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今回のおそとdeごはんは、埼玉県毛呂山町へスパイスガーデン貴族の森サンで、おひとり様ランチちょっと前にお店の前を通ったらビリヤニ祭りの幟がなかなか美味しいビリヤニにたどり着けないねずみちょっと気になり行ってきました残念ながら、特別にビリヤニ祭をやっている訳じゃなくてビリヤニが有ります的な感じでしたただ、いわゆるインネパ系のカレー店ではなく南インド・マラバールと言うインド南部~タミル地方沿岸地域のカレーも食べられるそうです最近のインネパ系に多いアジア系
昨日のランチにいらしたお客様。途中でお席に伺うと「パロタ美味しいですね〜。」とおっしゃり追加でお持ち帰り用のパロタのご注文をくださいました。お帰りの際には「南インド料理が好きで他のお店でもパロタを食べるんだけどここのは油っこくなくて本当に美味しい。パロタは家族にお土産にしました。」と、嬉しい言葉を掛けてくださいました。「今日はセットのサラダをパロタで挟んで食べたら美味しかったんで家ではパロタをあんこと一緒に食べようかなと。」確かにこれは絶対
朝;ハンバーグ卵かけごはん昼:スパイシーキーマカレー(ファミリーマート)・パロタ(業務スーパーの冷凍食品)夜:サーロインステーキ弁当(肉の源秀・高島屋のウィークリーコーナー)運動:特になし体重:前日比-0.1朝ごはん冷凍のお弁当ハンバーグお昼は教会のコンサートに行ったのでオンラインレッスンのバレエエクササイズはお休み昼ごはん冷凍パロタ美味しいですなくなったからまた買おうかなカロリーはすごそうですが・・足が先週からちょっと捻挫っぽいのとオルガン練習で手の
2025.8.23デリー4日目①今日は帰国の日。フライトは午後7時だから、チェックアウトの後に荷物を置いたりシャワーしたりする宿を探したい。Booking.comで周辺のドミを探したけど、やっぱり移動するのも面倒だなぁ。と思って、「15時まで延長出来る?」ってレセプションで聞いてみたら、500ルピー(約850円)で出来るって。じゃあそうしよう。もっと早く聞いてみればよかった。ある程度荷物を整理してから9時半頃出発〜!やって来たのはまたニューデリー駅前の食堂街。昨日朝ご飯
イミズスタン・アンバサダーカレー探偵、やみちゃんです。或る日のホットスプーン小杉店或る日のイミズスタン・カレー活動は、ホットスプーン小杉店。インドの空の玄関口であるデリー国際空港のターミナル3、到着通路壁面には、「手のモニュメント」、正確にはムドラ(Mudra/手のジェスチャー)彫刻群が設置されています。デリー国際空港のムドラ彫刻群銅製の丸い皿から手が生えているわけですが、これ、どこかで見たことあるなぁと前から思ってたんで
2025.8.22デリー3泊目④マドラスコーヒーハウスから歩くこと約20分、GurdwaraBanglaSahibにやってきた。グルドワラはシーク教のお寺のこと。今回、レーの小さなグルドワラでは無料のご飯(ランガル)をいただいた。『2025インド㉛若い頃と極端に変わったこと』2025.8.18レー6日目②美味しい朝食を食べ終えてからBABUGuestHouseに戻って、荷物をまとめて、新しい宿へ。この宿が気に入らなくて…ameblo.jp門の隣では、頭を
日本にあるインド料理店によくある主食のナン日本だとお皿から溢れんばかりの特大ナンが提供されますがインドでは小さくて薄っぺらいペタペタのナンばかりナン以外にもチャパティ、ロティ、パロタ、パラタなどお粉ねりねり系がいっぱいありますナン小麦粉、ヨーグルト、水をこねて生地を作り、発酵後に釜焼きで作る、ペルシャ料理発祥のフラットブレッド。インドでも安定した美味しさですが、私は日本のもっちもちのビッグナンの方が本場より美味しいと思いますチャパティ(ロティ)アタ(Atta)という全粒粉と
先日、信州松本で1,000年の歴史を持つ浅間温泉に本物のインド料理店があると言うので行ってみたんだいろいろメニューはあったんだけど、まずは南インドの代表的な「ミールス」を選択「ミールス」はネパールで言えば「ダルバッド」のようなもので、数種類のカレーぽい小鉢とライス、パンの南インドでは定番の定食なんだ!テーブルに文字が書いてあったけど、全く読めずパンは遠慮したかったんだけど、そーもいかないので「パロタ」にしたんだ。ちゃんと説明書きのシートもあるんだ。それで、肝心の味だけど、まさに南イ
夜の神保町。東京屈指のカレータウンってことでカレー選択肢は豊富にありますが、この日はインド料理を食べたい気分なので神保町で人気上昇中の「ルシインドビリヤニ神保町店」に向かってみることにしました。ディナータイムはベジorノンベジのミールスはもちろん一人客用のセットメニュードーサなどのティファン(軽食)やビリヤニも充実してますが渦巻きパンのパロタにカレーをかけて生バナナリーフで包んで蒸した「キリパロタ」
小麦粉をねって伸ばしてたたんで焼く薄焼きパンの「パラタ(パロタ)」。気になっていながらも未トライのままだった業務スーパーで売っている冷凍タイプの「パラタ」をようやくGETしてみました!!※5枚入りで246円(税込)南アジアから東南アジア、中東や東アジアの一部etc.様々なエリアで食べられているのですが、こちらはシンガポール製の輸入品。輸入品の冷凍・薄焼きパンはくっついていて、剥がしづらい商品が多いのですがこち
最近改めてハマっている南インドの渦巻き「パロタ(パラタ)」作り。今回は伸ばした生地に包丁で切り込み入れる作り方でトライ!折りたたむバージョンより細かなレイヤーがたくさん出来て良い感じに仕上がりましたーー!!今回合わせたのはケララチキンカレー。素朴なチャパティでも美味しいですがリッチなノンベジカレーはサクサク&モッチリなパロタで食べると最高なんですよね!!基本の折りたたむバージョンの作り方を改めて再掲載してみま
定期的にブログに作り方を載せている南インドの渦巻きパン「ケララパロタ(パラタ)」。自分は伸ばし棒で伸ばして手で折りたたむ家庭スタイルで作りますが、現地の職人さんは生地を叩きつけて伸ばす特殊な作り方をするんですよね。ハードルが高く試したことがなかったのですがわかりやすい動画を見つけたので職人さんスタイルの作り方に初挑戦してみることに!!基本の叩き方はこの動画を参考にしてみました。簡単そうですが、やったことがない動きなので
インドの渦巻きパン「パロタ(パラタ)」を主食におうちインドごはんーーー!!いつもは強力粉のみで作りますが余っているアタを使い切りたかったのでアタと強力粉を半々でブレンドして作ってみました。パロタに合わせたのはケララチキンカレーとサンバルの2品。クリスピー感とモッチリ感が味わえるパロタ(パラタ)はライスにはない特別感があって贅沢な食事タイムが過ごせるのでオススメ!!生地を伸ばして折りたたんで焼くだけなのでチャパティが作れる
レギュラーのミールスを食べたい欲が高まり、2025年05月01日(木)、遅めのランチ・タイムに訪問。行ってみるとシャンカーさんもラメーシュさんも不在。こういう日もあるのね。↑左がいつも通り美味しいsambar(樹豆と野菜の煮込み)。右がrasam(スパイシー・サワー・スープ)。この日は若干thakkali(トマト)が強めだったかな。このくらいの方が好きかも知れない。↑いつもの安定したkeeraikootu(青菜入り豆の煮込み)。↑oorugai(タミ
マニラは一旦中断して、書きかけだった日常編を。3月15日(土)の話です。その日は墨田区で遠足があって、解散後に一人でランチに向かったのはここ。カレーリーブスカフェ&レストラン(錦糸町/インド料理)★★★☆☆3.53■【錦糸町駅3分】本場のシェフが作る『南インドの本格家庭料理』を堪能◎カフェ利用・貸切OK■予算(夜):¥2,000~¥2,999tabelog.comずっと前から気になってたんだけど、遠いから墨田区まで普段はなかなか行かないんだよね。ここにはケララとタミ
オーストラリア館をでたところでカートを発見ここでは借りられず、入り口付近で貸し出しされていたみたいです無料で先着順シンガポール館のカフェのコーヒーが美味しいらしいというので行ってみましたが売り切れでも待ち時間なかったのでお茶休憩に私はカラマンシーソーダ連れはパイナップルジュースそれとロティプラタシュガー軽い揚げパンみたいな味美味しかったです疲れに染みましたカフェのあとはそのままシンガポール館に入館出口にバーカウンタースタンプラリーこの日はスタンプパスポートは早々に売り
いよいよ帰国当日になってしまいました😢これで4年連続のカルクダ・ビーチですが、1ヶ月、長いようで短い…。最初の2週間は余裕があるのですが、3週間目になると加速して来て、4週間目はもう本当にアッという間でした。仕事では3ヶ月単位で現場に滞在することが多かったのですが、現地のコミュニティの状況を少しでも理解するには、どうしても3ヶ月掛かると経験的に感じていました。それも最初の2ヶ月は何が何だかわからずに右往左往しているだけなのが、何かをキッカケにして急に物事が見えて来て、そうするとそれまでは役に
この日は新橋の人気店「カーンケバブビリヤニ」でビリヤニ食事会。ランチは何度も行ってますがディナータイムのカーンは初めて。座席数が多いので予約ナシでも行けるかなと思ったものの念のため予約をして向かってみたらビックリ。平日のディナータイムにもかかわらず、座席数90もあるのに、満席ではありませんかーーー!!多くのインド料理店がディナータイムの集客に苦戦しているのにカーンケバブビリヤニ、凄いなあ!!店内の奥の方のテーブル
昨年の11月頃に、横浜市港北区大倉山に南インド料理店ができるという情報が入ってきた。オーナーはスパイスや横浜の地産野菜など、食にまつわる仕事に多数関わっている中尾真紀子さん(面識はないがお名前は聞いたことがあった)。オープンは2024年11月16日。調理は南インド人シェフとのことで、色々調べているとそのシェフが映っている画像を発見。あっ!そういうことか、と察し。サッシー(KumarChandran)さんではないか(ダジャレではない)。自分が知っている限りだと、彼は浅草のサウスパーク
前回の訪問からだいぶ間が空いてしまったが、2025年03月09日(日)、遅めのランチ・タイムに訪問。十日市場店は3か月ぶりくらいかな。↑Keralaparotta(ケーララ式鉄板焼き精製粉生地のフラット・ブレッド)。今日はちょっと焼き方が雑だったな(盛り方ではない)。↑muttonChettinadu(チェッティナード地方の羊肉のスパイス煮込み)。マトンはボンレス。特有の複雑なスパイス使い。クセの強いkalpasi(ブラック・ストーン・フラワー)も使われている。
冬期5週連続スペシャルの最終回は水引店。2025年03月02日(日)、早目のディナー・タイムに訪問。↑久しぶりのkizhiparotta登場。タミル語やマラヤーラム語をラテン文字転写した場合のkizhiの発音は「キジ」ではなく「キリ」。zhはあえて日本語カナで書くならザ行ではなく、ラ行なのだが、比較的南インド(料理)が認知されてきた今般でも、こういう実際の発音とはかけ離れたカナ表記が散見される。例を挙げると、・kizhi→キリ(×キジ)・kozhi→コーリ(×
スリランカの東海岸のカルクダという町にある、AkiVillaというところに泊まっています。高級ではありませんけれど、とっても快適な宿で、フレンドリーなサービス、そして海岸に近いことも気に入っています。海水浴場に指定されている湾以外は遊泳禁止ですが、昼間は人っこ一人いない、見渡す限りの浜が広がっています。すぐ裏には、漁師さんたちの住んでいる集落が並んでいるのですが、人々は閉じこもっている感じではないので、歩いているとそこで生活しているような気分になれます。さてAkiVillaの典型的な朝
そろそろ今年の「インド料理初め」をしておかないと一年がはじまらないので、2025年01月04日(土)、早目のランチ・タイムに訪問。年初に相応しい、2日間限定の「ニュー・イヤー・スペシャル」が用意されている。↑いつも通りの安定したsambar(樹豆と野菜の煮込み)。通常、酸味はタマリンドで付ける。私見だが、今回のスペシャルのテーマは「様々な酸味」。↑thakkalimorukuzhambu(トマトとヨーグルトの煮込み)。普段はトマトを使っていないが、今回のはトマトとヨーグ
この日は多国籍な街、埼玉県蕨市。ビーフパヤやビリヤニが食べられるチャンドはいつの間にか閉店してしまったようで、残念。。スマホでサクッとリサーチしてみると駅のすぐ近くに昼からパロタが食べられるお店があるのですね。Googleマップをたよりに「クレイジーケバブ&アジアンダイニング」に到着でーーす。店名は“ケバブ”だけど大丈夫かな?と思いつつ中に入ると南アジア出身の店員さんが小さなお店をワンオペで回していてフレンドリ
インド最大の祭典DEEPAVALI(DIWALI)に合わせたスペシャルなメニューが提供されるとのことで、2024年11月03日(日)、早目のランチ・タイムに訪問。↑手前右の山がNawabimuttonbiryani(宮廷式のリッチなマトンの炊き込みご飯)。その左のvengayathayirpachadi(玉葱のヨーグルト和え)を掛けながら食べる。その後ろの白はプレインなbasmatirice(インド香り長粒米)。左手前はfreshvegetables
訪問日:2024年8月17日Rama'sBridge気になっていたカレーを食べに。注文はスマホから。この日は店長おススメのドリンクを一杯プレゼントでした。マンゴージュース。ランチミールス¥1,800ポリヤルって書いてあったんだけど、無い?大根のやつは絡め。チキンカレーやダルカレーも辛さは強め。ラッサムはすっぱ辛くて安定の美味しさ。バスマティライスは柔らかめに炊かれてる。白い液体はココナッツミルクにパスタみたいのが入っている。パロタは熱々でむっちりとした生地で、甘
しばらくご無沙汰続きでタンジャイ不足に陥っていたため、2024年10月14日(月)、遅めのランチ・タイムに訪問。↑ノンヴェジ・ミールスを。左がsambar(樹豆と野菜の煮込み)、右がrasam(スパイシー・サワー・スープ)。どちらも安定の美味しさ。↑左がkeeraikootu(青菜と豆の煮込み)で、かなりサラサラのタイプ。右はサルヴィスのkarakuzhambu(酸っぱ辛い汁煮込み)で、ニンニクは刻まれない状態でそのまま具材的に豪快に入っている。↑
こんばんは。お酒呑むと暑くなるの、何でだろう?日曜買った泡泡の残り、ワイングラス一杯だけ呑んだら暑い!軽く酔った勢いで、お皿を洗ってお風呂入へ。お酒呑んだ方が寝るまでの行動がスムーズかもしれませんいつもだらだらしてしまって、とんでも無い時間にシャワーを浴びてしまう。「マツコの知らない世界」がカレー特集でしたね!昨日、出演者の方がXで紹介していたので、ちゃんと見ることができました!夕食後だったのですが、見ていたら無性に食べたくなって焼いてしまった。カレーには関係ない、台湾屋台でお
何やら「山の日スペシャル」なるランチ・セットが提供されるとのことで、2024年08月11日(日)、早目のランチ・タイムに経堂店を訪問。夏で良く茂ったカレーリーフの横には、インド料理にあまり馴染みのない人には???な看板(笑)。↑chilliparotta(刻んだ精製粉のフラット・ブレッドの甘辛炒め)。色々な野菜と合わせて炒めてある。全く予習せずにオーダーしたので、一口食べて「あれ、何だか(チリほにゃらら的な)インド中華っぽい味付けだな」とちょっとビックリした。今回のターリで
先月から始まった、月イチの2日間限定スペシャルを食べに、2024年07月06日(土)、早目のランチ・タイムに訪問。↑左がinjipuli(生姜とタマリンドの漬物)。右がvazhuthanangamappas(茄子のスパイシーココナッツミルク煮)。こいつが爆発的に美味い。もちろん自分が茄子好きっていうのもあるけど、やはりリビンさんの腕だな。これだけでたっぷり食べてみたいもの。ノン・ヴェジ・ヴァージョンだと鶏肉のヤツが有名かな。↑Chef'sspecialvegeta