ブログ記事1,399件
ヒオウギの鉢にフリージアが生えてきてます。
↓今年の出資状況は、ウインのウインミレーユの24が無念の募集中止となったため、ここまでキャロットの4頭(いずれもアワブラ)という状況。さて、ラフィアン。スクリーンヒーロー産駒のヒオウギが未勝利引退…。退会も検討していましたが、家族会議にて、もう一頭だけ出資してみようとの結論になり、キューンハイトの24を選択しました。募集最終日、滑り込みの申込になりました。キューンハイトの24牡1(2024.3.5生(母10歳))、黒鹿毛、父ブリックスアンドモルタル、母キューンハイト(母父ディープイ
昨日釣りをしながら採った貝左イボニシ貝右ヒオウギ貝(M君採取)イボニシ貝は水洗いしてから塩茹ミニサザエみたいで美味しいヒオウギ貝と岩牡蠣はレンチン(右手前)養殖には敵いませんがタダなのでどの貝も美味しいアテになりました眠そうな「ちゃぼ」早く充電が終わって抱っこしたいけどこっちが眠いわ…
毎年娘の学生時代の友人から、新鮮な海産物が三重から送られてきます。本来なら、娘の住まいに送られれば良いのですが・・・其の量を考えると、到底娘が処理(食る)には多すぎるし、調理も時間がかかる殻付き牡蠣25個、むき身牡蠣(500g×3袋)、ヒオウギ貝15枚、シークワーサー10個ということで、我が家に送られてくるのですが、昨日は午前11時までが配達希望になっていたんですが、配達されたのは午後7時過ぎ、これから調理は到底無理ですが殻付き生牡蠣はそのまま冷蔵室、冷凍室に
今日紹介するのは射干玉(ぬばたま)意味:ヒオウギの種子ですというかぬ、”ぬばたま”!?なかなか変な言葉ですね「野干玉・烏玉・烏珠」とも書きます日本語では「ぬ」が一番使用頻度が少ない平仮名と言われていますのでその「ぬ」から始まる聞き慣れない言葉はすごい違和感がありますね”ヒオウギ”は「檜扇」とも書きアヤメ科の多年草ですそのヒオウギの種子が”ぬばたま”と呼ばれ丸くて黒くて光沢がありますこのことから和歌で「ぬばたまの」という言葉は「黒・夜・髪」等にかかる枕詞として用い
2025年12月24日★勝手ながらコメント欄閉じていますご容赦お願いします。12月24日記す【複製】です。既発信のブログに手を加え(追記は青字で記入)ながら記事内容によっては新たなテーマ‟山野草の育て方”の項を設けています。検出はアトランダムです2020年春∼21年のコロナ禍の期間を主に振り返ります。jun自身、身辺の状況変化から日々の動きも変わり・・・▶自然大学(カルチャースク
冬になり雑草が枯れ、空いた鉢を片付けていました種子をまいて芽が出なかった鉢も同様ですするとこんな植物が生えているのを見つけましたこの鉢はヒオウギの種子をまいて一個も芽が出なくて諦めていた鉢この姿は間違いなくアヤメ科の姿知らない間に芽が出て成長していました頻繁に水やりをするツバキの近くにあったのが良かったのでしょう諦めた後も水がかかって成長していたようです春にヒオウギの種子をまいた記事俄然うれしくなりましたそこでヒオウギ自生地を訪れましたこんな河川に接した斜面に生えています
明神山の、山頂に着きまして。展望台から、四方を眺めました。紅葉も愛でることができましたので。もう、思い残すことはありません。やっと、消えてくれるんか、くそポンコツアル中変質者っさ、山頂からは立ち去ります。往路とは反対側に、そのまま直進していきましょう。いきなり、菓子袋のポイ捨てかと思いきや。これって、保冷剤ですやんか。何故ここに持参して、こんなところに捨て去ったのでしょうか?それなりに長くなりました、山でのゴミ拾いですけれど、保冷剤は初めてかもしれません。あっ、これは、ヒオ
引き続き、赤塚植物園の万葉薬用園です。ツワブキ(石蕗/艶蕗)の花が咲き始めました。晩秋を彩る黄色い花です。一方、こちらは季節外れの黄色い花です。トモエソウ(巴草)です。ハナアブが飛んでいますね。本来は初夏に咲くオトギリソウ科の花ですが、なぜか2輪だけ咲いていました。一方、夏に咲くヒオウギ(檜扇)には小さな実を付けています。以前、紹介しましたハギ(萩)の枝に付いていたキタキチョウの蛹が残っていました。どうやら蛹で冬を越すようです。
<<今日の一曲>>オリーブの首飾りポール・モーリア石神井公園散歩野草園などウバユリノジギクキリンソウゲンノショウコセンリョウの赤い実センボンヤリヒオウギの黒い実ノギクツマグロヒョウモン蝶ノコンギクキバナカタバミキクノアザミホトトギス皇帝ダリア☆ご覧いただきありがとうございました
わが家ではクチナシは3種類育てています。その内、一重咲のクチナシだけは実がつきます。実が着いた頃は真っ青です。秋になって色づいてきます。姿はまるでお正月の羽根つきの羽根の様な形ですね。あ、今は羽根つきってされているのかしら???余りというより全然、目にすることも無くなったような・・・正面から見た時アカネ科常緑クチナシの増やし方:挿し木(芽)射干玉(ぬばたま)
夏に咲く檜扇(ヒオウギ)は、祇園祭には欠かせない花。その檜扇に漆黒で艷やかな黒色の『ぬばたま』が今年も出来ている。ヒオウギの花も綺麗だが、万葉集の枕詞にも多く使われるぬばたまも漆黒色の実で好きだ。ぬばたまの夜渡る月のさやけくはよく見てましを君が姿を…(暗い夜に渡る月が明るく輝いていたらあの人の姿をよく見ることができたのに…)今年迎えたハマギクは、何度もつぼみを付けても開かずでした。気温が下がった数日からやっと…なんとか…こぶれた程に咲いて…これも猛暑の影響でしょ
秋になってきれいに色づくのは葉ばかりではありませんヒヨドリジョウゴの赤い実コムラサキは紫色の実ヒオウギは黒い実実になるとヌバタマと名前が変わりますアルプスの山にも鳥たちに食べてもらうのにきれいな色でアピールしています
引き続き、赤塚植物園の万葉薬用園です。ヒガンバナ(彼岸花)の葉がたくさん生えています。1か月前にはご覧の通り、ヒガンバナがきれいに咲いていました。ヒオウギ(檜扇)には実が出来ています。扇状に広がる葉がヒオウギの名の由来と言われています。因みにヒオウギの花はこちらです。カノコユリ(鹿の子百合)にも実が出来ています。こちらの実は緑色でまだ熟しておりません。一方、こちらの実は赤みを帯びています。オオバウマノスズクサ(大葉馬の鈴草)の葉の下にはジャコウアゲハの蛹が付いていました。蛹で
朝は冷え込みましたが久しぶりに青空が蘇りました画像には写っていませんが巻雲もきれいに見えていました花を撮るにも自宅では咲いてる花がありませんので花の実などを写しましたスズランの実。トマトのような橙色コムラサキの実。紫色が鮮やかナンテンの実。まだ、真っ赤ではありませんが…ヒオウギの実。真っ黒です。万葉集にはヌバタマ(射干玉)として詠まれていますモミジの種。プロペラのような羽根がつきます明日22時ごろに満月を迎える今夕のお月様17:24撮影月齢13.8ISO=100f=6.5
10月28日(火)天気晴コヒガンバナは学名がLycorisradiatavar.pumilaで先に命名されたヒガンバナの変種とされていますが進化の歴史をたどると、種子で増える二倍体のコヒガンバナが元々の種で、突然変異で種子のない三倍体のヒガンバナが生まれたと考えられているとのことですヒガンバナには実が生りませんが、家の庭のヒガンバナは結実しました花はヒガンバナそっくりですが、実が生ったのでコヒガンバナなのでしょうタネを蒔いてみることにしました果実の皮が裂
射干玉はヒオウギの花後に出来る実の事ですが万葉集にも出てくるほどの有名な??実の様です。今尚時代を超えて育っているかを知った古(いにしえ)の人たちにはどのように映るんでしょうね。ついついそのような事を思ってしまいます。黒真珠の様な美しいヌバタマです。アヤメ科多年草増やし方:株分け種(ヌバタマ)を蒔く参考ヒオウギの花花後の姿
鮮やかなオレンジ色の花を咲かせていたヒオウギがこんなにかわいい果実になりました近くにいたのは#ヒオウギ#ヒオウギの果実#六甲山#神戸森林植物園#ハイキング#自然観察#野の花が好きな人と繋がりたい
長野県大鹿村からやってきたヒオウギ。アヤメ科です。京都の祇園祭では厄除けとしてヒオウギを飾る習慣が残っているそうです。ヒオウギと呼ばれるのは、葉っぱの形状が扇のようだからだと思います。茎は良く分枝して一つのカブにいくつもの花が咲きます。マンゴー色のかわいい花です。花が終わると、タネのお部屋(サヤ)ができます。黄緑色の風船のようです。このサヤが枯れると、中から実が顔を出します。この実が真っ黒なんです。とにかく真っ黒なんです。sillyさんから聞きました。この黒は
撮影日:2025年10月1日久しぶりに木曽川水園に行ってきました。どこか近くで彼岸花を見られるところを探していたところ、ここがヒットしたので決めました。雨上がりだったので水滴を一杯湛えた状態を期待していたのですが、おもったほどは付いていませんでした。なかなか理想的な状態に出会うことはできませんね。1)中央の水滴に彼岸花が映っています。トリミングしてます。もう少し寄れるレンズが欲しい。2)3)4)5)6)カモが優雅に泳いでいました。7)
今日は昼前に用事があったんだけど、用事先が少し遅れるって事だったから、ママ下チェックしに行ってきた。↓ちょっと時間あるかなぁ〜って思って降りてみた↓やったー!!宝貝!!↓ここにも!!↓これも(上)!!下の貝殻は、↓ヒオウギガイ!!2枚ついてた〜!!↓5分くらいでこんだけ〜♡Happy♡↓どんどん成長してくれてる🌱もう畑に植えてもいいのかな😉って、中学の同級生に聞いたらまだだって😂畑
10月もよろしくお願いしますご訪問をありがとうございます庭花サルスベリキンモクセイベンケイソウヒオウギ少しですがお付き合いくださいね日に日に肌寒くなってきました風邪に気を付けてお過ごしくださいご自愛ください多忙のため更新が遅れていますご了承ください10月もよろしくお願いしますにほんブログ村文字をポチッとお願いします
10月9日(木)天気曇り10月に入ってもホトトギスがまだ咲かないので寂しい庭ですがその様子を載せておきます宿根サルビア何度も切り詰めましたが行儀よくは育ちませんシモバシラKさんに頂いてから5年目?今年は花付きが良いです冬の氷華も楽しみなシモバシラメドウセージ雌しべが外に突き出てキバナアキギリと花の形がよく似ていますビナンカズラ殆んどが赤い実になってますが、まだ花もありました果実昔ながらの紅バラローズマリークレマチス季節外
とよこやまのブログにご訪問ありがとうございます。台風22号の影響で、「風邪がきつい。昨日、草刈りを頑張って、疲れた。。。朝、お疲れモード。風もきついし、草刈りはやめよう。。でフェンスの中側の草を。草刈り機では狩れない。ヒオウギを植えています。まだ結実していない。。コロコロ車を取りに帰って、コロコロ~~~今日はおしりが痛いです。パソコンドクターに依頼。夕方に来られまして、「ロックが掛かってる??何じゃ??」サクサクと触られて、正しい画面が出まして、なん
7月20日(日)、静岡県浜松市と愛知県新城市にまたがる富幕山(とんまくやま、563.5m)にはじめて登った際の記録です。奥浜名自然歩道入口駐車場に車を停めました。駐車料金は300円です。登山道はよく整備されています。休憩ポイント富幕山は花の山です。あと少しで山頂山頂には展望台があり、その下で休憩できます。一等三角点富士山が見えました。浜名湖方面
10月もよろしくお願いしますご訪問をありがとうございます庭花レンゲショウマデュランタ宝塚ヒオウギスカビオサカタナンケ少しですがお付き合いくださいね日に日に肌寒くなってきました風邪に気を付けてお過ごしくださいご自愛ください多忙のため更新が遅れていますご了承くださいにほんブログ村文字をポチッとお願いします応援よろしくお願いしますよろ
あちこちで曼珠沙華を見かけるようになりました。スッと真っ直ぐに伸びた姿、鮮やかな赤色、独特な花の形。大好きな花です。庭では、黄色のガーベラが咲いています。ちょくちょく咲いてくれます。よくアゲハ蝶がやってきてくれるヒオウギですが、先日イモムシを発見し、いつも通り、真ん中の写真の薬剤をかけました。それが、なんということでしょう全然効かないこれが、耐性をつけてしまった輩なのかあっ怪物を見てしまったような衝撃でした。慌てて、別成分の薬剤を買ってきました。ボタ
おはようございます😃今朝は涼しくて庭作業ができました球根で咲く花を3種類と多年草の植え替えをしました^^たかちゃんから頂いた花菖蒲の横にヒオウギ2色とイチハツと素心百合の球根を地植えしました^^ヒオウギの根もぎっしり!昨年の7月に種まきイチハツ10年以上前にご近所さんから株分けしていただきました。かなり増えました^^どっちが前なのかわからず適当に全部植えました(^◇^;)根もぎっしり張っていました。昨年10月に素心百合のムカゴを植えたらこんな球根になりました^
10月もよろしくお願いします庭の花レンゲショウマデュランタ宝塚ヒオウギフロックス少しですがお付き合いくださいね10月もよろしくお願いしますにほんブログ村文字をポチッとお願いします応援よろしくお願いします応援頂きましたら励みになります('ω')ノ♡嬉しいですレンゲショウマ昨年より花数が少ないですデュランタ宝塚
前回、彼岸花を見に行った時、まだ咲き始めだったので9月26日、再度訪問しました。丁度見ごろで楽しんできました。牧野記念庭園の入り口で・・・庭園内で・・・ヒオウギの花です・・・ヤマシャクヤクの実です・・・以上、9月26日、牧野記念庭園にて。