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今回はサクセス「千将高校編」に登場する刹那高校の「虚宮」、エターナル高校の「無間」の再現です。目次キャラクター紹介虚宮の選手能力・パワナンバー無間の選手能力・パワナンバーキャラクター紹介虚宮は刹那高校のエース、無間はエターナル高校のエースとしてパワプロ2022からサクセス「千将高校編」に登場している選手です。千将高校編では虚宮・無間ともに1年夏→2年夏→3年夏と学年が上がっていくごとに能力が成長しますが、今回はそれぞれの3年夏の大会時の能力を再現しています。なお、容姿
今回はパワポケR・パワプロ2022のイチロー選手の再現選手です。パワプロ2026-2027収録のイチロー選手とは能力が異なります。選手能力・パワナンバー能力:パワプロ2022にOB選手として収録された時の能力を再現。調子安定以外の緑特能は「積極打法」。成長タイプ:30代後半でも多くの安打を量産し、45歳まで現役を続けられたため「晩成」に。プロフィール:1973年10月生まれのイチローさんは2026年7月現在52歳ですが、パワプロではその生年を設定できませんので、パワプロ2022
これまで自分はスピカさんと辛いさん主催のオリジナルチーム選手ドラフト企画(オリドラ)に複数回参加させていただいています。今回は各回の振り返りや感想、指名者への興味について書いています。また、オリドラに参加する度にこの記事に書き加えていきたいと思います。1.オリドラ企画とは?作成者がオリジナル球団を応募し、指名者がドラフト形式で選手を指名していき、できあがったチームをペナントで競わせて優勝を決めるというものです。概要はスピカさんの記事をご覧ください。【締め切り済】【参加型企画】オリ
今回はパワプロ2022のみに搭載されたモード「パワパーク」内のスシサバで使用できたチームの再現です。パワプロ2024-2025のオンラインサービス終了に伴い、パワナンバーの公開を終了しました。ダウンロードしてくださった方はありがとうございました。目次パワナンバーメンバー監督・コーチ起用設定チームデザイン目次を開くパワナンバーパワナンバー:公開を終了しましたメンバー選手:スシサバで最初から使える選手達。各選手の能力はこのチームをダウンロー
今回は自分の記録用です。
今回はりっきーさんのペナント配信企画に参加させていただいたお礼と感想です。りっきーさんの配信企画の概要簡単に言うとペナントモードを使って1日1試合、計143試合を配信するというもので、配信される試合はりっきーさんのオリジナルチーム「トレセンエクリプス」の試合です。りっきーさんのYouTubeチャンネルはこちら↓りっきー。Shareyourvideoswithfriends,family,andtheworldwww.youtube.comそして昨年はFASTE
今回はオリペナ企画3年間の記録の振り返りです。これまでのオリペナの記事は以下からどうぞ↓『オリペナ企画:記事まとめ』Xをフォローしてくださっている方、ブログを見てくださっている方、いつもありがとうございます。オリペナ企画の各記事へのリンクを以下に掲載しますのでご活用ください…ameblo.jp目次■シーズン順位■月間MVP■タイトル■ベストナイン■ゴールデングラブ■シーズン記録■最年少記録■最速記録■その他記録■企画内タイトル■各チームの振り返り[OKAYAMA
藤川球児【投手】メイン再現年度...2007年(1.635勝5敗11HP46S)パワナンバー...124004255868646ご存じ火の玉ストレートを放つJFKのF。高知商から1998年ドラフト1位で入団するも、2003年までは伸び悩む。しかし翌年にフォームの改造とリリーフ転向を行ってからは頭角を現し、2005年にはセットアッパーとしてウィリアムス、久保田智之と共に大活躍で優勝に貢献した。2006年途中から久保田に変わって守護神になると、以後20
ジェフ・ウィリアムス【投手】メイン再現年度...2007年(0.961勝2敗43HP0S)パワナンバー...1260032518250822度の優勝を支えた最強助っ人リリーバーにしてJFKのJ。2003年に来日し、1年目から抑えとして優勝に貢献。後にセットアッパーに回り、2005年は自己最多75試合に登板。藤川球児、久保田智之と最強のリリーフ陣を形成し再び優勝へと導いた。2007年はキャリアハイの42ホールドをマークし、防御率も0点台に収めた。20
久保田智之【投手】メイン再現年度...2007年(1.759勝3敗55HP0S)パワナンバー...126003251825082シーズン最多登板記録保持者のJFKのK。常磐大から2002年ドラフト5位で入団し、1年目から先発と中継ぎの両方をこなし5勝をマーク。翌年後半から抑えに転向すると、2005年には守護神として27セーブをマークし、ウィリアムス、藤川球児と強力勝ちパターンを形成するに至った。その後藤川と入れ替わる形でセットアッパーになると、20
マーク・クルーン【投手】メイン再現年度...2007年(2.763勝1敗3HP31S)+α2008年パワナンバー...128000254851713NPBで初めて160キロ以上を投げた助っ人リリーバー。2005年に来日すると、衰えの見えた佐々木主浩に代わって守護神を任され55試合で26セーブをマーク。さらに当時NPBでは前人未到だった160キロ台(161キロ)をマークし、1年目から歴史に名を刻んだ。2008年に巨人に移籍すると、162キロでしてさ
天谷宗一郎【外野手】メイン再現年度...2008年(.2634本24打点13盗塁)パワナンバー...123000251394460かつて北陸のイチローと呼ばれた俊足好守の外野手。福井商から2001年ドラフト9位で入団し、二軍で盗塁王を三度獲得。一軍にも度々昇格しながら故障が多く定着できていなかったが、7年目の2008年にレギュラーに定着、443打席で103安打を放つなど高齢化が進んでいた外野の穴を埋めた。2012年までレギュラー格として起用されたが、
牛田成樹【投手】メイン再現年度...2010年(1.212勝1敗25HP0S)パワナンバー...124001251377530ケガに苦しみながらも暗黒ベイスターズの希望となったリリーフ右腕。明治大から2003年ドラフト4位で入団し、3年目の2006年に先発も兼ねて3勝をマーク。以後も大腸炎や骨折などの離脱が多かったが、2010年には山口俊、江尻慎太郎、真田裕貴と「クアトロS」の一角となりセットアッパーとして活躍。骨挫傷により3か月の離脱がありながら4
五十嵐亮太【投手】メイン再現年度...2002年(2.088勝2敗?HP4S)パワナンバー...124002250822625かつて最速記録を持った剛腕リリーフ。敬愛学園から1997年ドラフト2位で入団し、3年目の2000年にリリーフだけで11勝をあげ一軍に定着。以後同じ速球はリリーフの石井弘寿と「ロケットボーイズ」を形成し、守護神・高津臣吾に繋ぐセットアッパーとして活躍した。髙津のメジャー移籍後は抑えに回って最優秀救援投手に輝き、以後不調や靭帯断
大塚晶文【投手】メイン再現年度...1998年(2.113勝3敗?Hp35S)パワナンバー...129008250816921いてまえ打線をバックに守護神に君臨したリリーフ右腕。日本通運から1996年ドラフト2位で入団し、野茂英雄の背番号11を継承。1年目からリリーフとして52試合に登板すると、翌年から赤堀元之に代わって守護神となり、35セーブで最優秀救援投手となった。2001年は安定感を欠いたもののその座をキープし優勝に貢献。しかし翌年オフにポス
平井正史【投手】メイン再現年度...1995年(2.3215勝5敗?HP27S)パワナンバー...125008250815708剛速球で神戸を救ったがんばろうKOBEの若き守護神。宇和島東から1993年ドラフト1位で入団し、2年目の1995年にリリーフとして一軍戦力に。この年は守護神として27セーブを挙げただけでなく、回跨ぎも多くこなしリリーフながら53試合85イニングで15勝を挙げ、最優秀救援投手と新人王のダブル受賞で優勝に大きく貢献した。翌年以降は
阿部慎之助【捕手】メイン再現年度...2012年(.34027本104打点0盗塁)パワナンバー...120002258819369ご存じジャイアンツ最強うなぎ捕手。中央大から2000年ドラフト1位で入団し、1年目からベテランだった村田真一に代わって正捕手の座に就く。以後故障に苦しみながらも長打力抜群の正捕手としてチームの大黒柱となった。2012年は統一球の影響をものともせず、首位打者と打点王の二冠でMVPを獲得。2015年から徐々に一塁手にシフトし
今永昇太【投手】メイン再現年度...2022年(2.2411勝4敗0H0S)パワナンバー...127006240941835投げる哲学者とも呼ばれる左のエース。駒大から2015年ドラフト1位で入団し、1年目から先発ローテに入って8勝。翌年は11勝、2019年は13勝186奪三振を挙げエースの風格を身に着けていく。2020年からはケガに悩まされ勝ち星が伸びない時もあったが、2022年は球団52年ぶりのノーノーを達成するなど復活。WBCでも決勝で先発す
藤田宗一【投手】メイン再現年度...2005年(2.561勝4敗25HP0S)パワナンバー...128009251803345通算600登板全てリリーフ一筋の左腕。西濃運輸から1997年ドラフト3位で入団し、1年目から即戦力として56試合に登板。翌年も65試合、さらに次の年も70試合に登板して最多ホールドのタイトルを獲得し、貴重な左の中継ぎとして2000年代のマリーンズに欠かせない存在となった。2005年は久々に防御率2点台をマークし、薮田安彦、小
平野佳寿【投手】メイン再現年度...2016年(1.924勝4敗12HP31S)パワナンバー...120000256812956打たれた平野ですある意味メンタル面最強(?)のオリの守護神。京都産業大から2005年希望枠で入団し、1年目から先発として活躍。7勝ながら10完投4完封を記録し将来のエース候補となるも、以後8勝→登板なし→3勝と勝ち星に恵まれず。岡田彰布監督就任後はリリーフに転向し、セットアッパーとして開花することになる。以後2012年ま
薮田安彦【投手】メイン再現年度...2007年(2.734勝6敗38HP4S)パワナンバー...120008255801715リリーフ転向で覚醒を果たした「YFK」の一角。新日本製鐵広畑から1995年ドラフト2位で入団し、当初は先発投手として起用。2年目の1997年に規定投球回到達で5勝を挙げるも以後伸び悩んでしまったが、バレンタイン監督が就任した2004年にリリーフに転向すると66試合に登板。以後セットアッパーとして勝ちパターンを担うようになった。
小林雅英【投手】メイン再現年度...2002年(0.832勝1敗?HP37S)+α2005年パワナンバー...129008258800676ご存じ幕張の防波堤。東京ガスから1998年ドラフト1位で入団し、1年目から先発も兼ね一軍で46試合に登板。翌年はウォーレンの不調を受け抑えに転向し、以後マリーンズの不動の劇場型守護神として君臨することになる。2002年は自己最多37セーブを挙げながら豊田清にタイトルを持っていかれたが、2005年は29セーブな
山口鉄也【投手】メイン再現年度...2012年(0.843勝2敗47HP5S)パワナンバー...127002256795677球史に残る中継ぎ左腕として名を刻んだ育成の星。横浜商からマイナーリーグでのプレーを経て、2005年育成ドラフト1位で入団。この年から始まった育成選手制度の一期生となり、2年目の2007年に支配下登録を勝ち取り32試合に登板。新人王資格を残した翌年は67試合登板で11勝23ホールドをマークし、育成出身初の新人王に見事に輝いた。
西村健太朗【投手】メイン再現年度...2013年(1.134勝3敗14HP42S)パワナンバー...125000252794955アニオタでも知られる自己管理に優れた守護神。広陵高校では白濱裕太とバッテリーを組んでセンバツ優勝を果たし、2003年ドラフト2位で入団。しばらくは久保裕也と似たような感じで先発、リリーフと問わず便利屋のような扱いになっていたが、2012年に久保の長期離脱を受けて守護神に抜擢。これが当たり見事32セーブをマークし、マシソン、
スコット・マシソン【投手】メイン再現年度...2013年(1.032勝2敗42HP0S)パワナンバー...127009253794740ジャイアンツ歴代最強クラスのリリーフ助っ人に上り詰めた先生。2012年に来日し、1年目からセットアッパーとして優勝に貢献。山口鉄也、西村健太朗と「スコット鉄太朗」と勝手に名付けられジャイアンツの強力な勝ちパターンを形成した。2014年には西村の不調から抑えに回ったが、翌年からは再び中継ぎに再度復帰。在籍中2度の最優
浅尾拓也【投手】メイン再現年度...2011年(0.417勝2敗52HP10S)パワナンバー...121000258790724端正なルックスでも人気を博したセットアッパー。日本福祉大から2006年大社ドラフト3位で入団し、1年目から先発も兼ねて4勝をマーク。翌年からは本格的に勝ちパターンの一角に入り、2010年には12勝47ホールド、計59HPの日本新記録を打ち立てた。2011年は岩瀬仁紀に代わって度々抑えを務めたり、9回途中まで投げたりと破竹の
岩瀬仁紀【投手】メイン再現年度...2005年(1.881勝2敗3HP46S)パワナンバー...124008255789066通算登板数&セーブ数記録保持者の鉄腕。NTT東海から1998年ドラフト2位で入団すると、1年目から勝ちパターンのリリーフとして登板。65試合で10勝といきなり中心選手となり最優秀中継ぎのタイトルもゲットし、以後左のセットアッパーとして欠かせない存在となった。落合博満が監督に就任した2004年からは遂に守護神となり、2005年
ブライアン・ファルケンボーグ【投手】メイン再現年度...2010年(1.023勝2敗42HP1S)パワナンバー...124007254794295ホークスを再び常勝軍団へと蘇らせた防具屋...もとい助っ人セットアッパー。2009年に来日し、連投を抑えながらではあったが中継ぎとして勝利の方程式を担い、攝津正、馬原孝浩と「SBM」を結成。翌年は自己最多60試合の登板で42HPをマークし最優秀中継ぎのタイトルも獲得している。2011年は馬原の代わりに守護
デニス・サファテ【投手】メイン再現年度...2017年(1.092勝2敗5HP54S)パワナンバー...123001256787073シーズン最多セーブ記録を持つホークスの最強守護神。メジャーでは通算92試合に登板し、2011年に広島に入団。離脱していた永川勝浩や横山竜士に代わっていきなり守護神を任され35セーブをマーク。翌年はミコライオが抑えを務めあまり目立った成績を上げられず、オフに西武に移籍したがここも1年で退団、ソフトバンクへと入団することに