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はい!まず初めに結果!!夏2回戦負け‼︎っく……悔しい!だが!秋‼︎甲子園3回戦負け‼︎地区の二回戦で負けたのですが甲子園出場権をもぎ取り甲子園で暴れマスター!来年十分甲子園制覇が期待できます!そして!砂田、浅井、小俣がプロ入りを決めました!っと今回は成績優秀選手は2人だけ紹介します!3年原西投手!エース通算16試合防御率3.39成績はあれですが甲子園で頑張って投げてくれました!さすがエースです!2年西野捕手通算10試合打点14打点王です!
2年目しゅーーーりょーーー!今年度の試合結果は。夏に大会ベスト……8‼︎ま、来年頑張ります!秋の大会は地区大会2回戦負け‼︎あと一回勝てば全国だった‼︎これは悔しい!今年度からの選手紹介は3年生から活躍した選手3人と2年生から2人新入生は魅力的な選手だけ紹介します!まず初めに3年生!投手でこのチームのエースの砂田選手!通算18試合投防御率4.70成績は正直言って良くないですが、このチームを引っ張ってくれている一選手です!来年は甲子園優勝投手にしてあげたい!次!捕手
うっす!カイリです。一年目終了したんで成績発表したいと思います!まず、夏に大会!一回戦対下呂西戦!16対3でコールド勝ち!打線が爆発して一瞬で終わりましたwww二回戦対土岐水産戦7対0でコールド勝ち!これはウチのエース砂田と角田で完投しました!嬉しい成長です!三回戦対金華山戦!0対11で負け!完璧に抑えられましたでも、一年目に三回戦まで行けたのは嬉しいですね!春の大会は地区二回戦目で負けました!全成績がこちら!こんな感じです!勝率666はちょっと面白いです
今回の俺の栄冠ナイン日記の舞台はパワプロ2016年(2017年アップデート済み)です!なぜ今更2017かって?ないんだよ……PS4がね‼︎「あま〜〜い!!」はい!って事でこのブログの目標は……夏春連覇を3回‼︎です。禁止事項は……・古田、森ループ禁止・天才厳選禁止です!あと、最近ゲームする時間が減ってますのでゆっくり更新すると思いますのでよろしくおねがいします。では高校紹介高校名は【樹里高校】期待の新人達が……こいつらです!一人一人紹介していきましょう!!まずは、
2035年はリリーフが活躍した年でもあり、ディズリーが最多ホールド記録を更新すると片山も3位にランクインした。その他ではソフトバンクから移籍してきた岩嵜、200勝投手の石堂、100勝100ホールド100セーブの早坂がプレイチームからランクイン。他のチームで実在する選手では武隈がランクインした。
常勝球団だった為、プレイしたチームの選手が多くランクイン。FAで移籍してきた志田と松井裕樹が日本記録を更新してランクイン。特に2035年シーズンはリリーフ陣が奮闘するシーズンであった。ただし実際の記録の昨シーズンにサファテが記録した54セーブには届かなかった。
防御率、奪三振はプレイ中の選手からはランクインなし。
プレイした阪神では無傷の連勝記録した選手を数多く輩出した。負けなしのシーズンを送ったのは石堂、柳川、宍倉、本杉。榊は2度無敗のシーズンを送った。その他ではノーヒット男の飯島、石堂と共に投手王国を築いた早坂。虎のエース藤浪がランクイン。その他のチームでは十亀がランクインした。
昔と今では時代が違うのでランクインはなし。むしろランクイン出来るのか?
ゲームとはいえ投球回数、完投、完封は昔の登板過多の時代と並ぶことはなく。ランクインはなし。
ゲームでも鉄腕久保田にはさすがに届きませんでした。それでも2位から4位はプレイ中の選手がランクイン。プレイチームである阪神からは中継ぎエースとして長年活躍した片山、ディズリーがランクイン。共に2035年だった要因として完投能力のある先発投手がチームにいなかった事が挙げられます。プレイチーム以外だと西武の増田が2シーズン連続でランクイン。他パワプロオリジナル選手もランクインしました。
全体的にプレイした以外のチームがパワーのある選手を代打で主に使う傾向があり、プレイ中の選手が多くランクインした。ただプレイした阪神からはランクイン選手はなし。
プレイした阪神から三井、赤井が2位タイでランクイン。
プレイした阪神の選手はランクイン外。バティスタが移籍後2位にランクイン。その他では丸が2度、ペゲーロ、堂林がランクインした。
ブライアントが4位まで独占するなかプレイ以降の現役選手ではビシエド、レアード、牧原、佐野がランクインした。
ここではプレイチームの阪神ではない西武からパワプロオリジナル選手の小石がランクインした。
バント多用するチームカラーではなかったのでプレイした阪神からはランクインは無し。日ハムの中島卓也がシーズン記録を更新。その他、西武の源田とまだゲームでは現役の巨人の片岡がランクインした。
プレイした阪神からはランクインは無し。現日ハムの西川が巨人に移籍後自身最多タイの三塁打を放ってランクイン。
神尾がシーズン二塁打記録を更新。更新した翌年も2位の記録でランクイン。その他、阪神からは島田、坂本、江越がランクイン。江越はソフトバンクに移籍後もランクイン。ロッテの桑原は現DeNAの桑原将志。ロッテの浅村は現西武の浅村栄斗。オリックスの大田は現日ハムの大田泰示。
盗塁の成功率が上がらずプレイ中の阪神からはランクインした選手はなし。巨人の西川は現日ハム。米山はパワプロオリジナル選手。この2人がランクイン。
200安打以上放った選手がランクイン。源田がシーズン安打記録を更新したが、その後神尾がその記録を更新。阪神からその他は平尾、江越、坂本、島田がランクイン。江越は移籍後も200安打を放った。西武の大島は現中日の大島洋平。
打点に続き平尾が2度の記録を更新した。常に得点力があるチームだったので阪神に所属した選手が多くランクインした。主に1番で起用された丸、神尾、京田。3番、4番で起用された坂本、中谷、三井、アリングなどもランクイン。他のチームでは上林がランクイン。
平尾が2度シーズン打点記録を更新した。クリーンアップで活躍した坂本、中谷、三井もランクイン。
平尾がシーズン終盤まで4割をキープしていた年が4位にランクイン。その平尾は他にも13位にもランクインした。また坂本が移籍した年でランクイン。20位の秋山(日ハム)は現西武の秋山翔吾が記録した。
平尾がバレンティンの記録を大きく上回り歴代1位にランクイン。また60本放つシーズンもありバレンティンと歴代2位タイで1.2を占領。また50本超えも2回も記録した。三井が王超えの58本で4位にランクイン。赤井が捕手で52本を放ちノムさんと同じく本数でランクインした。
石堂と同じく1年目から活躍。切れ味抜群のカットボールとチェンジアップを武器に100勝100ホールド100セーブを達成。晩年はポスティングで海外へ移籍して海外にて引退。
早坂と同じくルーキーから一軍で活躍し200勝を達成。先発から中継ぎに転向するも安定感に欠け、しばらく二軍暮らしが続いたが、先発に再転向すると完投、奪三振能力も高く虎のエースとして活躍。ポスティングで海外で活躍した後引退。
主に1番打者として活躍。坂本や山田などと二遊間を組んだ。シーズン最多安打を更新した後、海外リーグへ移籍。しかし成績が振るわず僅か1年で帰国した。帰国後は絶頂期のような成績が残せず引退。しかし空中戦が得意としたチームの中で足でも活躍した数少ない選手だった。
パワプロのオリジナル選手から殿堂入り。球界を代表する捕手。1年目からレギュラーに定着して毎年2桁ホームランを放ち、王・野村に続く通算本塁打歴代3位にランクイン。晩年は下山にマスクを被る機会を奪われたが、入団1年目からチームを連続優勝に導いた。2035年を最後に自ら引退。
チームの主軸として阪神一筋で活躍。三冠王獲得などチャンスに滅法強かった。ゴールデングラブも獲得と攻守に渡り活躍した。通算ホームランも400本超えと球界を代表する打者。