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おはようさんでございます孫怪獣3匹襲来後の風邪っぴきがまた治りません喉の痛みと鼻水風邪薬ものど飴も無く買いに行く気力もないのでひたすらゴロゴロしておりますあ、うがい薬はあったのでうがいはちょこちょこやってますが…昨日たぶん違法配信w【東京タクシー】を観ました去年公開された時ちょっと気になってたので…ごめんなさい木村さんはそんなには好きではないんですが倍賞千恵子さんは好きなのでwそれでも映画館で観る程でもなかったのでw配信を待ってましたこれフランスの映画のリメ
【今回見た映画】パリタクシー(2022仏)イゴールの約束(1996ベルギー他)月曜日のユカ(1964日)ゆりかごを揺らす手(1992米)モンスターズ・ユニバーシティ(2013米)S.W.A.T.闇の標的(2011米)数分間のエールを(2024日)はやぶさ/HAYABUSA(2011日)名探偵コナン探偵たちの鎮魂歌(2006日)イコライザーTHEFINAL(2023米)パリタクシー★★★☆☆2022仏。91分。クリスチャン・カリオン監督・脚本(共同)・製作(共同)
最近ちょっと時間に余裕が出来た。バンド掛け持ちが二つ減るから〔もう増やさないむしろもう少し減らす〕といってもまだ4つある、サポート入れると5つ(笑)バンド以外に楽しみたい事もあるしね。3つくらいがいいな。ドラムの練習時間も増えるしね。話戻る↩東京タクシーって映画が気になる。でもコレ☝〔パリタクシー〕のリメイクなんだそうだ。じゃあまずはパリタクシー見ないとね。半分見た。フランス映画ってなんてこんなに素敵なんだろ。パーフェクトデイズもこんな匂いがした。やっぱり映画っていいな。そん
パリタクシー2023年4月7日公開タクシー運転手とあるマダムのパリ横断ドライブを描くとともに、彼女の驚きの人生も映し出す。あらすじ🚖パリのタクシー運転手シャルルは、人生最大の危機を迎えていた。金なし、休みなし、免停寸前、このままでは最愛の家族にも会わせる顔がない。そんな彼の前に偶然、あるマダムをパリの反対側まで送るという仕事が舞い込む。92歳のマダムの名はマドレーヌ。老人ホーム行きを決めた彼女は、シャルルに寄り道をしてくれと依頼する。寄り道をする度、並外れたマドレーヌの過去が明か
東京タクシー原作はパリタクシー🚕だそう。内容が似ているので、どうしようかなぁと思っていましたが、ちょうど見る機会が出来ました。パリタクシーと内容は一緒だけれど、キムタクと倍賞千恵子の会話の変化に涙がジワリ🥹それにしても、タクシーに1日乗っただけで、高額の財産を貰えるなんて😳凄すぎます😳都内から葉山まで観光しているみたいで、また横浜らしい夜景がとてもキレイでした✨
TOKYOタクシークリスチャン・カリオン監督作『パリタクシー』を原作にしたドラマ。東京の柴又から神奈川の葉山へ向かう85歳の女性と、彼女を乗せたタクシー運転手が心を通わせていく。ちょっと前にU-NEXTで鑑賞しました山田洋次監督作はいつ以来だろう?だいぶ久々に鑑賞になります(゜ー゜)では、さっそく感想です元々はフランス映画でそちらのリメイクなんですねそちらの方は観てないので比較することなく鑑賞( ̄ー ̄)まぁ新鮮な感じではなく今までにも
こんにちわ☀️いいお天気です☀️あったかい☀️最近、お昼はポカポカなので縁側珈琲が気持ちよい季節です洗濯物もお日様が乾かして下さって気持ちよさそうお外でコーヒー、気持ちいい😊休太も一緒に日向ぼっこ☀️昨日は、日曜日でしたが、山口恵利佳さん🌺とアニエス晶子さん🌺がライブをして下さって感謝🙏いらして下さったお客様、有難うございました🙇♀️🙇♀️🙇♀️お昼のライブだったので、終わって店を出たらまだ明るくて嬉しい😃休太も入れるお店でご飯を食べて、早目に帰って
この映画「東京タクシー」のことは知っていた。でも、キムタクと山田洋次監督というのもナニだな、と思って敬遠していた。それを、台湾からの帰国便でやはり観てしまった。柴又帝釈天に倍賞千恵子!!なんという組み合わせ!!タクシーの乗客である老女は、生まれ育った東京を見納めしたいと、高速に乗らずに、あっちへ行ってほしい、こっちへ行ってほしいとタクシードライバーにリクエストし、自分の人生を語り始める。それはまさしく昭和の日本の懐古であった。「パリタクシー」のリメイクでしょ、と高を括っていた私は次第
鳥がとまっていてパチリ2週間くらい前から右足に坐骨神経痛がでてていつもはストレッチで治るのに変わらずとうとう再発か、、、1月は左のお尻にピリピリした痛みがでました左の脹脛の重怠さはかわらず今は、右に坐骨神経痛がでて治りません再発?レントゲン撮らなくていいですか?レントゲンはねー何回も撮ってるからねーピリピリは神経痛でもでるよ今日は左と右に注射してみよう効かなかったらレントゲンとMRIも撮った方がいいかも薬は8週でいい?すぐ来たりして調子悪かったら早目においで
監督:山田洋次出演:倍賞千恵子木村拓哉フランス映画「パリタクシー」をリメイクしたヒューマンドラマ。タクシー運転手宇佐美は、85歳の高野すみれを東京・柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになった。すみれの「東京の見納めに、いくつか寄ってみたいところがある」という頼みを受けた宇佐美は、すみれの指示で各地へタクシーを走らせる。旅を共にするうち、次第に心を許したすみれから語られたのは、彼女の意外な過去だった。タクシーの運転手と客として偶然出会った2人の心、そして人生が大きく動き始
#おうちシネマ#TOKYOタクシー珍しく木村拓哉くんが助演に廻ったと話題になった山田洋次監督、仏映画「パリタクシー」リメイク作品だけど、映画の内容的にはW主演っていう感じだったねぇ。木村くんのキャラはしがない個人タクシーのドライバーとは言え優香さんの妻と倦怠期と言う関係性でもなく中島瑠菜ちゃんの中学生の娘との仲も良好と言うファミリー像となってて、意外性が無い。ここは一度乗せた倍賞千恵子さんのおばあさん客が家族の仲を取り持つようなストーリーだったら良かったのになんて思ったりしたねー😅。
【Amazon.co.jp限定】TOKYOタクシー豪華版(数量限定生産)オリジナルダイカットマルチファイル付き[Blu-ray]Amazon(アマゾン)男はつらいよお帰り寅さん豪華版(初回限定生産)[Blu-ray]Amazon(アマゾン)武士の一分(Blu-rayDisc)Amazon(アマゾン)毎日休みなく働いているタクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)。娘の入学金や車検代、家の更新料など次々とのしかかる現実に、頭を悩ませていた。そんなある日、浩二のもとに85
無愛想なタクシー運転手シャルル(ダニー・プーン)は、家族から離れ金も休みもなく免停寸前で、人生最大の危機に陥っていた。そんな折、彼は92歳の女性マドレーヌ(リーヌ・ルノー)をパリの反対側まで送ることに。終活に向かうというマドレーヌは、シャルルに次々と寄り道を依頼する。彼女が人生を過ごしたパリの街には多くの秘密が隠されており、寄り道をするたびに、マドレーヌの意外な過去が明らかになる。そしてそのドライブは、いつしか2人の人生を大きく動かしていく。「ミックマック」のダニー・ブーンがタクシー運転
フィルム・レビュー『パリタクシー』(2022)クリスチャン・カリオン監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『橋』(1959)ベルンハルト・ヴィッキ監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『コート・スティーリング』(2025)ダーレン・アロノフスキー監督★★★★★★(6/10)フィルム・レビュー『TOKYOタクシー』(2025)山田洋二監督★★★★(4/10)
整えて生きる〜今日を丁寧に生きる〜何気ない毎日の中で見つけた小さな光の記録。今日を丁寧に生きるための静かな手帖です。温かいコーヒーから始まる朝私ってなんなのか何をすべきかそんな問いが浮かぶ朝もあるでも今日は大きな答えを探すかわりに今日を丁寧に生きてみようと思った湯気の立つカップを持ちひと口ゆっくり飲むそれだけで少し心が今ここに戻ってくる特別なことは何もないけれどこうして始まる一日もきっと大切な時間今日は今日を生きればそれでいい今日を丁寧
生活に困窮し免停寸前のタクシー運転手シャルル。ある日舞い込んだ依頼は、老婦人をパリの反対側の老人ホームまで送り届けるというもの。92歳になるマドレーヌは、その老人ホームで人生の身支度を整える終活を迎えようとしていた。思い出深いパリのあちこちを寄り道しながら、マドレーヌがシャルルに語ったのは、彼女がこれまで歩んできた数々の試練と苦闘に満ちた人生だった。老婦人とタクシー運転手の一日の出会い。ストーリーの大筋は予想の範囲を出ないものだったが、彼女が語る人生のシリアスさは予想をはるかに越えてい
【TOKYOタクシー感想】40代後半の男が、主婦の皆さんにどうしても伝えたかったことこんにちは。普段は仕事ばかりで映画館にもなかなか行けない、40代後半の、どこにでもいる男性です。今回たまたま観た映画が、『TOKYOタクシー』でした。木村拓哉さんと倍賞千恵子さんが出ている、という理由だけで選んだ一本です。でも正直、観終わったあとに思ったのは、「これは、女性…特に主婦の方にこそ観てほしい映画だな」ということでした。何気ない毎日を生きてきた“女性の時間”に、初めて向き合っ
映画『TOKYOタクシー』を観て思ったこと40代後半の男が、すみれの人生に静かに胸を打たれた話正直に言うと、僕は40代後半の男です。だからこそ、この映画『TOKYOタクシー』を最初に知ったとき、「これは女性の人生を描いた物語なんだろうな」と、少し距離を置いて見ていました。でも、調べていくうちに、そして物語の背景を知るほどに、これは“女性のための映画”でありながら、男性が学ぶ映画でもあると感じるようになったんです。■すみれ(倍賞千恵子)の姿に、母や祖母の背中を重ねてしまった主人
40代男が語る『パリタクシー』『TOKYOタクシー』主婦の毎日にそっと寄り添う映画こんにちは。40代後半、家ではあまり役に立っていない(たぶん…)男です。今回は、あえて主婦の方にこそ観てほしい映画について書いてみようと思います。紹介したいのは、フランス映画『パリタクシー』と、日本版『TOKYOタクシー』。どちらも大きな事件が起きる映画ではありません。でも観終わったあと、「毎日を頑張っている人ほど、心に残る映画だな」そんな感想が自然と出てきました。『パリタクシー』は、静か
こんにちは。先日、映画『TOKYOタクシー』を観てきました。正直に言うと、観る前は「きっと地味な映画なんだろうな」と思っていたんです。でも、観終わって映画館を出たとき、胸の奥にじんわり残るものがあって、しばらく言葉が出ませんでした。「あぁ、これは忘れられない映画だな」そんな感覚でした。🎥松竹130周年記念作品らしい“丁寧さ”がすごかったこの映画は、松竹創業130周年記念作品。観ていてまず感じたのは、とにかく雑なところが一切ないということ。監督は、山田洋次監
映画『TOKYOタクシー』感想|原作『パリタクシー(Unebellecourse)』から受け継がれた人生の旅が胸に沁みた話こんにちは。最近、映画の情報をチェックしていて、ふと目に留まった作品がありました。それが、映画『TOKYOタクシー』。調べてみると、この作品、2022年公開のフランス映画『パリタクシー(原題:Unebellecourse)』を原作に、日本を舞台としてリメイクされた映画なんですよね。しかも監督は、あの山田洋次監督。この時点で「これはただのリメイ
生活に土壇場まで追い込まれたタクシードライバーそして終活マダムの最後の乗車。たまたま見た昨日の映画。大変面白かったです。今映画館で上映中の「東京タクシー」の元に成っている映画らしい。「パリタクシー」のほうを最初に見られて幸運でした。庄内物産館庄内の美味いモノが何でもあります。今日は気温も少し上がって雪もおさまりそうです。
やっと『パリタクシー』を観ました来生たかおさんがオススメしていた映画です以下ネタバレを含んでおりますので未見の方はご注意くださいね来生さんが去年の月一コメントでオススメしていたのですが、乗客のマダムが人生哲学として主人公に語るセリフを来生さんも引用されていましたつまり、"人は怒ると一つ歳を取り、笑うと一つ若返る"のだとそして来生さんは「皆さんも肝に銘じましょう」と〆ていました確かに笑うと(たとえ作り笑いでも)免疫力が上がるそうなので、波瀾万丈な人生を送ってきたこのマダムが語るのなら
タクシー運転手の宇佐美浩二(木村拓哉)は、85歳の高野すみれ(倍賞千恵子)を乗せて、東京の柴又から神奈川の葉山にある高齢者施設まで送ることになる。高野からいくつか寄ってほしい場所があると言われた宇佐美は、寄り道をするうちに彼女と心を通わせるようになる。やがて、彼女が自らの壮絶な過去を語り始めたことをきっかけに、それぞれの人生が大きく動き出す。シネマトゥデイより以前に公開された「パリタクシー」があまりにも良かったので、リメイクである本作は観ない予定でしたが、妻のリクエストで新宿ピカデリーにて鑑
週頭からみんなで華麗なる乾杯🍻映画の話で盛り上がって評論🎞️観たい映画、観なきゃいけない映画増えたわ〜✨またおすすめ教えて〜‼️とりあえずパリタクシー🚖泣いた😭#ALGERNON#浜口に来ないか#cinema
本日再投稿した過去記事は1017話目。2022.11.6に投稿したこちらです↓↓『【楽天市場】スマホケースを新調しました』昨日↓↓の続きです。『【銀座8日目】日本橋のゴディバカフェ』昨日↓↓の続きです。『【銀座8日目】コレド日本橋でランチ』昨日↓↓の続きです。『【銀座8日目】草…ameblo.jp📱・📱・📱・📱・📱先ほど再投稿した記事に当時貰った🙂いいねの数は249でした↓↓・・・・・・・・🙂昨日の続きです。primevideoで観ていたパリタク
本日再投稿した過去記事は1016話目。2022.11.5に投稿したこちらです↓↓『【銀座8日目】日本橋のゴディバカフェ』昨日↓↓の続きです。『【銀座8日目】コレド日本橋でランチ』昨日↓↓の続きです。『【銀座8日目】草月いけばな展へ』昨日↓↓の続きです。『【銀座8日目】エクセルシ…ameblo.jp☕️・☕️・☕️・☕️・☕️先ほど再投稿した記事に当時貰った🙂いいねの数は212でした↓↓・・・・・・・・🙂12/29からレムプラス銀座に6泊した年末年
自宅でDVDの映画を見ました。パリタクシー、2022年の映画です。去年、東京タクシーという邦画はここから作られたそうです。お金なし、それも借金あり、仕事をしても豊かにならず、やけになりながらも受けた長距離の仕事。92歳のマダムを乗せて、老人ホームに向かう途中彼女の思い出の場所を巡りながらホームに送り届ける長い一日。彼女の過去はネタバレになるので書きませんが、昔のフランスも男尊女卑というか、女性の性が男性の