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池袋のカレーフェスにて、ダックカレーをいただきました!ダックということはあひる…あひるなんでしょうか…食べたことがないので気になって買ってみましたが、実食した感じは骨多めの肉といった感じ。薄焼きのパン、パロタと一緒に美味しくいただきました。たまには外で食べるのも楽しいですね。
やっぱりガチインド料理が好きヴェヌスサウスインディアンダイニング錦糸町店さん錦糸町駅北口からすぐ錦糸町駅もすっかりきれいに開発されてますね一本通りを奥に入ると昼間は意外と静かインド料理のインド料理が好きヴェヌスサウスインディアンダイニング錦糸町店さん錦糸町駅北口からすぐ錦糸町駅もすっかりきれいに開発されてますね一本通りを奥に入ると昼間は意外と静かランチタイムはカレーのビュッフェといってもそんなに気取った感じではなく台の上に4種のカレーと炊飯器が置
今朝のインスタント・ブレックファストです。冷凍パラタ(業務スーパー)とクリームチーズ、台湾パイナップル、土佐文旦、豆乳グルトにキトゥルハニー(スリランカの孔雀椰子の花蜜)、そしてコーヒーはグアテマラ。今日の一曲はデイヴィッド・ベノワのビーチ・トレイル。朝これを聴くと元気が出ます。DavidBenoitBeachTrail-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。y
侍ジャパン、アメリカ行き決定。今日も勝って、1位通過を決めちゃいましょう。JH-MANです。本日のお店ルシインドビリヤニ神保町店東京都千代田区神田神保町1-10-13種カレーセット神保町駅を出て、すぐのビルの地下に在るお店。色々食べられる、ミールスにしようか?。でも、以前食べた事有るしなぁ・・・。カレーセットにすると、パトゥーラにパロタってパンが食べられるのか。両方共食べた事無いし、この店でしか食べられないかもしれない。
おはようございます昨日の夕方ウチのすぐ近くで火事がありました。この山海エリアは海沿いのR247はやはり交通量は多いですが、少し内に入ると物凄く静かです。しかし今日は消防車が何台も来て、何十人もの消防団員が走り回り、警察も来て大騒ぎでした。火元は空き家だったので出火原因が分かりませんが、古い木造の家なので燃え上がりが早く火は中々消えず…3時間程でようやく鎮火しました。消防団員のびしょ濡れになりながら必死の消火活動には本当に頭が下がりました。皆さまも火の元にはお気を付けください。WBC、
久しぶりにネギパイを作る。一人分なので、常備している中力粉100gを練っておく。水分はこねながら、様子見て入れ過ぎず、硬くなり過ぎず。数時間置いて、耳たぶぐらいが、ちょうど良く、良く伸びる。ごま油を一面にぬって、刻んでネギを全体に散らす。棒状にくるくると巻く。渦巻き状に丸くする。南インドのパロタのような感覚渦巻を棒で平に大きくしてから、少し多めの油で焼く。中火で返しながら、皮がパリッと焼けた方が美味しい。酢
今回のおそとdeごはんは、埼玉県毛呂山町へスパイスガーデン貴族の森サンで、おひとり様ランチちょっと前にお店の前を通ったらビリヤニ祭りの幟がなかなか美味しいビリヤニにたどり着けないねずみちょっと気になり行ってきました残念ながら、特別にビリヤニ祭をやっている訳じゃなくてビリヤニが有ります的な感じでしたただ、いわゆるインネパ系のカレー店ではなく南インド・マラバールと言うインド南部~タミル地方沿岸地域のカレーも食べられるそうです最近のインネパ系に多いアジア系
昨日のランチにいらしたお客様。途中でお席に伺うと「パロタ美味しいですね〜。」とおっしゃり追加でお持ち帰り用のパロタのご注文をくださいました。お帰りの際には「南インド料理が好きで他のお店でもパロタを食べるんだけどここのは油っこくなくて本当に美味しい。パロタは家族にお土産にしました。」と、嬉しい言葉を掛けてくださいました。「今日はセットのサラダをパロタで挟んで食べたら美味しかったんで家ではパロタをあんこと一緒に食べようかなと。」確かにこれは絶対
朝;ハンバーグ卵かけごはん昼:スパイシーキーマカレー(ファミリーマート)・パロタ(業務スーパーの冷凍食品)夜:サーロインステーキ弁当(肉の源秀・高島屋のウィークリーコーナー)運動:特になし体重:前日比-0.1朝ごはん冷凍のお弁当ハンバーグお昼は教会のコンサートに行ったのでオンラインレッスンのバレエエクササイズはお休み昼ごはん冷凍パロタ美味しいですなくなったからまた買おうかなカロリーはすごそうですが・・足が先週からちょっと捻挫っぽいのとオルガン練習で手の
2025.8.23デリー4日目①今日は帰国の日。フライトは午後7時だから、チェックアウトの後に荷物を置いたりシャワーしたりする宿を探したい。Booking.comで周辺のドミを探したけど、やっぱり移動するのも面倒だなぁ。と思って、「15時まで延長出来る?」ってレセプションで聞いてみたら、500ルピー(約850円)で出来るって。じゃあそうしよう。もっと早く聞いてみればよかった。ある程度荷物を整理してから9時半頃出発〜!やって来たのはまたニューデリー駅前の食堂街。昨日朝ご飯
イミズスタン・アンバサダーカレー探偵、やみちゃんです。或る日のホットスプーン小杉店或る日のイミズスタン・カレー活動は、ホットスプーン小杉店。インドの空の玄関口であるデリー国際空港のターミナル3、到着通路壁面には、「手のモニュメント」、正確にはムドラ(Mudra/手のジェスチャー)彫刻群が設置されています。デリー国際空港のムドラ彫刻群銅製の丸い皿から手が生えているわけですが、これ、どこかで見たことあるなぁと前から思ってたんで
2025.8.22デリー3泊目④マドラスコーヒーハウスから歩くこと約20分、GurdwaraBanglaSahibにやってきた。グルドワラはシーク教のお寺のこと。今回、レーの小さなグルドワラでは無料のご飯(ランガル)をいただいた。『2025インド㉛若い頃と極端に変わったこと』2025.8.18レー6日目②美味しい朝食を食べ終えてからBABUGuestHouseに戻って、荷物をまとめて、新しい宿へ。この宿が気に入らなくて…ameblo.jp門の隣では、頭を
日本にあるインド料理店によくある主食のナン日本だとお皿から溢れんばかりの特大ナンが提供されますがインドでは小さくて薄っぺらいペタペタのナンばかりナン以外にもチャパティ、ロティ、パロタ、パラタなどお粉ねりねり系がいっぱいありますナン小麦粉、ヨーグルト、水をこねて生地を作り、発酵後に釜焼きで作る、ペルシャ料理発祥のフラットブレッド。インドでも安定した美味しさですが、私は日本のもっちもちのビッグナンの方が本場より美味しいと思いますチャパティ(ロティ)アタ(Atta)という全粒粉と
先日、信州松本で1,000年の歴史を持つ浅間温泉に本物のインド料理店があると言うので行ってみたんだいろいろメニューはあったんだけど、まずは南インドの代表的な「ミールス」を選択「ミールス」はネパールで言えば「ダルバッド」のようなもので、数種類のカレーぽい小鉢とライス、パンの南インドでは定番の定食なんだ!テーブルに文字が書いてあったけど、全く読めずパンは遠慮したかったんだけど、そーもいかないので「パロタ」にしたんだ。ちゃんと説明書きのシートもあるんだ。それで、肝心の味だけど、まさに南イ
夜の神保町。東京屈指のカレータウンってことでカレー選択肢は豊富にありますが、この日はインド料理を食べたい気分なので神保町で人気上昇中の「ルシインドビリヤニ神保町店」に向かってみることにしました。ディナータイムはベジorノンベジのミールスはもちろん一人客用のセットメニュードーサなどのティファン(軽食)やビリヤニも充実してますが渦巻きパンのパロタにカレーをかけて生バナナリーフで包んで蒸した「キリパロタ」
小麦粉をねって伸ばしてたたんで焼く薄焼きパンの「パラタ(パロタ)」。気になっていながらも未トライのままだった業務スーパーで売っている冷凍タイプの「パラタ」をようやくGETしてみました!!※5枚入りで246円(税込)南アジアから東南アジア、中東や東アジアの一部etc.様々なエリアで食べられているのですが、こちらはシンガポール製の輸入品。輸入品の冷凍・薄焼きパンはくっついていて、剥がしづらい商品が多いのですがこち
最近改めてハマっている南インドの渦巻き「パロタ(パラタ)」作り。今回は伸ばした生地に包丁で切り込み入れる作り方でトライ!折りたたむバージョンより細かなレイヤーがたくさん出来て良い感じに仕上がりましたーー!!今回合わせたのはケララチキンカレー。素朴なチャパティでも美味しいですがリッチなノンベジカレーはサクサク&モッチリなパロタで食べると最高なんですよね!!基本の折りたたむバージョンの作り方を改めて再掲載してみま
定期的にブログに作り方を載せている南インドの渦巻きパン「ケララパロタ(パラタ)」。自分は伸ばし棒で伸ばして手で折りたたむ家庭スタイルで作りますが、現地の職人さんは生地を叩きつけて伸ばす特殊な作り方をするんですよね。ハードルが高く試したことがなかったのですがわかりやすい動画を見つけたので職人さんスタイルの作り方に初挑戦してみることに!!基本の叩き方はこの動画を参考にしてみました。簡単そうですが、やったことがない動きなので
インドの渦巻きパン「パロタ(パラタ)」を主食におうちインドごはんーーー!!いつもは強力粉のみで作りますが余っているアタを使い切りたかったのでアタと強力粉を半々でブレンドして作ってみました。パロタに合わせたのはケララチキンカレーとサンバルの2品。クリスピー感とモッチリ感が味わえるパロタ(パラタ)はライスにはない特別感があって贅沢な食事タイムが過ごせるのでオススメ!!生地を伸ばして折りたたんで焼くだけなのでチャパティが作れる
レギュラーのミールスを食べたい欲が高まり、2025年05月01日(木)、遅めのランチ・タイムに訪問。行ってみるとシャンカーさんもラメーシュさんも不在。こういう日もあるのね。↑左がいつも通り美味しいsambar(樹豆と野菜の煮込み)。右がrasam(スパイシー・サワー・スープ)。この日は若干thakkali(トマト)が強めだったかな。このくらいの方が好きかも知れない。↑いつもの安定したkeeraikootu(青菜入り豆の煮込み)。↑oorugai(タミ
マニラは一旦中断して、書きかけだった日常編を。3月15日(土)の話です。その日は墨田区で遠足があって、解散後に一人でランチに向かったのはここ。カレーリーブスカフェ&レストラン(錦糸町/インド料理)★★★☆☆3.53■【錦糸町駅3分】本場のシェフが作る『南インドの本格家庭料理』を堪能◎カフェ利用・貸切OK■予算(夜):¥2,000~¥2,999tabelog.comずっと前から気になってたんだけど、遠いから墨田区まで普段はなかなか行かないんだよね。ここにはケララとタミ
オーストラリア館をでたところでカートを発見ここでは借りられず、入り口付近で貸し出しされていたみたいです無料で先着順シンガポール館のカフェのコーヒーが美味しいらしいというので行ってみましたが売り切れでも待ち時間なかったのでお茶休憩に私はカラマンシーソーダ連れはパイナップルジュースそれとロティプラタシュガー軽い揚げパンみたいな味美味しかったです疲れに染みましたカフェのあとはそのままシンガポール館に入館出口にバーカウンタースタンプラリーこの日はスタンプパスポートは早々に売り
いよいよ帰国当日になってしまいました😢これで4年連続のカルクダ・ビーチですが、1ヶ月、長いようで短い…。最初の2週間は余裕があるのですが、3週間目になると加速して来て、4週間目はもう本当にアッという間でした。仕事では3ヶ月単位で現場に滞在することが多かったのですが、現地のコミュニティの状況を少しでも理解するには、どうしても3ヶ月掛かると経験的に感じていました。それも最初の2ヶ月は何が何だかわからずに右往左往しているだけなのが、何かをキッカケにして急に物事が見えて来て、そうするとそれまでは役に
この日は新橋の人気店「カーンケバブビリヤニ」でビリヤニ食事会。ランチは何度も行ってますがディナータイムのカーンは初めて。座席数が多いので予約ナシでも行けるかなと思ったものの念のため予約をして向かってみたらビックリ。平日のディナータイムにもかかわらず、座席数90もあるのに、満席ではありませんかーーー!!多くのインド料理店がディナータイムの集客に苦戦しているのにカーンケバブビリヤニ、凄いなあ!!店内の奥の方のテーブル
昨年の11月頃に、横浜市港北区大倉山に南インド料理店ができるという情報が入ってきた。オーナーはスパイスや横浜の地産野菜など、食にまつわる仕事に多数関わっている中尾真紀子さん(面識はないがお名前は聞いたことがあった)。オープンは2024年11月16日。調理は南インド人シェフとのことで、色々調べているとそのシェフが映っている画像を発見。あっ!そういうことか、と察し。サッシー(KumarChandran)さんではないか(ダジャレではない)。自分が知っている限りだと、彼は浅草のサウスパーク
前回の訪問からだいぶ間が空いてしまったが、2025年03月09日(日)、遅めのランチ・タイムに訪問。十日市場店は3か月ぶりくらいかな。↑Keralaparotta(ケーララ式鉄板焼き精製粉生地のフラット・ブレッド)。今日はちょっと焼き方が雑だったな(盛り方ではない)。↑muttonChettinadu(チェッティナード地方の羊肉のスパイス煮込み)。マトンはボンレス。特有の複雑なスパイス使い。クセの強いkalpasi(ブラック・ストーン・フラワー)も使われている。
冬期5週連続スペシャルの最終回は水引店。2025年03月02日(日)、早目のディナー・タイムに訪問。↑久しぶりのkizhiparotta登場。タミル語やマラヤーラム語をラテン文字転写した場合のkizhiの発音は「キジ」ではなく「キリ」。zhはあえて日本語カナで書くならザ行ではなく、ラ行なのだが、比較的南インド(料理)が認知されてきた今般でも、こういう実際の発音とはかけ離れたカナ表記が散見される。例を挙げると、・kizhi→キリ(×キジ)・kozhi→コーリ(×
スリランカの東海岸のカルクダという町にある、AkiVillaというところに泊まっています。高級ではありませんけれど、とっても快適な宿で、フレンドリーなサービス、そして海岸に近いことも気に入っています。海水浴場に指定されている湾以外は遊泳禁止ですが、昼間は人っこ一人いない、見渡す限りの浜が広がっています。すぐ裏には、漁師さんたちの住んでいる集落が並んでいるのですが、人々は閉じこもっている感じではないので、歩いているとそこで生活しているような気分になれます。さてAkiVillaの典型的な朝
そろそろ今年の「インド料理初め」をしておかないと一年がはじまらないので、2025年01月04日(土)、早目のランチ・タイムに訪問。年初に相応しい、2日間限定の「ニュー・イヤー・スペシャル」が用意されている。↑いつも通りの安定したsambar(樹豆と野菜の煮込み)。通常、酸味はタマリンドで付ける。私見だが、今回のスペシャルのテーマは「様々な酸味」。↑thakkalimorukuzhambu(トマトとヨーグルトの煮込み)。普段はトマトを使っていないが、今回のはトマトとヨーグ
この日は多国籍な街、埼玉県蕨市。ビーフパヤやビリヤニが食べられるチャンドはいつの間にか閉店してしまったようで、残念。。スマホでサクッとリサーチしてみると駅のすぐ近くに昼からパロタが食べられるお店があるのですね。Googleマップをたよりに「クレイジーケバブ&アジアンダイニング」に到着でーーす。店名は“ケバブ”だけど大丈夫かな?と思いつつ中に入ると南アジア出身の店員さんが小さなお店をワンオペで回していてフレンドリ