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こんばんは。今日の東京は朝のうちはみぞれが降るなどこの冬一番の寒い1日でした。☃️これからが寒さ本番となりますので皆様も引き続きで体調管理はしっかりとなさってくださいね。★さてGOYARDの話題が出たところで。。昨年6月のParis滞在記の続きです。🇫🇷滞在3日目この日はホテルのある8区から左岸へ向かってこちら「BAILLOTTE」でランチをいただきました。🍽️このビストロはParis渡航歴が実に20回以上と言うCHANELの担当の方から教えていただ
昨日から泊まっているシタディーヌポンヌフ橋のすぐそばセーヌ川沿い左岸フロントの横に自由に飲めるコーヒーやチョコレートドリンク自分の水筒に入れられる水と炭酸水水を自由に入れられるのは暑かったので本当に良かった‼️タオルはフロント横奥の部屋から自分で持って行って取り替える。ゴミは部屋の階にダッシュボードがあり捨てられる。とても良かった。ゆっくり過ごせたし音も聞こえてこないし。あまりに暑くてノートルダム大聖堂近くの土産物屋でゲット大活躍!!今回の旅はずーっと暑いの
Barbaraと言えば、パリ6区のグラン・オーギュスタン通り(セーヌ河岸)にあったL'Écluse(レクルーズ)というキャバレーを抜きには語ることはできない。BarbaraÀL'Écluseというアルバムがある。そのアルバムのト書きにこう書かれている。Sombre,lesyeuxbaissés,pareilleàunerosecourroucéedanssablousedeveloursnoir,sansunregardpourl
てなてなもんやてなもんや、んな次第で、"セーヌの黒い"バルバラのライヴアルバム『ボビノ座のバルバラ』をゲットしたよ。こりは1975年に日本フォノグラム/Philipsよりリリースさりたブツだよ。帯の上部には「遂に登場!」と明記さりているけど、日本初発売ではないのよね。下のアルバムは既に1967年に同じ日本フォノグラム/Phllipsからリリースさりた同じ内容のブツだよ。このジャケットは日本独自デザインで本家のおフランス盤のジャケットは75年版と同じようだね。どうやら75年版は同
今日のパリ9月10日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。29PARIS.comインスタフォローもお待ちしておりますオデオンのさ、小さい郵便局でさ、人生相談して窓口をブロックしてるおっさんがいるわけよ🔥郵便局はこういう意味不明チームが結構出没するので、ご相談対応要員を常に1人置いておくべきじゃない?!小さい郵便局に10人くらいならんでたよ!ということで時間を無駄にしたので急いで歩きますさて、どこに行くでしょうか(*^-^*
パリの好きなエリアが右岸か左岸か聞かれたら、「左岸に一票!」の私。中でも、カルティエ・ラタンは、パリ在住時にソルボンヌに通っていた事もあり、訪れる度に懐かしい場所に帰ってきたような感覚に包まれます。カルティエ・ラタンとは、「ラテン語地区」を意味し、むかしヨーロッパ各地から集まった学生たちが当時の国際共通語であったラテン語で会話したことに由来するそうです。今も多くの学生が集まるエリアで、活気に溢れています。メトロのClunyLaSorbonneで降りると、遺跡のようなものが目に飛び込
Barbaraàl'ecluseというアルバムについて書いたところ、ブログ仲間のdaniel-bさんから、衝撃の事実についてコメントをいただきました。皆様に同コメントをそのままご紹介いたします。「Barbaraal'Ecluse」のアルバムは「疑似ライヴ(fauxlive)」です。1959年1月30日、パリ13区にあるスタジオにて収録され、「拍手」を後に付け加えて、「ライヴ仕立て」にしたというもので、「wikipedia」などでもその通りに書かれています。このレコ
次の月例講演会は、5月7日で、Barbara(バルバラ)をピアフと比較する企画を立てています。Barbaraと言えば、パリ6区のグラン・オーギュスタン通り(セーヌ河岸)にあったL'Ecluse(レクルーズ)というキャバレーを抜きには語ることができません。Barbaraàl'ecluseというライヴアルバムがあるのですが、これはそのレクルーズで録音されたものです。そのアルバムのト書きにこう書かれています。Sombre,lesyeuxbaissés,pare
こんにちはブログにお越しくださりありがとうございます数年前から気になっていた本です近所の図書館には置いてなくてブックオフでも一向に入荷のお知らせがなく先日の『やくざときどきピアノ』を読んだ際この本が登場していてやっぱり読みたいと思いたってAmazonでの古本をポチっとしてようやく手にしましたタイトルだけでもお洒落で興味をそそる本です本との出会いで先の話しが読みたくて一気に読んでしまう本と読み終えるのが惜しくて少しづつ読み進める本があ
今日のパリ5月7日こんにちはパリお買付けサービス(パーソナルショッパー)29PARISです。左岸ガチ勢の皆様、こんにちは☺ただいま右岸からセーヌ川を渡って左岸に向かっております。いつもの、こちらに参りまして、パリクイズ「綺麗なタイルのここはどこでしょう?」無謀なクイズですが(笑)正解はブログの最後に☺さて、今日はこれから美容院に行きます。◆JacquesMoisant93RuedeSeine,75006Parisアジア人の髪はフランス人には切れな
今週末はゆっくり&断捨離をしてます。断捨離はもうこの数週間の週末に集中してしています。使わないものが自分のエネルギーを奪うことを意識し始めるようになったのでもともと物は少ない方ですがさらに見直して、本当に使うものだけにすべく隅々まで見直し中。昨日は食器やカトラリー関係。食器はまだ捨てられないものは時期を見ることにして使うもので5つづつあったものは2つだけにするなどボリュームを減らしてまた家具を1つ手放すことにしました。断捨離以外では超久しぶりに古いフランス映画
こんにちはいつもご訪問いただき有難うございます。ピアノでワクワクを体験しよう!横浜市青葉区青葉台もりたピアノ教室森田ゆうこですホームページはこちら読書の秋、少し前はピアニストアンドラーシュシフの本をご紹介しました。今日も私の大好きな本のご紹介です以前、書いた記事をリブログします。生徒さんや、生徒さんのご家族にも是非読んで欲しい本。「パリ左岸のピアノ工房」ピアノとは本来、一台一台まったく異なる性格や音色を持つ楽器であり伝統工芸品のように手間暇かけて作られています
また女優さんが亡くなりました。ご冥福をお祈りします。芸能界に何が起きているのでしょうか。今日の本はT.E.カーハート著『パリ左岸のピアノ工房』私は幼い頃からピアノを長いこと習っていてそれだけ長い間習っていればそのくらいは弾けるでしょうというくらいには弾けるけれども習っている期間の長さから大体このくらい弾けるのかしらと人が想定するほどにはうまく弾けないそういう腕前の持ち主です私が幼い頃に買ってもらい共に生き親元離れてから
シルバーウィーク凄い人出らしいけど相変わらず狭い半径で生きてます🎵こんな雑誌買いました新しい大阪の子ども図書館に行きたいなぁーすっかり忘れていた本のタイトルもあり・・・久しぶりにいやいやえんを読み直し。何回読んでもくじらとりが面白い。私の記憶では、最初に感動した絵本は泣いた赤鬼でした。母に読んでもらって青鬼がかわいそうで、こたつで泣きながら寝入ってしまった自分を覚えている。たしか幼稚園の頃。ずいぶん母や父が読み聞かせてくれたなぁ重い喘息で低学年の時は体育が出来なくて見
パリのホテルルテシアリニューアルしてからぐっと格式が上がって素敵に生まれ変わりました。過去の滞在から随分たってしまいましたが。この日はランチでルテシアのブラッスリーに行きました。ブラッスリーには南仏の巨匠ジェラルド・パセダをシェフに迎え一新!全面改装して日本で言う2階がガラス張りになっていました。2階のパティオの席があるのを知ってたらここに座りたかった!当日ネット予約していったのですが、団体も入ってきた
毎年恒例の南仏コリウールサンヴァンサン祭りに行ってきました花火大会やコンサートイべント盛り沢山南仏コリウールには沢山の思い出があって2016年の11月に初めて訪れた以降もう9回目私が当時パーソナルトレーナーとして働いていたスタジオを離れるかどうか悩んでいた時にコリウールの街とコリウール在住のミキちゃんに助けられてミキちゃん(現在はパリ在住です)MikiTeramoto魂の声チャンネル●LINE
十数年前、書評に惹かれ『パリ左岸のピアノ工房』(新潮クレスト・ブックス)を読みました。パリ左岸の裏通りにあるピアノ工房のお話。ピアノを生き物のように扱って再生させていく職人と、それを取り巻く魅力的な登場人物を通して語られるノンフィクション。読み進めるうちに、あれ?なんかここ知ってる?ヌヴーさんという工房の主人の名前が出てきて、あーやっぱり!私がパリに留学していた4年間、ずっと弾いていたアンティークのスタインウェイを、先生と一緒に選びに行った日の記憶がフラッシュバックしました。先生
ポン・ヌフ前回の初めてのパリで、とても印象に残った橋である(過去記事はこちらをクリック)そして、パリ旅行紀のブログを始めるにあたり、ニックネームを、ポンヌフとしたのだったあれから2年半2度目のパリで、ポン・ヌフと再会した2018年4月8日(日)午後13:521578-1607年に建設されたパリに現存する最古の橋全長238m、幅22mシテ島の先端を横切って架かっている今回は渡らずにセーヌ川に沿って左岸を歩きながら
ノートルダム大聖堂を出てパリ左岸を眺めた2018年4月8日(日)午前11:48上品な建物と公園の緑が輝くパリ左岸・・・まだ入ったことがない未知の世界だったセーヌ川を眺めたくなり、ドゥブル橋の上へ橋の上からセーヌ川を眺める船が行き交うどこを見ても絵になる橋を渡り、左岸に来た風景を眺めながら歩いていく日曜日の午後セーヌ川の流れパリに暮らす人々恋人たち前回の初めてのパリ
パリには有名です無名大小の美術館がいったい幾つあるんでしょう〜〜???その中で私がパリで一番好きな美術館です
パリで泊まったホテルから数分間バスに乗ってパリ左岸の憩いの場、リュクサンブール公園へ行き散歩しました。もとはルイ13世の母上の宮殿庭園だったので美し~いアメリカに贈った自由の女神像にも出会えます。今は、フランス国会上院として使われている建物の反対側は、シンメトリーな木々で木陰では皆んなが思い思いにくつろいでいました。夕方なので、あちらこちら
左岸に来ました!お天気良くなってきました♪久々にサンジェルマンマーケットに来てみるとビックリ⁉️市場自体は1/4ぐらいのスペースに後は、アップルストア、ユニクロマークアンドスペンサー等が出店時代の流れを感じます。マルシェの中↓ガラガラ💧byボス
アメリカ人のもの書きが家族でパリに移り住んでいました。子どもを幼稚園に送り迎えする狭い通りに気になる店がありました。ビアのの部品と修理用の工具をウィンドウに並べています。気になりつつ店に入る理由もなく時がすぎたある日、中古のピアノをどこでさがしたらいいか、尋ねると理由を見つけて初めてその店のドアを押しました。著者とこのピアノ工房のふれあいの始まりです。◆◆◆ピアノが弾けたらなぁ。ピアノでなくても何か楽器ができたらなぁ。楽譜が読めたらなぁ・・・・・
やはりパリには生花がブティックに・・早朝ランジス市場に、、朝6時すぎ。色々なお花屋さんが買い付けるところ。。フランス人フローリストや、アイロニー谷口さんも見かけ・・ヤマゴボウ大量に買って積み込みされてました..ダリア、アジサイ、ヤマゴボウ、色々な色で溢れてました。午後からセーヌを超えて、オペラ座に・・素敵ですね。色々なシーンも絵になる。。溜息ばかり。。夏季休業のお知らせ8月1日〜9月12日9月13日から平常営業します。渡仏仕入&研修の為ホームページレ
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今年の4月末からゴールデンウィークにかけて訪れたウィーン、パリ。何だか遠い昔のことのような気が致します・・・・。ウィーンも夏は暑いんでしょうか。でもこんなんじゃないですよね(涙)。ああ、気候の良い場所で暮らしたい。でも気を取り直して旅行記を続けます。今回からはパリです。幸運なことに今回はパリでの滞在中も素晴らしいお天気に恵まれました。今回の旅では、パリ→ウィーン→パリ→ブルゴーニュ→パリとパリを中心に移動しました。そして中継地点になるパリではホテルに滞在することにしてい