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みなさん、こんにちは✨石川智代です。パリで絶対に訪れてみたかった話題のスポット、ル・カフェ・ヴィトン(MaximeFrédéricatLV)へ行ってきました☕️🇫🇷クラシックなお菓子が大好きな私。行く前は「やっぱりブランドの映えカフェなのかな〜?」なんて思っていたのですが…(笑)フランス在住の著名なシェフから「ここのケーキは本当に凄いから、絶対食べてきて!!」とお薦めされて、ワクワクで行ってきました。そして運ばれてきた、こちらのチョコレートケーキ🍫✨一口食べて……正直、
皆様ごきげんよう、Paris⁺ですちょっと前に友人から行ってみたいレストランがあるのというお誘いを受けて訪問しましたのは某国料理のレストラン🍽️そちらのレストランが予想外に良かったので本日はそちらの様子をお届けいたしますその日にお出かけ致しましたのはきちんとしたレストランでは私自身も初となりますレバノンお料理のお店🇱🇧EMSherifSevenRoomswww.sevenrooms.comレバノンと聞いて思い浮か
皆様ごきげんよう、Paris+です本日はエッフェル塔を目の前に眺めながら、ゆったりとお食事を楽しめる贅沢な空間…これは絶対にまた来たい次は家族や友人ゲストをお連れしたいと思えるレストランのご紹介記事をお届けいたします食の都、パリ🇫🇷今回夫婦デートで向かいましたのはエッフェル塔のすぐ近く…LESOMBRESLesOmbresLesOmbresgastronomyrestaurant,opensontoapanorami
皆様ごきげんよう、Paris⁺です本日は、少し前の母の日のお祝いに訪問いたしました予想外に良かったレストラン🍽️をご紹介したいと思います実はその前日のディナーでは少し悲しい出来事がございまして…↓『【フランス母の日】子供達からのプレゼントと、少し悲しかったディナー』皆様ごきげんよう、Paris⁺です昨日の5月31日はフランスの🇫🇷母の日でございまして…当日は上の子が一週間学校のキャンプでおりませんので早…ameblo.jp上の子は学校のキャン
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は、パリ土産としまして“日本人に圧倒的人気”のスイーツをご紹介したいと思います✨今回ご紹介いたしますのは、日本でも大人気のスイーツ…PoilaneポワラーヌのクッキーSaint-germain-des-prèsContentishandledbyStoryblok.www.poilane.comSAINT-GERMAIN-DES-PRÉS8RueduCherche-Mid
皆様ごきげんよう、Paris⁺です先日、家族でChamps-Élyséesをお散歩しておりましたところ…ちょうど月初の歩行者天国の日でございましたので、一帯がいつも以上にゆったりとした雰囲気に✨こちら、噂のルイヴィトンホテルは…👀建設中止になったとも耳にしますが真相は謎でございます…そんな中、以前訪問しました際に…↓いただきましたクロックムッシュや…濃厚なホットチョコレート🍫そして
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は年末の記事で少し触れておりました↓『【訂正あり】パリのクリスマスイルミネーション!魅惑の光景を一挙公開!』皆様ごきげんよう、Paris+です【訂正あり】後半部分でご紹介しておりましたレストラン名に訂正がございます🙏💦本日は皆様にパリのクリスマスの様子…ameblo.jpRHParisのレストランを訪問して参りました様子をお届けいたします今回のお供は…時計・リング・ネックレス…ヴァンク
皆様ごきげんよう、Paris+です本日は、少し前になりますが主人のお誕生日のお出かけ記事をお届けいたしますいつもは主人にお任せの記念日のお出かけでございますが…さすがに主人のお誕生日を仕切りますのはワタクシ普段いろいろな場所へ連れて行ってくれる主人に、感謝を込めて今回選びましたのは…やはり安心のミシュランレストラン🍽️パリには三ツ星レストランも多数ございますが、お値段が…でございますので今回狙いを定めましたのは二つ星
こんにちは!皆さん、フランス旅行の計画は進んでいますか?「フランスに行くならいつがベスト?」と聞かれたら,私は迷わず**「3月〜5月の春」**をおすすめします。夏休みなどの大混雑(繁忙期)直前で、航空券やホテルも比較的リーズナブル。何より、街全体が花々に包まれる一年で最も美しい季節です。今回は、現地在住者のような視点で、3月・4月・5月のフランス旅行に役立つ天気・服装・グルメ・観光スポットをまとめてご紹介します!🌡️フランス(パリ)3月・4月・5月の気温と天気
ご訪問いただき、ありがとうございます。夫と「アペロしよう!」と待ち合わせたその場所はThomasArtisanFromager。私が皆さんにパリで体験して頂きたい「パリで味わう100のこと」のひとつです。チーズ屋さんでアペロをする❣️ここはマレ地区のソールエリア。Temple通りと交差するRambuteau通り。まさにマレの“胃袋”のような場所です。カフェやビストロでも、もちろんアペロは楽しめますが、私たちがチーズ屋さんを選ぶのには理由があります。☆エシレの牛乳🥛も
ご訪問いただき、ありがとうございます😊皆さま、お変わりありませんか?パリはこのところ油断のならない雨続き…です。そんな中、止まない雨の中でしたが、ほんの少しおめかしをして夫の誕生日を祝ってきました🎂選んだのは、7区にあるレストラン「L’Escudella」。赤いネオンの庇が印象的で、何もない(ほんとに静かな)住宅街の中に、圧倒的な強さで、気取らない確かな技と味を出し続けているお店です。「L’Escudella」って、実はオック語で“お皿(器)”の意味。店内の壁に
パリ5日目本日はパリ市内観光まずは地下鉄でシテ島まで行き、駅出るとすぐに歴史的価値がありそうな建物がたくさんパリパリしてるね〜歩いてすぐ見えてくるのがノートルダム大聖堂何回もパリに来てるのに実はここに来るのは始めて去年は火事の修復作業中で入れなかった今回は入れるみたいなので行ってみた予約なしだけど朝なら比較的空いてます入ると圧巻の大きさバラ窓のステンドグラスもめっちゃ素敵ところどころ修復作業してましたが、ほぼほぼ見れました。こんな素晴らしいところが入場無料というのも良いで
こんにちは!✨おいらたち、おしゃべりん子です!🐻パリで「どこ行けばいい?」と聞かれたら、迷わずおすすめしたいビストロがLeComptoir(ル・コントワール)。このお店を教えてくれたのは、パリ在住・DIOR勤務の日本人の方。現地の人に愛されているお店、という時点でもう信頼度が高い。実はここ、3年前にも一度訪れていて、あまりのおいしさに今回リピートしました!予約なしでも入りやすい◎予約は電話ならできそうでしたが、2回とも予約なしで訪問。どちらも店内は混んでいたものの、15
パリ2日目(実質1日目)今日はまずランチへギャラリーラファイエットのグルメ館へこちらにトリュフをリーズナブルに食べさせてくれるめちゃくちゃ穴場なお店がありますラメゾンデラトリュフオープンは12時からなので要注意トリュフのリゾットをオーダー前回来た時はタリアテッレのパスタと1つづつ食べたけど、リゾットのが美味かったから2人ともリゾットにパンが付いてきてテーブルに置いてある白トリュフのソースを付けて食べるとまじこれうんまーです。調子に乗ってビッタビタに浸して食べてましたさらに
パリのアラフィフフレキことMakiです。大人が楽しくなるパリ情報、パリジェンヌのようにもっと自由に自分らしく生きるヒントをお伝えしています。昨日、この夏最後のお客様をお迎えしました。今年に入ってなんと7人目口コミだけで大幅増席となりました。『案ずるより生むがやすし』パリのアラフィフフレキことMakiです。大人が楽しくなるパリ情報、パリジェンヌのようにもっと自由に自分らしく生きるヒントをお伝えしています。毎年開…
「2019年パリケーキ旅オススメパティスリー&まとめ」2019年の旅で個人的に大好きになったケーキ屋を挙げていきます!①『パリ遠征2019⑤「PIERREHERME」6区2019/4/27〜5/2』「PIERREHERME」パリ6区天下のピエールエルメ!パリ旅行の目的の1つ!エルメ本店はイートインがないけど、向かいに「cafePIERRE…ameblo.jpやはりピエールエルメ!パリのイスパハンは日本とは違ってその完成度に驚かされます。店員さんも海外客の接客に慣
「帰路の台湾で」トランジットは台湾の桃園空港でした。台湾に行った人が「空港着いた時点で五香粉くさい」って言ってたのが分かる笑香辛料の感覚が違うんだろうな。このプレートも台湾感すごいけど一応日本食のお店。おかずはあっさりしててルーロー飯が濃くて美味しかった。トランジットの空港の中だけでも台湾人は穏やかで良い人そうばかりで良かった!次の海外旅行は台湾にしよう!
「PierreHerme」2区パリケーキ旅の最後はエルメ。エルメの定番が美味しかったので、最後に新作ケーキも食べてみた。新作らしい2点。エルメらしさを意識しすぎて置きに行ってる印象。イスパハンのような輝くような魅力やビビットさも感じないかな。やはりブランドらしさを持たせながら傑作を作るのは難しいんだろうな。と思ってパリのケーキ旅が終わりを迎えた。
「Dalloyau」10区パリオペラ発祥のお店。オペラの金箔は舞台にさす照明を表してるらしく、さすが芸術の街ですな。メイデーでも開いてたので、買っちゃった!「オペラ」形やデザインが印象的であって、味はベンチマーク的な古典菓子。「トンカ」お店の人のおススメ。確かにトンカの香りとナッツの香りが鼻から抜けて心地よい。引き算を感じる好印象な一品!
「PIERREHERME」パリ6区最終日はピエールエルメカフェに再訪。このカフェにあるのは定番のケーキのよう。つまりはハズレなしってこと!「クロワッサンイスパハン」イスパハンの味のクロワッサン。確かにイスパハンの要素を詰め込んでる。菓子パンみたいな感じになるけど、ビビッド感がすごい!「バンテ」土台のタルトがサクサクで香ばしい。ペーストがバニラ。上のクリームもバニラ。バニラの豊かな香りが広がっている。「チョコ(と店員さんが読
「メゾンカイザー」最終日の5/1はフランスではメイデーでほとんどのお店が休みだった。百貨店すら休みだからお正月みたいなもの。観光客相手の店は空いてた。初日に行ったメゾンカイザーに再チャレンジしたけど、口に合わなかった。パンはモソモソしてるから水分が足りない。日本人は欧米人に比べて唾液の量が少ないとは聞いてたけど、全然違うんだろうな。日本人は米をふっくら炊いて、その上みそ汁が付くんだもんな。だから日本人好みのパンしか食べてない俺は欧米人向けの
「SébastienGaudard(セバスチャン・ゴダール)」9区パリ「タルトシトロン」ウチのシトロンはパリで一番よ!とおばちゃんが言ってた、シトロンのクリームがレモン感は残しつつも酸味を上手に抑えてる。ネットリ感も計算されて、タルトのサクサクとともに口の中で溶けていく。「モンブラン」モンブランなのにカップの中に入ってて、栗のクリームと生クリーム。メレンゲ生地が中に入ってる逆転の発想!これならクリームもフワフワに出来るし、中のメレンゲも軽く作れる
「blésucré」12区パリ少しパリの中心から離れるけど、パリのクロワッサン部門で1位!と評判のお店に行ってきました。バターの甘み、皮はサクサク、中はフワフワ、口溶けがすごい!なのに普通のクロワッサンより肉厚でビックリ。その他モッチリ感やしっとり感など、クロワッサンのプラスな要素がいっぱい入ってる不思議なクロワッサン!食べ終わってトレーを返すときに、フランス人のお姉さんが「どうだった❓良かった❓🇫🇷」と親指を立てながら、笑顔で聞いてきてくれ
「LEMAIRE」本店JohnBullがセレクトで置いてるルメールのパリのショップに行ってみました。。。が店構えの重厚さ、ウィンドウの服のラグジュアリーさに圧倒されて、観光客丸出しのファッションではとても入れませんでした。。。でも男性ショップ店員さん(バレエダンサーのよう!)のエレガントな着こなしを垣間見れただけでも収穫!ということにします^_^
「JacquesGenin」3区最初は高級プティックかと見間違えるような外観。中に入るとショーケースにはケーキはなく、チョコレートと色とりどりのゼリーのみ。欧米系の店員さんは何故か日本語が話せて、ケーキはサロンでのみ食べられるらしい。10席ほどあるサロンに座って周りを見ると、全員日本人のみだった。後から来る客も日本人観光客ばかり!帰るときに箱詰め待ちで暇そうにしてる人に聞いたら(旅先では分からないことは、聞けそうな人にすぐ聞くモードになってる笑)「以前テレビで
「DuPainEtdesIdees(デュパンデシデ)」10区シュクレの岩永シェフのブログを読んでて知ったパン屋。駅から人気のない道を歩いてたら急に行列があった。パリのパン屋で行列があったのは初めてだ。地元の人というよりかは観光客が集まっている様子。扉にパンのアワードの受賞エンブレムをプリントしてて、相当有名店みたい。行列を待ってる人の様子や、並んでるパンを見ながら何を頼むか考えてる時のワクワク感はシュクレに似てる^_^パンオショ
「CarlMarletti」5区宝石のようなケーキが並ぶパティスリー、と本で紹介されてたけど、本当にそうだった!朝イチでお店に行ったから出来たてのケーキが並んでいる光景は素敵だった。でも見た目だけではなく味も誠実に作られていて素晴らしかった!外見もオシャレで美しい。中身もしっかり考えられて、誠実さを感じる。これは人間に例えたら最高ですよね。多分ここのシェフもこんな人柄なんだろう、と思います。良いケーキにはシェフの人格が出る。だからこそ誰もマネできない
「PaindeSucre」3区パパティスリーガイド本には「前衛的なケーキのパティスリー」と聞いて来訪。確かに斬新なケーキの作り方をしてた。「MELUSINE」フレジェのピスタチオバージョン。シンプルな組み合わせだけど、あえてピスタチオの生っぽさとイチゴのクセのある匂いを残して、新しい所で焦点を合わせてる。「CORTO」スミレ、木苺、バニラ、洋梨のジュレ?組み合わせは面白かったけど優し過ぎたかな。もっと高いトーンの方が好み^_^「CASS
「STOHRER」2区伝統的な宮廷菓子を守り続けてるパティスリー。お店も素晴らしい内装で、まるで中世の宮廷に迷い込んだような感じになる^_^「ヒュイダムール」王道の味わい。「パリブレスト」パリブレストは自転車の車輪をモチーフにしてるけど、ここのパリブレストはまるで王冠!素晴らしいケーキのデザイン!食べると、ビターさが味の奥行きを出してる。味の構成の空気感がパリの古い街並みをイメージさせる。「フラン」超王道!本当にシンプルに牛乳、卵、
「青山フラワーマーケットパリ店」7区〜パリ店の店員さんに感謝!の巻〜青山フラワーマーケットがパリにも支店があると聞いて行ってみた。パリの花屋はどんな合わせ方をしてるかチェックしに行ったけど、日本に比べてトゲっぽい花をアクセントに使ってた。お兄さん曰く稲っぽい草はパリの人にとって田舎を思い出すらしい。やっぱり面白い!店員さん達は皆さん日本人で、日本から青山フラワーマーケットの社員さんを派遣するのではなくて、基本的には現地採用で日本人を雇うらしい。とにか