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今回は、トランスキットです。PIOmodels1/72ベルゲパンターA型初期型です。“BERGEPANTHERAusf.Aalte”ドイツ軍では、18トンハーフトラックを戦車回収車として使用していましたが、パンターやティーガーなどの50トン前後の戦車には、3輌以上の重連牽引が必要で、回収車の車体フレームにダメージを与えかねない為、新たにベルゲパンター(Sd.Kfz.179)が開発されました。1943年3月29日のグデーリアン機甲部隊総監より、
今回は、トランスキットです。PIOmodels1/72ベルゲパンター(0シリーズ)です。“BERGEPANTHER‘0Serie’”ドイツ軍では、18トンハーフトラックを戦車回収車として使用していましたが、パンターやティーガーなどの50トン前後の戦車には、3輌以上の重連牽引が必要で、回収車の車体フレームにダメージを与えかねない為、新たにベルゲパンター(Sd.Kfz.179)が開発されました。1943年3月29日のグデーリアン機甲部隊総監より、生
久しぶりにアキバに行きたい……メイドさんと遊びたい…ご主人様と呼ばれたい…三重には何にもねぇ~!つまんねぇ~!まぁ、我輩の生まれ故郷の北海道旭川にも何にもないけどwwwwでも、旭川の●リヘルはどこも料金が安くて、▲番料も安くて素晴らしいwwwwwそれでは本題、みんな大好きタミヤのパンターA型を再撮影したデータがありましたので、今回はそれをネタに日記をしたためてみます。説明不要かと思いますけど、このキットは我輩が小学生の頃から店頭に並んでいたベテランキットでございます。ベースが
この動画には笑ってしもうたwwwこの動画の制作者、他にもイデオンやボトムズも実写再現しておりますwww吾輩的にはゲッターロボの実写再現版がおススメですww今回は、ドラゴンのドイツ中戦車パンターA型プレミアムエディションを再撮影してみたので、日記を再編集して発表いたしませう。このキットを購入したのは2009年頃、制作・完成させたのは2012年頃だと記憶しております。購入してから制作するのに間が空いたのは。このキットを完成させるべく必要なエッチングパーツ、コーティングシート、金属砲身、
自宅に戻ったので、写真を撮りました。オリジナルiPhoneのモノクロiPhoneのドラマチックオリジナルで2枚楽しめますね。ベルリンに向かうまでで戦っております。オリジナルモノクロドラマチックこれにて、本当にパンサーは完成です。見ていただきありがとうございました。やっぱりフィギュアも欲しいなあ。
車体下部は暗くなるので、ホイールもあわせてフラットブラックを吹きました。ダークイエローに塗る前に墨入れっぽく吹きたいので、砲塔と車体上部のレッドブラウンに塗ったところをライトグレイで吹きました。そのあとモールドされているところをフラットブラックを吹いてます。なんか、今まで自分では見たことがない雰囲気に若干驚きです。いよいよダークイエローです。むっちゃシブく見える。まだマフラーの穴を開けてない。
徐々に進めてます。サフを吹いたあと、銀色としてフラットアルミを、その上からコーティングしていないところはオキサイドレッドを塗ってるだろうと勝手に考え、レッドブラウンを塗装しました。まあ、適当です。レッドブラウンは昨日かなり湿度が高く、乾燥しないし、たれるし、で汚くなったのを目立つところだけペーパーをかけて均しました。次は足回りを黒く塗って、いよいよダークイエローかな。その前に墨入れもすべきかと思います。
今回は、衝撃の新製品です。Suyata1/48パンターA型w/ツィンメリットコーティング&16トンガントリークレーンディオラマ&ディスプレイベースです。“PANTHERAusf.Aw/Zimmerit+16tSTRABOKRAN+DISPLAYBASE”パンター(パンサー)戦車は、第2次大戦中の戦車で、ティーガーやキングタイガーと並び、最も有名な戦車の一つです。A型は、最初の量産型であるD型の、改良版になります。主な改良点
吾輩、戦車模型ばかり作っているけど、模型製作趣味に出戻った時の最初の作品は、BANDAIのストライク・エール・ガンダムだったのだよねwwwwその後、各種ガンプラ(アムロ搭乗機全部、MarkⅡ、Z、百式、リック・ディアス等)と制作して、ウォーターラインの艦船を経由して戦車模型に行きつくのだけど、その頃は今のように、WWⅡのドイツ戦車がメインになるとは思ってもいなかった…ちなみに、艦船模型に手を出した頃の唯一の名残がこれ吾輩的にですが、やっぱ大和の雄姿は日本男児の心を揺さぶるものがあると思いま
今回は、別売りデカールセットです。STARDECALS1/72WWII独指揮戦車#6パンターD/A/G型デカールセットです。“Bef.Pz.Kpfw.PANTHERAusf.D/A/G”1944年以降、新たに装甲連隊の主力兵器となったパンター指揮戦車各型を集めたデカールセットです。連隊本部車、珍しい「O」号車デカール、大隊本部車、欺瞞のため、規定の車両番号を付けていない個体など模型映えする個体ばかりです。使用時期は、43
まいどぉ~、天狗マスターでっせ!毎日、毎日暑い日が続いてまんなぁ~。秋になって涼しゅうなって、武漢ウィルスが落ち着いたら、大阪にでも遊びに行きたいわ。「だるま」で串カツ喰うて、FLY田新地で一発ちゅど~んしたいわwwwwそういえば大阪の日本橋のジョーシン・キッズランドはエグかったのぉ~。ガンプラがメイン商品やけど、AFV関連も充実しとったわ。さすがに秋葉原には勝てへんけど、今住んでる名古屋と比べたら、パラダイスやで~。今回は、ワタクシの1推しである指原莉乃が、文春砲を食らってA
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体基本色です。使用した色は、タミヤ水性アクリルダークイエロー2です。画像では、露出アンダーで、やや明るく映っています。普段塗っているミニスケとは違って、やや濃い目に吹き付けています。スケールによって、随分、見映えが変わってきますね。今回は、迷彩はせず、ダークイエロー単色でいこうかな。続く。タミヤ
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、毎度お馴染みの下地塗装です。以前、大まかには塗ってありまたので、新たに付けたパーツや、塗り残しのチェックを兼ねて、吹きつけていきます。エアブラシにより、先ず、フラットブラックで塗り潰し、次にハルレッドを、陰影を意識して吹き付けていきます。久しぶりに1/35を塗ると、緊張します。大きさの違いもあってか、影を残しながらの吹き付けが、
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。そろそろ、車体基本色を塗装してみます。まずは準備として、運転室、ウィンチ部をティッシュで覆い、軽くマスキングしておきます。そして、フラットブラックの塗り直しです。続く。タミヤイタレリ1/35ミリタリーシリーズ64721/35パンサー戦車回収車Sd.Kfz.179エッチングパーツ付き38472Amazon(アマゾン)4,0
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体後部の組み立てです。ベルゲパンターを特徴付ける、スペード(駐鋤)です。このスペードは、牽引する時に地面などに刺して、踏ん張るものでした。パーツとしてジャッキがありますが、今回は取り付けません。更に、追加パーツでの、ドロウバーとワイヤーです。ドロウバーは、牽引時に、車輛に繋ぐものです。ワイヤーは、車体内部のウインチ
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体前面に付くパーツです。これらは、車体上下を接着してかれでないと、装着できません。おっと、その前に、車体前面の隙間の処理を。最初、エバーグリーンの細切りを隙間に差し込もうとしましたが、断面がクチバシみたいでしたから、伸ばしランナーで埋めて、少し成形しました。その後、フックなどを付けました。次は、車体後部です。
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。車体上下を接着しました。ここでちょっと問題発生。自分の組み立て方が悪かったのか、車体下部と上部の長さが、僅かにズレていました。画像では、前面を合わせを基準にしましたが、車体上部とリアパネルにスキマができました。画像でも確認できますが、これは美しくないですね。シカトしようかとも思いましたが、一度バラシて、リアパネルを基準で接着してみま
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体上部の下地塗装です。どの道、後で塗り直しますが、全体の感じを見ておきます。特に、エンジングリルのエッチングパーツは、気になります。車体内部も、後から見えそうなところは、先に塗っておきました。これで下準備も終わり、いよいよ車体上下を接着していきます。続く。タミヤイタレリ1/35ミリタリーシリーズ647
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”既に半年以上も放ってありますが、組み立ての続きです。一回、箱詰めしてしまうと、中々開けないので、こういった作りかけも山ほどあります(笑)気を取り直して、車体内部の続きからです。先に組み立てた、運転室とウインチを組み込みました。これで随分、身が詰まってきました。ウインチの横には、雑具箱とバッテリーを配置。何となく精密感があり、立体感もあると思います。
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。運転室やウィンチも一段落したので、車体内部の塗装に入ります。まずは、フラットブラックで、後から「見えるところ」だけを塗り潰し、その上に、ハルレッドを被せます。ハルレッドは、いつもより濃い目に塗っています。下地が済んだら、マスキングして、ダークイエロー2を塗ります。少し強弱をつけていますが、あまり効果はないかなぁ。斜め横から見る
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、中身の塗装です。まずは運転室。下地のハルレッドを濃い目に吹き付け、各部の塗り分けをします。これだけ見れば、見せ場はトランスミッションですが、ほとんど見えなくなります。資料によっては、色目なども随分違うようですが、今回は、タコムのキットを参考にしています。参考にするとは言え、モールドも随分、違いますが。次はウィンチ。
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、中身の下地塗装です。まずはウィンチ。フラットブラック塗り潰しの状態ですが、塗料の届かない箇所もあり、後から筆塗でタッチアップ。次は運転室。こちらも、フラットブラックで塗り潰していますが、ほとんど一体成型ですので、塗装はラクです。試しに、車体にセットしてみました。簡単なパーツにしては、存在感がありますね。ちょこ
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。組んだ車体を見ていたら、やはり淋しい感じがしたので、2cm機関砲も付けてしまおうと。早速、組んでみます。パーツ構成は、多過ぎず、少な過ぎず。しかし、砲口の別パーツは、戴けませんね。組んだところ。パーティングラインは消していますが、ディテールアップは控えました。コレを付ければ、少しはサマになるかな。続く。
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。車体上部も大詰めです。いよいよクレーンの取り付けです。クレーンは三点式で、怪しいプーリー(滑車)がついています。チェーンもモールドされていますが、このスケールでは、精密さに欠けるかも。クレーンを立てたところ。これで、かなり回収車らしくなりました。砲塔や大砲はありませんが、カッコイイです(^^ゞイメージを掴む為に、車体下部
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、駐鋤(スペード)です。ベルゲパンターの外観を特徴付ける、重要なパーツです。肝心なパーツは、一体成型で、組み立てには問題はありません。組んだところ。この駐鋤は、回収作業時の安定性を保つ為のもので、つまり、踏ん張るヤツです。昔、1/72でスクラッチした時、コレを作るのに、えれぇ苦労した覚えがあります。キットで出ていると、
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体後部パネルです。マフラー、ジャッキ、牽引基部、駐鋤取り付け基部、など。一見、細かいようですが、モールドは全体にダルい感じです。組んだところ。戦車型とは違い、ゲペックカステン(雑具箱)もなく、長いマフラーが特徴的です。モールドがダルいと言っていましたが、組めばカッコイイですね(^^ゞ続く。
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。続・車体前面です。第二期生産分(70両)から、追加武装として、車体前方に2cm機関砲Kwk38が設置可能になっていました。今回は、その取り付け架です。2cm機関砲Kwk38は、実際には、装備している車輌は少なかったようで、個人的にも迷うところです。模型的には、機関砲を装備した方が、見た目にもカッコイイのですが…それより、ペリスコ
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体右側面のOVM類です。ほぼ下準備したパーツですが、特殊なパーツに、クレーンの支柱受けと、不明な棒状のパーツがあります。こちらの、予備キャタピラ用ラックの位置決めは、左側に倣います。組んだところ。かなり、らしくなってきました。回収車輌なのに、何故か強そうに見えます。続く。
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体左側面のOVM類です。ほぼ下準備したパーツですが、特殊なパーツに、クレーンの支柱受けがあります。予備キャタピラ用ラックとの位置決めが難しいです。組んだところ。囲いの横に付く木材ですが、バラしたり付けたりしている内に、取り付け位置を間違えてました。さりげなく直しておきます(^^ゞ続く。
イタレリ1/35ベルゲパンターです。“BERGEPANTHER”組み立ての続きです。今回は、車体側面のOVM類です。戦車型の装備とは、あまり違いはありませんが、戦車型には必ずある、クリーニングロッドケースがありません。その代わり、ここにはシャックルが2個付きます。装備品の組み立て下準備です。1/72ですと、省略されがちなパーツですが、1/35では、そういう訳にはいきませんね。キャタピラは、連結の残りを使ってみます