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2月に行ったナポリのことを。映画『パルテノペ』の聖地巡礼でカプリ島へ行ったのですけどね。『映画『パルテノペ』聖地巡礼〜カプリ編』去年、日本でも公開されたイタリア映画、『パルテノペ』のロケ地を訪れてみたい!パルテノペナポリの宝石(字幕版)Amazon(アマゾン)というわけで先日…ameblo.jpあの映画はナポリの町中もロケ地になっていたのでした。ナポリの裏道にあった小さな教会。鉄の扉は閉ざされていて毎日のミサも行われなくなり久しいようです。それで
ピザが大好きで夫とよく食べに行くのですが、ブロ友さんの記事で知った、「真のナポリピッツア協会」認定店今回はその認定店、パルテノペへ行ってまいりました休日ランチのBコース3,000円にしました外観も可愛いですが、店内も可愛らしい■前菜5品盛り合わせ私はジンジャーエール、夫はビールピザは、4種類のなかから選べてマルゲリータと釜揚げしらすのマリナーラにしました美味しかった~ペロッと食べてしまいました最後にデザートをいた
去年、日本でも公開されたイタリア映画、『パルテノペ』のロケ地を訪れてみたい!パルテノペナポリの宝石(字幕版)Amazon(アマゾン)というわけで先日、カプリ島へ行ったのでした。上の映像の最初のほうは、カプリ島で撮影されたそうです。Quisisanaクイジサーナホテル。残念ながら冬季休業中で中に入ることもできませんでしたその代わり、ホテルの脇道にあったVillaに泊まったのですが、これがサイコーに良かったので改めて紹介しますね。
ピザ百名店パルテノペ恵比寿2026年2月25日11時30分開店、11時29分到着。かなりの雨のため、開店時間に到着。開店していた。中は、思ったより広い。ピザは、パルテノペ1,650円を注文する。サラダ、飲み物は、カプチーノを選択する。11時39分配膳。トマト、チーズが美味しい。生地は、薄く美味しい。さすが百名店です。ごちそうさまです。11時58分店を出る。また、来店したい。
イタリアン百名店『パルテノペ』恵比寿駅から5分ほどかな当店は『真のナポリピッツア協会』認定店として世界で166番目に認定されました。ナポリに古くから伝わる伝統のナポリピッツァの特徴を守り、正統な原材料と手法を用い、イタリアから直輸入した薪窯で1枚1枚焼き上げた正真正銘のナポリピッツァのみを提供しています。今日はアパレル界の忘年会いつもお世話になってる4人でねめちゃくちゃ好き嫌いの激しいのがいるので食べれるメニューからポテトフライコレがめちゃくちゃ美味しいのよねビールにピッタリ🍺
恵比寿駅の近くの通称タコ公園。タコの滑り台があるからですが、この公園に裏のほうから川にかかる橋を渡って駅のほうに向かいます。この公園の横に美味しいうどん屋さんがあるんですが、新しいところを見つけようと思って、広い道沿いに歩きます。Parthenopeという雰囲気の良さそうなイタリアンがありました。アテネのパルテノンと途中までスペルが一緒だけど関係あるのかしら。ちなみにネイティブが英語でアテネのパルテノンというと、アシンズパーセノンみたいに聞こえます。シとセは
パルテノペナポリの宝石2025年8月22日公開パオロ・ソレンティーノが世界屈指のラグジュアリーブランド、サンローラン傘下のサンローランプロダクションとのタッグで贈る人生賛歌。南イタリア・ナポリ生まれで美しく聡明なパルテノペは誰からも愛され、兄・ライモンドと深い絆で結ばれていた、だが、その美しさが愛する人々を傷つけていた……。あらすじ1950年、南イタリア・ナポリで生まれた赤ん坊は、人魚の名でナポリの街を意味する“パルテノペ”と名付けられた。美しく聡明で誰からも愛されるパルテノペは、兄
炭酸ピーチです🍑今回は20年ぶりくらいに老舗ピッツェリアへ行ってまいりました♪老舗ピッツェリア・パルテノペは恵比寿駅からアクセス良し◎予約して行ってきました!【パルテノペ】恵比寿本格的ナポリピッツァが食べられるこちらのお店!昔行ったことを思い出し、再訪しました🍕外観ちょっとナポリを感じる外観⁉︎壁に飾られたお皿がかわいーランチコースを予約して行きました前菜のお皿も可愛すぎる!ピザ・パルテノペをオーダーこちらは水牛のモッツァレラ🐃伸びがよいです〜ポルチーニのパスタソ
今年観た映画のパンフレット。今回は「パルテノペ」です。2013年の「グレート・ビューティー/追憶のローマ」で米アカデミー賞の外国語映画賞を受賞したイタリアの巨匠・パオロ・ソレンティーノ監督の最新作とのことです。1950年、イタリアの港町ナポリで海中出産で誕生したパルテノペ(セレステ・ダッラ・ポルタ)の人生を丁寧に描いていく映画になります。船舶業で裕福な家庭に生まれたパルテノペは、兄・ライモンド(ダニエレ・リエンツォ)と幼馴染・サンドリーノ(ダリオ・アイタ)とともに成長して聡明で美し
こんばんは、ソプラノ歌手の内田絵夢です少し前ですがイタリア映画『パルテノペ』を鑑賞してきましたとても印象深くまだ余韻が残っていますまず美しく恵まれた環境に生まれることをテーマにした人生の描き方が、芸術的センスにあふれていて心から感動しましたこんな表現をする映画は初めてで同時に深く共感もしました私はヨーロッパ映画が大好きなのですが、それは「本を読んでいる感覚」に近いからです映画を観ながら考えさせられたり、問いかけられたりするような時間が、とても心地よく感じま
映画「パルテノペ」2024パオロ・ソレンティーノ監督(パークスシネマ)★★★★★彼女も綺麗が衣装も綺麗、素晴らしい家と海、そしてあの息子。色んなものを観ました。ハチャメチャなソレンティーノ、最高でした。
パルテノペナポリの宝石『グレート・ビューティー/追憶のローマ』などのパオロ・ソレンティーノ監督による人生賛歌です。南イタリア・ナポリに生まれ、街の象徴となった人魚の名“パルテノペ”と名付けられた女性の生涯を描く。本作の主演女優は、選ぶのが大変だったでしょうね。ナポリの宝石に相応しい女性でなくてはならないのですから。その意味では、主人公パルテノペ役を演じたチェレステ・ダッラ・ポルタは、ナポリの宝石の名前に恥じない絶世の美女だと思いました。顔立ち、ボ
2025年8月に観た映画7本🎦(観た順)MELTメルト国宝アイム・スティル・ヒアマルティネスバレリーナ:TheWorldofJohnWick蔵のある街パルテノペナポリの宝石月間Bestは「国宝」「日本一の歌舞伎役者になるためなら、他は何もいらん」悪魔との契りを果たした男。血縁による世襲の世界を打ち破る生き様はカッコよかった。探し求めた景色は綺麗だったな【追記】「マルティネス」の感想キャンペーンに当選!監督サイン入りポスターを頂きました。サンキュー
この映画は見てみたいと思っていたが、全く期待していなかった。ナポリの海とカプリが見られればそれで充分だと覚悟していた。ところが冒頭からやられた。サン・カルロ劇場前のガッレリーア・ウンベルト一世の辺り、1970年代のモードを着てスローモーションで歩く人々。この映画はサンローラン・プロダクションの制作で、衣装はこのブランドのクリエティヴ・ディレクターが自ら手がけたということがわかった。さすがだ。そしてカメラがあまりにすばらしい。DariaD'Antonioの撮影なのだが、日本の公式サイトではな
難解というよりも製作者の意図を考えてしまう。↓パルテノペナポリの宝石出がけから異様なほどキマったファッションの人たちが流れるように映されます。協力がイブ・サンローランと知って得心します。美貌と富に恵まれた主人公の女性が遍歴を重ねていく様子がミラノの美しい映像とともに映し出されます。背景にあるのが生と性です。なんとなくエマニエル夫人がこんな感じの映画でなかったかと。若い女性が新しい世界へ足を踏み入れる様子を観客は息を潜めて魅入るのです。主人公は非常に優秀な成績で人類学を修
昨日、伏見ミリオン座でパルテノペ、を見てきました。映画初出演の女優さん、セレステ・ダッラ・ポルタプロポーション抜群だし、綺麗だし、水着姿はもちろんですが、スーツで髪をアップにしているシーンもカッコよかったです。去年訪れたナポリの風景を思い出すような、輝く太陽と海辺の美しい風景は良かったんですが、はっきり言って、よく分からない映画でした。パルテノペの美しさをアピールする、イメージ映像なのか?これ、ストー
「グレート・ビューティー追憶のローマ」や「グランドフィナーレ」などの作品で、退廃的でいて芸術的、むかつくほど金持ち階級でインテリの世界を描く、ある種最高の監督パオロ・ソレンティーノが、故郷である南イタリアの街ナポリを舞台に、神秘的な美しさと悲劇を背負う女性パルテノペの生涯を描いた作品。作品の構成は最初と最後に登場する現在73歳のパルテノペの長い回想として、その若い時代を丹念に描いている。聡明なパルテノペはその肉体を武器とはしないで、聡明さで人々との関係を築いていく。その中には幼い日からの
(C)2024TheApartmentSrl-Numero10Srl-PatheFilms-PiperfilmSrl2024年製作/136分/R15+/イタリア・フランス合作監督:パオロ・ソレンティーノ出演:セレステ・ダッラ・ポルタステファニア・サンドレッリゲイリー・オールドマンほか配給:ギャガ劇場公開日:2025年8月22日★マスコミ試写会で8月1日鑑賞1950年の夏、風光明媚な港町・ナポリに誕生した女児は「パルテノペ」と名づけられる。パルテノペとは
8月もお盆週間に入りましたが、月例の記事「気になる映画」をアップします。なお、鑑賞済み作品も多いです。『野火』4K(上映中)は、市川崑監督作品。リバイバル中。今週中に鑑賞予定です。『ハオト』(上映中)は、太平洋戦争末期の精神病院が舞台、というところに関心あり。ただし、公開劇場が少なくて難儀です。『蟲』(上映中)は、ヤン・シュヴァンクマイエル監督の新作長編。こちらも上映劇場が少ないが、それよりも、シュヴァンクマイエルは短編の方が面白いからなぁ、とやや二の足踏み気味。『Cha
「パルテノペナポリの宝石」を観てきました。Fan’sVoiceさんの独占最速試写会が当たり観せていただきました。(@fansvoicejp)ストーリーは、1950年、港町ナポリで生まれた子供は、ナポリの街を意味する「パルテノペ」と名づけられる。パルテノペは、繊細な兄ライモンドと深い絆で結ばれていたのだが、彼女が輝きを増すほど、兄の孤独があらわになっていき、やがて悲劇が起こる。というお話です。1950年、南イタリア・ナポリ。総督と呼ばれる富豪は2人目の子どもを妊娠
こんにちは!タコリーナです!今日からナポリ&ナポリ近郊の旅が始まります!ナポリは3度めですが、、来るたびに好きになる街♪手始めに毎度お馴染みHoponHopoffバスに乗りましょう♪毎回乗っているクセにまた乗りますバカの一つ覚えですねwまぁ、これには理由がありまして…明日、明後日と少しハードな為…体力温存の策です2階席に座りました♪海側を行くブルーラインです。。窓の無いタイプなので見晴らしがいいです♪(屋根はあります)天気も良くて気持ちいい!パルテノペの噴水
仲良しの旅友Nさんから、9月上旬愛犬を亡くしたという連絡。葬式を済ませ納骨するためのお寺を決めるのにあちこち出向いたりして。しばらくはよかったのだが、日が経つにつれて、精神的にじわじわくるらしく、おそらく毎日泣いて暮らしていたであろう先月下旬…とにかく元気を出してもらおうと企画した恵比寿の夜。わたくし的には少し勇気がいったんですけど。なんせ、家族以外での夕飯の外食はこの日がお初でした。PARTENOPE(パルテノペ)以前通っていた恵比寿の整体の先生から『ここのピザランチが美味しいんですよ』
今日は広尾に用事。まずランチを食べるのですが自然食品F&F広尾店の精進弁当が気になっていて、前来た時は午後帰りに買おうと思ったら売り切れていました。ランチ時に買わないと無くなるということを学び、先に買います。(夜用)ランチはパルテノペ広尾店で食べました。ナポリピザのお店です。ピザのランチにしました。パルテノペ(水牛のモッツアレラとチェリートマトの)ピザを選びました。とてもおいしいのですが、量が多いです!コスパは抜群です。なので13時過ぎても満席です。デザートは元々頼んでおりませんが、こ
恵比寿駅徒歩約4分「Partenope」パルテノペ可愛い一軒家風の入口(ᴗ͈ˬᴗ͈)♬♡ビルの一角にあり、間口はさほど広くないけど店内は思いの外広い。入る前に検温と除菌があって、36.7℃…(,-。-.)ふぅー暑くなってきた最近、検温にビクつく⊙﹏⊙位置皿の上には「Partenope」のお手ふき。ランチはA¥2,000①前菜②ピッツァorパスタ③ドリンクB¥3,000①前菜②ピッツァorパスタ③メイン④ドリンクの2種類。又は単品。A
次の目標は、景子の使っていないフランクミュラーを処分することですさて、今週の仕事がおわったー今日は19時には終わったんだけど、急ぎ情報を集める必要があり、フランスの仲間にチャット。今から3時間後にクイックに相談したいと。こうやってすぐにサポートしてくれる、感謝、感謝。22時まで時間があるから、パルテノペ広尾へディナーを🍽ピザとパスタの写真撮り忘れた21時過ぎに帰宅、酔いも覚めてミーティング。フランス行きたいなぁ…🇫🇷それから、今週読めなかった新聞を少し。今週は本当に余裕がな
29w2dです今日は一日雨ですね!でもエコーで通院の日だったので、思っていたよりも嵐のようにはならず助かりましたエコーはアドバンスドという少し詳しいメニューを申し込んでいたため、超音波専門医の先生に細かく見ていただけました指が5本あるね、唇は綺麗だから口唇裂もないね、心臓はちゃんと身体の左側にあって心臓の部屋や弁はちゃんと機能しているね、など…4Dだとお顔の肉付きも良くなって、人らしくなってきましたベビちゃんは指しゃぶりしたり、口をむにゅむにゅ開けて舌を出し入れしてみたり、エコーだけで
下書きしてあった記事が沢山あるので、現在順次アップしております。☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆恵比寿のイタリアン「パルテノペ」さん♡恵比寿店と広尾店があって、この日は恵比寿店。ピザが絶品のお店☆この3〜4年お気に入りのお店。ピザが食べたくなったら、ココに通っているのだ!「真のナポリピッツァ協会認定店」です。イタリアの家庭料理が楽しめるアットホームなお店♡ロゼスパークリングワイン♡ボトル撮り忘れて何開けたか忘れちゃった。プレザオラ(牛肉の生ハム)のル
こんにちは!タコリーナです!旅の話をしましょうか。。これは2019年11月。。ナポリを拠点に、、、ナポリ他、周辺の街等を訪ねた旅日記です♪待ちに待った初南イタリア♪ではでは早速。。アンディアーモ!※※※※※※※※※※※※※※※※※※※そんなこんなで再びスパッカナポリ。。凄い人です!!朝より更に人が増えています。。実は今日は土曜日。。。平日との差が半端ないのです。。。さて、、タコ夫妻はある物を探しているのですが。。それは何かと申しますと、、、プルチネッラなので御座
昨夜は新型コロナウィルスの影響でシンガポール旅行が中止になった友人たちと、免疫力アップのため美味しいものを食べる会へ。広尾にあるナポリ料理パルテノペ。店内にちゃんとピザ用の窯があるピッツェリアです。前菜は南イタリアプーリアのチーズブッラータとパルマの生ハム盛り合わせ。生ハムの塩味とあっさりしたチーズの組み合わせが絶妙。イタリアの泡によく合います(^ー^)フライ盛り合わせ。こちらも泡のアテにぴったり。そして、ホワイトアスパラガスがメニューに載ってたんです!春で