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亀の歩みですが、編み物もしています。最近、スマホでゲームばかりしちゃって進まない。正さねば!!!!ってことで編みかけを完成させてみた。次は靴下を編み始めたよ。春夏の靴下少ないから頑張って編みます。(自分用)午後は友人とランチオリジナルスマイルの日替わりランチ小鉢も丁寧に作られていて美味しいスイーツも〜抹茶パフェ今日は体重アップやな…最近職場でパワークエリに挑戦しています。以前、手を出したときはうまく読み込めなくてええいもういいや!って
PCの"😔困った"を"😄安心・楽しい"へ!こんにちは、どこでもパソコン教室四日市です!【Excel:パワークエリ】初心者でもできる!データ整理を自動化する基本操作ガイド今回は、Excelの『パワークエリ』を使って、面倒なデータ整理を魔法のようにラクにする方法を学びます!パワークエリとは?Excelの中には、ちょっとした「魔法の道具」が隠れています。それがパワークエリ。まるで散らかった机の上を一瞬で片づけてくれる“お片づけロボット”のように、複雑なデータをすっき
特に職場で使われる表データは、多項目にわたり数多くのデータを含み、大きな表である場合が多いです。これを理解しやすくするために、例えばピボットテーブルで分析したりグラフで可視化したりします。でも、1つの視点から眺めた表現では、他の視点での特徴を見落としたり全体の状況を把握することができません。そこで「ダッシュボード」の登場となります。Excelのダッシュボードとは、複雑なデータをグラフや表、KPI(重要業績評価指標)などで視覚的に表現し、一目で全体の状況を把握できるようにしたものです。
以前よりエクセルを使った仕事が増えています。関数を覚えたり、テーブルを使うようになったりと、表計算ソフトをワープロ代わりに使って議事録など資料を作っていた時よりかはステップアップ出来ていると思います。テーブルを使うようになってみて、他の人が作ったファイルを見ると人に見せる最終結果は良いと思いますが、データファイルも人間の見やすさを優先した表データが多いなと言う事に気付きました。そんな表データをうまく使いこなせないかなぁと思っていたところYouTubeのおすすめに出てき
日々の業務に欠かせないExcelですが、便利なのにあまり知られていない機能もあります。今回はそのうちの一つ、「パワークエリ」をご紹介致します。1.パワークエリとは?パワークエリはExcel2016以降に標準搭載されている機能で、ルールの設定をすることによって作業を自動化してくれる仕組みです。自動化と聞くと、なんだか難しそう…と思ってしまいますが、実はマウスのクリックだけでも使うことができます。元データに影響を与えない、直感的に作業できるという点でも扱いやすい機能です。2
この日の朝食は納豆ご飯、小松菜の味噌汁。それからタッパー弁当作り。唐揚げ、エビ寄せフライ、白身魚のタルタルソース、マカロニサラダ、切り干し大根の煮もの、きゅうりの浅漬け、しそわかめ。GW明けのこの日も、ひたすらパワポで資料作り。PDFの予算表が見づらくて、EXCELで作り直しすることに。ネットで検索し、EXCELのPowerQuery(パワークエリ)を使ったら、比較的きれいに変換できた。こりゃラッキー。表を一から打たなくて良かった。翌日は休みの予定だったけど、打ち合わせが2本入った
こんにちは。ももきちです。グラフを(7~8年ぶりに?)アップデートしました。バプテスマ数の世界上位(10%)21ヵ国の、度数分布図です。ポスト・コロナ時代の2024奉仕年度、エホバの証人、全世界のバプテスマ数(≒新規信者数)は、どうだったのか?コロナ以前と比べて、大きな変化はあったのか?なかったのか?まぁ、見てよ。(→すみません。今、夜です。もう飲んでます!)【バプテスマ数上位21ヵ国エホバの証人2024奉仕年度】赤は先進国(一応)、ミカン色は中南米、緑
私は今までデータといえば電卓かエクセルしか使ったことがありません。最近、後輩がPowerBIでイイ感じにデータをグラフ化しているのを見て是非真似をしたいと思いました。でもどうやら元のエクセルをいきなりPowerBIで読み込むより、一旦PowerQueryというエクセル内の機能で纏めファイルを作ってからそれを読み込んだ方がデータが軽くなって動作が早くなるらしい。(後輩談)ということで、PowerBIを学ぶ前にPowerQuery。ブログにしようと色々ググってみたと
ExcelPowerQueryエディターは、取得したデータを整形する際に使用される。基本的には列単位で修正が行われる。PowerQueryエディターの「例からの列」というコマンドは、あるセルの値から一定の規則でデータを切り出したり、特定の複数のセルの値を結合したりする際に便利な機能。「例からの列」をクリックすると、新たな列ができる。この列の最初の1行(から必要に応じ数行)に、別の列から切り出したり結合したりしたデータを記入すると、切り出しや結合のルールを自動的に推測して、以降の
先の記事で、数の丸め方を5種類紹介した。列挙するとつぎのようになる。・四捨五入負数順序型・五捨五超入負数順序型・四捨五入負数絶対値・五捨五超入負数絶対値・銀行丸め(偶数まるめ)「銀行丸め型奇数丸め」もありえるが、実施例がなさそうなので割愛している。Excelのワークシート関数は四捨五入・負数絶対値。ExcelマクロのVBA関数は銀行丸め(偶数丸め)。ワークシートやVBAで上記以外の丸めを行うためには複数の関数を組み合わせる必要がある。ExcelPowerQ
Excelパワーピボット&パワークエリのツボとコツがゼッタイにわかる本超入門編[立山秀利]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}正式なタイトルはExcelパワーピボット&パワークエリのツボとコツがゼッタイにわかる本超入門編(最初からそう教えてくれればいいのに!)解りやすいのは解りやすいけれど「超入門編」というには少々難解レベル少なくとも基本のピボットと表計算は普通にできる人レベルじゃないとちょっと解らないという個所がありそう
PowerQuetyエディターで列を削除するには、ホームタブから列の管理グループ>列の削除を選択する。この時、あらかじめ指定していた列を削除する列の削除と、指定していた列以外を削除する他の列の削除の2つのオプションを選ぶことができる。いずれのケースでも、削除が行われるのはPowerQueryに取込んだデータだけで、元となったソースは変更されない。全体での列の数が少なく、削除する列・残す列の数がほぼ同じ程度の場合、どちらのオプションを選んでも手間は変わらないことになるが、
ExcelのPowerQueryは表の整形に大変便利な機能だが、使い始めの段階で言葉で混乱する人も少なくない。問題となるのが「読み込む」と「取得」の意味。日本語にすると、どちらも同じようにも見えるが、Excelの英語版では、それぞれ「Load」「Get」が使われている。Excelののデータタブで、ExcelやCSV、Web、Pdfなどからデータを持ってくる際には、データタブ>データの取得をクリックする。「データの取得」は英語版では「GetData」。英英辞書などでGe
PowerQueryの便利なところは、元のデータ(ソース)が更新された際に、PowerQueryのクエリで「更新」を指示すれば、元のデータの更新を反映しての操作がワンクリックで実行できること。ところが、元のものよりも列の数が増えたcsvファイルの場合、PowerQueryのクエリで「更新」を指示しても増えた列の取込みが行われない。これは、クエリの中に、最初に取込んだcsvファイルが何列分であったかが記録されてることによる。後からcsvファイルでの列数が増えても、記録されたものは
ExcelPowerQueryエディタの「閉じて読み込む」。基本的な意味は、PowerQueryエディターを閉じ、作成されたクエリの内容を、Excelのワークシートにする(この動作をload・読み込むとする)ことだと理解している。「閉じて読み込む」ではなく、「閉じて次に読み込む」としてメニューから「接続のみ」を選択すると、Excelワークシートへは読み込まれず、クエリとして操作手順だけが記録されることになる。ただ、一度「接続のみ」にして、後からワークシートに読み込ませようと
【閉じて読み込む】とは、PowerQueryエディターを閉じ、PowerQueryエディターで整形したデータをExcelのワークシートにテーブルの形で格納すること。現在PowerQueryエディターにいるのに、「読み込む」の対象がExcelワークシートになっているのでちょっと違和感を感じてしまいそうだ。「読み込む」は英語では「Load」となっており、上位階層にあることになるExcelにデータを持っていくことを意味している。【閉じて次に読み込む】は「次に」が分かりにく
PowerQueryはExcelに搭載されている機能で、表データの取込みや整形、結合を簡単に実行できる。また、元データが変わっても同じ手順での整形や結合を「更新」ボタンをクリックするだけで行うことができる。Excelの「データ」タブなどからPowerQueryの操作画面であるPowerQueryエディターを開いて操作を行う。この時出てくる用語が、慣れないと分かりづらい。【データの取込】とは、csv形式のデータや、Excelファイル、Accessのデータ、Webページ上の表
突然ですが、普段Excelをお使いの方、「パワークエリ」を知ったのはいつですか私は、昨年の年末まで全く知りませんでした正確に言うと、勤務先のOfficeがバージョンアップしたタイミングで「Excelにファイルをインポートする時の仕様がめっちゃ変わったな・・・?」とは思ったのですが、特に深く考えず、放置し続けていましたしかし、昨年末YouTubeを見ていたところ、おすすめ欄にExcelの使い方を解説している動画が軽い気持ちで見てみたところ、分かったの
先日の勝田マラソンの結果記事には多くのいいねをいただきありがとうございます!スタート前、こわカッコいいJr.Bさんと。後半大撃沈した理由をいろいろ考えていまして。練習内容(やりすぎたこと・不足していたこと)体重管理(前週の新年会で体重爆増→1週間でムリに減量)直前の仕事(水~金が展示会でほぼ勃ち立ちっ放し)とかかなーと想像していたんですが、ここへ来て最有力候補が!マラソン後は昨年同様、伊東園グループの「奥久慈館」に宿泊し、「ズワイガニ食べ放題コ
本日の一日一新2023/3/11パワークエリ経理業務効率化のキーワードにもいくつかあると思いますが、大量のデータを扱う場合には、エクセルのパワークエリが有効だと聞き、さっそくYouTubeなどで研究しています。基本操作であれば、マクロのようなコーディングの知識は不要です。複数のファイルやシートからデータを取り、パワークエリの編集機能を使ってデータを加工し、集計結果をエクセルに出力できます。およそ会計は四則演算の世界であって、データソースが大量にある場合でも、それらをいかに効率的に
先の「Excel複数の表を結合」記事の続編のようになりますが、対象とする表が“テーブル”であるときは「PowerQuery(パワークエリ)」を使って結合することができます。「PowerQuery」は、以前のバージョンでは[データ]-[取得と変換]グループの機能を指していたものですが、現在は[データ]-[データの取得と変換]グループにあります。(下図)外部データとの連携や、連携したデータの加工(列の追加や抽出等)を自動化する機能を提供しますが、Excelのデータも取り込んだりもで
おはようございます。まだ、GWのバイト連勤疲れが取れないマメタです。おまけに、最近、朝晩涼しいので(っつうか、寒いくらい)、眠くて眠くて。なのに…我が家には、早起きがひとり。おはよう、ロビン。相変わらず早起きね。今朝も5時に起床だもの。もう少し寝かせてちょうだい。最近、データの取りまとめ作業がもっと簡単に出来ないものかと、いろいろと調べたら。Excelに、PowerQuery(パワークエリ)という素晴らしい機能があり、ハマっております。これ、2016年からの新機能なんです
雨がしとしと降っています。今日は朝からカフェ勉強。Excelのパワークエリを学んでいます。これをやりたいのがきっかけで、パソコンも買い換えました。(前のマイパソコンのofficeバージョンじゃできなかったので、奮発しました!)なんかね、Excelをはじめ、コンピューター技術進歩はスゴいですね。ホントにワクワクします。朝は一旦帰って、息子の学習サポートと昼食作って食べました。で、またカフェ勉強中。w夕方はフィットネスクラブにも行かなきゃ。やることがあるって、やりたいことがあるって
この本はスゴイですね。この『パワーピボット』『パワークエリ』2部作。『パワーピボット』の方の014ページに「発想の制約がなくなる」と書いてありますが本当でした。仕事の一部分にはパターンがあって繰り返し同じ作業をしなければならなく毎回同じ作業でウンザリ😩この時間をもっと役に立つことに時間を充てたいのにウンザリ作業で手一杯・・そんな状況に100ある仕事の内の1でも2でも部分的にこの2冊で説明されてるエクセルの機能を試してみれば
年末年始に仕事の「自動化」の入門書を数冊買って試してみました。まずは年末に2冊。ひとつは入門書とありましたがなんとかというプログラミング言語から覚えないといけない感じが敷居が高くてとりあえずはわきに。もうひとつはこちらも入門書とありましたがエクセルのマクロとかいう機能をつかう内容ですが、うまくいったり、いかなかったり。また自分が異動になった場合に「引き続き」も難しそうなのでこちらは途中下山。そして正月早々に本屋で買ったこの1冊。