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だいぶ出遅れてしまいましたが、みなさま、新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。さて、ワタクシKARNAは、年末年始、家族5人でラオス第三の都市パクセーへ旅行に行っておりました。目的は、パクセーから車で1.5時間ほどのパクソーンという避暑地的な場所に、夫が土地(未開拓の荒地)を持っており、その土地の様子見のため。この土地については、いつかの機会に記事にしていきます。←後回しにして、書く書く詐欺となる悪い癖カウントダウンは、パクセーのチャンパー
ラオス人民民主共和国144日目2024.1.26南部のシーパンドン・コーンパペンの滝世界で一番幅の広い滝としてギネス登録されている滝シーパンドンラオス南部チャンパーサック県コーン郡にある、メコン川の中州に4,000の島々があるとされる地域である。メコン川は約14km程まで川幅が広がり、大小様々な島が出現する。約4,000万年前、地殻変動により、砂岩層が隆起、複数の断層が発生した。そこをメコン川が流れたことにより、このような地形になったとされる。•コーンパペンの滝下
ラオス人民民主共和国3日目2024.1.25プラーサート・ワット・プー①南・北宮殿世界遺産「チャンパーサック県の文化的景観にあるワット・プーと関連古代遺産群」アンコール遺跡発祥の地チャムパーサック
ラオス人民民主共和国3日目2024.1.25第二の都市パークセーシーサイド郷土料理店チャンパーサック町
ラオス人民民主共和国3日目2024.1.25第二の都市パークセー街並み・風景・村落フランス領インドシナの一部だった1905年、フランスが行政上の出先機関を置いたことで街は設立した。チャンパーサック王国の王は、この地のチャンパーサック宮殿に住居を構え、街は王都となった。しかし1946年にラオス王国が誕生し、王室や宮殿は廃止された。
タイソングが掛かると、タイ人のように体を動かしたくなるように染まってきたテープです。前記事のタワンデーンでの宴。なかなか面白いし、田舎のタワンデーンにいくのは数年ぶり。(バンコク、パラマ3は去年行ったかな。)今回のタワンデーンでのタイソング、人気の歌なら全員で合唱したりと、なかなか楽しい雰囲気。前回は写真だけだったので、今回はおまけとして動画を少しだけ。※アップロードの関係で画質など少し落として容量を軽くしておりますが、雰囲気は十分伝わると思います
■暇なので、ついつい“タラート”を覗いてみた!…「仏領インドシナ」、時代の遺産の残り香を歩く!■訳の分からん“ショッピングセンター”なんかより断然“タラート(市場)”が好き!と云うことで、暇なのも手伝ってショッピングセンター前広場の規模の小さい露店の“ダラート”にタラッと遣って来た。流石に夕刻のこの時間になると、肉屋・魚屋・八百屋は殆ど店仕舞いし開いていない。もの寂しいと云えばそれまでだ。買い物客も疎らだが、食べ物関係の店はまだまだごれからと云う感じであった。
■何か妙だ?US$で支払いKipが返ってくる!…「仏領インドシナ」、時代の遺産の残り香を歩く!■先ずは、少々の愚痴にお付き合いください。[ベトナム]でもそうであったが、[ラオス]に来るとなお拍車が架かったのが、US$で支払いkipで釣りが戻って来る現象だ。本来であれば、ダイレクトに円¥からkipに交換が利くと良いのだが、東南アジアの国々と云えども地方に行くと円¥は全く及びじゃないのだ。手数料が二重になろうがUS$が幅を利かせているのである。交換レートが約1.25
■どこへ行っても、先ずは“街を知る!”からだ!…「仏領インドシナ」、時代の遺産の残り香を歩く!■バスは「パークセー」の街への入口らしい国道沿いで止められた。途中下車なので致し方がないが、降りる客はポイッと捨てるように降ろされ(笑)、背中で扉がパタンと閉まる音がしたと思ったら、バスはさっさっと走り去る。降りた辺りは道路工事中で、道がやたら掘り返され複雑になっている。そんな場所では、バスの通過時間も知り心得たもので一台の“トゥクトゥク”が待ち構えて居る。どう考えてみても、
■ローカルバス車内、物売り叔母ちゃんパワァー全開だ!…「仏領インドシナ」、時代の遺産の残り香を歩く!■[サバナケット]を乗車率七割位で発車した“国営ローカルバス”。だが、郊外のバス停留所らしき道端で立っている乗客らしき人達に声掛け、次々客をピックアップして往く。時には小さな街の中継所の様な処では、物は判らないが“貨物”を車内の荷物棚そして屋根に積み込み、ひたすらクジラのごとく人と貨物を飲み込み、南部[パークセー]方面へ向けてがむしゃら走る。[ビエンチャン]へ向う時も
もはやお馴染みになってきたバス移動。今回は、ラオスの首都「ヴィエンチャン」からラオス第2の都市(らしい)「パークセー」までラオスをさらに南下していきます🚌宿の近くで「busticket」の看板を見つけたのでそこで、その日の夜のバスを予約をしました。バス移動に慣れてきてから当日か、もしくは前夜にギリギリでチケットを買うというのが定番になってきました(笑)ヴィエンチャンは首都なので色々な場所にバスが出ているようです。パークセー行きのチケット1人160,000キープ
パークセーから、ウボンラチャータニーまで3時間なり。バスの席が決まってるらしく、バスの運転手じゃなくて、一緒に乗ってるスタッフみたいなお兄さんが席まで連れていってくれた外国のお兄さんが窓側がいいー窓側にしてくれー(°д°)ぷりーーーず!!ってめちゃ騒いでたwwバスが国境に着いて、出国カードを持っていない私はドキドキしながら、出国ゲートへ。ドキドキ。窓口でスタッフのお兄さんがこっちこっちー!パスポートかしてー!!!ってパスポート集める。あの、おにいさんわたし、
ミントティーを頼んだら青臭い、リアルミントなお茶がでてきた。笑当然だけどwまぢ、葉っぱの味だったけど、砂糖入れなくても美味しく飲めたでも、最初雑草の味したおいしかたーで、ホテルの前からバイクでバスターミナルまで連れていってもらい(バス1台しか停まれない広さのターミナルwww)なんか、今まで乗ったバスで一番いいバス。笑ケンとハグして、バイバイありがとー!運転手さんも優しくて良かったが、わたし、出国カード無くしてます。どっか行っちゃったのか、もらってないのかワ
Wifiが悪かったのと、simカードが切れたのとかでネット環境よくなかたー泊まったところは、royalpakseHOTELロイヤルパークセーホテル1泊100000kipトイレ風呂つき(hotシャワー)クシ・歯ブラシつきWifiたまに切れる下が旅行会社ぽいやつ。スタッフは日本語を少し話せるけど多分、日本人の女の子が大好き笑もう、すきすきすきぃーーて感じ。wそうゆうのだめな人はだめかもぁたしも、一日目の夜に今夜屋上で星を見ようって言われて、スタッフみん
昨日は、疲れて死亡してたわたし。コンローから、朝6時半のソンテウみたいな乗り物が来るって言うから5時半に起きて、朝イチでターケークへ(*´-`)というか、所持金150000kipくらいで、これを逃してあと1泊したら一生村から出られないんじゃないかと思った。そしたら、起きれたwwwATMとか、普通にないからね。笑ただの道端で待つ(・∀・)道行く村人さんたちがみんなどこへいくの(みたいなことw)聞いてきてくれるので、ターケーク!!って言うと、そこで、待ってな(°∀°
旧正月のお休みを利用して、ラオスへ🇱🇦パークセーからトランジットでビエンチャン入り。翌日の国内線でルアンパバーンへビエンチャンは首都でここでは基本お寺巡り道路はとても綺麗一番の目的は、ルアンパバーンで象使いのライセンスをとること1泊2日の合宿でみっちり練習ラオスのルアンパバーンという場所のメコン川の大自然の中にあるロッヂにあるエレファントビレッヂ9頭のお利口さん象さんが飼育されていて🐘餌をやったり、頑張ってコミュニケーションをとりましたラオス語の象語も勉強しました象使いの
木曜から自分の住んでいるラオスの首都のビエンチャンから南に向かってバスで12時間のパークセーという場所にアウェーの試合できている。リーグ3連戦。土曜日、水曜日、日曜日。初めの2試合がパークセーでのアウェー。一週間ホテルで泊まる。そして木曜日にビエンチャンに戻ってホームゲーム。かなりハードだけれどしっかり準備をして試合に出たら自分らしくやっていこうと思う。タイやラオスではいつも毎日が常夏だけど。日本はこれから夏本番。日本の夏。大好きな夏。ラオ
アラワンリヴァーサイドホテル(ArawanRiversideHotel)1泊の料金:JPY4,915~パークセーからコストパフォーマンスの良いアラワンリヴァーサイドホテル。最も近い空港はパークセーで、5.28km離れています。アラワンリヴァーサイドホテルはルームサービス,コンシェルジュ,レストラン,空港への送迎,プール(子供),ランドリーサービス,チェックイン/チェックアウトを表現,共用ラウンジ/TVエリア,喫煙場所,コーヒーショップ
チャンパサックパレスホテル(ChampasakPalaceHotel)1泊の料金:JPY3,495~パークセーから優秀な評価を受けているチャンパサックパレスホテル。最も近い空港はパークセーで、3.17km離れています。チャンパサックパレスホテルはランドリーサービス,ベビーシッター,庭園,シャトルサービス,ビジネスセンター,フィットネスセンター,エレベーター,ルームサービス,ショップ,為替などの施設を備えています。)タイ語和英語和ラオスの言語が
パクセホテル(PakseHotel)1泊の料金:JPY3,386~パークセーからとても良い評価を受けているパクセホテル。最も近い空港はパークセーで、2.64km離れています。パクセホテルはルームサービス,ファミリールーム,駐車場,セーフティーボックス,24時間対応のフロント,庭園,サロン,喫煙場所,新聞,ビジネスセンターなどの施設を備えています。)英語和ラオスの言語和タイ語和フランス語ができるスタッフが常駐しています。Wifi/インターネット使用可
チャンパレジデンス(ChampaResidenceHotel)1泊の料金:JPY3,277~パークセーからとても良い評価を受けているチャンパレジデンス。最も近い空港はパークセーで、4.12km離れています。チャンパレジデンスはレストラン,ツアー,空港への送迎,庭園,ゴルフコース(敷地内),ペット同行することができます,会議施設,セーフティーボックス,喫煙場所,コンシェルジュなどの施設を備えています。)英語和ラオスの言語和タイ語ができるスタッフが常駐
アラワンリヴァーサイドホテル(ArawanRiversideHotel)1泊の料金:JPY4,915~パークセーからとても良い評価を受けているアラワンリヴァーサイドホテル。最も近い空港はパークセーで、5.28km離れています。アラワンリヴァーサイドホテルは会議施設,コーヒーショップ,フィットネスセンター,プールサイドバー,コンシェルジュ,24時間対応のフロント,ゴルフコース(3km以内),ランドリーサービス,荷物保管,レストランなどの施
チャンパサックパレスホテル(ChampasakPalaceHotel)1泊の料金:JPY3,495~パークセーから優秀な評価を受けているチャンパサックパレスホテル。最も近い空港はパークセーで、3.17km離れています。チャンパサックパレスホテルはルームサービス,コーヒーショップ,シャトルサービス,ショップ,24時間対応のフロント,マッサージ,喫煙場所,ビジネスセンター,フィットネスセンター,荷物保管などの施設を備えています。)ラオスの
パクセホテル(PakseHotel)1泊の料金:JPY3,386~パークセーからとても良い評価を受けているパクセホテル。最も近い空港はパークセーで、2.64km離れています。パクセホテルはビジネスセンター,ルームサービス,空港への送迎,セーフティーボックス,ファミリールーム,ショップ,荷物保管,ランドリーサービス,レストラン,サロンなどの施設を備えています。)タイ語和英語和ラオスの言語和フランス語ができるスタッフが常駐しています。Wifi/インター