ブログ記事12件
こんにちは。多趣味で良かったと思う週末を過ごしております。なにがしかにカタルシスを得ようともがき、もし何もなければ過去の栄光に頼る。そんな日々です。ドゥラメンテの二冠、タイトルホルダーの宝塚記念、リバティアイランドのオークス、カタールワールドカップのドイツ戦、スペイン戦、2008年ナビスコカップ決勝、「行った嘘だろこの男!裏1で良い!」などなど、何回見たやらわかりません。ええ、こんなこといきなり書くのは先週末にドゥラ産駒が全敗だったからなのです。新馬3頭(クラッチプレイヤー、メリージ
オランダ在住のスイドリですパリに1泊2日してオランダに帰りました今回の旅は盛りだくさんでしたまずは競馬編。ロンシャン競馬場は人生で7回目!パリ大賞がある7月14日はフランス革命記念日。2年前にパリ大賞に行ったときは、交通機関に問題はなかったのだけど、今回はパリの暴動の影響もあって何と、ロンシャン競馬場のパリ大賞の時間(21時)の前後に、パリ市内へのバスが運行中止になると、開門時に知りました確認したけどフランスギャロのトッ
オランダ在住のスイドリですパリに着きました(´ω`)暑いよ!きょうのフランス革命記念日は祝日だから街中は人が少ない気がするオランダからパリへの電車は満員だったパリメトロメトロ10番線観光客が行くドラックストアのシティファルマで化粧水など沢山買った硬水がきついから色々必要餃子やシュウマイを食べたよ美味しいいまホテルのチェックインしたけど部屋が掃除中だから待ってるロンシャン競馬場は15時開門暑いシャワー浴びてから行きたいぞパリ大賞が終わるのは夜九時過ぎオランダの
こんにちは。連日投稿です。おそらく明日には名実況列伝ができるので夢の3連日投稿と相成るかもしれません。前回は7月1~2日、そしてダートの大レースを振り返ったので、今回は7月8日以降のレースを見ていきましょう。案外数が多い。7月8日福島4R、3歳未勝利(ダ1700)にてドゥラっ子トリオンファーレが未勝利脱出。中京5R、2歳新馬(芝1400)メイクデビューって書いた方がいいんですかね、吉川潤オーナーが全て所有しているアドマイヤサブリナの3番仔、キズナ産駒のジューンテイクが勝
オランダ在住のスイドリです久々の旅行なのでドキドキしています明日のお昼過ぎにパリ北駅に着く予定。オランダからは、いつもThalys(タリス)という赤い特急電車に乗ってパリにいきますセレブなパリ16区のブローニュの森の中にあるロンシャン競馬場の開門は15時。明日のパリの最高気温は32度らしい馬も暑そうだね。。パリ大賞の出馬表が出ていて、ハーツクライ産駒のコンティニュアスは最終的に出走回避した模様。残念、、オランダの馬券サイト(ブック
オランダ在住のスイドリですオランダは超暑い日と避暑地のように涼しい日が、ごちゃ混ぜです先週はオランダで大きな嵐があり、木が根こそぎ倒れた地域もあり死者も。今日は少し雷雨がありました朝晩は、夏の北風がとても心地が良いですもうすぐパリに行きます。1泊の弾丸ですけど。目的はまず競馬。フランスには240カ所以上の競馬場があります。パリ大賞(GrandPrixdeParis)は毎年7月14日のフランス革命記念日に開催。3歳58キロ
オランダ在住のスイドリです昨年10月の凱旋門賞以来、パリには行っていない。オランダ国内での引越しもしたし、移住して3年4か月が過ぎ、1年間のオランダの行事、確定申告等、最初は何も分からなかったことが、いまはスムーズに出来るようになり、やっと落ち着いたという感じ。振り返ると本当に必死だったいまやっとオランダ生活に慣れてきたと心身共に感じる。いまの100平米の家に住んでから、急にこころに余裕が出来たのは確か。この家に来てからオランダらしい生
オランダロッテルダム在住のスイドリです世界の競馬場16箇所を回ってます世界のパリロンシャン競馬場は2回目(^^)開場は15時30分過ぎでした。最終レースは21時前夜22時にパリのホテルに帰宅。きょうはフランス独立記念日。歴史ある、パリ大賞はHURRICANELANEハリケーンレーンの単勝をゲット強かった!馬体がビヨーンと伸び圧勝!イギリスから来た、ウイリアムビュイック騎手はε-(´∀`*)ホッとした表情をしていたよ↓ハリケーンレーンレース後に馬体に水
昨日はアークトライアル、凱旋門賞の前哨戦がありました。パリ大賞、ヴェルメイユ賞にフォア賞。今年はニエル賞は中止だったみたいですね。パリ大賞はイギリスダービー馬のサーベンタインが登場。ただ、今回は逃げきれず馬群に沈み、4着。ダービー自体はフロック視されてたが。。。勝ったのはダービー6着だったモーグル。3歳は強いとみていいのか、それとも前評判通りあまり強くないのか・・・全然分からんヴェルメイユ賞は1番人気のラービアーが負けて
パリ大賞→Wikipediaロンシャン競馬場の芝2400mと凱旋門賞(仏G1)と同じ舞台で行われる、3歳限定のG1競走。2005年から現在の芝2400mになっていますが、このレースを勝利して凱旋門賞(仏G1)を勝利したのは2006年のRailLinkのみと直結しないレースになっています。2019年パリ大賞(独G1)8頭芝2400m、3歳牡・牝、パリロンシャン競馬場(7/14)、賞金総額60万ユーロレース結果(RacingPost.com、PMU.fr)1着:Ja
ちょっといろいろ振り返っておきますか。白山大賞典はグリムの勝利で2着にセンチュリオン、3着がカツゲキキトキトでしたか。オメガパフュームやヒラボクラターシュ、そしてグリムと3歳世代が通用していますね。逃げタイプなグリムは小回りもあっさりとこなすと、これは適性もこちら向きかもしれませんよね。しかしこうなってくると南部杯のルヴァンスレーヴがどこまでやれるのかが楽しみです。日本テレビ盃は昨年の上位3頭ケイティブレイブ・アポロケンタッキー・サウンドトゥルーがそのまま好走。ケイティブレイブが磐
こんにちは。当ブログの管理人・no1です。「ナンバーワン」ではなく、親しみを込めて「のいち」と呼んでください♪少し前の話ですが、現地時間の7月14日(木)に行われた「パリ大賞」(フランスのG1)は、モントルメル(MontOrmel)が勝ちました。直前で1頭が取り消して、8頭立てで行われた今年のこのレースは、ライアン・ムーア騎手のビーコンロック(BeaconRock)がハナを切って、そのままレースが進み、直線に入ってから各馬の激しい叩き合いになって、結局、残り400mくらいのところで先