時期の違いから直観的に感じた姿で付けられた、英名なんです。復活のユリ(レザレクション・リリー)は、葉が先に生い茂った後、葉が枯れてから花が咲く植物に、復活した花と、
ゼフィランサス・ルチープ系Zephyranthesruthi-eephybridさてさてルチープが本気咲きしてきました☆球根も充実してきたのか次々と咲いてきますー3つ一気に咲くのは初めてでまとまるとなかなか不思議な雰囲気が漂います☆クリープという品種が交配データ不詳なのでどんな種がかかわってるかわからないのでこの不思議な花色のルーツをたどれません・・・クリープはあまり花立もよくないのですがルチープは意外に花立が良いかもしれません*ピンクと黄色の組み合わせ
秋の気配を感じるようになると玉すだれの白いお花が咲きます芝生の勢いに負けそうデスが頑張って来年も咲いてくれますようにヒガンバナ科の球根で種から育てると結構時間がかかるのが特徴です2026年残暑の候このまま健やかにに家族が過ごせますように
13年ほど前、森の中で水仙によく似た葉っぱを見つけました。水仙よりずっと長くて幅が広い葉っぱです。夫がスコップで掘り出し、家の庭に植えました。2年間は何も起きませんでした。が、3年目に咲いたのです。夏水仙でした。ヒガンバナ科なのに、なぜ水仙という名がつけられたのか?AIに聞いたら、葉っぱが水仙に似ているからという答えでした。でも、なんで森の中にあったのか?だって、ヒガンバナ科のこの夏水仙は球根で増えるんですよ。誰があんな何にもない暗い森の中に植え
リコリス:インカルナーター都立水元公園グリンプラザタナゴ釣の帰りに撮りました!夏水仙(リコリスストラミネアマキシム)かと思って近付いたら、違っていました。この花も昨年より20日以上早い開花でした。原産地:中国科/属:ヒガンバナ科/ヒガンバナ属花期:8月〜9月白色の花弁に淡紅の筋が映える美しいリコリス。花茎が丈夫で切花におすすめ。byGoogle
玉簾(タマスダレ)ー都立水元公園グリンプラザ昨日タナゴ釣の途中に撮りましたが、急にあちこちで咲いていてビックリしました。昨年は9月中旬に初めて撮りましたが、今年はかなり早い開花でした。別名:ゼフィランサス原産地:ペルー・ブラジル科/属:ヒガンバナ科/タマスダレ属(ゼフィランサス属)開花期:8月〜10月和名の由来は、白い小さな花を「玉」に、葉が集まっている様子を「簾」に例えたことによる。日本には明治時代初期の1870年頃渡来し、日本の風土にも良く適応し、人里周
ハブランサス・ロブスタスHabranthusrobustusハブランサスはゼフィランサスと統合されたようなので今ではZephyranthesrobustaという学名が正式らしいです*どうもハブランサス属とゼフィランサス属を遺伝的に区別する根拠がないことが判明したとのこと☆ハブランサスってゼフィランサスとヒッペアストラム(アマリリス)の中間あたりなのかななんて子供のころから思ってたけどそうするとヒッペアストラムとはわりと遠い感じになったのかな~横を向いて咲くのがハブラ
この時季に咲く素敵なお花ナツズイセン集団で咲くととても美しく豪華でお花の中のタカラジェンヌのようだと感じます。(※ひとり言です)最初は春に葉っぱだけ生えてやがて朽ち夏になって土筆の様な花芽が出てきます。大好きなお花の一つなので毎年少しずつあちこちに増やしています。ヒガンバナ科球根増やし方:株分け(球根)ブログ再開しばらくお休みしていましたが今日より再開しますので今後共よろ
こんにちは、ジョイミックスです。イタリア紀行お付き合いいただき、ありがとうございました。本日は、身近な草花をご紹介いたします。水分補給して、ブレイクタイムにしてくださいね。ビーチスパイダーリリーヒガンバナ科ヒメノカリス属ヒガンバナ科、といわれたらそうか、と納得の形。蜘蛛の足のように飛び出した、花弁。中心部分は、アサガオやユウガオのような見慣れた形。ユニークで目を引く花ですね。ムクゲアオイ科フヨウ属(ハイビスカス属)見た目は
クリナム・エレンボサンケCrinum'EllenBosanquet'ここ数年そういえばエレンボサンケを投稿してなかったなー久々の登場です☆酷暑過ぎて写真を撮る気力も起こらず、、それにシマシマの悪いイモムシが大発生してほぼ食べられてしまったりということもありました~特に葉っぱの柔らかそうなエレンボサンケはやつらの好物なんですね大食漢なので花も見られないうちに平らげてしまいます。。でも今年は8月に入るまでやつらの姿が見られませんでした・・・今年の冬が寒かったか
以前よりすごく評判の悪かった、ブログを見ようとすると広告が流れるやつ。最近少し減ったような気がするんですが・・・以前はまず広告が出て、3本ほど人のブログを見たら広告、また3~4本見たら広告、みたいな頻度だったのが10本に1回くらいになってません?8月もお盆が終わり、夏休みも残り少なくなってきました。日暮れは早くなったし、19時だともう暗い。この先は昼間がますます短くなるのね。昨日の名古屋は猛暑日手前だったけど、夕方4時から
コンクリートの隙間から…昨日、夕方から散歩に出掛けました。途中、コンクリートの隙間から、いきなり茎と花だけの小さくて可憐な花を見つけましたなんだろうと、思い、グーグルレンズで調べて見ました。「この花は、ヒガンバナ科ハブランサス属の球根植物であるハブランサス・アンダーソニーです。雨が降ったあとに突然、茎を伸ばして一斉に開花する特徴があるため、仲間の一種として「レインリリー」とも呼ばれています」開花期は、主に7月~9月頃の夏から秋にかけて咲くそう。花の特徴:花びらの内側が鮮やかな黄色